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2000年?製のファルケンのスタッドレスタイヤです。
普段雪の降る地域ではないので年に一回、スキーへ往復500キロ程度を走行するだけです。
山もほとんど残っていて去年まで普通に履いていました。今年も山梨までスキーへ行く予定ですがまだ大丈夫でしょうか?
雪上・氷上性能よりも高速道路を使うのでバーストなどのか心配で・・・
保管はラックにしまいカバーを掛け車庫に置いてあるので保存状態は悪くないと思います。
来年には車も買い替え予定なので今年・来年の2回履ければいいのですが、どうでしょう。

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A 回答 (20件中1~10件)

保管状態が良いのでしょうね。

スタッドレスの使える第一の条件は雪道用のスリップサインまで減ってない事です。見た目では当然、サイドウオ-ルなど、亀裂、損傷が無いかは当たり前ですが。次に重要なのがタイヤ表面(路面接地面)が指で摘んでみて柔らかくぐにゅっと摘めるかどうかです。もし、硬いなら性能はかなり落ちています。また、路面接地面を平手でなぞってみてください。雪を噛むために少しの段差があるはずです。年1回500キロ位なら大丈夫と思います。スタッドレスは雪を噛んで制動力を高める為にゴムが柔らかいのです。ですから、雪道スリップサインが出てから夏タイヤとして使用する場合カ-ブでは膨らんだり、制動力が少し落ちます。雪の少ない高速では逆に注意が必要です。貴方様の内容からさっすると多分、大丈夫かなと判断できますが、いずれにしろ安全運転で楽しで来てください。
私は、秋田生まれ秋田育ち、福岡在住の者です。福岡から秋田まで車で帰省します。今年の冬も帰省しました。もちろんスタッドレスタイヤ履いてです。ちなみに最高に長く使用したのは秋田では3シ-ズン(11月から、4月まで履く)。福岡では10シーズン(年1回のスキ-と、帰省、毎日の通勤で)です。参考にしてみてください。保管状態は貴方様と同じです。
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ここで問題ないという回答を得ても


事故を起こして後悔するのは自分です。

『どうでしょうか?』

という時点で
ご自身で問題ありではないかという認識なのでしょう。

買い換えてはいかがですか?
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当方であれば、後輪にだけ使用します。

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>ですよね。


>去年も普通に大丈夫だったのであと2年くらいは大丈夫かと思うのですが・・・
「今まで大丈夫だったんで、この先も大丈夫だと思いました。」とへ―ぜんと言ってしまう
食中毒を出した店の人みたいな発想に近いと思います。

運転は国家資格を要する業務です。
なので絶えず責任が伴いますから、現物を見ない、商品知識も乏しい人達などに訊かず
少なくとも、ファルケンの広報室に連絡をして基本耐用年数を確認するくらいはしなければ
いい加減過ぎでしょう。

ヒビが入っていないと判断されているようですが、
車載した状態で空気圧を(少なくとも0.8以下)まで落とし、
サイドウォールがプぷっくり膨らんだ状態で確認しましたか?

いきなりはバーストしないとは推測しますが、
縁石、キャッツアイ(路上反射ブロック)、
段差を通過した際に破裂するリスクは、新し目のタイヤより遥かに高いと言えるでしょう。

>来年には車も買い替え予定なので今年・来年の2回履ければいいのですが、どうでしょう。
スタッドレスはタイヤチェーンのような臨時使用ではなく
外気温度が7℃を下回ったら夏タイヤは硬化してくるので、
降雪、積雪、路面凍結がなくても冬場は履き続けるのが基本です。

乾いた路面でもスタッドレスの方が適するのが冬場です。
気温で判断されるのがベターな選択方法になります。
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北海道で雪のある3月の車検の時にだけ25年前のスタッドレスを使用しています。


