アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

「DENON」は今の今までずっと「デンオン」だと思っていましたが、カタログを見ていたら「デノン」となっていました。
ただ、検索サイトで「デンオン」と検索すると「DENON」でヒットします。「デノン」と「デンオン」どちらが正しいのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (9件)

こんにちは。



いつの間にやら「デノン」になっていた事をワタシも最近になって知ったのですが、要するに英語では「デノン」と読まれてしまうので、国内と海外での呼称を統一させたのでしょう。(外国人に「デンオン」と読ませるには「DEN ' ON」とすれば良いだけなんですが。)

カメラメーカーの「キャノン」は当初
「観音(様)=カンノン=Cannon(Kannon?)」
だったのですが、英語では「キャノン」と読まれてしまうことから現在の「Canon=キャノン」にしたと聞いたことがあります。
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この回答へのお礼

ほほぅ。キヤノンは・・・面白いですねぇ。参考になりました。
もともと外国ではデノンと呼ばれていたんですねぇ、初耳でした。ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/23 22:33

 ケンウッドは昔「トリオ」でした。

海外でトリオブランドが使えなかった為で、その後ケンウッドブランドに統一。松下のパナソニックも海外でナショナルが使えなかった為。

 Canonのカタカナ表記は「キヤノン」で大きい「ヤ」。
 FUJI FILMのカタカナ表記「フジ フイルム」と大きい「イ」を使う。
 で、レコード会社のCOLUMBIAのカタカナ表記は「コロムビア」「コロンビア」では無い・・・で、「DENON」は元々日立コロムビアのオーディオブランドでした。

 昔は各家電メーカーはオーディオブランドがあったんです。
 松下・・・テクニクス 
 三菱・・・ダイヤトーン
 日立・・・ローディ
     などなど・・・・。
 
 
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この回答へのお礼

ありがとうございます。私も一応、それらのブランドは知っています。
それにしても懐かしいですねぇ、トリオにローディ。
おまけにダイヤトーンも製造中止だそうですね。
残念です・・・・とはいっても時代でしようね。最近はミニコンポの人気・性能がアップしたのは嬉しい反面、あまり個性がなくなってきたように監事るのは私だけでしょうか?

お礼日時:2004/03/23 22:31

国内オーディオ専業メーカーは、ミニコンポに負けました。



デンオンは、株主である日立が支え、アンプも大ブレイクもしました。
しかし顧客を、ピュアオーディオに呼び戻せませんでした。

コロムビア(日立)は、ハード製造のデンオンを切り離し、新たな出発 
日本マランツと同じ傘下になり、デノンとなった。

参考URL:http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20020307/ …
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この回答へのお礼

私もかつてはAVマニアの端くれだったのです(笑)
最近は「オーディオが趣味」という人が少なくなったように感じます。
本当にミニコンポの勢いがすごいですねぇ。どのメーカーもそれなりの音で聴かせてくれます。面白みがないです。
デンオンはLPプレーヤーも優秀だったのを覚えています。

お礼日時:2004/03/23 22:40

2001年10月1日をもって、「デンオン」から「デノン」に社名変更されたそうです。

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 以前に販売店の人に聞いたことがあるのですが・・・・



 確かに、最初の読みは「デンオン」だったそうです。ですが、ヨーロッパなどに輸出するようになってから、現地の人たちは「デノン」と呼ぶので、最終的に改名してしまったのだそうです。

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
だから先日店員さんが「デノンは・・・」と言った時、へんだなぁと思いつつ、聞けなかったんですよ(笑)
私が間違っているとは思いませんでしたからね・・・

お礼日時:2004/03/23 22:41

デンオンでしたが、デノンになりました。

以前から海外ではデノンと呼ばれており、そっちのほうが格好いいので?社名変更したようです。
http://denon.jp/

参考URL:http://www.ymg.urban.ne.jp/home/utsu/audy/mysys/ …
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この回答へのお礼

2001年に改名したそうですね。
私個人はやはり慣れているせいかデンオンの方がいいですねぇ・・・笑
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/23 22:44

参考URLをどうぞ。



参考URL:http://denon.jp/company/history.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/23 22:42

以前は確かにデンオンですが、今はデノンと変えています。



参考URL:http://denon.jp/
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この回答へのお礼

改名なんですねぇ。
時代は変わっているんですねぇ・・・しみじみ。
ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/23 22:43

っえ?わたしも”デンオン”かと思っていました。

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この回答へのお礼

2001年10月に改名されたそうです。
うーん、知らなかった(笑)

お礼日時:2004/03/23 22:45

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Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
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私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

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Qリベラルとは?

