アメリカの迷信で不吉なことが起こりそうな時に、
自分の肩口から後ろのほうへ塩を撒く、という
風習を聞いたことがありますか?
この行為を見たことがある人や、そのいわれを
ご存知の方、どういう状況でのことかを教えて下さいませんでしょうか?
他にも変わった迷信や、俗習をご存知の方、
教えて下さい。

A 回答 (2件)

 古来、塩は食料の保存に必須の上に内陸部では入手しにくかった為か迷信や言い伝えの題材になり易い様ですね。

魔除けに使われるのも納得いきますね。鉄も同様です。吸血鬼退治に使われるのも同様の理由かも知れません。
 肩越しに塩を投げるのは後ろから追ってくる悪霊を塩の魔力で追い払うといった意味があると聞いた記憶があります。
 ただマルクス・ブラザースは迷信の類をギャグのネタにしていた様ですが。例えば.....
 「鼻の頭が痒くなったら、それはソコが指で掻かれる前兆である」とか
 「肩越しに塩を撒くのは,その人がフケ症だと誤解される前触れである」とか(笑)
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塩を撒くというのは聞いたことあるようなないような....(^^;? ←結局よく知らない



他の俗習では、ヨーロッパのいくつかの国で行われてるものだったと思いますが、何か「よくない話」をしたときに、壁やテーブルなど「木」をコンコンと叩く、っていうのを何度か聞いたことあります(^^)
いわれはよく憶えてませんが、妖精と関係があったような気がします。
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Q塩の選び方

塩の用途についてお聞きしたいです。

塩にもいろんな種類があると思います。
食卓塩とか天然塩とか・・・

その中で料理に使うにはコレ、風水で盛り塩に適しているのはこの塩というのがあれば教えてください。

Aベストアンサー

盛塩に使うのは、紙袋に入った3Kg、5Kg10Kg等を湿らさずに保管して毎日使えば良いかと思います。多分、純粋Naclかと思います。
食べる、料理に使う時は、わたしの好みですが、塩のまま食べるなら(天ぷらとか)自然塩が良いです。
水に溶かして使う時は、100%化学合成塩が良いです。水に溶かすと、ミネラルが多い自然塩はそのミネラル分が他の出汁などの味を押さえてしまう事があります。
夏場の水分補給、塩分補給なら、100%化学合成のNaclを水に溶かしていましたが、それでも旨味成分で口の中がベタベタするので、去年から、塩を舐めて、水を飲んでいます。

塩を食べない使い方の時は出来るだけ安いの。
口に入れる時は、旨味成分が雑味成分になる時は出来るだけ純粋塩、旨味成分が欲しい時は自然塩を選んでいます。
未だ、この程度です。これに焼き塩がどうのこうのと言えれば少しは説得力があるんですが、今のところは塩分の取りすぎと言われるだけです。

どこかの自然塩作りで、にがり分のほとんどを塩に入れて煮詰めていましたが、それの美味しい食べ方まで聞きたかったのですが、自然だから美味しいしか言わなくて、
自然だって不味いのがあるでしょうとテレビに向かって突っ込んでいました。

盛塩に使うのは、紙袋に入った3Kg、5Kg10Kg等を湿らさずに保管して毎日使えば良いかと思います。多分、純粋Naclかと思います。
食べる、料理に使う時は、わたしの好みですが、塩のまま食べるなら(天ぷらとか)自然塩が良いです。
水に溶かして使う時は、100%化学合成塩が良いです。水に溶かすと、ミネラルが多い自然塩はそのミネラル分が他の出汁などの味を押さえてしまう事があります。
夏場の水分補給、塩分補給なら、100%化学合成のNaclを水に溶かしていましたが、それでも旨味成分...続きを読む

