はじめまして
じつは、彼女が台湾人で、僕は、台湾に喫茶店を持ちたい夢があります。
しかし、友達(女の子)がオーストラリアにお店を出したとき2000万掛かった
と言ってたので,ビビッテます・・・。海外にお店を出すのに,法的規則と、
必要予算が検討つきません。何でもいいです教えてください。

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A 回答 (1件)

台湾でスターバックスやドトールコーヒーのフランチャイズに参加してコーヒーショップを始めた人(複数の台湾人)の話を聞いたことがあります。


開業資金は日本と遜色ないとのこと(若干安い程度)。また、店舗物件の購入価格と賃貸価格の比率は日本に比べると、賃貸のそれが高い(大家にとってはいい市場
?)ということのようです。外人の名義で営業ができるかは知りませんが奥様が台湾の方ならこれは問題ないですね。
以上、通りすがり者のアドバイスまでです。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。
 フランチャイズは考えつきませんでした、もう一度彼女と話し合います
ありがとうございました

お礼日時:2001/06/28 01:31

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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↓こちらが正しいです。

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 tsukachiさん こんばんは

 喫茶店営業についての必要な許可やメニュー等については#1さんが記載して有りますので、それ以外の部分を書きますね。

 喫茶店経営は大変だろうと思います。私が子供だった頃と比べると、昔ながらの喫茶店(例えば純喫茶)の数が減っている事はご存知でしょうか??それは例えば「ド○ール」等の200円位でコーヒー等が飲める喫茶店の台頭が影響しています。そのおかげで昔ながらの喫茶店は数が減っているんです。うちの近所の喫茶店のマスター曰く、そこのコーヒーは1杯400円なんですが「コーヒー1杯200円以上もするのか??高い!!」と捨て台詞を言って支払って行かれるお客様もいるそうです。そう言うことを考えると喫茶店業界も大変な商売だろうと思います。

 どんな商売でも大手の安売り攻勢で、街場の自営商店は少なくなる傾向に有ります。私の営んでいる薬局の場合も、大手のドラックストアーの安売り攻勢で一般品の売り上げはどこも下がっています。うちが今まで潰れないで何とかやっていけてるのは、ドラックストアーではほぼ本格的にやってない「漢方」をメインにしてやっているからなんです。そう言うお店独自の目玉みたいな物が無く、大手と同じ商品を同じ様に販売しているだけでは大手の安売り攻勢に負けるのも当たり前だと思います。
 喫茶店の場合ですと、質問にも記載の有る「軽食」を中心として味自慢を謳い文句としてお客様を集めるとか、例えばコーヒー好きの人対象の各種色々な種類のコーヒー豆を扱うとか(私の場合はコーヒーより紅茶党ですから紅茶専門店の方がありがたいです。)色々独自の目玉が必要になってきます。そう言うことを考えられたらと思います。

 以上の様に大手の安売り攻勢で、街場の自営商店の数は減っている時代です。ですから24時間365日お店の売り上げを上げるための事だけを一生懸命考えに考えている人が経営しているお店でも潰れる時は潰れます。従って実際は副業であっても副業と考えて気楽に始めないで下さい。本業と考えて真剣に始めて下さい。そうしないと潰れる確率が高くなってきます。

 経理関係については、まずは奥様を事業主として「個人事業主の届出」を出して下さい。この「個人事業主の届け出」は公的に「私は事業を始めます。」と宣言なするようなものです。それと青色申告の届出を出される事をお勧めします。詳しくはお近くの税務署で相談してして下さい。詳しく教えていただけます。

 事業主になれば当然事業としての確定申告をする事になります。日商簿記的に言えば、3級が個人事業主が自力で何とか確定申告をこなせる位の知識レベルと言う事になります。もし開業前に時間が取れるのであれば、是非日商簿記3級の勉強をして下さい。
 私の事を言えば父の事業の手伝い程度の経理経験しかなく、ほぼ経理の知識が無い状態でした。これでは困りますから、開業前に日商簿記3級を取りました。今は何とか自力で確定申告をこなせています。(今頑張っている所です。)
 それと当然青色申告を選択するでしょうから、地域の青色申告会に加入する事をお勧めします。地域によって会費が違うらしいのですが、私の所では月額1300円です。この金額で各種税務相談から確定申告時の経理相談等色々受けられます。お得だと思います。