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・右派、保守
という分類ができると思うのですが、
リベラルや自由主義は、どう考えたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

 自由主義と言うとリバタリアンの範疇になりますが、アメリカの政治に例えると、レーガン大統領より前の共和党政策が旧保守主義(右派リバタリアン)で、それ以後を新保守主義(ネオコン)といい保守と名乗っていますが、実態は左派リバタリアン(左派が保守に転換し、現状を保守する為に革新的手法(戦争など過激な改革を許容する)を執ると言う主義)です。

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 (自民・民主党は中道で、共産党は左派統制主義ですから…。)

 政治思想は、下記のXY軸に表す事が出来ます。(リベラルを日本語に訳したのが「革新」あるいは左派です。)

 Y軸 Libertarian(自由・市場主義 = 小さな政府) - Statist(統制主義 = 大きな政府)
 X軸 Liberal(革新) - Conservative(保守)
 真中 Centrist(中間主義)

 各派の解説は下のURLの解説部分を参照してください。
   http://meinesache.seesaa.net/category/719933-1.html

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QDENONの読み方は、いつから「デノン」に?

おはようございます。確か15年位前にはDENONと書いて「デンオン」と言っていたはずですよね?(その頃少々オーディオに凝っていました)
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で、お聞きしたいのはいつ頃から読み方が変わったのか?と言うことです。ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

私が知っているところでは、
ブルースクリエイションのアルバムのライナーノートには
「デノンレーベル」
という言葉が出てきます。
ということは、30年前には使われていました。
(参考URLの一番最後の行を御覧ください
 ここはデノンレコードとなっています)

もともと、日本電気音響→電音 となって、
DENONマークをつけていたのですが、
このDENONを海外でデンオンと発音してもらえず、
海外では自然とデノンとなってしまっていたというのが
発端のようです。

で、海外ではデノン、国内ではデンオンと
読まれていたのですが、
その間でも、レコードレーベルなどでは
日本でもデノンという表現を使っていますから
それなりに一般的な呼び名ではあったようです。
お暇でしたら、コロンビアデノンというレーベルを
検索してみて下さい。
カルメンマキ関係などで数件ヒットするはずです。

しかしハードウェアのほうでは、2001年まで、
国内ではデンオンという発音を固持していました。
これがデノンに変わったのは、
外資(リップルウッド)に買収されたためです。
デンオン?なんだそれ? ということで、
国内の社名もデノンになってしまいました。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MusicStar/2972/disc_b.html

私が知っているところでは、
ブルースクリエイションのアルバムのライナーノートには
「デノンレーベル」
という言葉が出てきます。
ということは、30年前には使われていました。
(参考URLの一番最後の行を御覧ください
 ここはデノンレコードとなっています)

もともと、日本電気音響→電音 となって、
DENONマークをつけていたのですが、
このDENONを海外でデンオンと発音してもらえず、
海外では自然とデノンとなってしまっていたというのが
発端のようです。

で、海外ではデノン、国内...続きを読む

Q接点復活剤の使い方と種類について教えて下さい

最近アンプのジャック部の接触が悪いらしく、音が出ないことがあるので接点復活剤を購入しようと考えているのですが、
原因がケーブルではなく差し込まれる側であるアンプに問題があるということで、どのように接点復活剤を塗布したらよいか困っています。
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以上宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。
ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。
清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。
数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。

販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。
これは接点復活材の付けすぎによる故障です。
元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。
ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。
復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。
可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。

修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤ...続きを読む

Qハイレゾ音源とレコードはどちらが良い音?

去年は新聞やフリーペーパー等の媒体で、「ハイレゾ音源はCDより音が良い」という記事を沢山目にした一年でした。しかし一点疑問点があります。ハイレゾ音源が「CDと比べて音が良い」という記事は沢山見かけたのですが、「レコード(いわゆるアナログ盤)と比べても音が良い」という記事は目にしませんでした。ハイレゾ音源は、レコードと比べても音が良いのでしょうか。レコードには、CDでは大幅にカットしてしまった音域が存在するので良い音だと昔から知っていましたが、最近登場したハイレゾ音源も、CDよりも幅広い音域を有するという事は、ハイレゾ音源とレコードには共通性があると思うのですが、それでもやはりレコードと比べてもハイレゾ音源の方が良い音質なのでしょうか。もしレコードよりもハイレゾ音源の方が良い音質の場合、具体的に数値上で言うとどのくらいの差なのでしょうか。微々たる差なのでしょうか。それとも圧倒的な差なのでしょうか。

またこれとは別に、数値上はCD<レコード<ハイレゾ音源の順に音が良いとしても、音声信号の種類はCDとハイレゾ音源は「デジタル音声」なのに対しレコードは「アナログ音声」ですが、聴こえ方と言いますか、聴いていて快感に感じるのはハイレゾ音源とレコードのどちらなのでしょうか。もちろんこれには個人差もあると思うので一概に言えないと思いますが、この点も併せて御回答お願いします。