Qある地方独特の風習、ならわしで、カルチャーショックを受けたこと

先程、お雛様について調べていたのですが、5段目に飾られている3人の「仕丁」の持ち物が、関西では箒、ちり取り、くまで、なのに対し、関東では傘、沓、台傘なんですね。しかも関西のお雛様は酔っぱらっていると知って驚きました。
以前に、結納飾りも関西風、関東風、九州風、とあって、それぞれの飾り方が違うことや、10月は出雲の国だけは神有月と呼ぶことを知ったとき、妙に感心したこともあります。
他には、東北では旧正月にお祝いをする、というのも初耳でした。

このように、他の地域では当然と思ってしていることでも、ある地域では、カルチャーショックを受けるほど全く違う方法をとっていた、というような風習やならわしはありますか?興味深いお話を聞かせてください。

Aベストアンサー

北海道から九州へ引っ越したので,カルチャーショックはたくさん受けました.

建物関係:屋根が瓦・雨どい・雨戸(北海道では見たことがなかった)

結婚式:招待状に返信用はがきが入っていない.招待されたら必ず行かなくてはいけない.行けない時は,代理で出席者を出す.これはきわめて局地的な現象で,隣の郡に行くとこういうことはないようです.
結婚式に呼ばれたら,生まれた子供の初節句にもお祝いをしなければならない.

葬式:香典とは別に,通夜の前に「目覚まし」なるものを包む.金額は1000円くらい.町内会では一律100円程度を集金.

初老祝:男性が数え42歳の厄年に行う.家族内で厄落しのお参りをするくらいならわかるが,結婚式と見まごうばかりの派手な宴席を設ける人も少なくない.
還暦祝いも派手です.

正月:玄関の注連縄は一年中飾っておき,翌年焚き上げる.

食べ物:ピーナツをゆでて食べる!ぐにゅぐにゅして未だに食べられません.

Q良質のお塩

私はお塩にこだわりがありますが、皆さん一押しのお塩を教えて下さい。
私が使ってるのは、キパワーソルトやゲランドの塩、後は生協で売ってるお塩などです。

Aベストアンサー

私もいろいろな塩を使っています。

能登半島の珠洲市で海水をくんで砂に含ませて濃度を上げていく昔ながらの製法によって作られています。以前、能登半島に旅行した際に知った塩です。
http://www.suzu.co.jp/suzucci/kigyou/enden/enden.htm

モンゴル岩塩も使用することあります。
http://www.gem.hi-ho.ne.jp/to-kubo/ganen.htm

ハーブ・スパイスが入ったクレージーソルトも使用してます。
http://www2.odn.ne.jp/~ceb19080/salt.htm

ミネラルや不純物(?)を多く含む塩が美味しく感じます。

Q地蔵盆ってご存知ですか?

こんにちわ! 
私は京都に住んでいます。私の住む町内では年に一度、地蔵盆という行事を行ないます。内容は町内の子供たちを集めて、福引きやビンゴをします。
でも町内ごとに内容は様々なので、是非とも皆さんの町内ではどのような地蔵盆をするのか教えてください!!   ※その際にはどの地域の情報なのかも教えていただけたら有り難いです。
参考までに私の町内で今年した内容は、行灯飾り・ビンゴ・福引き・数珠廻し・クイズ・おやつ(マクドナルドorケンタッキー)です。昔は金魚すくいやスイカ割りもありました。
国史大辞典などの一般的なことはある程度、調べてみましたので、ローカルなネタをお待ちしています。

さらに、地蔵盆で幡の形をした綺麗な紙の束を見たことのある方がいらしたら、形状(色と印字など)と用途を教えてください。京都では六地蔵巡りでいただく「お旗」とか「お札」とか言われるものです。
むしろこちらの回答が至急いただきたいです。

心広い皆様の回答を待っています。 ヨロシクお願いします!!

