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親しくしている友人が悩んでいて気分が落ち込んでいる時に、よく返信が2週間以上も返信が来なくなります。
今までもそういうことが何度かあって、やっと1か月ぐらい経った時に返信が来る感じで
その時私は、「大丈夫かな?」「何か失言しちゃったんじゃないか」「もう返信はこのまま来ないんじゃないか・・・」と不安になります。
私が相手のテンションに見合わないメールをしている可能性もあるのですが、悩みとかよく話しているし辛い時こそ頼ってほしいのにな~と思ってしまいます。

ご自分の体験談など何でもよろしいので回答お待ちしています。

A 回答 (4件)

 相手が落ち込んでいるかは別として、友人から返信が来なく不安になる事は


しょっちゅうあります。

 私自身が悩みがある時は、友人に頼りたい場合とそうでない時があります。
その時の愚痴や悩みを聞いて欲しい時もありますし、誰とも連絡を取りたくない
時もあります。愚痴や相談をする相手は、その時によって自分の状況を分かっており、
相談して自分にとって良いアドバイスをくれる人を選んでしております。

 また、今の私がまさにそれなのですが、悩みや相談がありメールや電話をして
返信がなかったり、電話がつながらず折り返しも電話がないと、その事で落ち込んで
しまいます。レスポンスがないと、それこそ「嫌われているのかな?」とか「送った
メールがうざかったかな?」とか考えてしまいます。
 ですので、連絡をする事が怖くなる事があります。

 質問者様の友人が、どのような状況かは分かりませんが、これが私の落ち込んでいる
時の気持ちです。
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頼りたくないものです。


くだらんプライドだって言われようと、依存する弱い自分になりたくないのです。

ぼくも相談をしない人間なんで、よくわかります。

後、返信なんて自由です。
あなたが一方的に送ったことに返す義理はない。
義務はありません。
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自分がなにかいらないことを言ったかな?と思う気持ちはわかりますが



凹んでて気分が塞いでるのを承知で「返信来ないな~」なんて思う人とは疎遠になりたい…。
それが事務的なメールとか、日程等差し迫ったものがあるなら早めに返信欲しいですけどね。

悩みをよく話していようがなんだろうが関係ないです。
辛い時に頼りたい相手ではない、というのがお友達の本音でしょう…。
頼れる人だと思っているなら、相談来てますよ。

友達としてはいいけど、相談相手としてはね、という友人は私にもいます。

頼られないことを嘆くより、便りにならない自分を鍛え直すのが良いと思います。
(頼られたいのなら)

また、単純にほっといてほしいこともあると思いますけどね。
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相手もちゃんと選んでいるんだよ。


貴方との距離感を。
親しき仲にもメリハリあり。親しき仲にも適量あり。
彼女は、
自分が凹モードの時には、
基本誰かに繋がり「ながら」自分を整える事をしない人。
悩みとかよく話している。
貴方とも分かち合える部分はちゃんと分かち合っているんだよ。
ただ、
全部を引き受けてもらう必要は無いし、
そこまでされても逆にしんどかったりする。
共有出来る範囲は共有し、
一人で抱えたい、向き合いたい部分は基本一人で。
それは、
その友達なりの自己操縦なんだと思う。
貴方も親しいから「こそ」理解はしている筈。
自分とは違う部分こそ、
大切に扱っていく必要があるから。
ただ・・・
分かってはいるけれど、
相手の水面下の気持ちの流れ(推移)に貴方は戸惑う事がある。
時には取り残されたような気持ちになる。
貴方は、
なるべく共有「しながら」繋がりたい人。
その友人のように、
自分のコンディション次第で離脱出来てしまう状態が不安なんだよ。
その離脱が、
あたかも私自身(友人)からの離脱なんじゃないか?
そう思ってしまう。
相手が意志を持って選んでいる離脱であっても、
貴方にはそう思えない時があるんだよ。
もっと言えば、
貴方は離脱せずに何でも伝えて欲しい(分かち合って欲しい)。
落ち込んでいても、
落ち込んでいる状態で良いから繋げて欲しい。
そう思っているからこそ、
そういう姿勢を選ばない友達の姿が不安でもあり、
何となく寂しい気持ちにもなるんだよね?
ただね、
今までも何度も似たような凹凸を経験している関係。
その友達はおそらく、
誰に対しても基本そういう姿勢なんだよ。
常に繋がり「ながら」という距離感は選ばない人。
じゃあ貴方と他の友達との違いは?
それは、
親しいと呼べる位の共有が既に出来ている事。
そして、
悩みとかも話せるような関係でもある事。
誰にでも出来ている事じゃない。
そういう意味では貴方は少し特別なのかもしれない。
ただ、
貴方が求める程の共有は求めていない。
貴方の考え方とは違う部分も持っている。
こういう時はこうして欲しい(してくれてもいいのに・・・)
貴方の理想にに対して、
その友達の現実もある、という事。
自分が思ったようにならない時に、
それをどのように理解して、どのように整理していけるか?
それもある種の友達力なんだよ。
同じ方向を共有するのはいとも容易い。
じゃあ違いがある部分をどうやって認め合うのか?
それは凄く応用形でもあるけれど、
その部分をしっかり押さえている関係って本当の「親」友。
長続きする。
友達でも分からない部分はある。
友達でも共有出来ない部分もある。
それでも成り立つのが友人関係なんだよ。
隙間を許し合える関係ってバランスが良い。
親しいという感覚があるが故に、
どうしても共有の部分を増やしたくなる。
そう思う事も不自然では無いけれど、
お互いの違いの上に分かち合える適量ってあるんだよ。
それを理解しながら親しさを感じていけるかどうか?
それは、
貴方自身が今後、
親友関係(感覚)を持て余さないようにする、
大事な大事な目線かもしれないからね☆
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