車検場までの短距離走行ですが、当然性能的に全くあてに出来ません。
雪解けが進んだ日を狙って車検に向かいます。

悪いことは言いません。
数万円のスタッドレスをケチって数十万円の修理代発生。
レージャー先で人身事故を起こしたことを考えてみましょう。
後悔すること間違いなし。

そのスタッドレスにゴムタイプのチェーンを容易して積雪地域に入る前に装着してはどうですか?
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滑る感覚が分かっていて、滑りそうなら周りに車に合わせて飛ばさず安全な速度で走り無理をしない。

ダメならチェーンをかけるか山道は引き返す。
これだけ思っておけば大丈夫でしょう。

山も半分以上無い10年以上前のスタッドレスで豪雪の中を走ったことが有りますが、空気圧を適圧にして時速100kmでの走行は問題有りませんでした。
積雪の有る市街地はある程度問題なく走行出来ました。
触った感覚は夏タイヤ並に固くなっていましたがそれなりに凍結路でも動け、止まりました。

ただ、凍結した雪山の中の高速道路の登坂車線で事故で止まったのですが、空転して動けなくなりかけたのでさすがに新品を買いました。 
全く安心感、運転のしやすさは変わりました。スタッドレスは新しいに越したことは無いです。
ただ、古いと言っても、山がちゃんと有れば使えてしまうのも事実です。

山梨なら中央道で積雪、凍結のあるところは無いので高速は問題無い可能性は高いでしょう。
スキー場へ行く坂が積雪、凍結すれば無理は全く効きません。地元の慣れた人でも事故ります。
他の回答者様も回答されていますが、発展途上国や産業用のタイヤは再生タイヤと呼ばれ、表面だけ張り替えて10年くらいは使います。
バーストは、サイドをこすったことによるワイヤー内部断裂や亀裂、空気圧不足、パンクが圧倒的原因を締めます。
サイドに傷も無く、紫外線の当たらない状態でしたら時速100kmでの走行は大丈夫とは思います。
ただ、年数の経ったゴム製品に絶対は無いので、大丈夫な可能性が高いとしか言えません。

どちらにしても、一般道でチェーンをかける準備だけはされたほうが良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

ちなみに車は4WDですがチェーンは持っていません('_')

お礼日時:2013/02/04 23:13

車のエンジン周りのゴム類の寿命が10年と言うのが一般常識で、高熱で負荷の大きいタイヤが13年で安全かといえば危険です、細かいクラック状のヒビが入っていれば、高速道路を走行中いつタイヤがバーストしてもおかしくないです、タイヤが破裂するわけですからほとんどの場合事故になります。


わたしは7年以内でサイドクラックが無い、当然山が半分有る状態でないと使いませんし、使ったこと無いので、どうなるかは判りませんが、目の前でフロントがバーストした車を見ましたが、あちこちにぶつかって即廃車状態でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

決して責任転換ではありませんが、
このタイヤは2000年にエスティマを買った時の当時購入でした。
そして2006年にまたエスティマの新車を買いました。
その時にディーラーでサイズと性能の面でまだこのスタッドレスは使えるか?
と聞いた所、問題ないと言われたので買い替えのタイミングを逃しました。

お礼日時:2013/02/04 23:04

先ほどのつけたしです。



世間一般では3シーズンで買い替えというのは、北海道で豆に変えてる人だと思います。
関東でレジャー使いの人では少ないかもです。

制動距離はのびるけど、結構使える見たいです。
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ゴムは生物。


経年劣化。
命を左右する車で、
最重要なのがタイヤ。
それをケチってバーストやスピンや制動距離超増加、
対向車線へはみ出し、
止まれず正面衝突、
歩道へ弾き飛ばされ、
小学生の集団にストライク。
安全意識の欠如、
私有地で乗るなら別に、
公道で乗るならゴミはとっとと捨てましょう。
安全を無視していて迷惑で危険な行為です。

http://www.clg-sv.com/tire14.htm
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貴方のタイヤは判りませんが


家のフォークリフトには33年前に新車で買った時のタイヤがそのまま着いてて 2.5トンの物を持ち上げてもバーストしなく使えてる
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Q10年前の未使用タイヤ、使っても大丈夫?

