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最近、数人の川崎出身の方と初対面でお会いすることがあり、その時の会話がこんなでした。

私:「どこ出身なんですか?」
相手:「川崎です」
私:「川崎のどこら辺ですか?」
相手:「山の方です」

何人かの川崎出身の方に同じように「川崎の山の方」と言われました。

私はあまり川崎に詳しくなく、山の方とはどのあたりかわからず、小田急線〇〇駅あたり、とか、〇〇区とか言ってくれた方がわかりやすいのですが、それ以上突っ込むのもどうかと思って聞けませんでした。山の方、と言えば川崎の方からすればどのあたりのことを言うのでしょうか。気になってしまったので、わかる方お教えください。

ちなみに、川崎に山はありましたっけ?それと、こういう言い方は川崎の人はよく言うのでしょうか??それもあわせて教えてくださいm(__)m

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A 回答 (8件)

思わず笑ってしまいました。

すみません。
私は横浜市在住なのですが、聞かれると同じように
【山の方】とか【山横浜】などと答えています。

質問されている地域は、みなさんの回答と同じで麻生区か
多摩区の事だと思います。小田急線沿線ですね。
ちなみに私は並行して走っている田園都市線の沿線です。
すごい名前でしょう?田園と都市を繋ぐ路線って感じの
名前なんですから。
私はその麻生区の隣の区に住んでいますが、以前大阪から
来た友達と、青森県弘前市から来た友達を車に乗せて走行中
何度も何度も「ここはどこ?何県?何市?」と聞かれ
その都度「神奈川県だよ、横浜市」と答えました。
「え?横浜?海はないの?竹林と田んぼばかりだね」と
言われ、更に「弘前にもこんな場所いっぱいあるよ。家の
方と大差ない」とまで言われました(苦笑)
おまけに、私の住んでる所は犬の散歩にいって、野生の狸に
遭遇してしまった事があるような場所です。

首都圏と言っても、こんな場所はいっぱいあります。
横浜市も川崎市も縦長の市なので、内陸部が存在しますし
横浜や川崎と言うと、「海」と言うイメージがつきまとう
為に、海から遠い地域に住んでる人は、ついつい山側などと
答えてしまうようです(笑)
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生まれも育ちも川崎です。



山の方といわれたら、多摩・麻生を指すと思います。
小田急線沿線の方ではないでしょうか。

宮前・高津・中原だと「真ん中辺」とか、最寄の路線での説明になるでしょうし、
幸・川崎だと「川崎駅の方」とか「海側」
って言い方になるんではないでしょうか。

川崎区が唯一海に面している区なので、
そこから遠ざかるにしたがって「山」という言い方をしているのだと思いますよ。

実際に、多摩や麻生の友人は「山が多いから、買い物とか大変」なんて言い方をしますから。
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  こんばんは、


多分、多摩区か麻生区ではないかと思います。

知り合いが多摩区に住んでいましたが、本人は冗談で「川崎市山奥」と呼んでいました。

 川崎は多摩川に沿って細長いので、地元の人は「海側」と「真ん中」と「山の方」という感じで、大雑把には3つに分けて呼んでいます。

 こんな感じでいかがでしょうか。
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No.1 の者です。

最後の質問ですが、私自身麻生区に住んでいますが、学校の友達や、バイト先などで説明するときに、麻生区ってどの辺と聞かれると、川崎の山の方と答えます。
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こんばんわ、jixyoji-ですσ(^^)。



(-_-)ウーム,恐らく山の方とは小田急沿線の麻生区や高津区,宮前区近郊だと推測されます。川崎市は南北に長い政令指定都市で川崎駅近郊含め"南部"は平地,北部の麻生区,高津区,宮前区周辺は"北部"で高低差のある急勾配のある丘が多いのでnonopさんがお会いした人は【山の方】といったと思われます。

川崎は南北格差があり北部地域の麻生区,高津区,特に宮前区は高級住宅街で人口密集率も全国トップクラス,芸能人やスポーツ選手など著名人も多く住んでいますが急勾配が多く極めて生活には不便です。逆に南部地域は平地で生活しやすいですが工業都市として発展した経緯があり,【川崎喘息】という日本の公害史にもでてくるぐらい環境も悪かった事もあって低所得者が多いので治安は悪い部類ですね。最近は駅前の再開発も進みマンションも多く立ち並んでいますから昔ほど南北格差はなくなってきていると思いますが,宮前区は高所得者しか住めないですね。

