『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

新しいチームを作る予定なのですが、チーム名について教えてください。

来年度から新たなチームを登録するのですが、他県の某チームの名前を勝手に参考にしてチーム名を登録するのは大丈夫でしょうか。

著作権みたいなものがあるとしたら、勝手に参考にするのはまずいかなと思うのですが、その某チームは一般の人たちで集まるチームなので、そこまでの規制はないのでは、とも思います。

どなたかご回答いただけるとありがたいです。

A 回答 (3件)

著作権などがある場合ロゴなどの右下らへんに円の中にCと書いています。

なのでそれが無い場合は倫理感で判断してください。基本的には大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

著作権などがある場合ロゴがあるんですね。参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2013/12/28 22:33

わたしもランニングチームを運営していますが、チーム名がかぶることはありますよ。


全く問題ないですね。
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この回答へのお礼

大変参考になりました。ありがとうございました!

お礼日時:2013/12/28 22:35

まったく同じはだめかと思いますが


参考にする程度ならいいんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

全く同じ名前にするつもりはないので、大丈夫でしょうかね(^^ゞ

お礼日時:2013/12/28 22:34

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Q陸上競技の個人指導クラブ立ち上げ…

私は将来、陸上競技、というより「足を速くする」ことに関しての特殊なクラブを作りたいと考えています。

それは小学生が集まるような陸上教室!というものではなく、理解が出来る年齢、つまり高校生くらいから上の年齢の方たちをターゲットにしたものです。

現在、走りに関しての技術書はたくさん出ています。
ではその本を読めば、100mを10秒台で走れたり、学校内で一番の俊足になれるのか?と聞かれれば首を傾げてしまう部分はあるでしょう。

そのようなものに頼らず、本当に足を速くするクラブ、を作りたいのです。

そこで出てきた疑問があるので質問させていただきます。


私は資格を持っていません。しかし「○○教室」など個人で立ち上げる場合は、資格などは要らないと聞きます。
会費を貰う場合でも、資格などをいらず、このようなクラブは立ち上げることが可能でしょうか?知識のある方、教えていただきたいです。

「資格がない人に、人は集まらないのでは?」と思うかもしれませんが、そこは人脈を使って地道に解決していこうと思っています(実際問題、ここが一番辛い部分でしょうが…)
(知識や方法論に関しては、かなり揃っております。あとは人が集まってくれるか、という部分なので…)

質問に関してではなく、何かお気づきの点がありましたら、ご教授ください。

よろしくお願いします。

私は将来、陸上競技、というより「足を速くする」ことに関しての特殊なクラブを作りたいと考えています。

それは小学生が集まるような陸上教室!というものではなく、理解が出来る年齢、つまり高校生くらいから上の年齢の方たちをターゲットにしたものです。

現在、走りに関しての技術書はたくさん出ています。
ではその本を読めば、100mを10秒台で走れたり、学校内で一番の俊足になれるのか?と聞かれれば首を傾げてしまう部分はあるでしょう。

そのようなものに頼らず、本当に足を速くするクラブ、を...続きを読む

Aベストアンサー

>私は資格を持っていません。
陸上に指導者資格のようなものがあるかどうかは知りませんが、あるのならそのような資格を取っておいた方がよいでしょう。
正しいと考えられるような指導をせずに、会員にけがや故障をさせた場合、指導者は損害賠償責任を負います。
資格があるひとが正しい指導と安全管理を行っていれば責任は問われませんが、資格がない人が正しい方法をしてもそれが正しいのかどうかまで検証する必要があり、ない人のほうが責任を負わされやすくなりますので。

また指導者賠償責任に関する保険もありますので、指導をする場合そのような保険に加入しておくことをおすすめします(当然会員にはスポーツ安全協会のような保険に加入させてください)。


>会費を貰う場合でも、資格などをいらず、このようなクラブは立ち上げることが可能でしょうか?

