木炭による水質の浄化は、いろいろと行われていると思うのですが、その具体的な方法の数々について知りたいのです。(濾過する方法以外がよいのですが・・・)

大学でこの方面の研究をしたいと思っているのですが、うちの学校には木炭の専門の方はおられないので・・・。
できれば、専門の方のご意見がいただきたいです。
あと、参考にすべき図書やHPなんかも教えていただけたら幸いです。
よろしくおねがいします!

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A 回答 (3件)

ネットで「木炭 水質 浄化」で検索すると、沢山Hitします。


その中で以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「微生物固定化法による水処理」
これら以外にも、特許等もHitし、具体的な応用例もメーカー等のHPもあります。

大学では京大の木質科学研究所が有名ではないでしょうか?

さらに調べたければ、「木材学会誌」あるいは「水」関連の専門誌を探されては如何でしょうか?

補足お願いします。

参考URL:http://www.iijnet.or.jp/nts/book/hon/koteika.html

この回答への補足

さっそくのご回答、どうもありがとうございました!!しかも、あこがれのMiJunさんからいただけるなんてっっ・・・!光栄です♪

早速教えていただいた方法で検索を行ったところ、出るわ出るわ・・・。私の求めていた方法に近いものは、すでに日立製作所さんが特許をとられていたようです。
活性炭に通電を行って物質を吸着させる方法で、ほかになされている研究があればぜひご教授いただきたいです。

「微生物固定化法による水処理」はまだうちの大学には置いてないらしく、早速来週にでも注文しようと思っているところです。

補足日時:2001/06/10 00:10
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MiJunです。


特許検索はネット検索とかデータベースによる文献検索よりもむずかしいかもしれません!

年に1-2度特許検索の研修会に参加して腕を磨いてます(^O^)。IPDL自体が少しずつ改善されていますから・・・。
(今後は大幅なものはないでしょうが・・・?)

本題ですが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「初心者向け検索」
このページで
「特許実用新案を検索する」をクリック
⇒「木炭 浄化」等のキーワードをいれて「検索実行」ボタンをクリック
⇒「一覧表示」をクリック
⇒該当「番号」クリック
⇒詳細表示

ただ、時間帯によっては非常に混雑して検索出来ません!
比較的空いているのは「土日・祝日」で平日は早朝・お昼時間・深夜等です(データ更新がありますので使用できない時間帯もあります)。

すこし慣れてきましたら、前に紹介したサイトで検索してみてください。

特許検索は奥が深いですよ!!

さらに知りたければ、別質問でお願いします。
(時間が経つと補足のチェックもれがありますので)

ご参考まで。

参考URL:http://www2.ipdl.jpo.go.jp/BE0/index.html
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この回答へのお礼

丁寧なご説明、本当にありがとうございました!
司書の方に相談しましたところ、NACSISでの検索や、その他の検索方法もいろいろと教えていただきました。特許検索の講習会があるなんて、初めて知りました。驚きです!私も情報化社会の波に乗れるようにならないと・・・と思いました。(^_^;
何回もご返答いただきまして、嬉しく思いました。ありがとうございました☆

お礼日時:2001/06/17 14:06

MiJunです。


ネット検索でHitして調査済みかもしれませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「特許マップシリーズ:一般8;廃水処理技術」
この中では平成10年度中頃までの特許が調査されていると思いますので、それ以降は
http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl
(IPDL)
これで「特許・実用検索」の中の「公報テキスト」等で検索してください。

不明の点は補足お願いします。

因みに、H5以降で「活性炭」「通電」「浄化」で検索すると31件Hitします。

この分野はいろいろなところが実用化研究や実証化しています。

「木炭」に関する成書は一般向けも沢山ありますが、研究レベル(論文・総説等)は文献検索された方が早いかもしれません?
図書室の司書に相談されてはどうでしょうか?

「木炭」に関していくつか論文等も集めてますが、手元には「水質浄化」の方は一部の成書の中に記載があるのみです。

「活性炭」に関しては、最近良い成書を見つけました。
(高価なので図書館にはありますが・・・)

ご参考まで。

参考URL:http://www.jpo.go.jp/indexj.htm

この回答への補足

またまた、ありがとうございます!お返事が遅れてしまって申し訳ありません。。。

特許の検索を行ってみたのですが、「公報テキスト検索」での検索の仕方がいまいちよく分からず戸惑ってしまいました・・・。特許庁に伺うのも初めてで、用語がよくわからなくって・・・。
大変申し訳ないのですが、詳しい検索方法をご教示いただけませんでしょうか?
そうしていただけると、とてもとても嬉しいのですが・・♪

何回も、丁寧にお返事をいただけて本当にありがとうございます。

補足日時:2001/06/11 23:45
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http://www.shikakukun.co.jp/genne/qualification/list/a0500017.html
下水道検定3種及び下水道管理技術認定試験
http://www.jswa.go.jp/
公害防止管理者水質1種から4種(1種と3種はレベルが高い)
http://www.jemai.or.jp/polconman/7-1.html
化学分析技能士
http://www.bunseki.ac.jp/ginoushi.html
技術士補 水道・環境及び衛生工学部門
http://www.a-original.com/tec/
環境計量士(濃度)
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No.1です。
すみません、「アンモニアのみが含まれているpH5の水」については
他の方が指摘している通りの問題がありますが、見落としました(汗)
(塩化アンモニウムや硫酸アンモニウム辺りの水溶液、でしょうか・・・?)