10年間、倉庫代わりのコンテナの中にしまいこんでいた未使用(未組)タイヤがあります。
このタイヤ、使っても大丈夫でしょうか。
タイヤは国産の一級グレードのものです。

ネットでは一般的にタイヤのゴムは数年で劣化するから論外だと言われそうですが、
他にも、タイヤは熱を入れて初めて劣化がはじまるから、保管状態が悪くなければ長期保管は問題ないという、
タイヤメーカーの見解を載せているタイヤ屋のブログや(そのブログでは、とは言っても…と引き気味ですが)
ミシュランでは10年前に製造したタイヤでも保存状態が悪くなければ普通に売っても良いとしている、
というサイトもありました。
なんだか、エンジンオイルの交換次期における、量販店と車メーカーの言い分の違いのようでもありますが。

ちなみに、今ついているタイヤは2003年もの、走行距離にして約3万キロ。
このタイヤを(あとしばらくは)付け続けているよりはマシな気がするのですが…。

タイヤのプロの方、実際にゴムの劣化が原因のトラブル事例を知っている方など、意見をいただきたいです。

Aベストアンサー

未使用(未組)タイヤはまだいける可能性が高いと思います。
※熱が入ってませんから・・・・・。
(熱が加わってませんから、まだタイアとして完成品では無いんです)

私なら、エアを(1.3倍)入れて1週間様子を見てからにします。
ひび割れや、突起が出ないか見てからにしますね。

Qスタッドレスタイヤの製造年が古い新品を買うのはどんなものでしょうか?製造年2014年などのです。

スタッドレスタイヤを探しています。グッドイヤーなどは、私が探す16インチの本年製造品は約1.3万円。昨年の2014年製は約1.1万円です。もっと古い2012年製は1万円以下で激安。
スタッドレスは1年(1シーズン)ごとに硬くなる、4年位で交換するのがベスト、と言われる位の新鮮さが勝負のタイヤです。買うなら本年製造の新品がベストですが、コストを考えれば昨年製造品の購入も充分あり得ます。3年前のはさすがに嫌ですが…。

量販店などのお店の店頭で売れ残ったのではなく、卸売りの業者の在庫で製造後倉庫に保管の品であれば、1年たっても硬化は少ないハズです。乗ってて1年なのではなく、しまっておいて1年ですから、無理に計算してみれば例えば0.3年分硬化しているタイヤとなります。これは買いだと思いました。

スタッドレスのゴムの硬化を測定する方法があるのでしょうか?製造して(倉庫保管の)1年たったタイヤの硬化による劣化の程度はどうなのでしょうか?業者さんなら専門的な知識や情報、その他の方なら経験的なお考えをお聞かせ下さい。また製造年が古いタイヤを購入した事がある方の感想などお知らせ下さい。

スタッドレスタイヤを探しています。グッドイヤーなどは、私が探す16インチの本年製造品は約1.3万円。昨年の2014年製は約1.1万円です。もっと古い2012年製は1万円以下で激安。
スタッドレスは1年(1シーズン)ごとに硬くなる、4年位で交換するのがベスト、と言われる位の新鮮さが勝負のタイヤです。買うなら本年製造の新品がベストですが、コストを考えれば昨年製造品の購入も充分あり得ます。3年前のはさすがに嫌ですが…。

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Aベストアンサー

私だったら古いのは買いません。
4年で交換と考えると、今年製造ならば4年、昨年製造ならば3年ですよね。
1年分の価格差が値段的にありますでしょうか?
あるならば、3年で変えてしまう。これならば全く問題ありません。

お住まいの地域がどの当たりなのかがわかりませんが、例えば東京でスタッドレスを装着する場合、
舗装路を走ることが多くなるために、トレッド面が削れ、雪道や凍結路でのグリップ力が下がるのが早くなります。
スタッドレスの場合には、ゴム自体の硬化もありますが、トレッド面の摩耗によるグリップ低下もあります。

4年は大丈夫!と、そんな感じで乗ると危ないです。
私はシーズンの最初の雪の際などには、フルブレーキを掛けて性能をみたりします(もちろん安全な場所で)。
発進時は多少劣化していても問題無いですが、ブレーキの時の制動力や挙動は劣化によって性能低下は著しいです。

Qスタッドレスタイヤ何年くらい使用しますか?

