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よろしくお願いいたします。
炭酸ガスだけの卸の仕事をやってみようと考えています。
生ビールの炭酸ガスボンベ5-7kgの取り扱いには危険物取扱等の
資格や免許が必要なのでしょうか?
また、仕入れ方法は有りますでしょうか?
業界は初めてなので知らないことばかりです。

以上、よろしくお願い申し上げます。

A 回答 (3件)

 関係する法規制に「高圧ガス保安法」があります。

高圧ガスとは何で、この法規制を受ける事業場ではどうすべきかが規定されています。

 詳しいことは自分で調べていただくとして、高圧ガスとは常用温度で圧力が1メガパスカル以上となる圧縮ガス(常用温度で1メガパスカル未満でも35℃で1メガパスカル以上となるもの)を指し、炭酸ガスも対象です。ただし炭酸ガスのように爆発燃焼のような災害発生の恐れがないものについては、5メガパスカル以下の場合は適用除外されます。
(1メガパスカルは、いわゆる10kgにほぼ相当します。)
 
 高圧ガスを扱っている(ガスボンベに入れて「貯蔵」したり、ガスボンベから高圧ガスを出して使うという「消費」など)事業場には、貯蔵については「高圧ガス保安法」の一般側18条~30条、消費では60条に規定があり、所定の技術基準を満たすことが求められています。書かれた範囲のガスであれば資格・免許は入りません。

 
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危険物じゃなく、高圧ガスです。


取扱いなのか運搬なのか知らないけど、
資格はあるようですよ。

ユーザーが持って帰るだけでも違反になるようです。

この回答への補足

有難うございました。
いろいろ調べてみましたら、私の完全な思い違いでした。
資格はきちんと要求されているようですね。

補足日時:2014/11/13 18:50
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http://www.meti.go.jp/policy/safety_security/ind …


誰もガスだけ売ってる卸屋さんなんか利用しませんよ。
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ここでの液化気体は、具体的に、液化炭酸ガス・液体窒素・液体ヘリウムです。また運搬は少量ですので、専用容器を自動車に積み込む形です。

これらの気化気体は高濃度の場合の窒息の危険性はあれど、可燃性の問題もないと思われるのですが、加圧式の容器や液体ヘリウムでは有資格者の立ち会いが必要という事を耳にしたのですが、
実際どうなのでしょうか?取扱いされた事のある方、有資格者の方からの意見を殊に戴きたい次第です。

Aベストアンサー

結論から、法的資格は不要です。

高圧ガスを移動する場合には、
(1)高圧ガス製造保安責任者(但し、冷凍以外)
(2)高圧ガス移動監視者
いづれかの資格が必要です。
資格が必要な数量は、
今回の場合、液化ガスですので、
質量3,000kg以上の可燃性ガス、LPガス、酸素
質量1,000kg以上の毒性ガス
が、規制対象です。
液化炭酸ガス(100L≒103kg)
液体窒素(100L≒80kg)
液体ヘリウム(100L≒12kg)
は、規制ガスの対象外になります。
少量ですが、液化ガスが気化すると膨大な量の気体になります。
液化炭酸ガス(100L≒52立米)
液体窒素(100L≒65立米)
液体ヘリウム(100L≒70立米)
換気の良い状態を、常に保った状態で、運搬してください。
酸欠事故に注意しましょう。
尚、神奈川県下を、高圧ガスを積載した車両で、運行する場合は、神奈川県独自の規則により、資格(講習を受ければOK、修了試験無し)
が必要です。
資格がなくても、罰則はありません。

ご安全に・・・
参考
高圧ガス保安協会HP
http://www.khk.or.jp/index.html
資格・講習について
http://www.khk.or.jp/activities/regalexamination_course/pamphlet.html
神奈川県の高圧ガス運送基準
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/hoan/kijyun/gas.html

結論から、法的資格は不要です。

高圧ガスを移動する場合には、
(1)高圧ガス製造保安責任者(但し、冷凍以外)
(2)高圧ガス移動監視者
いづれかの資格が必要です。
資格が必要な数量は、
今回の場合、液化ガスですので、
質量3,000kg以上の可燃性ガス、LPガス、酸素
質量1,000kg以上の毒性ガス
が、規制対象です。
液化炭酸ガス(100L≒103kg)
液体窒素(100L≒80kg)
液体ヘリウム(100L≒12kg)
は、規制ガスの対象外になります。
少量ですが、液化ガス...続きを読む