それではよりよいネット環境をm(._.)m。
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神奈川県民です。


川崎市でいうなら「麻生区」あたりじゃないでしょうか。
小田急線の「新百合ヶ丘」付近です。

でも私は川崎市民ではないですが、「山の方」っていう言い方ははじめて聞きました。
でも、実際は「山」ではなく「丘」という感じです。
坂がやたらと多い地域なんです。

多分、川崎市は京浜の海側が「主」というイメージがあるので、この「山の方」の方々はちょっとチャカして言ってる感じなんじゃないでしょうか。
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まあ、新百合近辺でしょう。

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 区で言うと宮前区以北、宮前区、多摩区、麻生区だと思いますが、私の感覚からは多摩区、麻生区だと思います。

多摩区、麻生区は川崎の中でも特に標高が高い地点が多く、その中で麻生区には川崎市で一番標高が高いところがあります。あと、麻生区の黒川地区は数年前までは川崎のチベットを呼ばれていました。現在は大規模開発でだいぶ開けてきてしまっていますが、東京都多摩市との境は未だに山林が残っています。この付近は昔は炭焼きがとても盛んなところでした。小田急線で言うと山が急に増えてくるのが向ヶ丘遊園を過ぎてからです。
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Q田園都市線沿線でファミリーがすみやすい駅はどこ

田園都市線沿線でファミリーが住みやすい町はどこでしょうか?

友人(現在海外在住)が4月下旬に帰国します。
帰国後なるべくはやく住まいを決めなくてはいけないのですが、
田園都市線の情報に詳しくないうえ、
生後間もない乳児を抱えての物件探しは大変だと思うので
皆さんのお知恵をかしてください。

・渋谷まで50分くらい
・ファミリー向けの賃貸希望
・子育てに適した環境(詳細は下記)
・24時間見てもらえる小児科(大学病院など)が比較的近い
・買い物の便がよい(商店街や大手スーパー)

すべてを満たすところは難しいと思いますが、
沿線にお住まいの方のご意見を伺えれば幸いです。

逆にいうと
・この付近は幹線道路があるため夜うるさい
などの情報も助かります。

また、川崎市、横浜市あたりの乳幼児医療費補助・幼稚園入園奨励金なども情報もご存知の方、教えてください。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずばり青葉台は如何でしょうか?

・渋谷まで急行で約30分
・ファミリー向け賃貸マンションで12万円前後
・医療関係も豊富です。
・駅前に東急SCがあり、無印良品、東急ハンズ、スターバ
 ックス、ユニクロ、神戸屋キッチン、コナミスポーツ、
 本屋さん、銀行に至っては主要銀行が全て駅に揃ってい
 ます。
・道路関係は、東名青葉インターがありますので機動力に
 一役かっています。少々遠いですが、第三京浜の港北イ
 ンターもあります。

生活環境に優れていて、駅周辺で全て満たされる事欠かな
い街だと思います。2年前に越してきましたが、大変満足しています。
うちの妹も3歳と1歳未満のふたりの子供を抱え近所に生活
していますが、「青葉台はいい!」と言っています。
確かに、国道246号線の傍は車の騒音がうるさいので、
賃貸マンションはお勧めできません。

Q神奈川県川崎市のイメージをきかせてください

最近、川崎市に引っ越してきました。
とても住みやすいところで、気に入っています。

しかし、数日前、同じ川崎に住んでいる人から
「川崎はイメージが悪い」
と聞いて、ショックでした。
本当にイメージが悪いのでしょうか。
だとしたら、悲しいです。

自分の住むところを好きになりたいので、川崎市のイメージをきかせてください。
悪いことでも、率直なコメントをお願いします。

Aベストアンサー

  eMac800さんこんにちは。生まれも育ちもずっと川崎市の住民です。
 川崎を紹介するのであれば、最先端の情報発信地東京と異国情緒漂う横浜に挟まれた、ハイテク、重厚工業都市と、多摩丘陵から連なる起伏ある街並みと多摩川の恩恵を得て発展してきた街並みであると紹介します。