去年は新聞やフリーペーパー等の媒体で、「ハイレゾ音源はCDより音が良い」という記事を沢山目にした一年でした。しかし一点疑問点があります。ハイレゾ音源が「CDと比べて音が良い」という記事は沢山見かけたのですが、「レコード(いわゆるアナログ盤)と比べても音が良い」という記事は目にしませんでした。ハイレゾ音源は、レコードと比べても音が良いのでしょうか。レコードには、CDでは大幅にカットしてしまった音域が存在するので良い音だと昔から知っていましたが、最近登場したハイレゾ音源も、CDよりも幅...続きを読む

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普段LPを愛聴している者です。e-Onkyoのハイレゾ音源も時折DL購入していますが、イマイチ物足りません。歪みもノイズも少なすぎて、蒸留水のような感じ。音楽を洗濯・漂白してしまったように聞こえます。

ハイレゾは確かに高音質ですが、なんか心に迫ってくるものがない。どこかよそよそしいんですね。試みに同じ音源のCDデータをPCに取り込み、アップコンバートしてハイレゾと聴き比べてみたら、どっちも機械的に作られたような冷たさがあって、大して変わりませんでした。

一方LPは、オーディオIFで再生音をPCに取り込み、波形編集ソフトで表示してみると、波形がものすごく汚れています。音に歪みが載っている証拠です。

しかしその歪みこそが、生々しさ、迫力、温もり、潤い等々、物理特性では説明できないLP独特の味わいの秘密のようです。こうなるともはや、良し悪しではなく好き嫌いの問題でしょうね。

ただ、LPで困るのはCDと違って製品ムラが多いことです。

ベテラン技師が細心の注意でマスタリング~カッティングしたLPは天上の音楽かと思うほどの美音を奏でますが、雑に製作されたLPの音は雑音でしかありません。

また、ていねいに製作されたLPも、レコードプレーヤーの性能が不十分だったり針が摩滅していたりすると、スマホやガラケーのスピーカー以下の音しか出しません。

CD&ハイレゾ=デジタルの再生音は平均してそこそこいい音だが、極端にいい音はない。LP=アナログは、いいものは極端にいいが、悪いものは極端に悪い。これが結論です。

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Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
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Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.

Qレコード針のMC型とMM型。

レコード針のMC型とMM型について教えて下さい。
僕はレコードについて全くの初心者なので何もわかりません。
できるだけ詳しいてわかりやすい回答をお願いします。

Aベストアンサー

針の違いではなくカートリッジ(発電方法)の違いです。
MC型ムービングコイル型 コイルが動く

針にコイルがついています、その周辺にマグネット(磁石)が固定されています。
針に重いマグネットがないので軽い>針が動きやすい>高音が出やすい>繊細な音が得意
作りにくいので高価なものが多い。
発電量が少ないのでカートリッジ専用プリアンプもしくはトランスが必要。
カートリッジ>専用プリアンプor昇圧トランス>フォノイコライザーアンプ>プリアンプ>パワーアンプ
コイルと針が接着しているので針交換が難しくメーカーに出さないと交換できない。


MM型ムービングマグネット型 針にマグネットが付いています。
カートリッジにコイルが巻いてある。
MC型と双璧です
針にマグネットがついているので重い>低音が出やすい。
ダイナミックな音が特徴
作りやすいので価格が安い。
針交換が容易(自分でできる)。カートリッジ専用のプリアンプが不必要

カートリッジ>フォノイコライザーアンプ>プリアンプ>パワーアンプ。
シュア- V15TYPE(4) TYPE(5) あたりがお勧め。

針の違いではなくカートリッジ(発電方法)の違いです。
MC型ムービングコイル型 コイルが動く

針にコイルがついています、その周辺にマグネット(磁石)が固定されています。
針に重いマグネットがないので軽い>針が動きやすい>高音が出やすい>繊細な音が得意
作りにくいので高価なものが多い。
発電量が少ないのでカートリッジ専用プリアンプもしくはトランスが必要。
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QFM放送を室内でキレイに聞くにはそうしたらよいでしょうか?

どの家もそうやと思うんですがFMの入りが悪いです。電波障害地域では無いので入るはずなんですが・・・。
持ってるコンポにはAM用のアンテナとFM用のアンテナが付いてました。FM用はアンテナケーブルのみ。現在コンポを窓際に置き、アンテナケーブルを外に出してますが局によって聞こえが悪いです。
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Aベストアンサー

コンポのマニュアルにFM簡易アンテナって書いていませんでしたか?

今お使いのFMアンテナは、正式なアンテナを取り付けるまでのつなぎとして使用するものです。
FM放送を受信するには、それなりのアンテナが必要です。

文章から関西圏の方とお見受けしますが、大阪湾沿岸部以外は、受信状態が不安定な地域が多いですよ。
特に奈良県南部や和歌山県では、かなり受信状態が悪いですから、専用アンテナが必要です。

とりあえずテレビに接続しているアンテナ線をつないでください。
受信状態が改善されることがあります。
またCATVに加入されている場合、FM放送が再送信されていますので、もっとも安定した受信状態になります。
但し周波数変換しているかもしれませんから注意が必要です。

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
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