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チケットショップでの外貨両替したいのですが、広島市内だとどこでしてもらえるでしょうか。

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A 回答 (1件)

こんなところで質問するより 自分で検索した方が早いと思うけど・・。

〇黒屋があるみたいだけど 場所は自分で調べたら。
でも、そこに行くのに交通費がかかったら 近くの銀行で両替するのと 殆んど変わらないか 逆に損することもあるぜ。500ドル(6万円)両替しても差は1ドル1円で500円くらいだからな
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Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Qカンボジアでは1日いくら必要?

今月カンボジアへ8日間旅行しに行くのですが、
1日あたり普通はいくらくらい使うのかがわかりません。
ツアーなのでホテル代はすでに払い済みです。
遺跡観光や露店での買い物など、一体1日いくらくらい使いますか?

また、日本で両替していくつもりなのですが、USドルとカンボジア紙幣、いくらずつくらい両替していった方がいいでしょうか?

Aベストアンサー

昨年秋、個人旅行でシェムリアップに行ってきました。

食事代や遺跡観光の費用がどの程度までツアー代金に含まれているか、自由時間がある場合どういった過ごし方をするかにもよりますが、米ドルを100~300ドルくらい準備すれば十分だと思います。その際は1ドル/5ドル/10ドルといった小額紙幣が便利です。このほかドルを使い切った時の予備に日本円を1~2万円程度持って行けばよいでしょう。カンボジアリエルはそもそも日本で両替できませんから持っていく必要はありません。

カンボジアでは観光客向けの店に限らず市中の商店などでも米ドルがそのまま使えます。だいたい1ドル=4000リエルの計算で、1ドル以下のおつりはリエルで戻ってきます。極端な話、カンボジアリエルへの両替は全くしなくても旅行できます。米ドルで払っておつりにもらったカンボジアリエルを次の支払いに充てればよいわけです。
米ドルなら使い残しても次回どこかに旅行する時にそのまま使えますが、カンボジアリエルは国外ではほとんど無価値ですから使い残すと再両替しなくてはなりません。またアンコール遺跡群などの入場料はドル建てですし遺跡群の中の売店の値段もドル建てです。その意味でもカンボジアリエルの手持ちは最小限に留めるのが得策です。

金額が比較的高いのはアンコール遺跡群入場料(3日券40ドル、7日券60ドル)と、出国の際の空港利用税(25ドル)です。これらがツアー代金に含まれているか否かで計算が大きく変わってきますからご自身でご確認下さい(前者は含まれていて、後者は含まれていないことが多い)。またツアーですとあまりやらない方法ですが、査証を現地の空港で取ることもできます。その場合の手数料(20ドル)も結構大きい出費です。

遺跡を個人で回るのであれば移動費やガイド代がかかってきます。車を1日チャーターして30ドルくらいから、ガイドを雇うと1日20~30ドルくらいです。ツアーでバスで回るならこれらは当然必要ありません。
遺跡の中の売店で売っている缶飲料は「1本1ドル」という日本より高いボッタクリ価格を平気で言ってきますが、交渉すればすぐ「1本0.5ドル(あるいは2本で1ドル)」に下がります。同様に遺跡の中の簡易食堂も「公定料金表」のようなものを出してきますが、これも交渉すれば簡単に1食1ドルにまで下がります。

お土産は何を買うのかにもよって予算が変わってきますが、例えばTシャツなら2枚で2~3ドルといったところです。露店での買い物では価格交渉をお忘れなく。
シェムリアップ市街で自分で食事をする場合、市場の中の食堂だと1食1~2ドル、ちょっと洒落たレストランで10ドルか高くて20ドル見当です。またスーパーでの買い物ですがミネラルウォーター(1.5リットル)が0.5ドル程度、缶ビール(330 cc)が1本で1ドルを切るくらいです。

以下の試算例や私の出費例なども参考に、適宜判断いただければと思います。

【試算例】
現地滞在 8日間
ホテル代/遺跡入場料/ガイド代/車代/食事代はツアー代金に含まれるとします
査証は別代金にて事前取得済みとします
・ミネラルウォーター 1日1本×8日 8本 4ドル
・観光中に飲み物 1日2本×8日 16本 8ドル
・お土産 20ドル
・空港利用税(出国時のみ) 1回 25ドル
 合計 57ドル
「何でも込み」のツアーで買い物も最小限にとどめるなら、8日間滞在しても100ドルかからずに済んでしまうことになります。
オプショナルツアーに参加したり、自腹で食事したりするならその分を追加下さい。オプショナルツアーは行き先にもよりますが30~80ドル程度かかります。

以下は私が5日間(現地滞在3日間)、個人旅行で出かけた際の総費用です
・査証発行手数料(現地取得) 20ドル
・バイクタクシー(空港→市内) 1ドル 公定料金
・ホテル代 1泊20ドル×2泊 40ドル
・レンタサイクル 1日2ドル×3日 6ドル
・食事(屋台) 4食 6ドル
・食事(レストラン) 1食 10ドル
・遺跡入場料 3日券 40ドル
・缶ビール 10缶(お土産分含む) 8ドル
・リヤカー付きバイクタクシー(市内→空港) 1.5ドル 要交渉
・ミネラルウォーター 5本 2.5ドル
・ジュース類 4本 2ドル
・お土産(Tシャツ) 2枚 3ドル
・お土産(クッキー) 2箱 20ドル
・空港利用税(出国時のみ) 1回 25ドル
 合計 185ドル

節約旅行での出費例ですので、質問者さんの旅行スタイルに合わせて適宜加算下さい。
上記のお土産のうち「クッキー」は日本人向けに企画された商品で、質が日本水準である代わりに値段も日本水準です(美味しかったですが)。

昨年秋、個人旅行でシェムリアップに行ってきました。

食事代や遺跡観光の費用がどの程度までツアー代金に含まれているか、自由時間がある場合どういった過ごし方をするかにもよりますが、米ドルを100~300ドルくらい準備すれば十分だと思います。その際は1ドル/5ドル/10ドルといった小額紙幣が便利です。このほかドルを使い切った時の予備に日本円を1~2万円程度持って行けばよいでしょう。カンボジアリエルはそもそも日本で両替できませんから持っていく必要はありません。

カンボジアでは観光客向けの店...続きを読む


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