可能ですが、一定の収入があると税金の問題がかかってきますので、そのあたりの知識を持っておく必要があると思います。
また別途仕事をお持ちだと思いますが、就業規則などで副業が禁じられていることもありますので、そのようなことも注意が必要です。

また、公共施設では個人教室の利用を禁止しているところもありますので、そのような点も注意をしておく必要があります。


>それは小学生が集まるような陸上教室!というものではなく、理解が出来る年齢、つまり高校生くらいから上の年齢の方たちをターゲットにしたものです。

陸上についてはあまり詳しくないですが、高校生以上で陸上競技を趣味としてする人は少ないのではないでしょうか(学生でそのようなことに興味があるのは部活しているのではないでしょうか)?
マラソンの社会人サークルなどはよくありますが。

成人に人気のないスポーツで成人を集めるのは大変です。子供から入ると親を引き込めることもありますし、子供も将来は成人します。また子供を指導することで実績や人脈も作れますので、いきなり高校生以上ということは見直したほうがよいかもしれません。ちょっと長期的な展望を持ったほうがよいのではないでしょうか?
これは実際大人にはマイナーなスポーツをやっている者としての実感です。

>私は資格を持っていません。
陸上に指導者資格のようなものがあるかどうかは知りませんが、あるのならそのような資格を取っておいた方がよいでしょう。
正しいと考えられるような指導をせずに、会員にけがや故障をさせた場合、指導者は損害賠償責任を負います。
資格があるひとが正しい指導と安全管理を行っていれば責任は問われませんが、資格がない人が正しい方法をしてもそれが正しいのかどうかまで検証する必要があり、ない人のほうが責任を負わされやすくなりますので。

また指導者賠償責任に関する...続きを読む

Q何か良いチーム名はありませんか?

陸上のクラブチームを発足し、今年から活動しています。
アスリーツというチーム名で活動していたのですが、県内に似た名前のクラブチームが存在しており、大会に参加する時に、その名前の似たチームとのトラブル防止やチームの区別の為にチーム名を変更する事になりました。
街名や地域名を入れたごく一般的な〇〇アスリートクラブや〇〇ランニングクラブというチーム名も考えたのですが、活動している地域に既に複数同じ名前になってしまうチームが存在しており、そちらもダメでした。
メンバー達と色々考えてはいるのですが、なかなか良いチーム名が浮かんで来ません。
メンバーは男性も女性も所属していまして、男性、女性メンバー双方からも親しまれるようなチーム名、マスターズ陸上や各選手権など大きな大会にも参加して行けるようなメンバーもいるので、周りの人達に覚えてもらえるような、愛着を持ってもらえるようなチーム名があったらなと思っています。
チーム名の決定に皆さんのお力を貸して下さりますと嬉しいです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

○○ウィンズ

「風」のウィングや「勝つ」のウィンにかけて。

Q陸上競技(短距離・長距離)の練習メニュー

今年度から全くド素人なのですが,陸上部の顧問になりました。練習場所も十分無く,近くの空き地か,浜辺くらいです。あとは運動場の隅っこ…
このような環境の中,どのように練習メニューを組み立てたらよいのか真剣に悩んでいます。書籍類も「コレ」というのが見当たらないし,詳しい体育教師もいません。ネットで検索しても文字だけの説明では実際にどんな動きになっているのか分から無いものが多いです。
選手は,100(女子),200(男子),800(女子),1500(男子)と幅跳び(男子)です。共通の練習メニュー,種目別の練習メニューについてアドバイスいただけないでしょうか?できればド素人の私でも理解できる用語で説明していただけると大変助かります。

Aベストアンサー

運動部の顧問ということで何かと大変かと思います。私は現在高校で陸上部の顧問をする傍ら、現役選手としても活動しております。参考になれば幸いです。

ポイントは、スポーツクラブではなく部活動を指導するということを念頭に入れて活動されると教育的効果が高い部活動となると思います。

部活動の方針としては、まず部員全員に顧問の指導方針を説明し理解してもらわなければなりません。特に守らせたいことは、「部活を休まない」「勉強もしっかりする」「基本的生活習慣(挨拶片づけなど)ができるようにする」といったことをキチンと守らせるといいと思います。
その上で、部活動指導をされると生徒一人ひとりが自立できる部活動づくりになると思います。また、顧問の先生も指導がやりやすくなると思います。

