1ヶ月ほど前からミニトマト栽培してます。
花も次々と咲き、丸い実がついているのですが・・・
一つのかたまり?に花が7~8個咲きました。
で、そのうちの3個ぐらいはもうミニトマトの大きさに
実が成長しています。しかし残りのは小さいまま(豆粒ぐらい)で
ぜんぜん大きくなる気配がありません。
こういう成長の悪い実は取ってしまった方が良いのでしょうか?
それとも放っておいても全然問題ないんでしょうか?
アドバイスお願いします。

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A 回答 (2件)

そのままにして置いたら いいと思います。

我が家のミニトマトも まだ今の時期 お宅のトマトとおなじ状態です。 そのうち 順次大きくなって 色づいていくと思いますよ。収穫まで 待ち遠しいですね。自分で育てたトマトはまた 格別おいしいですものね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
そのままにしておいていいんですね。
また次々と花も咲いてきました。
2歳の娘は「トマトのあかちゃん大きくなったかな~」と
言っては時々覗いています。

お礼日時:2001/06/09 07:36

ミニトマトは摘果の必要はありません。


そのままで大丈夫。そのうち大きい実が赤くなって収穫すれば
自然と摘果のような作用をしますよ。
赤くなるまで時間がちょっと掛かりますがそれも楽しみですよね~
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
大きい実を取ると、小さいのも成長してくるんですね。
赤くなるまで時間かかるんですか・・。
どうりで花はすぐ咲いて実も大きくなってきたのになかなか赤くならないな~、と思ってました。

お礼日時:2001/06/09 07:38

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Qミニトマトの実を大きくする方法

スイートトマトを野菜用プランターで今年初挑戦しています。
出来上がり?の写真よりも何だか実が小さめです。(普通のミニトマトよりすこーし大きいかほぼ同じぐらい)
『わき芽を取らず枝を増やすと実が小さくなる場合があります』と説明書きに書いてありますが、一応わき芽は摘んだつもりでしたがもしかして枝を増やしすぎてしまったのでしょうか?枝は7センチ間隔ぐらいで生えています。思い切っていくつか枝をバッサリ切り落とすべきなのでしょうか?はたまた追肥でしょうか?ちなみに肥料は一時期過多状態で枝がぐるぐる巻になってしまってからは追肥していません。
お詳しい方、ぜひご指導よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なんか色々勘違いしているような

トマトの葉は 複葉で 茎のようですが 分類上 葉柄 とよばれる器官で 複数の葉が茎と連結されています

葉や葉柄部からは 新たな新芽はでてきません 例外はあるけど

腋芽とは 葉のつけ根 茎と葉柄部の継ぎ目近くから伸びてくる新芽
小さな枝葉です


茎からは 葉や花茎が伸びているはずで 腋芽を取っているなら 地際から 縦に1本太いのが立ち上がって そこから 横に葉が出て 花茎がでて花が咲き 実がなっているのでしよう?


葉は取ってはいけません 葉は光合成をして養分(糖)を作る器官です

肥料と言っても その中に含まれている成分は各製品毎にちがいます
植物も生長段階で より必要な成分がちがってきます

特に不足しがちな成分 窒素 - リン酸 - カリ
生長初期には 窒素
花や実が大きくなる時期には リン酸とカリ が不足する 必要となる

過剰にやってもいけないが 足りなくても大きく育たない
難しいところだ

リン酸とカリのみの肥料と言うのもあるが なかなか売ってないかもしれぬ
出来るだけ窒素成分が少なくてリン酸とカリ成分が多い肥料を少なめに追肥してみてください

梅雨時は 乾き気味に管理 なるべく枝葉は濡らさないように

なんか色々勘違いしているような

トマトの葉は 複葉で 茎のようですが 分類上 葉柄 とよばれる器官で 複数の葉が茎と連結されています

葉や葉柄部からは 新たな新芽はでてきません 例外はあるけど

腋芽とは 葉のつけ根 茎と葉柄部の継ぎ目近くから伸びてくる新芽
小さな枝葉です


茎からは 葉や花茎が伸びているはずで 腋芽を取っているなら 地際から 縦に1本太いのが立ち上がって そこから 横に葉が出て 花茎がでて花が咲き 実がなっているのでしよう?


葉は取ってはいけません 葉は光...続きを読む

Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
他のトマトはまだ青いです。
そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Qミニトマトの葉がまるまってます

ベランダでミニトマトを育てています。
プランターの下の方に鹿沼土、上の方は腐葉土と野菜用の肥料を混ぜた物を入れ、そこに植えて1週間ほどたちます。
昨日くらいからミニトマトの葉がしなっとなって
ふちが丸まってきています。
原因と、対処法をお教え下さい。

Aベストアンサー

もうとっくに栽培も終わっているでしょうが、来年のために一言。

ミニトマトを植えて一週間ですので、ちょうど根が活着するころです。根が張り出し、活動し始めると明らかにミニトマトが栄養をすっているのがわかります。葉がピンと立ち、緑も濃くなります。

ということは、もう活着してもいいころなのにしなっとなるということは、活着が不十分だからです。肥料不足でも肥料過多でもありません。

原因としてはいろいろ考えられます。
○根と土の間に大きな間隙がある。土がごろごろしすぎてもダメです。新しい根が生えません。
○定植時にしっかり水をやらなかった。苗を植えるときは、苗を水にどぶずけし、空気が完全に抜けるまで水をやったほうがいいです。暑い時期だとしおれの原因となります。
○低温もしくは高温の状態で栽培している。8度~30度くらいまでが生育の限界温度ですが、夜の温度は少なくとも12度は確保してください。昼間は25~28度前後が最適です。30度を超えると生理障害がでてきます。

