ライブレポ!コーネリアス独自の世界観をお届け!

外国人が、hey over hereといってたんですが、このoverってなんですか?
hereといったり、over hereといったり使い分けてますね
あとOver thereのoverは?

A 回答 (1件)

over here



日本語に訳すと

「こっちへおいでよ!」です。

OVERがつくのはちょっとしたニュアンスです。


いまあなたがいるその場所から
何かをのりこえて(over)来てください


そういうイメージがあるのでoverが入るのです。

hereというのは
ただ単純に「ここ」という意味。


使い分けているというよりも
ただ場所を指しているだけ。


over here を


わかりやすい例文を出して
説明します。

「こっちへ来てくれ」
という英文を作るとすると、

come over here で

来るという動作を表現しますのでoverという
さきほど説明したニュアンス(そこからこちらへ)
が加わるのです。



over there

も同じようなニュアンスです。

例文
LOOK 
OVER THERE!!

「みて!あそこ!!」
(日本語訳はこれでいいです。)


ではニュアンスを考えてみます。

見るという目の動きを表現すると、


こちらのあなたの視線を
向こうへ動かしてあそこを見てくれ


と言っている感覚です。


目線の動作がover
(こちらからあちらへと
のりこえて視線をやってください)

というニュアンスが入っているので

overが加わるのです。

いかがでしょうか?
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございます
乗り越えるイメージをちょっと意識してみます

お礼日時:2013/12/25 22:19

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qover there では場所がわかりにくくないですか?

 映画などで、そこにという意味で「over there」とよく言うようですが、漠然としててわかりにくくないのかなと疑問を持ちました。実際のところどうなんでしょうか?

on the table のようにわかりやすい所にあればいいのですが、そうではない場合、
あなたの右(左)your right(left) side
あなたの後ろ  your back 

がわかりやすいと思うのですが、これは自然な英語の表現ですか、また使うとしたら前置詞は
(1)(地面に上にある)もの、(立っている)人
(2)(看板など宙に浮いている?)もの
(3)(アドバルーンのようにかなり高い位置にある)もの
では、何を使うのが適切ですか?

それから、「斜め(45度)後ろ」は何て言えばいいのでしょうか?こ教示下さい。

Aベストアンサー

Gです。 補足を読ませていただきました. 誤解してしまうような説明をしてしまい申し訳ありませんでした.

>locatedは省略してもいいと思うのですが、ニュアンスに差異は生じますか。あと、onとtoの違いがよくわかりません。onだとすぐ真横、toだと相手が右に体を動かして見たとき、ということですか。

locatedは位置している、そこにある、と言うフィーリングを強く出す単語ですので、必要であれば使えるということです.

The restaurant is locared on your leftと言う言い方ですね.

つまり、使う状況によって変わってくるということですね. (ということは、質問する時にどんな状況に使うのか、と言う事も必要であると言う事ですね)

物がある、という場合には、単にis on your leftとか、you can find it on your left, It is placed on your left.と言う違った表現も使えます.

右へ行く・移動する、と言う場合に、to your rightが使えますね.You should go/move to your right と言う具合です.

>>(1)(地面に上にある)もの、(立っている)人 はon the gound.

>>(2)(看板など宙に浮いている?)ものはabove the ground.

>>(3)(アドバルーンのようにかなり高い位置にある)もの はin the air. やabove the groundと言う言い方を使います. 1Kmの高い空中にあると言う言い方はこれを使って、is/located 1 Km above the ground.と言う使い方をします

>これらを、right(left)組み合わせて言いたい時はどうすればいいのでしょうか。例えば(1)なら「あなたの右方向で、かつ地面の上にある」という言い方です。

1) He is standing on your left.と言う言い方をして、地面の上、と言うフィーリングを動詞で表しています.

It is on the ground to your left.と言う言い方をして、地面の上の横側にあります.と言う表現をします.

2)これもto your leftと言う言い方をつければいいです. It is above the ground to your left. これで、あなたの左側に浮いています、と言う表現になります.

3)これもto your leftをつければいいです. It is in the air to your left.と言う感じですね.

また、it isと言う言い方をしないで、you can see it on your leftと言う言い方もよくします. この言い方と上の言い方を組み合わせても使えます.

Gです。 補足を読ませていただきました. 誤解してしまうような説明をしてしまい申し訳ありませんでした.