 長々書きましたが、これから色々あるかと思いますが頑張って下さい。

 tsukachiさん こんばんは

 喫茶店営業についての必要な許可やメニュー等については#1さんが記載して有りますので、それ以外の部分を書きますね。

 喫茶店経営は大変だろうと思います。私が子供だった頃と比べると、昔ながらの喫茶店(例えば純喫茶)の数が減っている事はご存知でしょうか??それは例えば「ド○ール」等の200円位でコーヒー等が飲める喫茶店の台頭が影響しています。そのおかげで昔ながらの喫茶店は数が減っているんです。うちの近所の喫茶店のマスター曰く、そこのコーヒーは1杯...続きを読む

Q起業のアイデア

30代後半の男性です。
起業したいのですがアイデアがありません。
今までの職歴も工場のライン作業などマニュアル化されたものが多かったので
ヒントになるようなものがありません。
どういった目で世の中を見渡せばビジネスのヒントを得られるのでしょうか?
長らく人材派遣にお世話になってるのでそれをしようかと調べたのですが
飽和状態で今更という感じなので起業の対象にするのをやめました。
まずは簿記の勉強でも始めたほうがいいのですかね?^^;
止まっていてもなにも前に進まないので・・
0を1にしたいです。
回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私は、企業の気持ちが一切ありませんでした。
しかし、兄が起業意識が高く、私自身が税理士をめざし、簿記は当然に税務なども学んでいたことと、税理士試験を挫折したこと、しかし、税理士事務所での経験があったこと、などから起業の際に合流し、財務を中心とした事務の多くを任せられています。
起業の分野がITだったのですが、パソコンの修理やカスタマイズについては趣味程度に行っていたことから兄から指導を受けながら、販売からサポートまで行うこともあります。

儲かる仕事を見つけたとしても、まねされることでしょうし、大資本の企業に真似されれば、かなわないことでしょう。起業したいというだけでは、難しいと思います。
まずは、どのような分野でどのような商売をしてみたいか、を探してみてください。そして、少なからずその業界での経験がないと、商売が成り立ちにくいことでしょう。
特に会社員であれば会社が用意したルールや書類などに従えばよいですが、それも0からのスタートとなります。経験があれば、調べることなどでそのような書類なども用意が可能でしょう。未経験ですと、取引先とのトラブルにもなりかねませんからね。

検定試験などは、あくまでもスキルアップのためであり、事業に直接関係しないことも多いと思います。簿記検定などを持つことは、持たないよりもよいことです。しかし、経営者のすべてが簿記を知っているわけではありませんし、必須ともいえないでしょう。

回答にならないかもしれませんが、頑張ってください。

同世代の方のようですね。

何に興味があるか、などが重要だと思いますよ。

興味のない仕事で起業しても、いつかは破たんが来ることでしょう。
興味がなければ、勉強しても身に入りませんし、興味のないことについての情報も耳に入ってきませんからね。

興味のある分野で、技術やノウハウを身に着けるべきです。
極論をいえば、経営学を学んでも、経営で成功できるわけではありません。経営コンサルタントの多くが経営コンサルタント以外の仕事で起業していないところからも言えることでしょう。

私...続きを読む

Qガレージに喫茶店を作るには?

49歳の既婚男性です!
調理師をしております

持家に住んでますが、
老後62歳位まで
もし生きてたら(笑)
家のカレージ(5坪位)に
カウンターだけの喫茶店を
始めようかなと
考えてます


まだ12年後くらいの話しですが、(笑)


ざっと見積もって
予算は幾らくらい用意すれば
いいでしょうか?


自宅の敷地内なので、
食べ物を作るのは
家で作って運ぶ形を
考えています

だから設備としては
飲み物が作れるカウンターと洗い場
椅子です

あとは内装です

ブロック塀に囲まれてる
ガレージですけど

やっぱり壊してさら地にして
建てた方が
いいですよね~?


それとも
壊さないでも
作れますか?

ど素人で経営に関しては
何もわかりません

教えて下さい!

よろしくお願い
致します!

Aベストアンサー

>家のカレージ(5坪位)に
>カウンターだけの喫茶店を
>始めようかなと
>考えてます

その設備では、飲食店の営業許可が取れないと思いますよ。

今「飲食店の営業許可」って条件が厳しいですから。

例えば、飲食店は「調理用の流しと手荒い用の流しが別々に備えてある、自宅等と兼用でない専用の、9.9平方メートル以上の調理室がある事」が、営業許可の必須事項になっています。

これが満たせない場合は、飲食店の営業許可ではなく、有効期限が短く更新が必要な「露天営業許可」を取らないと無理だと思います。

ガレージでの営業を「露天営業」と言う形にして「形式的」で良いので「移動式店舗」にするのです。

カフェ営業が出来る「露天商用の軽トラック」をガレージに「据え置き」するのです(ガレージは改装して客席に。一応、建前は「露天の客席」になります)

露天営業許可は、手続きが大変(更新を忘れると大変な事になる)なので継続的な営業に向かないですが、小規模の営業には向いているので「喫茶店」ではなく「屋台喫茶」で考えてみてはどうでしょう。

Q起業のアイデアが浮かんだ時どうする?

