出産前後の痔にはご注意!

ドイツのコンビニは日本のコンビニと用語が同じですか
たとえばドイツ人は「まるまる点でまるまるユーロのお買い上げです」とかをドイツ語では言います?
あと
いらっしゃいませ ドイツ語でどういいます?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

質問者の方は、ドイツのコンビニでお仕事したいとおもっているのでしょうか?それとも、なにか創作に使うなどの取材でしょうか?



いずれにしても、2の方がいうように「コンビニ」(24時間オープンの店)は、ガソリンスタンドや中央駅の売店以外にないと思います(州によって法律が違うので、私の知る範囲ですが)
コンビニにあたるのが、スーパーやドラッグストアなどの大手のチェーンストアーで、営業時間は結構長いですが、深夜などは閉まっています。

言葉ですが、まず、買い物した商品の点数をいわない、は2の方の回答通りです(ドイツ人には必要性を感じないのでしょう。日本では、買いたくないものもまぎれていた、2個でいいのに3個はいっていた、などの可能性を考えての確認と思います)

挨拶ですが、これは、言葉の習慣で、日本では一方的にいう挨拶と相互的に言う挨拶があり、「いらっしゃいませ」はまさに前者ですね。でも、ドイツ語ではほとんどが相互的にいう、返事をしないというのは、意図があって(ほとんどが悪意あるいはネガティブ)しかとする場合です。だから、入ってくるお客さんのほうが、「今日は!」Guten Tag などというと、返事として店員さんのほうから、Guten Tag とかえってきますし。忙しかったりこちらの声が小さかったりで、聞こえないのかなに、「しかと」されることもあります。

それを日本人観光客のかたなどは「失礼だ」とお怒りになるのですが、まあ、そういう言葉の習慣+販売員教育の違いと思って下さい。

もし、すっごく高級ブティックとかで、本当に一人一人のお客様を大事にするような場合なら、いらっしゃいませ!的なかけ声ではなくて、本当に「おはようございます。雨の中ようこそいらっしゃいました。本日はいかがなさいますか」のようにちゃんとした言葉(会話)でお迎えするケースもあるかもしれません。
    • good
    • 0

ドイツ人です。



まず、ドイツではコンビニが非常に少ないです。最近大都市では少し増えてきましたが、他の国よりは少ないです。買い物をすれば、普通はスーパーやディスカウントストアのチェーン店に行きます。それに、コンベヤベルト式レジが一般的です。

私は初めて日本へ行った際、コンビニでの「○○点」という言い方がすごく不思議だと思いました。100円ショップを除いて、買ったものはそれぞれ値段が違うので、いくつを買ったのか、合計と関係ありませんから。その言い方はドイツでは全くないと思います。
挨拶のことなのですが、ものすごく小さなお店を除いて、店に入った瞬間には普通に何も言われません。レジについたら、HalloやGuten Tagみたいな挨拶が一般です。「いらっしゃいませ」みたいな、お店でしか言われない挨拶が無いです。レジの人が合計の値段を告げる際、Das macht xx Euro und xx Centという言い方が一般だと思います。払ったあとは普通にVielen Dank(もしくはDankeやDankeschön)とSchönen Tag / Schönen Abend / Schönes Wochenende / Auf Wiedersehenみたいなことを言われます。
    • good
    • 0

ドイツで旅行中よく買い物をしましたが、”Haben Sie xxx?"と買いたいものがあるかどうか店の人に尋ね、あれば”Was kostet das?"なんて言い買い増す。

今まで、店の人から”いらっしゃい」ませ。”なんて言われたことがありません。買い上げる”Danke schoen!"なんて言われます、返しは ”Tschuess!”ぐらいでしょうね。こちらから、買いたいものの有無を訊くのが普通では?
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qドイツ語でミスった

ドイツ語で「ミスった」というのはなんといえばいいでしょう?
失敗で辞書を引くとMisserfolg、Misslingen、Fehlschlag、Fiasko、Versagenなどがありますが……
適切な言い回しを教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen." (そんな事!…起こるべきじゃなかったのに…) とか言いそうです。

(sich) irren と言う動詞も勘違い的間違いの時に使用していました。

しかし、日本人の話すドイツ語は、総じて回りくどく硬い表現になりがちな様子…

「ああ!ミスった!」というような瞬時の感情では、(実際とても汚い表現ですが、)やはり英語と同様、"Scheisse!"を頻繁に耳にし、他に"Mein Gott!!"や"Ah! Das kann nicht wahr sein!" ぐらいが多かったです。


如何でしょう…?