私の住む地域も結構雪が降りますので、当然のようにスタッドレスです。
大体7年間くらい使用して交換します。
3年で交換推奨なのは知っていますが、高価なものですので長期間使用しています。
何年くらい使用していますか?

Aベストアンサー

北海道に住んでます。

今年、10年目のスタッドレスを使用しています。

遠出は無理です。
通勤や買い物時が限界です。例年以上にスピードには気を使っています。
来年は新しいのにしないとかなり危険です。

Qタイヤの寿命(走行距離)、最高どのくらいまで?

特に困っているわけではないのですが、先日ディーラーに行ったときに話をしていてちょっと興味が沸いたので質問します。

タイヤの交換時期としてスリップサインまで減ったら交換というのが一般的な判断基準だと思います。そこで、その交換時の走行距離がどのくらいなのかをネットでざっと調べてみると、2~3万km、多い人でも5万kmくらいで交換することになる、という人が多かったようです。
スリップサインだけが交換の目安ではないと思いますが(ゴムの劣化など)、乗用車でそれ以上の距離7万、10万km走っても大丈夫だったという方がいれば聞いてみたいと思いました。

私の車の場合、私が乗っていた少なくとも5万kmは交換なしで走っているにもかかわらず(中古車なので前オーナーが新車時から交換していなければ7万km無交換かも?)、ディーラの点検ではまだ溝は5~5.5mmくらい残っているということでした。タイヤ側面の割れなどの問題がなければいったいどのくらいまでもつのだろうか?というのが、この質問のきっかけです。
冬でも同じタイヤのままですし、車は2t級のSUVでけっして軽くはないのですが・・・。

よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

中古車屋の整備士です。

わが社のお客さんで
ジムニーに乗っている人が居ます。
新車から10万kmでもまだ山がありました。
11~12万kmでしたが、
まだ少し山が有ったのですが、良い中古が見つかったので・・・・といって交換されました。
おとなしく乗れば10万kmはもつと言う事です。

私の経験上ですが、
国産で使い続けているなら製造後10年経っても大丈夫です。
多少のヒビぐらいなら問題ありません。
昔、外国産のタイヤでヒビからエアー漏れしたのを見たことがありますが、
国産では見たこと有りません。

中古車屋でずーっと放置されていたとか、
一度使ったタイヤを倉庫で仕舞っておいた・・・
と言うタイヤは、やはり国産でもダメです。
普通に使っているタイヤなら製造後15年ぐらいは大丈夫なのでは・・・
(使用方法や場所にもよりますが・・・)
あまり長期間使い続けると、
強度が落ちてコブが出来たりバーストしたりします。
安全を考えると、
10年過ぎたら交換しても良いのでは・・・・と思います。

そう言えば、タクシーの運転手が15万kmは乗ると言ってました。
田舎のタクシーですが、2~3年でしょうか?

中古車屋の整備士です。

わが社のお客さんで
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11~12万kmでしたが、
まだ少し山が有ったのですが、良い中古が見つかったので・・・・といって交換されました。
おとなしく乗れば10万kmはもつと言う事です。

私の経験上ですが、
国産で使い続けているなら製造後10年経っても大丈夫です。
多少のヒビぐらいなら問題ありません。
昔、外国産のタイヤでヒビからエアー漏れしたのを見たことがありますが、
国産では見たこと有りません。

中...続きを読む

Q中古タイヤですが、7年前の物を買うのは危険?

中古タイヤですが、7年前の物を買うのは危険でしょうか?

7部山はあるのですが、7年も前の物だとゴムの劣化やひび割れなどもするのでしょうか?

