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アルファベット表記での世界言語の樹形図みたいなの一覧を探しています
Ethnologue だと世界の言語7000ぐらいを調べられるのですが
アルファベット順なので、各言語間の位置関係のようなものが分かりません

wiki「言語のグループの一覧」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%80%E8%AA%9E% …

の表記順序は

インド・ヨーロッパ語族
ギリシャ語派(単独語派)
アルバニア語派(単独語派)
ケルト語派
イタリック語派
ゲルマン語派
スラヴ語派
バルト語派
インド・イラン語派
アルメニア語派
コーカサス諸語
アフロ・アジア語族
ナイル・サハラ語族
ニジェール・コルドファン語族
コイサン語族

…続く

こんな感じで有る程度、地理的に並んでいるような一覧で
Ethnologue なみに沢山の言語が載っているところってありますでしょうか?

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A 回答 (3件)

No.1です。


私も専門的に勉強しているワケではないので、正直なところMultiTreeはオーバーファンクションで使いこなせてはいないのですが、それでも特定の言語(または言語グループ)の詳しい系統樹を見る分には便利で面白いですよ。

その使い方ですが、まずリンク先のページでEnterをクリックすると、検索ページに入ります。そこの検索ボックスに、興味のある言語の名称を入力して(他の項目は無視して)下の方にあるSearchというところをクリックすると、右側のスペースに、入力した言語に関連する系統樹(を提唱している論文)の名称が出てきます。
たとえば、検索ボックスにJapaneseと入れて検索をかけ、右側に出てきた系統樹の中から「Japonic Composite」というのを選んでクリックすると、別ウィンドウで系統樹が現れます。すると「Japonic」と書かれたブロックが中央に出てくると思いますが、画面の隅の方にある、たとえば「Eastern Japanese」というブロックをドラッグして中央に引き出すと、その部分の系統樹がググッと広がって、関東・東海・東北といった方言の枝を拡大して見ることができるのです。
けっこう面白いので、色々な言語を検索して遊んでみてください。遊んでいるうちに、使い方が分かってきます。

ちなみに、検索ページに入ったとき、左上のタブがデフォルトで"Search"の方になっていると思いますが、これを"Browse"に切り替えると、アフリカとかヨーロッパとかの地域ごとにファイルがあり、さらにそのファイルを開くと、その地域で話されている言語グループの名称が現れます。目的の言語が含まれる(と思われる)グループ名をクリックすると、やはり右側にいろいろな系統樹の名称が出てきます。あとは同様です。
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この回答へのお礼

MultiTree 少し使えるようになりました

お礼日時:2013/06/24 13:50
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同じwikiの「言語のグループの一覧」でも、英語版にいけば、かなり詳しく分類されてますよ。


http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_language_fa …

あとは、Language and Location - Map(言語の分布を世界地図にマッピングしている)
http://www.llmap.org/index.html

また、特定の言語について系統を知りたいのなら、こういうサイトもあります。
http://multitree.linguistlist.org/
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この回答へのお礼

Multitreeは何度か行かしてもらいましたが
使い方がいまいちよく分かりません

お礼日時:2013/06/02 15:35

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こんにちは^^

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韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

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Q世界で最も重要な3言語を選ぶとすれば

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下していると言われますが、まだ世界2位の経済大国であり、話者人口も約1億3000万と多いです。またネットの世界における日本語は英語、中国語にも劣らないプレゼンスを示しています。

次点
○フランス語:かつての国際語ですが、フランスの経済力はそれほど大きいものではなく、フランス以外の国でも話されているといってもアフリカの貧困国くらいです。
○ドイツ語:ドイツの経済力は中国に抜かれ、世界4位に低下しました。また、ドイツ人の多くは英語に堪能なため、英語でコミュニケーションが取れてしまいます。
○スペイン語:スペインおよび南米の多くの国で用いられていますが、スペインは決して主要国と言えない存在であり、南米の国々はアメリカの半植民地状態になっているので、特に重要だとはいいにくい言語です。
○アラビア語:イスラム社会で多く用いられる「聖なる言葉」ですが、イスラム教徒の多くは保守的・閉鎖的である一方で開明的なイスラム教徒は英語ができる場合が多いため、部外者が使用する機会は少ないと思われます。

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下...続きを読む

Aベストアンサー

英語以外はどれも難しいです。

ドイツ語はヨーロッパでは強いですが、それ以外では通じません。
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もちろん、国際言語である事は評価できます。

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あまり強くなく、南米諸国の今後次第でしょう。

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しかし国際語とは到底言えません。島国の一言語という地位から
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難しいと思われます。


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