Aベストアンサー

tenjn25さんこんにちは。
早速回答させていただきます。

私の実家(滋賀県高島郡)では、地蔵盆はありますよ。
お地蔵さまというのは、子どもの仏様だと教わったことがあります。
なので、子どもが元気にする姿を見てもらうという意味で、子どもたちが
主体のお祭りになるのだそうです。

そんなに派手なイベントはありませんが、地域のみんなが集まって、
のんびり遊んだりします。
最終日には、お供え物のお菓子を、子どもたちで分けて持って帰ります。

今は、大学に通うため、広島県東広島市に住んでいますが、地蔵盆
というのは実施していないようです。
静岡県浜松市の友人も、知らないそうです。

> 地蔵盆で幡の形をした綺麗な紙の束

は、滋賀の実家では見たことがありません。

以上です。
それでは・・・

Q盛り塩の種類について・・・

盛り塩に最適な塩を教えて下さい。
食塩は良くないのは分かるのですが、お塩のパックの裏の塩の製法方法又は種類に「塩」と記載されているのがいまいち分かりません・・・
そこで、
1)粗塩が一番良い? 粗塩ならなんでも良いのでしょうか?
2)天然塩は盛り塩にどうなのでしょうか? サラサラしすぎて盛るのが難しいのですが・・・
3)無漂白の塩は盛り塩にはどうなのでしょうか?

近くに盛り塩用の塩が販売されていればそれがBESTなのかもしれませんが、あいにく近くには無く、できれば手に取って直接買いたいので良いアドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

「天然塩」は文字通り「何も添加していない塩」ですね。
大きく分けて2つ。ひとつは「岩塩」です。
岩塩は正真正銘の天然塩です。
もうひとつは「天日塩」。
天日塩は「太陽、風、人力」で海水などから塩を作ったもの。
これは昔から塩田という方法で作られたものです。
1970年ほどまでは日本もこの方法が多かったようですが、法で規制されるようになってから難しくなったみたいです。

さて、「粗塩」は少々添加しているもののことをいいます。
にがりなどを添加したものことです。
しかし、食塩ほど添加していないものですね。
ご質問の2:にある「サラサラしすぎて盛るのが難しいのですが・・・」とあるのですが、サラサラしてるものもあるんですね(知らなかった^^;;;)。
私が所持している粗塩はサラサラしていないものです。
実際は「ここまでが粗塩。ここからは天日塩。・・・」など明確になっていないのかな?^^;

さて、本題へ^^;
「盛り塩」に適している塩は、やはり天然塩といわれるものでしょう。
日本に住んでいるから国産のものがいいと聞きました。
伊勢神宮では毎年(だったかな?)、海水から作成することをしているようです。
大きな入れ物で作成して、それを割ると不思議と三角になるそうですよ。
そのひとつひとつを宮(?)に祀る(?)みたいです。

しかし、私たちはその天然塩をお店で見つけること自体が、結構難しいような気がします。
先日、チラッと見ましたが「国産でないにもかかわらず、国産のような表記をして販売している企業に国が注意した」という記事を見ました。

お店に並んでいる塩の中に「天日塩」を記載があるものが一番、自然に近い塩ということになるのだと思います。
でも、先ほどにいったように「国産」まで拘るとなると難しいかも?しれません。

余談:我が家にある塩は「粗塩」と記載があります。
でも、「ほんじお」「国産原料100%」ともあります。
粗塩?じゃぁ、添加してるのに・・・。ほんじお?、じゃぁ添加してないの?
と、まぁよくわからない(はっきりしない)表記ですね^^;

参考URLには、天然塩などの説明がありました。
ご一読ください^^

http://www.health-navi.net/sionoiroiro.htm

参考URL:http://www.health-navi.net/sionoiroiro.htm

「天然塩」は文字通り「何も添加していない塩」ですね。
大きく分けて2つ。ひとつは「岩塩」です。
岩塩は正真正銘の天然塩です。
もうひとつは「天日塩」。
天日塩は「太陽、風、人力」で海水などから塩を作ったもの。
これは昔から塩田という方法で作られたものです。
1970年ほどまでは日本もこの方法が多かったようですが、法で規制されるようになってから難しくなったみたいです。

さて、「粗塩」は少々添加しているもののことをいいます。
にがりなどを添加したものことです。
しかし、食塩...続きを読む

Q地方独特の手締めご存知ありませんか?