Aベストアンサー

>ゴムの劣化やひび割れ

これを気にする人なら最初から選択肢にないでしょう。
普通に走れればいいなら、値段次第でしょうが
実物見て触るか通販なら大きな画像があるといいですね。
アルミ付き製造から7年、7部山をヤフオクで買うなら
手渡しや送料考慮し個人的には4本1~1.5万上限で探します。
ガリ傷、パンク修理ありならマイナスです。
センターキャップなしはパス。

通常、7年経過すると保管状態が良くても
細かいひび割れがあると思ったほうがいいです。
冬用ならやめておきますが、サイドの細かいひび割れ程度なら
車検でも大丈夫で車検用、鉄チン、夏履き潰しと割り切れば
ありかも。

Q車の生涯寿命30万km以上走行する車はどんな整備をしているのでしょうか?

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは♪
No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む

Qセンターハブ径があわない?

欲しい中古のアルミのサイズで
純正アルミとサイズぴったりなのですが
唯一センターハブ径が純正56(センチ?)にたいして
72なのです。小さくてはまらないより
ぶかぶかでもはまるからいいかとか思うのですが
聞くと、ちゃんとセンターがでないから
がくがくした乗り心地になるとか言う人もいます。

ほんとのところどうでしょう、56にたいしての
許容量はどのくらいまでなのでしょう。
その数字によっては今ほしいアルミをあきらめようかとも思っています。(振込寸前)

Aベストアンサー

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
たしかに、車側のセンターハブよりホイール側のセンターボアが小さいですと物理的に取り付けられませんが、大きい分にはなんら問題はありません。車によってはハブに出っ張りなんて無い車(ボルトしかない)だって有る位です。
国産車であれば、わざわざセンターボアの合うホイールを探してくる必要もありません。ホイール側の方が大きければそれで良しです。
センターボアの合うホイールなんて、純正ホイール(スズキスポーツ含む)しかありません。(超例外的に、市販品で専用設計が有る場合はありますが。)


「ちゃんとセンターがでないからがくがくした乗り心地になるとか言う人もいます」について:
たしかにそういう人はいますが、変なボルトの締め方をしなければがくがくはしません。ショップでインパクトレンチ(プシュンババババと音がするボルト締め付け工具)で締め付けられたときには特に要注意です。あとで自分でジャッキアップしていったん緩めてから、下記 No.10 のやり方でやり直しておいて下さい。
「ハブリングは絶対に必要だ!」と言う人がたしかにいますが、べつに私はその意見に反論は致しませんが、たいていの場合はハブリング無くても何の問題も無いことがほとんどです。
ホイールを取り付けるときに、ほんの少し時間をかけて丁寧に取り付ければ、ハブリングがあるのと同じ位の精度で取り付けできます。


「ほんとのところどうでしょう、56にたいしての許容量はどのくらいまでなのでしょう」について:
56より大きければ何でも大丈夫です。
ニュースイフトのセンターハブのサイズはまだ分かりませんが、仮に56ミリだとして、ホイール側ボアが57ミリもあれば、67ミリでもそれ以上でももう変わらないでしょう。変わらないので、何を選んでも大丈夫です。
“許容量”の意味が、“センターハブボアを合わせる事による恩恵”でしたら、純正と全く同じサイズのセンターボアだけです。
ところで、現在、純正のホイールとセンターハブとは、前輪後輪とも、すき間無くぴったりくっ付いていますか?


ハブとボアのサイズをあわせるメリット:
タイヤホイールを車体に取り付ける作業が少し楽になります。
ラリーにでも出場するのでしたら、合わせた方が合わせないよりはよいです。ジャンプして接地したときなどにボルトが折れるリスクを減らせます。


ハブリング購入にあたって。
もしハブリングを購入される場合は、ハブリングの外寸はホイールセンターボア内にぴったりすき間無く入り、ハブリング内寸は車側センターハブにぴったりすき間無くはまるようでなければ全く意味がありません。前輪と後輪とではセンターハブにサイズ違いがある場合もありますため、お気を付け下さい。


