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ファミレスの〝サイゼリア〟にはキリスト教の宗教画が飾ってありますが、サイゼリアはキリスト教と言う事でよろしいでしょうか?。

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A 回答 (5件)

こんにちは、サイゼリアはご存知の通りイタリア料理専門のファミレスです。


店内をどんな装飾にするかは会社の方針というか作り手の考えもあると思いますが・・・
多分、イタリアのとりわけイタリアルネサンスというところに目をつけたのかと、イタリアルネサンスといえば絵画などの芸術作品の数々、それらイタリアルネサンス絵画といえば宗教画が主です。なのでキリスト教を信仰しているから宗教画を壁に描いているというよりは、それらしい雰囲気を出したいという店内装飾の一環だと思われます。
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>何処の店舗に行っても統一されて同じな


>あの宗教画、キリスト教以外に何を連想するのでしょうか?。

 統一すれば 内装費が安く済みます。


>もしサイゼリヤが「本社はキリスト教には何の関係もありません」と
>言ったとしても、それでは余計変なお店だな?と思いますけどね。

 本当に関係ないのに
「キリスト教とは、深い関係がある」と
答える方が、変だと思いますが・・・

 キリスト教に関係あるなら
聖書、十字架、法王の肖像画 他にももっと
キリスト感をだすアイテムてたくさんあるのに
ありません 

 キリスト教の宗教画があるだけで
キリスト教に関係あるなんて短絡的
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>なぜ、宗教画が店舗に飾ざられているのでしょうか?


>それも、キリスト教にまつわる宗教画だけ?。

 あくまで、推測ですが
No2の方の回答のようにイタリアの感じをだす
演出なのか 店舗のデザインする方の趣味?ではないでしょうかね

 キリスト教を前面に出すなら
十字架等 他にもいろいろあります。

 イタリアのローマには
カトリック教会と東方典礼カトリック教会の
「総本山」<バチカン市国>が、有名ですけどね~

 宗教画が、店外に飾っているだけで
店舗とキリスト教と結びつけるのは、短絡的過ぎます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。短絡的ですか?何処の店舗に行っても統一されて同じなあの宗教画、キリスト教以外に何を連想するのでしょうか?。もしサイゼリヤが「本社はキリスト教には何の関係もありません」と言ったとしても、それでは余計変なお店だな?と思いますけどね。

お礼日時:2013/02/14 18:42

キリストの宗教画が飾ってあるのは、


この運営会社がキリスト教と関わりがあるのではなく、
単なるイタリアンなお店造りの演出ではないかな?と思います。
日本人って仏教徒が多いですが、
バレンタインデー・ホワイトデー・ハロウィン・クリスマスとかみんな結構楽しんでいますよね?
日本人って割と色んな文化を柔軟に受け入れる習慣がありますね。
演出や楽しんでいるのではないでしょうか?

ちなみに細かい所ですが、お店の名前はサイゼリヤです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。サイゼリヤですね、ご指摘ありがとうございます。宗教画がインテリアなら、模様替えでもして欲しいとは思います。全店舗同じですよね?。お店で十字切ってる人は見かけませんけど。

お礼日時:2013/02/14 18:48

>サイゼリアはキリスト教と言う事でよろしいでしょうか?。



 イタリア料理を出す
ファミリーレストランです。

この回答への補足

なぜ、宗教画が店舗に飾ざられているのでしょうか?それも、キリスト教にまつわる宗教画だけ?。

補足日時:2013/01/10 21:59
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この回答へのお礼

どのファミリーレストランでも出されてるメニューだと思います。

お礼日時:2013/02/14 18:51

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Qイエスキリストはどうして処刑されたのですか?

イエスがなにか変なことをしたがために処刑されたのでしょうか?

