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飛行機の翼の下についているタンクみたいなもの、あれはやはり燃料タンクなんでしょうか?それとも他のもの? また正式な名称をお分かりの方教えてください。

「飛行機の翼の下にあるの」の質問画像

A 回答 (2件)

詳しいわけじゃないですけど、フラップトラックフェアリングじゃないでしょうか。

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>飛行機の翼の下についているタンクみたいなもの、あれはやはり燃料タンクなんでしょうか?



いいえ。燃料タンクではございません。


>それとも他のもの?

フラップを動かす機構の空気抵抗を低減するための「覆い」です。


>また正式な名称をお分かりの方教えてください。

フラップ・トラック・フェアリングと言います。
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Qジャンボ機の主翼の下にある箱のようなもの

こんにちは
ジャンボ機の後方座席から主翼を見ると主翼のフラップの下に四角い箱のようは物がついています。それは後方に向かって鉛筆の先のように細くなっています。一体これは何でしょうか? 燃料タンクのようにも見えますし、フラップの補強のための物のようにも見えます。
名前とその機能を知りたいと思っています。
お暇な時にご回答ください。

Aベストアンサー

多分、左右のフラップの下についている6個の「新幹線の先頭車両のとんがった形」の物だろうと思います。
これはおっしゃるように「燃料タンク」です。
何故翼の下に積むかというと
(1)飛行機は飛ぶとき、翼に揚力といって上向きの力が加わります。
(2)私たちが両手を広げ、少し上向きすると付け根に負担が掛かりますよね。
(3)そのため、下に引っ張る力をこの「燃料の重さ」でバランスをとっているのです。。
(4)勿論、胴体に「燃料タンク」を設けることも出来ますが、客室が狭くなり有効に活用できませんし、万が一の時に「火薬の上に人が乗っている」ことになり危険です。
(5)翼の下は「理にかなった場所」になっているのです。
参考までに、旅客機の燃料タンクは、ほとんどが主翼の中にあり、航続距離を増やせるよう「最大で19万リットル、ドラム缶950杯分もの燃料」を積みます。
ジェット燃料は「ガソリン」と思いがちですが「ケロシン」という石油に似た燃料を使っています。値段はガソリンより少し安いようです。

Q急に目的地とは違う別の空港へ着陸した場合は?

以前飛行機に搭乗中、天候不順により目的地とは違う空港に着陸するかもしれないというアナウンスを聞かされたことがあります。目的地が鹿児島なのに宮崎空港、羽田が成田に変更されそうになりました。
この場合、例えば成田に変更された場合、羽田までは陸路での移動になるかと思いますが、空港や航空会社が移動するバスなどを手配してくれるのでしょうか?あるいは自分で移動手段を考える(要は自分で公共機関を使う)ことになるのでしょうか?この場合移動する料金は自己負担なのでしょうか?
羽田→成田なら鉄道が充実してるのでまだよいですが、宮崎の場合は正直あせった経験があったもので。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

異常時の規程を知っているわけではないですが、運賃面では
羽田・成田は同一空港扱い、伊丹・関西・神戸は同一空港扱いですから、異常時でも羽田が成田や伊丹が関空では目的地に着いたとされるのではないでしょうか?

それ以外では、高速バスやJRの便がさほど悪くない場所では交通費支給で自力移動、交通機関が整ってない場合は航空会社がバスを手配することもあるようです。

乗った飛行機が着かないではなくて、飛行機が降りれなかったので折り返しの便が運休の場合ですが、航空会社でJRの特急指定券を手配して配布してました。ただ、運休便予約客の全員分はないので早い者勝ちという事で、JRに変えるか、その次の便が飛ぶことに賭けて空港で待つか選択してくれという案内で、最終便を待って飛ばなかった場合、翌日の便に振り返るがホテルは自己責任という扱いだったように思います。

鹿児島~宮崎の場合、高速バスもJRの特急もそれなりに走ってますから、交通費支給で自己責任で移動になると思います。このような異常時、JRに比べると親切ですが、それでもさすがに細かい点の詰めは甘く、私の場合、先の話とは別に最終便が飛ばなくて、現地に航空会社負担で宿を手配してくれましたが、空港から宿までの交通費は自己負担で、それが結構な距離があったので、少々あせりました。私自身で宿と交渉して、空港バスのバス停まで宿に迎えに来てもらうように手配しましたが、なにも考えずにタクシーに乗ったら数千円になったはずです。

異常時の規程を知っているわけではないですが、運賃面では
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それ以外では、高速バスやJRの便がさほど悪くない場所では交通費支給で自力移動、交通機関が整ってない場合は航空会社がバスを手配することもあるようです。

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