江戸文化にはこんな手締めがあると教えてもらいました。
■一丁締め
「ぽん」
■一本締め
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」
■三本締め
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」×3回
■一つ目上がり
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」×5回
 1回目 人差し指
 2回目 人差し指・中指
 3回目 人差し指・中指・薬指
 4回目 人差し指・中指・薬指・小指
 5回目 人差し指・中指・薬指・小指・親指
■吉原締め
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん、
 しゃんしゃんしゃんしゃんしゃんしゃんしゃん」

すると大阪の方が「大阪締めちゅうのがある」と教えてくれました。
■大阪締め
「打~ちまひょ、ちょんちょん、
 も一つせ~、ちょんちょん、
 いうぉうて三度、ちょちょんがちょん」

「博多締めちゅうのもあるらしいで」とも聞きましたが、どんなのかはご存じないそうです。

…前フリが長くなりましたが(すみません)、
「博多締め」ご存知の方、お教え願えませんでしょうか。
その他、こんな地方独自の手締めがあるぞ、という方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えください。

江戸文化にはこんな手締めがあると教えてもらいました。
■一丁締め
「ぽん」
■一本締め
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」
■三本締め
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」×3回
■一つ目上がり
「しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃしゃしゃん、しゃん」×5回
 1回目 人差し指
 2回目 人差し指・中指
 3回目 人差し指・中指・薬指
 4回目 人差し指・中指・薬指・小指
 5回目 人差し指・中指・薬指・小指・親指
■吉原締め
「しゃしゃ...続きを読む

Aベストアンサー

博多締めは、「祝いめでた」を歌って締めですね。
と言う事で、「祝いめでた」ば聴けるサイトを紹介します。

参考URL:http://www.ss.iij4u.or.jp/~kura/

Q天日塩についてです。

天日塩でオススメのメーカーがありましたら教えていただきたいです。
天日塩を使って煮干を作ろうと思っています。
また業務用でオススメがあれば教えてください。

Aベストアンサー

一般にデパートやスーパーで売られている「天日塩」は、ほとんどがメキシコ産やオーストラリア産の「輸入天日塩」を淡水や海水で溶解して再び煮詰めた「再製塩」です。
全国各地の業者が製造しています。「伯方の塩」や「赤穂の天塩」はその代表的ブランド。他の輸入天日塩商品も、たいてい国内の塩産地名を冠しているので、勘違いさせられます。
ちなみに、財団法人塩事業センターの割安な「クッキングソルト」「キッチンソルト」「精製塩」「つけもの塩」も、原料は同じ輸入天日塩です。(イオン交換膜式の塩は「食塩」と「新家庭塩」だけ)

天日塩は、日光と風力だけで数か月~1年以上の時間をかけてゆっくり結晶化したものです。化学的にいえば、時間を掛けて成長した結晶ほど高純度になります。輸入天日塩は、高純度の塩化ナトリウムの結晶です。それを原料にした再生塩は、海水で溶かしたりニガリを加えることによって塩化マグネシウムなどのミネラル分を補っています。(塩化ナトリウムもミネラル分です)

一方の釜焚き塩は、揚浜式・入浜式・流下式などの塩田で得た濃い塩水(鹹水)を火力で煮詰めたものです。むしろこの方が海水中のいろいろな成分が多く含まれていたりします。安価な天日塩(再製塩)よりも、ちょっと割高でも素性の確かな釜焚き塩のほうがお奨めといえます。

純粋国産の天日塩は、湿度の高い日本では量産できないため、流通量はごく僅かです。従ってべらぼうに高価です。それよりも同じ製造元の割安な釜焚き塩のほうをお奨めします。割安といっても輸入天日塩に比べればかなり高価ですが。