はじめまして。私は今年の春ごろまで2年ほどドイツにいたものです。

いろいろと聞いた表現のなかで、「うっかり…と言うような事をしてしまった。」という場合では、
" ....aus Versehen(うっかり、間違って)..." という表現が 耳に残っていたので、辞書で確認したところ、こんな表現を見つけました。

Es war ein Versehen von mir.(それは私の間違いでした。)

なので、私なら“Das habe ich aus Versehen gemacht" とか いっそのこと、接続法なぞ使って
"So was!... waere nicht passieren muessen...続きを読む

Qドイツ語で「ごめんなさい」。

ドイツ語でごめんなさい(名詞)が
★Entschuldigung[エントシュルディグング]
★Verzeihung[フェアツァイウング]
というところまで分かったんです。
それでどちらもほぼ同じ意味と書いている辞書と「すみません」と「ごめんなさい」に分けてある辞書があったのですが,
自分が悪いことをしてごめんなさい,という意味の「ごめんなさい」はどちらの方がふさわしいでしょうか?
それから読み方は
★Ent - schul - di - gung
 エント - シュル - ディ - グング
★Ver - zei - hung
 フェア - ツァイ - ウング
で合ってますでしょうか?
特にVerzeihungのhungの部分がよくわからなくて…
良ければご回答下さい。
ありがとうございました。

Aベストアンサー

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
私に言い訳をさせて!
そして私に、私の罪を除かせる行為をさせて! 
という意味なんです。
英語の excuse me にあたります。

Verzeihung
の方は verzeihen (罪を許す)という
動詞の名詞化ですから端的に
「ご容赦!」 と言っていることになります。

長々と語源を書きましたが
だからつまり、日本語的にどう違うのか・・となると
ほぼ同じですよ、というのが妥当な答えです。


言葉に忠実でありたいわたしは
言い訳が存在するような場合には
(もし聞かれたら失敗の理由を言えるような場合)
Entschuldigung  または  
Entschuldigen Sie bitte! を使い
言い訳が言えないけど、私が悪かった、許してね・・
というような場合には
Verzeihung または
Verzeihen Sie bitte! を
使うようにしています。
100% というわけでもないですが。

Entschuldigung
は、Schuld(罪) を ent する(取り除く)こと 
というのが語源です。
また、「言い訳」という意味もあります。

「言い訳」というのは
日本の文化の中ではあまり良い事ではなく
「言い訳せずにさっさとあやまれ!」と叱られたりします。
しかし、西欧文化では
過ちのプロセスを解明し表明することで反省をも
表現する事につながるので
言い訳することはとても大切な事だとされています。
失敗の原因を自ら述べる、という意味合いです。

Entschuldigung と謝るのはつまり、
...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

Q国際結婚 移住6年 辛い鬱 立ち直れますか?

タイトル通り、6年ほど前に外国(英語圏)へ移住し、現地人の現在の夫と、同棲を5年経験した後、1年前国際結婚をしました。30代前半で、子供なしです。

結婚前の5年は何とか現地に慣れようと必至で、永住ビザ、フルタイムの仕事(現地企業)も手に入れ、年に1~2回は日本へ帰国でき、順風満帆の生活を送っていました。両方の両親からの理解もあり、自然な流れで結婚へと至りました。こちらで家も建てました。もちろん、夫とは、生まれ変わっても一緒にいたいと思うほど、愛し合っていました。夫は、とても優しく、まじめで、日本人の私の事を理解しようと最大限に努力をしてくれます。人としても尊敬出来ます。