○水遣りのしすぎ。確かに水をやりすぎると根腐れをおこします。しかし、今回の場合は水に浸している状態でない限り考えにくい状態です。なぜなら、プランターで栽培しているからです。プランターの場合、どんなに水をやっても水は下に抜けます。まして鹿沼土をつかっているわけですから、水はけが悪いはずがありません。

○老化苗を使用している。購入した苗はもしかして、すでに実がついたものだったでしょうか?それとも、葉が黄色でいかにも生育が悪いものだったでしょうか?苗を植える時期というものがありますが、あまり時期をずらすと老化苗といって、成長はあまりしなくなります。当然活着も不順分になる可能性はあります。苗に根が張りすぎてしまっている状態です。

おそらく考えられるとしたら、水が不十分だったか、老化苗を使用したか、よほどの温度条件があったか、土と根がしっかりと密着していなかったか、それらが複合している可能性もあります。

水のしすぎ、肥料過多、肥料不足は、定植して1週間でプランターでの栽培という状況を考えるとまずないでしょう。

では、定植のときのポイント。
(1)苗は水にどぶずけ。そのとき冷たい水は使用しない。
(2)土と苗をしっかりと密着させる。ただし、あまり力を込めすぎない。
(3)夜の温度はしっかり確保すること。12度以上。
(4)若々しい苗を使用すること。実のついているものは、あまり成長しない。

ほかにもありますが、まあこんなところでしょうか?
是非来年もチャレンジしてみてください。

あっそれと、有機肥料をまくのでしたら、定植する前に土と混ぜて水をまいて置いてください。有機肥料が肥料として活躍するには時間がかかります。化学肥料ではないので、できれば定植数日前に行ってください。数日ではあまり大きな差はないかもしれませんが、余裕があればそのようにしてください。

以上のことは、机上のお話ではなく、経験上のことです。

もうとっくに栽培も終わっているでしょうが、来年のために一言。

ミニトマトを植えて一週間ですので、ちょうど根が活着するころです。根が張り出し、活動し始めると明らかにミニトマトが栄養をすっているのがわかります。葉がピンと立ち、緑も濃くなります。

ということは、もう活着してもいいころなのにしなっとなるということは、活着が不十分だからです。肥料不足でも肥料過多でもありません。

原因としてはいろいろ考えられます。
○根と土の間に大きな間隙がある。土がごろごろしすぎてもダメです。...続きを読む

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Qトマトの葉、茎が大きくならない!

こんばんは。今年でバルコニーでのトマト栽培3年目です。今年は、今までのミニから、中玉にしてみました。

しかし、毎年実は沢山なるのですが、茎が細いのです。(GW過ぎに植えた今年のもので女性の小指と薬指の間くらいの太さ、去年の最終段階でも根本付近は男性の人差し指ぐらいになる程度でした。)

葉も小さいうちに下から枯れていってしまい、ホームセンターの見本苗のように、太い茎、わさわさの葉!!という感じではないのです。プランターは野菜用の大きいものです。

バルコニーのため、直射日光とコンクリの照り返しのせいなのか、肥料なのか病気なのか。。


土は、古土と腐葉土、赤玉土を1:1:1くらいで混ぜたものに、気持ち油粕。。(ほんと少し)

現在一段目は結果し500円玉くらいで、2段目の花が咲いています。今日888の化成肥料をペットボトルキャップ5杯分くらいやりました。



やっぱり肥料不足でしょうか。

いったい、どれくらいのペースで、元肥はどれくらいで、肥料を与えればよいのかいまいち分かりません。


お教えいただけるとうれしいです。

Aベストアンサー

トマトは同じ苗でも路地に植える場合とプランターでは発育に差が出ます。

これは畑の場合だと、前作の野菜の肥料分が残っているため、必ずしもトマトの栄養分として適切ではないことがあります。

一番多い例として窒素過多があって、茎や葉ばかり大きくなってしまい実が少ないということ。

http://hige-oyaji.at.webry.info/201106/article_13.html

ただ、土量が多いため、また実が少ないこともあって節水栽培が可能で美味しいトマトになります。

ご質問のプランターの場合は、元肥がほとんど入っていない状態だと思います。

つまり肥料不足ということ。

トマトは栽培期間が長く、追肥が必要な植物です。

今頃はホームセンターなどで、トマトの肥料というものを売っています。

または、実のなる野菜の肥料とか。

888もいいですが、トマトの場合だとリンが多めのトマトの肥料の方がよいのではないでしょうか。

根元から少し離れた位置にぐるりと1周させるようにスプーンで肥料をまいて、ついでにスプーンで土とまぜるとよいでしょう。

ただ、888を入れていますから少なめにしてください。

あと、プランターの場合は土の量に制限があり、根の量も畑と比べて少ないため水は必要です。

頑張ってください。

トマトは同じ苗でも路地に植える場合とプランターでは発育に差が出ます。

これは畑の場合だと、前作の野菜の肥料分が残っているため、必ずしもトマトの栄養分として適切ではないことがあります。

一番多い例として窒素過多があって、茎や葉ばかり大きくなってしまい実が少ないということ。

http://hige-oyaji.at.webry.info/201106/article_13.html

ただ、土量が多いため、また実が少ないこともあって節水栽培が可能で美味しいトマトになります。

ご質問のプランターの場合は、元肥がほとんど入っていない状...続きを読む


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