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Aベストアンサー

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参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S41/S41F03801000053.html

炭酸ガスでしたら不活性ガスで窒息性ガスですから屋内で使用する場合には十分な換気設備と酸欠防止のため酸素濃度計を設置すれば特に問題ないはずです。が、高圧ガスである以上管理会社から屋内でのボンベ保管はNOと言われれば従わざるを得ないかもしれません。賃貸の約款でそのようなことが書かれているか確認する必要があります。管理会社の主張する高圧ガス保安法の規定は私の知るところ該当しません。管理会社の主張が正しいのであれば病院で使う酸素ボンベは違法では?ビルのスナックや居酒屋で生ビールに...続きを読む

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消防法の危険物を運搬する場合は、ガソリン等なら最低で丙種、乙種4類の危険物の免状と 大型免許or牽引免許が無いと運搬が出来ません。

18Lポリタンクで灯油等を運搬するなら、最低で丙種で普通免許有れば、
配達が出来ます。 

普通の人で 甲種持っている人は少ないけど、消防法の危険物 1類から6類すべて運搬出来ます。

裏技として、 大型免許持ってる人が、 該当する危険物の免状を持っていない場合、横に 該当する危険物の免状を持っている 甲種か乙種の人を乗せていれば、
運搬できます。

高圧ガスの場合は販売保安責任者か 製造保安責任者のどちらの資格が要るか
忘れましたが、 製造保安責任者の資格が有れば 兼任出来るはずです。


私の会社の場合、タンクローリーの運転手は、大体は自衛隊出身の人が多いです。
自衛隊で大型免許と危険物の免状を取るので、採用後にすぐに運転できるからです
 危険物の免状無いと、合格するまで運転が出来ないので。
乙種4類以外の危険物を運搬する場合、 危険物の免状を取得していない場合が
しばしば有ります。 その際は、裏技で書いた そこの現場の責任者で、甲種ないし他の乙種の免状を持っている人を乗せて運搬します。

こんな感じでよいですか?

消防法の危険物を運搬する場合は、ガソリン等なら最低で丙種、乙種4類の危険物の免状と 大型免許or牽引免許が無いと運搬が出来ません。

18Lポリタンクで灯油等を運搬するなら、最低で丙種で普通免許有れば、
配達が出来ます。 

普通の人で 甲種持っている人は少ないけど、消防法の危険物 1類から6類すべて運搬出来ます。

裏技として、 大型免許持ってる人が、 該当する危険物の免状を持っていない場合、横に 該当する危険物の免状を持っている 甲種か乙種の人を乗せていれば、
運搬で...続きを読む

Q高圧ガスボンベの一般家庭での保管はNGでしょうか?

高圧ガスボンベ(3.4L型 11.6MPa)を普通のアパートの一室に、持込、保管するのはやはり問題でしょうか?
もし問題でしたら、一般高圧ガス保安規則や高圧ガス保安法などのどこに抵触するのか?(調べてみましたが特に該当しそうなところは見当たりませんでした。。)
個人でガスボンベを所有する場合には、どのように保管すればよいか?(ガスキャビネットなどを用意すれば室内で保管して良いのでしょうか?あるいは室外で保管するのでしょうか?)

どなたか高圧ガス関係に精通している方はいらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

問題ありません。

高圧ガス保安法の該当部分は、一般則第18条第2項「貯蔵の方法にかかる技術上の基準」で、
 ・容器置場の周囲2mは火気禁止で可燃物も置かない
 ・40℃にならないようにする
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だけ守っていればOKです。

3.4L容器で11.6MPa充填ということは、貯蔵量は約0.4Nm3です。
貯蔵量が300Nm3以上になると、第二種貯蔵所として都道府県への届出が必要になり、
1階建ての建物でなければならず、2階建て以上の建物に貯蔵するならシリンダーキャビネットに
収納しなければならなくなりますが、
それ未満の貯蔵量であれば、規制事項は上記のみです。
同じ容器であれば、770本以上です。
そんなにたくさん持ち込まないでしょ?