しかし、結婚をしてから、自分の中で何かが変わってしまいました。
日本への望郷の念が突然湧きだし、結婚して1か月経った頃から、毎晩のように号泣する夜が続きました。とてつもない「重大なミス」を犯してしまった様な感覚で、今更ながら日本の家族が恋しく、毎日毎日胸が苦しく、仕事も集中できなくなってしまいました。今までの幸せの絶頂から、不幸のどん底に落とされたような感覚で、鬱のような感じです。

このような感覚が、かれこれ数か月続いており、このままでは体が持たないと感じる程です。

きっと、恋愛の幸せで頭の中がいっぱいだった私は、国際結婚が本当に意味すること、「日本にもう住まない事」「日本の親・兄弟に何があってもすぐに駆けつけられない事」などを、事前に熟考しなかったのがいけなかったのかと思うようになりました。言い訳ですが、結婚式の準備や、そのほか仕事の件などで、多忙で考える暇が無かった様に思います。

この数か月、日に日に望郷の念が大きくなるにつれ、夫の顔を見るのが辛くなってきてしまいました。夫の目を直視できない感じです。夫にもホームシックであることは伝えています。こんな精神状態では、これから何十年も現地で生きていく自信をすっかり無くしてしまいました。ましてや、子供を作り家庭を築くことも怖いです。一過性のホームシックならいいのですが、もう何か月もこのような状態で、精神的に辛いです。

こんなにやさしく思いやりがある夫。ただ、日本に住みたくは無いと言います。以前日本に住んでいたことがあり、日本の給料では夫として家族を養えないからだと言います。長い目で見たら、この国(彼の国)の方が豊かな生活ができると説得されています。私は、夫を幸せにしたいと思う一方で、その自信も消えてきています。(夫との関係は出会いから10年くらいあります。)

私は、この鬱から立ち直ることが出来るのでしょうか?同じような経験をされた方で、今はホームシックを乗り越えて幸せという方いらっしゃいますか?

それとも、愛する夫を裏切り、ホームシックだけの為に離婚も視野に入れた方が、長い目で見た場合良いでしょうか?30代前半、日本での正社員歴は3年、メーカー事務職だけです。きっと、離婚などしたら、何年も立ち直れないとは思いますし、日本での生活も甘くないと思います。

同じ様な経験の持ち主の方で、日本帰国を決断されたかたいますか?

自分の蒔いた種、国際結婚を甘く見ていた自分が悪いのは、十重に承知しています。
キツイご回答もして頂いて結構ですが、私の過去の判断を否定されても、過去は変えることが出来ません。

タイトル通り、6年ほど前に外国(英語圏)へ移住し、現地人の現在の夫と、同棲を5年経験した後、1年前国際結婚をしました。30代前半で、子供なしです。

結婚前の5年は何とか現地に慣れようと必至で、永住ビザ、フルタイムの仕事(現地企業)も手に入れ、年に1~2回は日本へ帰国でき、順風満帆の生活を送っていました。両方の両親からの理解もあり、自然な流れで結婚へと至りました。こちらで家も建てました。もちろん、夫とは、生まれ変わっても一緒にいたいと思うほど、愛し合っていました。夫は、とて...続きを読む

Aベストアンサー

私は在郷歴20年に成ります
最初は英語を上達し現地の資格を取り安定した職場を
見つけるよう努力して来ました、
その頃は日本に帰りたいとかは思うゆとりが無く一生懸命やってきました
其のすべてが手に入って急に日本が恋しく成りましたが,既に両親は亡くなり
寂しくて仕方無かった時期があります。

質問者さんのご主人は優しくて生活にも何の不自由無く暮らせているのでしょう
今迄知らず知らずの間に気を張って生きて来たのが今ふーっと方の力が抜けて
日本の家族の事等思い出すゆとりが出来たのでホームシックに掛かってるのでしょう

理解ある御主人なら質問者さんが数週間帰国するのを許して呉れるのではないでしょうか
身内の顔をみたら元気が出るかも知れません、

質問者さんの状況ですと日本でのスタートアゲインは非常に難しいでしょう
生活の基盤が海外に出来てるなら、そこで頑張らないと幸わせには成れない気がします

サイコロジーにでも話を聞いて貰い前向きに成れるようアドバイスを受けたら如何でしょうか。


人気Q&Aランキング