 かつては京浜工業地帯で「煙の都」と呼ばれ公害の象徴、競輪、競馬、堀ノ内の風俗街、川崎駅のホームレス、狭くきたない川崎駅などのマイナーなイメージが強かったですが、それも昭和の時代の遺物となりつつあります。

 地元の良さを上げれば、東京湾横断道路が川崎区から千葉県に向って通っています。
 川崎大師があり、厄除けとして有名です。ここの名物はくず餅でこれが美味しいです。
 川崎駅近辺は前の方が書かれていた通り、一大商業地ですが、さらに、銀柳街という大きなアーケードある商店街やそのなかにある岡田屋デパートにはワンフロアに古本屋のブックオフもあります。別のフロアには100円ショップもあります。この商店街には、地元の人には安くて美味しい食材を提供してくれる川治屋があり、いつも夕方には買い物客で混んでいます。
 川崎駅のすぐ隣りの複合ビルには川崎図書館があり、行きやすいのでときどり利用しています。市民の娯楽、知識の宝庫、余暇の利用として活用されています。
 さらには、川崎駅の東芝堀川町工場跡地は再開発中で、広さは400m四方と駅前の一等地でのこれだけの再開発地域がどう変わるのかが大変楽しみでです。

 幸区は東芝の街と言っても過言ではありません。そして、夢見ヶ崎という標高40m位の小高い丘には、古墳跡や江戸城を作った太田道灌がここに江戸城を作ろうかと調べた経緯があります。もし、ここに江戸城ができたていたら、川崎の歴史は大きく変わっていただろうと想像すると、とても歴史ロマンを感じます。

 中原区はNECがあります。武蔵小杉駅はJR南武線と東横線の駅があります。東横線は2月1日より渋谷から武蔵小杉を通り山下公園・中華街まで延伸され、中華街へより行きやすくなっています。
 中原区でも、多摩川に近い方は、旧中原街道が通っており、徳川家康が陣屋を作ったところとしても歴史のまちとして知られています。

 高津区は富士通と富士通ゼネラルがあります。溝口駅はJR南武線と東急田園都市線が交わり交通の要所です。
 溝口駅近辺は再開発され、大きなデパートや病院が充実していて、駅も機能的に変わっています。田園都市線に平行して通っている旧大山街道の多摩川から溝口近辺までは古い町並みが残っております。

 宮前区は新興住宅地で、田園都市線と東名高速道路が通り、川崎インターチェンジは地方から川崎への物流の要所として多用されています。
 東高根森林公園は、住宅地の中にある緑のオアシスの感じで良い公園です。
 
 多摩区は広大な生田緑地があり、その中に日本民家園という各地の古民家を保存して、散策するにはしても癒される私の好きな公園の一つです。この生田緑地の中に桝形山があり、戦国時代には北条氏が居城を設けていた地で、山頂の見晴台に登ると多摩川や都内の様子が一望できます。ここは桜の名所です。夜には公園の証明で地面に散った一面の桜が照らされて、薄いピンクのじゅうたんを敷き詰めた桜の花びらが一面を覆い、大変幻想的な夜桜を楽しむことができます。ここは春の花見にはイチオシします!!

 麻生区も新興住宅地ですが、特に新百合ヶ丘の街並みがきれいで、閑静な良い地域です。王禅寺にはふるさと公園がありここも落ち着ける良い場所です。

 川崎は多摩川の川の先ということで付いた地名ですので、多摩川の恩恵は特に受けている街で、多摩川には多くの野鳥が飛来しています。私もトラフズクの営巣地があり写真を撮りに行ったこともあります。土手にはサイクリングコースとなっており、幸区から多摩区までの18kmが整備されており、学生の頃は良く季節の変化を肌で感じながら自転車に乗っていました。

 ハイテクメーカーと重厚産業、川崎大師、歴史と振興住宅地と新旧融合され、発展してきた人口100万人を超える政令指定都市が川崎です。都内へも横浜へも交通の便はとても良い地域です。
 