ハブリングの問題点:
No.8様がご説明下さっております。そのほかには、
ハブは鉄製なのですが、これが錆びてハブにハブリングががちがちに張り付いてしまうことがあります。こうなるとパンクの時スペアタイヤが付けられなくなりどうにもならなくなります。
ホイールに付けたら二度と取れないタイプのハブリングもありますが、せっかくのホイールを別の車につけようとしたらハブリングが邪魔で付かなかったなんてことになります。


以上のことから、今回のhololon様のご質問の答えは、「お車のセンターハブより大きいボアのものであればなんでも良い。」です。
ハブリングのことは忘れてしまってよいと思います。
万が一、購入された中古のホイールがぐらぐらしましたら、真っ先にハブリングを疑うことはしないで下さい。中古の場合、キズが全く無くてもホイールの歪みや変形がある場合があり、それが原因でぐらぐらすることの方が可能性としてはずっと高いです。


最後に、No.10 のところの(1)の「ナットを1ミリ位ずつ緩め」の1ミリは、指でナットをほんのわずか緩めると言う意味です。角度にして6゜位です。ぐるり288゜も左に回して緩めないで下さい。
No.10 に記載しました通りに取り付けて下さい。


もし、ボルトが折れることが心配でしたら、トルクレンチをご購入されてはいかがでしょうか。4本のボルトが均等に適正トルクで締め付けられていませんと、ボルト一本だけに無理な力が掛かり続け、折れてしまうことがあります。

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
た...続きを読む

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qオールシーズンタイヤは雪道では危険でしょうか?

スノーボードに行こうと思っています。
185系ハイラックスサーフ4WDにオールシーズンタイヤ(ブリジストン デューラー H/L 683)を履かせているのですが、
オールシーズンタイヤで雪道を走るのは危険でしょうか?
実際走ってみた経験の有る方、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々と変化します。

スタッドも「アイスなんとか」みたいなものが良いでしょう。
昨今ではあまり見なくなりましたが「M+S」ってのがありますが。
これは「マッド&スノー」ってもので「泥と雪」対応であり、「氷=アイス」に対して効きません。

怖いのは「氷状態=アイスバーン」です。
この「氷」が少し溶けて「氷」の表面に薄っすらと「水」っていう状態が一番怖いです。最凶です。

一度滑って制御利かなくなれば4駆でも2駆でも同じです。
車重が重い分、慣性力がプラスされ「ぶつかる」まで止まらないなんて事が平気で起こります。
スタッド+チェーンでも「無茶」をすれば滑ります。
ですから「無茶=急の付くような事」はしてはいけません。
(急ハンドル、急ブレーキ、急発進)
(コーナーへの進入速度は徐行速度)

スタッドにおいて価格差における「性能の違い」はそれ程の違いは無いでしょう。(どのメーカーでも同じ、好きずきで選んで大丈夫)

スタッドを装着しても「チェーン」は「必ず携行」してください。
この場合どんな「安物」でも構いません。
「チェーン」の出番が無い事もありますが、いざ「出番」となって無かったら先に進めません。

間違っても、チェーンも持たないでオールシーズンのみで「行く」なんて事はしないでください。
そりゃ、それで「行けちゃえば」いいですよ。
しかし「山の天気は変わり易い」んです。
途中で立ち往生なんかして、その先「行けない」なんてなったら予定は全て「キャンセル」になります。
当然、同乗してる友達にも迷惑かけます。
事故になれば「命」に関わります。

どんなに装備しても(スタッド+4輪チェーン)しても無茶やれば制御失って事故になる。
それが「雪道」です。
「ドリフトのテクニックが」なんて通用しなくなる事が平気で起きるのが「雪道」です。

タイヤチェーンだけでも「買って」行きましょう。
(サイズ合わせてね)
タイヤチェーンの種類や違いなんかについては長くなるので省略します。
(お店で店員さんに良く聞いてね)

最低限の装備と安全運転(雪道の合わせた安全運転)を心掛ければ、決して「雪道」は「怖い」ものではありません。
しかし「侮る」のは「危険」以外の何物でもありません。
「事故」にならなくても「予定が全てパー」になるなんて事は普通に起きる事態です。

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々...続きを読む


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