ここ3年ほど、自分の専門の分野で、起業案を考えていたのですが、ようやく勝算がありそうな、案件をひらめきました。

友人とは少し盛り上がっているのですが、初めに役所で相談をしたほうがいいのでしょうか?

バックオフィスその他コールセンターホームページ製作もろもろアウトソーシングを考えており、費用がどれぐらいかかるかを知りたいです。

Aベストアンサー

費用はご自身で算出しましょう!
もしここに具体的に書いてくれたら「参考意見」は貰えるかも・・・
それと「企画書」作って役所に行こう!
でないと相手にして貰えないよ。
その企画書には「どの様にして利益を出すか」を明確に!
出来れば聞かされてる人が想像できるぐらい具体的にね。

成功を祈ってます。

Q中華料理、台湾料理店を経営した

今23歳、大阪で通信業に勤めています、前日に出張行きまして、愛知県に行きました、上司とみんなでご飯いきました、台湾料理すごく美味しくて、3000円で食べ飲み放題でした、それで自分も夢を見つけました。その台湾料理は本当の台湾じゃなくて黒龍江省の人が経営しています、私も元々は中国出身なので、私も大阪で経営したいと思いました、なので、とりあえず500万~1000万を貯めて店を出したいので、調理師とスタッフは親を雇って、とりあえず店を出すのに基本的な費用といる書類を教えて欲しい、

店は全体的50人入る店で二階建てで二階は個別で、宴会場できるようにする、
ぜひ経験者にお聞きしたいです、
ちなみに私は大阪の堺に住んでます、店は市内か堺にどっちかにするか、まだ迷い中。
堺にするならば工場の多いとこにしたいので、ぜひ意見をお聞きしたいです、

Aベストアンサー

飲食店は、1000万円ではまず開業はできませんよ。

飲食店として営業するためには、消防署と保健所の査察(検査)を受けて合格しないと営業許可がおりません。この営業許可を取るのが実は大変です。日本の法律は厳しいので、カーテンひとつも防火素材を使ったものでなければなりません。またお店のレイアウトも決まりにそらなければなりません。
一例をあげると、厨房と客席ははっきりと分けられないといけません。オープンキッチンの形態をとっている店でもちゃんとその決まりにそっています。
そういうふうに店を作らないといけないので、内装の費用がとてもかかります。料理屋は水と火を使うので、防火と排水をちゃんとやらなければならないのです。だいたい、費用をどんなに削っても内装だけで500万円くらいはかかるといわれます。机やいす、食器なども用意しなければならないので、飲食店のオープンにかかる費用は1000万円を切ることはまずありません。

書類は、消防署と保健所への届出ですが、届出だけではなく、査察という検査も受けなければなりません。合格しないと営業許可がおりません。また、消防署の査察はオープン後も時々入ります。これが税務署より怖い、つまり厳しい検査でありまして、この検査も合格しないと営業許可が取り消されます。
日本の消防署と保健所の検査は、とても厳しいですよ。
ああそうだ、大事なことを忘れていた。飲食店を出すなら調理師の免許も必要です。

また中国人の経営する中華料理店は、なかなか物件が借りられません。差別はよくないんだけど、中国人の人たちは使い方も汚いし、周辺のお店とトラブルもよく起こすから嫌われるのです。ごみ捨てのルールとか決まりを守らないんですよ。借りるときには、日本人の保証人を用意しろといわれるケースが多いと思います。

飲食店は、1000万円ではまず開業はできませんよ。

飲食店として営業するためには、消防署と保健所の査察(検査)を受けて合格しないと営業許可がおりません。この営業許可を取るのが実は大変です。日本の法律は厳しいので、カーテンひとつも防火素材を使ったものでなければなりません。またお店のレイアウトも決まりにそらなければなりません。
一例をあげると、厨房と客席ははっきりと分けられないといけません。オープンキッチンの形態をとっている店でもちゃんとその決まりにそっています。
そういうふうに店...続きを読む


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