 いろいろと長くなりましたが、まだまだ川崎の特徴はあります。とてもよい街だと思っていますので、機会あれば、細長い川崎の各地を回ってみても宜しいと思います。 

  eMac800さんこんにちは。生まれも育ちもずっと川崎市の住民です。
 川崎を紹介するのであれば、最先端の情報発信地東京と異国情緒漂う横浜に挟まれた、ハイテク、重厚工業都市と、多摩丘陵から連なる起伏ある街並みと多摩川の恩恵を得て発展してきた街並みであると紹介します。

 かつては京浜工業地帯で「煙の都」と呼ばれ公害の象徴、競輪、競馬、堀ノ内の風俗街、川崎駅のホームレス、狭くきたない川崎駅などのマイナーなイメージが強かったですが、それも昭和の時代の遺物となりつつあります。

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Q川崎市について

関西在住です。
川崎市は治安が悪いと聞きますが、川崎市も広いので、どのあたりが治安が悪いのでしょう。
中原区に手ごろなマンションがあり、購入してもいいかどうか迷っています。
2歳の子供がいますので、教育環境についても答えていただけたらうれしいです。

Aベストアンサー

川崎は昔住んでいました。ついつい気合をいれて解説してしまいました。
◆はじめに

川崎市は地図をご覧になるとお分かりのように、横浜市の一部を切り身にしたような細長い形をしています。
多摩区、中原区、幸区、川崎区と連なる中をあたかも幹線のように、南武線が走っていますがこれは背骨というよりハンバーガーのつなぎ程度の役割。むしろ「尻手黒川道路」と呼ばれる幹線道路のほうが南北交通の根幹です。
尻手黒川道路は深夜には暴走族が走り回っていました。このへんは江戸川区と似たようなものです。最近は羽田から高速道路で首都高に遠征するのが流行っているようです。
トラックが行き交うというより、生活の幹線道路で、沿線にはファミレスやディスカウントショップ、ファーストフード、ユニクロ、パソコンショップなどが並んでいます。
東京に隣接しているとはいえ、境目は多摩川ですから接点は私鉄と鉄橋のある国道しかありません。これは、足立区が荒川を堺に23区から分離され埼玉に同化したのと全く逆の現象です。
とはいうものの私鉄沿線のカラーは少なからず影響を受けています。

◆麻生区

小田急線文化圏の麻生区。
新百合ヶ丘を中心に高度成長期からバブル期にかけて大挙して東京都民が土地を売って移り住んだ東京の奥座敷のような地区です。京都でいうと生駒。(ちと違うなぁ)
「オレよう。オヤジが土地を売りやがって、いよいよ多摩川を渡らなくちゃいけねぇんだよ。」六本木の遊び仲間が嘆く一節が、浅田次郎の小説に出てきます。
『下流社会』のベストセラーで有名な三浦展氏が「第四山の手」と呼んだ地区も川崎市でいえば麻生区と宮前区。
ドラマ「金曜日の妻たちへ」の舞台になったのもこのエリア。
ことに王禅寺ニュータウンはかつては川崎屈指の高級住宅地。
いまでも洋風のお家の一角を改造してカワイイショップを営む奥様や、クリスマスイルミネーションで輝く家並み、そして出窓を、道行く人の目を楽しませる飾りつけが施された家がみられなんだかメルヘンチックな気分に浸れます。ベンツよりレクサスの似合う街。
新百合ヶ丘の駅前は新しい商業施設が立ち並ぶお洒落なスポット。大きなシネマコンプレックスもあります。

◆多摩区

同じ沿線で小田急線の東京寄りの多摩区。
中心地は登戸ですが、ここはちょっとのどかな町。川崎の北部とは元来農業エリアだったわけでその原風景が垣間見られる地区。
生田高校は、川崎では進学率が川崎市の公立の中ではトップクラス。
自由な校風らしく浪人してから勉強する子が多いですがよい高校。
基本的に多摩区は隣接する狛江市の雰囲気に似ています。都会的というよりレトロです。
難点は朝夕の小田急線の混雑。小田急線は遅いし混むし、都心に出るには乗り換えが大変。