> アルカリ性分(HCO3-??)とpHがどういう関係にあるか

こちらで想定したのは、いわゆる「アルカリ金属」の「アルカリ」です。
例えば、「カリ長石」の一般的な組成は「KAlSi3O8」となっていますので、
ここからカリウムイオンなどが溶出したのではないか、と推測しました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E7%9F%B3

つまり、以下のような反応により、水相のOH^-が増加し、pHが上昇した、
ということです:

   ~O
    |
~O-Si-O^-・K^+  + H2O
    |
     O~

       ↓

   ~O
    |
~O-Si-OH  + K^- + OH^-
    |
     O~

 (=カリウムイオンと水素イオンの交換による水酸化物イオンの発生)

※通常の系では上の式は逆方向に進む方が支配的です。
  ただ、
   ・逆反応もわずかながら起こること(平衡反応)
   ・最初の水相にアルカリのイオンは(殆ど)含まれないこと
   ・水相が移動する(=平衡に達していない水が順次供給される
    系であること)
  といったことにより、上式で示した方向の反応も起こり得ます。

No.1です。
すみません、「アンモニアのみが含まれているpH5の水」については
他の方が指摘している通りの問題がありますが、見落としました(汗)
(塩化アンモニウムや硫酸アンモニウム辺りの水溶液、でしょうか・・・?)


> アルカリ性分(HCO3-??)とpHがどういう関係にあるか

こちらで想定したのは、いわゆる「アルカリ金属」の「アルカリ」です。
例えば、「カリ長石」の一般的な組成は「KAlSi3O8」となっていますので、
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こんにちは。
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Aベストアンサー

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1種2種で必須となる「水質有害物質特論」は化学が苦手な人には試薬や分析装置に関する用語が鬼門かな?、1種3種で必須となる「大規模水質特論」は特に有利となる教科が特定しにくいので難易度は若干低い様な気がしますが昨年新たに独立したばかりの科目なので難易度については予想が難しいです。ただこの試験は比較的参考書、問題集が整備され本屋での入手が容易なので過去問の反復で平日1時間、休日4時間程度の勉強でも今から始めれば高卒文系出身で1種合格も無理な目標ではないようです。

(2)については単刀直入に言うとなれません。下記URLの3ページ目を参照してください
http://www.jemai.or.jp/japanese/qualification/polconman/announcement.pdf

参考URL:http://www.kougai.net/

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Aベストアンサー

まず検査の言い方ですが、「水質検査」で良いと思います。

専門家の場合は大体どこかからの依頼があって検査したり、もしくは県や市や大学なら自分の所での川・水道水などの水質検査をすると思います。
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お詳しい方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

体験談が載っているサイトです。
http://www.kougai.net/

いや懐かしいですね。40年以上前第1回の試験で水質関係1種と大気関係1種を取りました。当時試験会場は東京と大阪だけだったので会社から受験に来た人は大学入試のような雰囲気でした。当方は自腹なので何の緊張感もなし。試験も退出OK時間になって1時間ほど余して出てきました。外に誰一人その後出てこなかったですね。勉強しなかったところは白紙でした。計算は大気のほうが難しいのかもしれません。合格率は水質10%、大気5%でした。第1回なので試験問題は易しかったと思います。残念ながら資格を使ったことはありません。
資格証書の認定者は田中角栄です。当時の日本の空は今の中国よりマシですが汚かった。ずいぶんきれいになりました。東京でも青空が見え夜景もきれい、富士山が見えるようになりました。公害防止の成果でしょう。

>計算問題が苦手なので
慣れだと思います。私も計算(算数レベルが苦手)は苦手でしたが計算問題に白紙回答はしませんでした。電卓使えるのであれば難しくないでしょう。

頑張ってください。

体験談が載っているサイトです。
http://www.kougai.net/

いや懐かしいですね。40年以上前第1回の試験で水質関係1種と大気関係1種を取りました。当時試験会場は東京と大阪だけだったので会社から受験に来た人は大学入試のような雰囲気でした。当方は自腹なので何の緊張感もなし。試験も退出OK時間になって1時間ほど余して出てきました。外に誰一人その後出てこなかったですね。勉強しなかったところは白紙でした。計算は大気のほうが難しいのかもしれません。合格率は水質10%、大気5%でした。第1回なので...続きを読む

Q藻類による下水処理水の浄化について

下水処理水で植物プランクトンをわかしてそれを魚の餌にする・・・というはなしを聞いたのですが、それに関する具体例や論文などの資料を知りたいのです。
できれば、専門の方のおはなしが聞きたいです。よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

「魚の餌にする」までの検索は無理でしょうが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「NIRE:発表研究論文データベース」
「キーワード検索」は無理のようで、「題目」に「藻類」と入れて検索し、さらに「下水」で探すと、2件位あるようです。

データベースで検索すればHitするでしょうが・・・?

ご参考まで。


参考URL:http://www.nies.go.jp/db/eic/index.html


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