粟国の塩(天日塩)、粟国の塩(釜焚き塩) 沖縄県粟国島
http://www.aguni-salt.com/

海の晶(天日塩;青ラベル)、海の精(釜焚き;赤ラベル) 東京都伊豆大島  
http://www.uminosei.com/syouhin/syouhin_sio.html

ムーンソルト(天日塩)、ボニンソルト(釜焚き) 東京都小笠原
http://www.ogashio.com/shopping/shopping_oya.html

ほかにも、健康食品業者・自然食品業者の通販サイトには高価な「天日塩」がいろいろありますが、よく見ると再製塩も多いようです。しっかり確かめたほうが良いです。

#1さんが紹介されている「ぬちまーす」は、海水を霧状にして温風で瞬間乾燥させる特別な製法によるものです。

一般にデパートやスーパーで売られている「天日塩」は、ほとんどがメキシコ産やオーストラリア産の「輸入天日塩」を淡水や海水で溶解して再び煮詰めた「再製塩」です。
全国各地の業者が製造しています。「伯方の塩」や「赤穂の天塩」はその代表的ブランド。他の輸入天日塩商品も、たいてい国内の塩産地名を冠しているので、勘違いさせられます。
ちなみに、財団法人塩事業センターの割安な「クッキングソルト」「キッチンソルト」「精製塩」「つけもの塩」も、原料は同じ輸入天日塩です。(イオン交換膜式の塩...続きを読む

Q珍しい地名の由来をご存知ですか?

仕事で大阪市と尼崎市との境界に行きました。

「もすりん」と言う地名が、ありました。
訪問先の工場の人に聞いてみました。
子供の頃からこの名前やったから、知りまへん、とのことでした。

交番にもハッキリと「もすりん交番」と書いてありました。

異国情緒あふれる、妙に忘れられないこの地名について、
ご存知の方、ご教授ねがいます。

Aベストアンサー

淀川区というところに毛斯倫橋(もすりんばし)というのがかかっているようですね。
地名の由来については、以下のサイトに書かれているようです。

http://www.city.osaka.jp/yodogawa/spot/spot06.html

Qなぜ?。塩コショウが淘汰されて味塩コショウばかり

最近、困っていることがあります。
近所のスーパーから、「塩コショウ」が無くなっています。

塩とコショウを遠くにある業務スーパーで購入して
調合して「塩コショウ」を作っています。
手間がかかるし、味が一定しませんので「うーーん」状態ですが
【塩+コショウ+調味料】の「味塩コショウ」の味が大嫌いなので、
塩とコショウを調合して使ってます。
-----
ダイショーの「味塩コショウ」ばかりでうんざりしてます。
反感&怒りを抱く状態になるくらい、
スーパーで「ダイショーの味塩コショウ」以外の「塩コショウ」の入手が
困難です。【名古屋近郊の東海地方です】

専門店には「塩コショウ」がありますが、すごく高いです。
ダイショーが侵略するまでのスーパーでの「塩コショウ」の価格の
4~5倍はします。
-----
下記のように、ダイショーの「味塩コショウ」が急激に勢力を伸ばし
て塩コショウを淘汰したような感じです。
なぜ、塩コショウが激減して入手難になったのか、お分かりのかたが
見えましたら教えてください。
-----、
ハーブ入りや黒ごま使用などの、少々変わった塩コショウを除く
平凡な塩コショウは無くなっていたので、
複数のスーパーに聞くと、
「ダイショーの味塩コショウ」に商品を変えたと答えるところが殆ど
でした。
---
温泉旅行に行ったときに、スーパーを偵察しましたが、やはり、
「ダイショーの味塩コショウ」だけで、
従来品の「塩コショウ」は無かったです。

