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神奈川県の片田舎に住んでます。
職場に向かう道で少しカーブのある信号が無い横断歩道があるのですが
そこで後方を見ずに渡り始めて、渡り始めてから後方を見るような人間が多くて困ってます。
当方は主に自転車ですが、横断歩道の道を通過しようとしたときにいきなり歩行者が後ろも見ずに横断してきて、止まりましたが危なっかしいことが何度かありました。
こういう場合どちらが悪いのでしょうか?
もちろん横断歩道では歩行者優先なので止まるべくスピードで走行し、渡りそうな気配があれば止まることはわかってます。
しかし万が一事故になって怪我するのは歩行者の方だし
いくら車が来る気配が無くても当方は必ず後方を見てから横断してます(当然ですよね)。
車が来てても横断歩道で止まることも無いんだから、一旦やり過ごしてから横断してます。
質問なのは、全く安全確認しないで渡ろうとして、2・3歩渡り始めてから後方確認する歩行者についての事なんです。

A 回答 (6件)

>少しカーブのある信号が無い横断歩道…


>そこで後方を見ずに渡り始めて…

あなたのいう後方とは、カーブの内側から外側へ向けて渡り始める歩行者が、直線道路なら左右の真横を見るだけで良いが、カーブなので真横よりやや後ろ方向も見なければいけないという意味ですか。

まあいずれにしても、きちんと路面に横断歩道の表示がなされているところで事故を起こせば、ほぼ 100% 車や自転車の報が悪いと結論づけられるでしょう。

この回答への補足

書き方が悪かったようですね
皆様全く内容にならない回答なので締め切らせていただきます。

補足日時:2014/08/15 18:42
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横断歩道は、歩道です。


歩道を確認しながら歩く人はいないと思います。
ただ、横断歩道は車に跳ねられる可能性があり死傷する可能性があるので、歩行者は安全確認をしているだけですので、安全確認をするしないは歩行者の勝手っということですが、横断歩道上で事故を起こしたら、100%車両が悪くなります。
横断歩道の部分は、車道でなく歩道だと言うことです。
信号がない場合でも、歩行者が渡りそうな気配を感じたら黄色信号、渡る素振りを見せたら赤信号です。
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因みに。



歩行者にも「逆走車が居るかも知れないと予見できたのに、逆走車の存在の確認を怠った過失」があるけど、交通弱者保護の観点から、その過失は相殺され「歩行者に過失は無いも同然」と裁定されると思います。

例え自転車であっても、歩行者を怪我させれば、人身事故になりますし、そのまま走り去ると「救護義務違反」「事故報告義務違反」になり、悪質と判断されれば「業務上過失傷害罪」で逮捕されます。

事故を起こして相手が死傷すれば「歩行者に問題が…」などと言っている場合ではありません。

自転車の運転者は刑事責任と民事責任を負い、相手が重傷になったり死んでしまうと双方の人生が「台無し」になります。
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状況が不明瞭です。



歩行者が左右を見ないで横断初めて危険だって話なら分かりますが、立ち止まる時なんかを別にして普通は後方は見ないのでは。

→×┳┳┳┳
↑↑┻┻┻┻
↑↑
歩車

こういうパターンは、横断する時に歩行者が右側を確認しなかったって話になると思いますが。
斜めに横断してたとしても、事故になったとして「後ろからぶつけられた」だと、かなり話が変わるような。


> こういう場合どちらが悪いのでしょうか?

上のパターンだと、ほぼ0:10で車、自転車が悪いって事になるハズ。
事故の調書で、歩行者が右側確認しなかったって供述取れるなら、5~15%くらいの修正はあるかも?

交通事故の過失割合(歩行者×自動車) 鍼灸整骨院IORI
http://www.shinkyu-iori.com/traffic/man.html
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「後方確認」ってのが良く判りませんが、要は、以下のような「車が来るのと反対の方向」の事ですよね?



 |自転車C  対向車B
 |↓        ↓
 |-----------------
人⇒   横断歩道
 |-----------------
 |    ↑
 |  自動車A

この時、歩行者は、上図の「自動車Aの方向しか見ない」と言う事ですよね?

>こういう場合どちらが悪いのでしょうか?

明らかに「自転車」です。

道路交通法では、自転車は「軽車両」ですから、自動車と同じ方向、道路の左側を通行しないといけません。

上図では「自転車Cが道路交通法に違反して逆走している」ので、明らかに「自転車Cが悪い」と言う事になります。

本来、自転車は、図の下の方向からしか来ない筈です。歩行者は、図の上の方向は確認しなくて良い筈なんです。
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(1)自動車は横断歩道付近に歩行者がいるときは歩行者が横断歩道を渡らないか確認した上で通過することになります。



(2)歩行者は横断歩道を渡る時は左右を確認してから渡ります。

これにより事故を防止しています。


(1)(2)が行なわれると完全が確保されますがいずれか一方がなされないと危険です。

現状、よく見かけるのが、(1)がなされないことですので(2)は必須となります。

しかし、(1)をさせるために(2)をしない歩行者もいることでしょう。


自動車を運転するほうには安全を確保する責任が伴いますので(1)は必要ということになりますね。
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