まず、部活動を行う際に、活動時間と活動場所、使用できる用具を確認しなければなりません。

活動時間は管理職と事前に協議しておかないと保護者等とのトラブルが起きます。最低でも2時間確保しましょう。
次に活動場所ですが、体育館や校庭、近くの空き地など、どこがいつ使えるかを確認しておくと練習メニューを考える際に役立ちます。短距離・跳躍・長距離選手がいるということなので、短距離ならば直線で60m程度とれる場所、学校の外周を確保できるかどうか、砂場の使用が常時可能かどうかなどを体育主任や他の運動部活動顧問と協議されるといいと思います。
用具では、絶対に必要な道具として、ストップウォッチ2個とメジャーがないと練習に支障が出ます。100円ショップでもストップウォッチが売っていますので、いい物でなくても確保しておくといいです。もし予算があれば、スターティングブロック2台、メディシンボール2個、ピストル、ハードル5台などがあると練習にバリエーションが出ます。徐々に道具はそろえていけばいいと思います。また体育科と話し合えば貸してもらえるかもしれません。

練習メニューですが、週6日練習(月~金2時間練習、土3時間練習)として例をあげてみます。活動できる場所は、校庭60m、外周1km、砂場、鉄棒、浜辺が活動できるとして例を作成します。

練習のポイントは、「基礎体力を高める練習」「専門的体力を高める練習」「専門的技術を高める練習」を基本に考えるといいと思います。また、適時タイム等の記録を取り、選手にフィードバックさせることも必要です。

月「基礎体力」共通メニュー
火「専門体力」種目別メニュー
水「基礎体力」共通メニュー *浜辺
木「専門技術」種目別メニュー
金「基礎体力」共通メニュー *浜辺
土「専門体力」+「専門技術」種目別メニュー
日 休み

基礎体力では、運動に基本となる走・跳躍・投の運動を行うといいでしょう。アップを長めにして、ロングジョッグ20分(外周5周以上)+体操・ストレッチ+流し60m×10+スパイク流し60m×6を必ず行うようにします。そうすると、基本的な筋持久力+全身持久力が練習を積み重ねていくにつれて向上してきます。ロングジョッグでは全員で走るようにしたり、リレーをふまえてバトンパスをさせながらと応用もできます。

アップ後は、筋持久力を高めるサーキットトレーニングや砂場を利用したバウンディングや段跳び、シャトルランやタイヤ引きなどをバリエーションを考えて行うといいでしょう。

浜辺が使えるということなので、とにかく浜辺で走らせることを勧めます。ダッシュや100m、200m、300mなどをセットを入れて行うとかなり効果的です。末続選手を輩出した東海大学は年間通して浜辺で練習を行っています。砂では地面を蹴る動作を意識しすぎると砂に埋まってしまいます。どうすれば速く走ることができるかをつかませるにはもってこいの練習環境ですから、毎日行ってもいいのではないでしょうか。

種目別の練習メニューですが、専門体力向上には、走種目はできるだけ浜辺を活動してみるといいかと思います。コーンを立ててシャトルランをしたり、助走をつけた加速走やスタートダッシュなどを行いながら走る動作を作っていきます。長距離選手も浜辺でペース走やビルドアップ走などを3000m程度行うと効果が出てきます。
浜辺での練習の成果を、学校や競技場でタイム測定をしながら練習効果と今後の計画修正をされるといいと思います。

跳躍選手の専門体力練習は、走練習+地面反力(地面の衝撃によって反発を生み出す)を生かした練習が必要になります。ジャンプ動作をハードル・段跳び・バスケのランニングジャンプなどをしながら練習を行うことが必要です。
接地時間を短くジャンプする練習を常に意識して行うことが大切です。