Q高圧ガス関連

窒素ガスが充填された高圧ガスボンベ(7m3)を使って作業をする場合、高圧ガス保安法のどの部分が対象となりますか?

Aベストアンサー

こんにちは。私は高圧ガス製造保安責任者(乙種化学)の資格を(一応)保有している者です。
最初に高圧ガス保安法の条文が書かれたページを紹介しておきます(参考ページ[1])。なお以下の記述では、特に断らない限り圧力はゲージ圧(大気圧との差圧)です。高圧ガス保安法の記法に従っています。

まず作業自体についてのチェックポイントですが
(1)高圧ガスを製造する工程が作業に含まれるか
(2)何らかの装置を使う場合、装置内に(元ボンベ以外の)高圧ガス容器を抱いているか
です。高圧ガスの定義は高圧ガス保安法(以下、法)の第二条にありますからご覧ください。
高圧ガスの製造とは、何らかのガスを圧縮して高圧ガスにする行為のほか、圧力を下げて異なる状態の高圧ガスにする行為も該当します。加熱による加圧も確か該当したと記憶しています。ただし圧力を下げた結果、高圧ガスの定義から外れた状態のガスになるなら高圧ガス保安法上の「高圧ガスの製造」にはなりません。
高圧ガスの製造行為に該当する作業を行う場合、その製造量(1日あたり)に応じて第一種製造者または第二種製造者となり、申請(第一種)または届出(第二種)が必要です(法五条)。また当該の作業での高圧ガス製造量が小さくても、同一事業所内で他に高圧ガスを製造していて第一種製造者に該当していたりするといろいろと細かい規制を受けます。その際は事業所で、有資格の製造保安管理技術者や保安係員が選任されているはずですので(法第二十七条の二)、その方に相談して指示を仰いで下さい。

それから装置内に高圧ガス容器を抱いている場合について述べます。具体的にはボンベからのガスを、高圧ガスの状態のままどこかにいったん溜めてそれから使用するような場合が該当します。このような容器については製造時の検査と、その後の定期検査が必要になります(法四十一条~四十九条)。No.1のご回答で法四十四条の説明がありますがこれは基本的に装置(容器)メーカの責務ですので、容器を自作する場合を除いてユーザ側には関係ありません。
また高圧ガス容器に該当しない場合でも、容器の大きさと内圧によっては労働安全衛生法上の第二種圧力容器に該当し、定期自主点検が必要になります。
余談ですが実験装置などで窒素ガスやアルゴンガスを使う場合、ボンベのバルブの直後に減圧器を入れ、1 MPa以下に圧力を下げてから各部にガスを供給することが一般的です。(1 MPa以下に下げることで高圧ガスに該当しないようにしている)

消費行為だけでもガスの種類によっては届出が必要になりますが(法第二十四条の二)、これはシランやアルシン、液化酸素などの危険度の高い高圧ガスのみが対象で、窒素の場合は該当しませんから今回は検討しなくて大丈夫です。

次に貯蔵の問題に触れたいと思います。用いるガスが窒素のように危険度の低いガスであったとしても、300 m^3以上のガス(ボンベでの貯蔵も含まれる)を保管する場合は「貯蔵所」としての届出を都道府県知事に行う必要があります。さらに1000~3000 m^3以上(ガスの種類とその比率により異なる)になると申請が必要です(法第十五条~第二十条の三)。従ってヘリウムや窒素だけであったとしても、無制限にボンベを置いてよい訳ではありません。作業自体が高圧ガス保安法上何らの制限にかからないものであったとしても、貯蔵量の規定は別途考慮しなくてはならないということです。
h_i_r_o_b_o_wさんお勤めの工場の「置場」がどのくらいの規模で、制限量までどのくらいの余裕があるか分かりませんので確実なことは申し上げられませんが、置場の担当者の方と一度相談することをお勧めします。(置場のガスの量だけでなく、建屋内のガスの量まで考慮(合算)する必要があることもあります。置場の担当者の方で分からなければ後述のように都道府県庁の担当者に訊いてください)