>locatedは省略してもいいと思うのですが、ニュアンスに差異は生じますか。あと、onとtoの違いがよくわかりません。onだとすぐ真横、toだと相手が右に体を動かして見たとき、ということですか。

locatedは位置している、そこにある、と言うフィーリングを強く出す単語ですので、必要であれば使えるということです.

The restaurant is locared on your leftと言う言い方ですね.

つまり、...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Qdecideとdecide onの違いについて

decideとdecide on の違いは何でしょうか?decide on が具体的なもののような気がするのですが違いますかね?例えば、I've already decided the lunch. と I've already decided on spaghetti for lunch.などはどうでしょうか?

Aベストアンサー

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか決めてください。
【他動-3】~だと確信する、きっと~だと思う
位でしょうか、、、、、、、、、、、、、

================================
decide on a date and a time for /// ~の日時を決める
decide on a date and a time for departure /// 出発の日時を決める
decide on a definite contract /// はっきりとした契約を取り決める
decide on a final plan /// 最終案を決定する
decide on a formal imposition of the import restrictions /// 輸入制限の正式発動を決定する
decide on a fresh injection of public funds into banks /// 銀行への新たな公的資金注入を決定する
decide on a marriage /// 結婚を取り決める
decide on a policy /// 方針[政策]を決定する[定める・方針を立てる]
decide on a policy regarding major issues of /// ~の主要事項に関する方針を決定する
decide on a punishment for /// ~に対する刑罰を決める
decide on a response quickly /// 対応について早急に決める
decide on a restaurant to go to /// 行くレストランを決める
decide on a shortlist /// 最終候補者を選ぶ
decide on a site for an experimental fusion reactor /// 実験用核融合炉の場所を決める
decide on a specific plan /// 明確な計画を決定する
decide on a starter /// 《野球》先発を決定する
decide on a starting pitcher /// 《野球》先発を決定する
decide on a theme for /// ~のテーマを決める
decide on acceptance of the engagement /// 契約の引き受けを決定する
decide on courses of treatment /// 治療方針を決める[決定する]
decide on forcible capital infusion /// 強制的な資本注入を決める
decide on formula /// 処方を決める
decide on how one would like to proceed /// (今後の)方針を決定する
decide on how to deal with /// ~の処遇を決める
decide on new stimulus measures in a supplementary budget /// 補正予算を伴う新たな景気対策を打ち出す
decide on one's course of action /// 去就を決する、進退を決する
decide on one's future course /// 将来の方針を決める
decide on one's own whether to /// ~するかどうか自分で決める
decide on sizing of pictures /// 絵のサイズを決める
decide on the amount of funds for construction /// 建設費の総額を決める
decide on the appropriate response to /// ~への適切な対応を決定する
decide on the basis of individual factors /// 個々の要因に基づいて決める[決定する]
decide on the best way to present one's material /// 資料を示す一番良い方法を決める
decide on the date /// 日取りを決める、日時を定める
decide on the date for /// ~の日取りを決める
decide on the day for one's departure /// 出発の日を決める
decide on the details of /// ~の詳細について決定する
decide on the fly /// その場で何か決める
decide on the order of precedence /// 優先順を元に決める
decide on the run /// その場で何か決める
decide on the search string /// 検索文字列を決める
decide on the seating arrangements /// 席順を決める
decide on the size of the contribution /// 寄付金の規模を決定する
decide on the time of meetings /// 会議の時間を決める
decide on the timing of /// ~のタイミングを決定する
decide on the winner /// 勝者を決める
decide on the withdrawal of /// ~の回収を決める
decide on what one is going to advocate /// 主張すべき点を決める
decide on whether to resign by oneself /// 出処進退を自ら決める
decide on ~ by majority vote /// ~を賛成多数で決定する
=================================

「decide」は「決定する」という意味では「自動詞」の役割で目的語を必要とせず、意味としては「決意する」「決定する」「決める」です。 どうして「何かを」「何かに」「~~~に決定する」とする時は、この自動詞を他動詞にする為「decide on」とします。 「decide on」に使用例は以下の通りです。

尚、「decide」単独で他動詞としても使いますが、意味としては、、、、

【他動-1】~を解決する
【他動-2】~しようと決心する、~することに決める
・Please decide which one you want. どちらが欲しいか...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む


人気Q&Aランキング