Aベストアンサー

一応、主流となっている説です。

まず、イエスはユダヤ教徒であったことを理解してください。
また、ユダヤ人はローマの支配下にあった事も頭に入れておいてください。

当時のユダヤ教は主に2つの派に別れていました。
議会派(サドカイ派)と民衆派(ファリサイ派)です。
議会派の人々は、その権力の基盤がローマに服従することによっていたので、ローマ人の顔色ばかりうかがっていました。(この意味ではユダヤの王ヘロデも同じ)
そんな彼らを、批判していたのは民衆派ですが、彼らは彼らで「戒律主義」に走っていました。

そんな中に現れたのは、洗礼者ヨハネ(十二使徒のヨハネとは別人)とその教団でした。
彼らは、そんな議会派や民衆派の事を激しく批判していました。
そこに現れたのがイエスでした。
彼は、洗礼者ヨハネの主流2派の批判には納得していました。
しかし、完全には洗礼者ヨハネの言うことに納得は出来ませんでした。
そして、修行をするウチに「救世主(キリスト)」として目覚めていきました。(ただし、イエスは自分では「私は救世主だ」とは言ってません)
そして、ユダヤの各地を遊歴して弟子を得ていきました。

やがて、イエスの主導する勢力はだんだんと大きくなり、その影響力は洗礼者ヨハネをも超えていきました。
また、洗礼者ヨハネはヘロデ王も批判していたので彼に捕まり処刑されてしまいました。

ここに来て、主流2派にとってはイエス派の勢力を無視出来なくなってきました。
特に、議会派の人々はイエス派の人々が反乱を企てローマが怒るのを恐れました。
また、付き従っていた人々の中にもイエスが「救い=ローマからのユダヤの解放」をしてくれないので不満が募ってきました。
そこで、紆余曲折を経てイエスをとらえました。
しかし、イエスを裁判で罪にしても死刑にする権限はユダヤの議会にはありませんでした。
そこで、ピラトの元に行き
「イエスはユダヤの王を名乗り、ローマへの反乱を企てた。死刑にすべきだ」
と言いました。
ピラトはイエスの事を調べましたが、嫌疑不十分であるとして「ユダヤの事はユダヤで決めよ」と言い、ヘロデ王に任せました。(ヘロデ王は、イエスの故郷ガリラヤの支配者でした。)
ヘロデ王もイエスを取り調べましたが、やはり「罪」は無いと言い、ピラトに送り返しました。

ピラトは、「罪が無い」と言っているにもかかわらず、ユダヤの人々は「死刑にせよ」と要求します。
このままでは反乱になると恐れたピラトは、人々に取引をもちかけました。
当時とらえられていた「殺人犯」と「イエス」どちらかを「死刑」とし、どちらかを解放しようと。
「どちらを解放するか?」
とのピラトの問いに、人々は「イエスを十字架に」と叫びました。
この結果、「殺人犯」は解放され、イエスは十字架に架けられることになりました。

と、以上が大まかなイエス処刑の経緯です。
つまり、議会派の人々はローマを恐れる余り、民衆はイエスが「神の国」と言ってるわりには「ユダヤをローマから解放」してくれない事への不満のため、イエスは十字架に架けられることになったのです。
しかし、イエスは一言も「ユダヤをローマから解放する」とも「私は救世主です」とも言っていません。(救世主については、弟子には言わせてましたが、、、。)
そして、イエスのいう「神の国」はあの世の事だったのですが、民衆は理解しませんでした。
結論としては、議会派の人々による「冤罪(ローマに反乱を企て、ユダヤの王を僭称した罪)」に、民衆がイエスを「誤解」していたために議会派の人々の提案(扇動)にのった結果、イエスは十字架上で死んだのです。

余談2・イエスが言った一番良い言葉なのに、キリスト教ではあまり実戦されてない言葉に「皇帝のモノは皇帝に、神のモノは神に」があります。
このことからも、イエスはローマへの反乱の意志はなかったと推測できます。

一応、主流となっている説です。

まず、イエスはユダヤ教徒であったことを理解してください。
また、ユダヤ人はローマの支配下にあった事も頭に入れておいてください。

当時のユダヤ教は主に2つの派に別れていました。
議会派(サドカイ派)と民衆派(ファリサイ派)です。
議会派の人々は、その権力の基盤がローマに服従することによっていたので、ローマ人の顔色ばかりうかがっていました。(この意味ではユダヤの王ヘロデも同じ)
そんな彼らを、批判していたのは民衆派ですが、彼らは彼らで「戒律...続きを読む


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