今回のご質問に関しては、作業の詳細・装置の構造や、h_i_r_o_b_o_wさんお勤めの工場が高圧ガスに関して現在どのような状況なのかが完全に分からないと断言はできないこと、何卒ご理解ください。また私も単に装置ユーザの立場の人間であり、全ての作業や工程、基準に通じているわけではありませんので、万全を期すために最終的には作業地の都道府県庁の担当者に確認されることをお勧めします。(高圧ガス保安関連の管轄は都道府県です)

高圧ガス保安法上の規制に該当しなくても、定期的に装置の点検を行って記録を残したり、必要な安全装置(例えば酸素濃度計)を設けたりといった行為は行うべきことは申し上げるまでもありません。私は窒素ガスを使った実験をしていますが、酸素濃度計を設けた上に濃度計自体も月に一度動作チェックをして作業の安全を図っています。

[1] 高圧ガス保安法 http://www.houko.com/00/01/S26/204.HTM
[2] 高圧ガス保安法に関する説明 東京都の例 https://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/hoan/hanbai/todokegaiyou.htm
[3] 高圧ガス保安法に関する説明 三重県の例 http://www.pref.mie.jp/SHOBO/gyousei/koatsu/
[4] 高圧ガス保安法に関する説明 岡山県の例 http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/bosai/hoan_gas.htm
[5] 高圧ガス保安協会(参考になりそうな情報は意外に少ない) http://www.khk.or.jp/

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S26/204.HTM

こんにちは。私は高圧ガス製造保安責任者(乙種化学)の資格を(一応)保有している者です。
最初に高圧ガス保安法の条文が書かれたページを紹介しておきます(参考ページ[1])。なお以下の記述では、特に断らない限り圧力はゲージ圧(大気圧との差圧)です。高圧ガス保安法の記法に従っています。

まず作業自体についてのチェックポイントですが
(1)高圧ガスを製造する工程が作業に含まれるか
(2)何らかの装置を使う場合、装置内に(元ボンベ以外の)高圧ガス容器を抱いているか
です。高圧ガスの定義は高圧ガス保安...続きを読む

Q注文請書に貼る収入印紙について

広告関連のライティングを中心に個人事業主として活動しています。
先日、取引先から請求関係の書式が変わりますという連絡を受けました。今日、届いた書類を見ると「注文書」「注文請書」「請求書」がセットになっており、必要事項を記入して捺印、「注文請書」には収入印紙200円を貼って郵送しろとのことなのですが。。。。。
今までいろいろな取引先と仕事をしてきましたが、発注書→納品書→請求書、あるいは見積書→請求書ばかりで、収入印紙を要求されたのは初めてでとまどっています。これは一般的なケースなのでしょうか? 今回は3万円というごく少額な取引ですが、今後もつきあいは続きそうです。これまで必要なかったのに、なぜ?という疑問も湧いています。印紙分が無駄な気がするのですが。。。。。なお、印紙代は経費になるのかどうかも、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

>これは一般的なケースなのでしょうか…

この金額程度の取引では、確かにあまり見られない慣習かとは思います。
しかし、発注元の会社としては金額の大小に関わりなく、「注文を受けた」という確たる書面が必要なのでしょうね。
これを書くとなると、印紙税は避けて通れません。記載金額が、1万円以上 100万円未満で、200円の印紙です。
今回は 3万円とのことで貼らざるを得ませんが、もし、1万円ちょうどの契約があったとしたら、消費税が含まれているかいないかご注意ください。内税額が明記されている場合、本体価格が 1万円以上から印紙税の課税対象になります。

>印紙代は経費になるのかどうかも…

これらの印紙代は、「公租公課」として、当然経費に計上できます。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/7102.htm

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
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ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
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そこで,クラスごとに重みをつけ,
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QAutoCADからJW CADへの変換

dwgファイルからjwwへの変換をしたいのですが、

Auto CAD上でdwg→dxf
JW CAD上でdxf→jww

にすると、入力した文字がすべて文字化けしてしまいます。
何か良い方法があったら教えてください。

Aベストアンサー

このプロトランスを使ったら簡単に変換が出来ますよ
DWG→JWWその反対もしかり
以前は若干の化けがありましたが
新しいこのバージョンにしたらうまくいきました
シェアソフトです
時間と手間を考えたら自分は正解だなと思いました
その会社のアドです

参考URL:http://www.nacos.co.jp/


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