専門技術練習は、基本的には試合と同様な内容(タイム走、跳躍試技)を行います。試合で記録が出なければ練習の効果は否定されてしまいます。試合の流れを作る練習をしてください。スターティングブロックの使い方、スタートダッシュ、コーナー走や直線走、加速走などを集中して質の高い練習を行います。長距離は、実践を考えてトライアルをされてもいいと思います。1500mの選手であれば、800mと2000mとかを行うとある程度記録の読みができてきます。
跳躍選手は、流れを作ることが大切です。助走→踏み切り→空中動作→着地という流れを作れないと試合ではファウルをします。流れの中で最も意識すべきところを見つけておけば、試合の技術ポイントとなります。

あとは選手とよく話をしながら、選手本人の感覚を大切にすることが必要です。また、中体連・高体連主催の練習会で専門家からの指導を仰ぐのもコーチングのポイントです。
大会ではできるだけ選手の近くで競技の様子を見るだけでも練習時と試合時の差やポイントが見えてきます。陸上経験者でなくてもすばらしい指導者はたくさんいます。逆に素人だからこそ専門家にわからない視点で見ることができることもたくさんあります。何かの縁だと思って、がんばってください。

運動部の顧問ということで何かと大変かと思います。私は現在高校で陸上部の顧問をする傍ら、現役選手としても活動しております。参考になれば幸いです。

ポイントは、スポーツクラブではなく部活動を指導するということを念頭に入れて活動されると教育的効果が高い部活動となると思います。

部活動の方針としては、まず部員全員に顧問の指導方針を説明し理解してもらわなければなりません。特に守らせたいことは、「部活を休まない」「勉強もしっかりする」「基本的生活習慣(挨拶片づけなど)ができるよう...続きを読む

Q小学生の短距離走 練習方法

小学3年の息子が運動会の徒競走で1位になりたいと言って毎日
練習をしています。短期間で速くなる走り方のコツなどはありませんか?

また、息子は運動(走る事)が好きで運動会シーズン以外でも週に3~4日は
自己流で走る練習をしています。長期的に続けたら効果が出るいい練習方法が
あったら具体的にどんな練習か教えてください。
まだ小学生なので筋トレはあまりやらせたくはありません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

バックキックやランジとかスプリットジャンプも筋トレの範疇で、そういうものも回避したいのなら、走フォームの確立を求めていく他ありません。

1、腕を大きく力強く振る。ドライブ時(スタートダッシュ時)には、可動域全体を振る。一般的には前には拳が額に至るまで、後ろへは肘を眼一杯に引く感じでしょう。が、特に、一歩目には、力一杯、腕を強調すべきで、思い切りパンチを打つように振れという指導者も居ます。具体的に言えば、踏み出し足の逆側の手でパンチする積りで、と言うことですね。で、ドライブ期を過ぎて、ストライド期に入りましたら、腕の振りは、その拳が前方は肩の高さ、後方はその拳が腰までというのが基本です。肘角度は90度。
2、膝の引き上げを強調する。(逆に、踵で素早く交互に臀部に打つバックキックも重要)
3、ストライド期には、腰が落ちないよう重心の高い姿勢を保つ。
4、一歩一歩の着地に関しては、打ちつけ、即、爪で引っ掛ける感覚をイメージして、接地時間を最小限にする。

いずれにせよ、加速期と最大スピード期を分けて考え、加速期には、重心を低くしてのドライブ(プッシュオフ=蹴り出し)を強調し、最大スピード期には、高い重心でのストライド(歩幅が広くなり、滞空時間も長くなる)とリフト(膝の引き上げ)が強調されなければならないということになります。

以上の最低限の事柄が完成してから、全速力でのスプリントを行なうのが、走動作に於ける基本的ガイドラインです。

バックキックやランジとかスプリットジャンプも筋トレの範疇で、そういうものも回避したいのなら、走フォームの確立を求めていく他ありません。

1、腕を大きく力強く振る。ドライブ時(スタートダッシュ時)には、可動域全体を振る。一般的には前には拳が額に至るまで、後ろへは肘を眼一杯に引く感じでしょう。が、特に、一歩目には、力一杯、腕を強調すべきで、思い切りパンチを打つように振れという指導者も居ます。具体的に言えば、踏み出し足の逆側の手でパンチする積りで、と言うことですね。で、ドライブ期を...続きを読む


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