ダイショーに侵略されてないスーパーでも、類似品の
「味付き塩コショウ」だけで、「塩コショウ」は無かったです。
---

最近、困っていることがあります。
近所のスーパーから、「塩コショウ」が無くなっています。

塩とコショウを遠くにある業務スーパーで購入して
調合して「塩コショウ」を作っています。
手間がかかるし、味が一定しませんので「うーーん」状態ですが
【塩+コショウ+調味料】の「味塩コショウ」の味が大嫌いなので、
塩とコショウを調合して使ってます。
-----
ダイショーの「味塩コショウ」ばかりでうんざりしてます。
反感&怒りを抱く状態になるくらい、
スーパーで「ダイショーの味塩コショウ」以外の...続きを読む

Aベストアンサー

味塩コショウ、確かにほとんどこれですね??
いずれにしろ、すべてのメーカー品には、独自の調合で、色々な香辛料やら、添加物が沢山入っていて味が複雑すぎます。
私は、塩コショウも一度買いましたが、すぐにやめました。
何故なら、食塩(焼き塩)が駄目なのです。
料理には、すべて粗塩か岩塩を挽いて使います。
塩は塩、コショウはコショウで別々に使ってます。
料理によって、塩が効いているほうが良い場合、コショウが効いているほうが良い場合と有りますので、いつも、別々に買っております。
特に、コショウなどは、種類により使い道が変わりますので、そうしています。
まあ、めんどくさくても、自分で調合するのが一番良いのでは、と思います。
塩もコショウも色々替えて、自分の好みを探すのも楽しいですよ。

Q仏師 源義那をご存知ですか?

【山口流眠?彩石 源義那】の経歴や歴史についてしらべています。
やまぐちりゅうみん(?) さいせき みなもとの よしくに

検索をかけてもヒットしませんでしたのでお尋ねさせていただいてます。カテゴリーも変えて再投稿してみました。

手元にある木彫りの像ですが、三体木彫りで35~40センチ、
下記のことしかわかってません。どなたかこちらの仏師の経歴についてご存知の方はおられませんでしょうか?よろしくおねがいしますm(_^_)m

おそらく安楽寺 日蓮関係だとおもいます。

・文久2年6月吉日(1862年)
・京都御室御所御用
・御仏師
・山口流眠?彩石 源義那 作

Aベストアンサー

なかなか回答がつきませんね。
小生もその【山口流眠?彩石 源義那】なる人物を知らないのですが、少し気になったので、調べるヒントにでもなればと思い、書き込みます。

「みなもとの よしくに」という読みであるならば、「源義那」ではなく、「源義邦」だと思います。「那」は「な」という読みで、「くに」とは読まないと思います。
単なる入力ミスならいいのですが、実際、「義那」と書いてあるならば検索の際、読み方が違っていてはヒットしないと思います。

また「源」という苗字ですが、自分の本当の(普段名乗っている)苗字ではない可能性があると思います。仏師や絵師など物作りをする人は、自分が「○○氏の流れを汲む者だ」という自負心から(本当は末裔でもなんでもないのに箔を付けるための場合あり)、普段の苗字ではなく「源」だの「藤原」だの、自分の祖先の苗字を作品に入れることがよくあります。

ちょっと検索してみてヒットしたものとしては、刀剣を作る「荒木清重」という人は、自分の作品には「源清重」と銘を入れています。
こんなふうに、「源義那(邦)」ではない名前があるのかもしれません。

回答ではなく申し訳ないのですが、少しでも参考になりましたら幸いです。

なかなか回答がつきませんね。
小生もその【山口流眠?彩石 源義那】なる人物を知らないのですが、少し気になったので、調べるヒントにでもなればと思い、書き込みます。

「みなもとの よしくに」という読みであるならば、「源義那」ではなく、「源義邦」だと思います。「那」は「な」という読みで、「くに」とは読まないと思います。
単なる入力ミスならいいのですが、実際、「義那」と書いてあるならば検索の際、読み方が違っていてはヒットしないと思います。

また「源」という苗字ですが、自分の本...続きを読む


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