◆高津区

続いて南に下って、東急田園都市線文化圏の高津区。ここの中心は、溝口。
駅前は整備され立体化され綺麗な町になっています。
丸井もあるしそこそこ商業施設も充実しています。
複合商業ビルの中には、表参道のケーキ屋のキルフェボンとかお洒落な店やインテリアショップもあります。
周辺は登戸よりずっとマンションが多く開けています。
川崎を横断する三つの私鉄線のなかで最も都心アクセスにすぐれているからでしょう。
ただし、町の上品さは隣の宮前区のほうがずっと上です。
田園調布の流れを汲んで1953年から東急電鉄が開発された多摩田園都市は実は、お隣の梶ヶ谷から先なのです。
高津、二子新地は、家屋が密集していてごみごみした感じがするかもしれません。

◆宮前区

川崎で最も雰囲気のよいエリアはどこか、と聞かれたら間違いなく宮前区をあげます。
宮前区と麻生区はさきほどの尻手黒川道路でつながっています。
芸能人の御宅も多く鷺沼には西条秀樹さん、宮崎台には三田村邦彦さんが住んでいます。
最近はめっきり地価がさがってカジュアル感が増しましたが、もともと大手企業の社宅が誘致された地域。
大手企業のサラリーマンが多く住む街です。
宮前平にはNECの研究所があります。
工業都市川崎市とはまるで正反対のベッドタウン川崎市の一面を象徴する地区です。
宮前区で忘れてはならないのは、公立小中学校の評判のよさ。
ことに富士見台小学校は、帰国子女受け入れ校として有名(というか商社マンの子弟が多かった関係もあります)。
1000人を超すマンモス校ですがこの学区をねらって引っ越す人がいるほど評判が高い。
宮前中学も同じく進学成績のよいお行儀のよい中学です。
田園都市線の人気の秘密は、沿線に人気の町二子玉川があることが大きいです。
ショッピングも外食も玉川高島屋ショッピングセンターですべて事足ります。
関西の名店 たん熊、代官山ASOをなど有名店もあり、高島屋にはヴィトンやフェラガモなど各種のブランドショップが集まっています。
エノテカもあればビームスもあるし東急ハンズもありほとんどのものは手にはいります。
ないのはシネコンくらいですが、15分乗れば渋谷にでられます。
問題は坂道が多いこと。夜道はことのほかくらいですが、夜中でも女性が痴漢にあってという話はないほど治安の面ではトップクラス。
なにしろ、坂の途中に大きな警察署があります。そのかわり駐車違反の取締りも厳しいです。

◆中原区

武蔵小杉はもともと大規模工場の城下町です。
いまでも東芝小向工場、NEC玉川事業所、不二サッシ川崎工場、東京機械、富士通川崎工場、三菱自動車など大規模工場がたくさんあります。
たいへんカジュアルな雰囲気の町で、物価も安く気をつかわないで住めるところです。
マンション価格も、賃貸の家賃も値ごろ感があります。
今、駅周辺に6000戸の大規模高層マンションが建つ再開発が進んでいます。
中丸子の地区あたりと思われます。
この開発とあわせて新丸子東3丁目あたりに横須賀線の新駅ができます。
これで品川まで13分、東京まで19分と通勤が格段に便利になりこの地区の人気がたかまるでしょう。
今は、小杉会館とイトーヨーカ堂しかないところですが今後の発展に期待できそうです。
このあたりで最も雰囲気がおちついているのは、タワープレイスの北側、日本医大病院の小杉町でしょうか。
新丸子も小さな駅ですが周辺は生活利便施設が充実していて家賃も世田谷より安く独身者に住みやすいエリアです。
お洒落な商業施設が少ないというのが最大の難点ですが、電車にのって自由が丘まで出ればなんとかなります。
自由が丘は二子玉川同様にお洒落な住宅地です。
週末のショッピングはそこから東急多摩川線で二子玉川にでることが多くなると思います。

◆その他
幸区、川崎区はより工業都市の色合いが強まるエリアです。川崎駅前はシネコンや大型店舗が充実しています。南武線は府中と川崎区の両方に競馬場があり、日曜日は赤鉛筆もって競馬の予想紙を睨むおじさんがいっぱい乗っています。

物件は豊富にあります。じっくりじかんをかけて選んでください。

川崎は昔住んでいました。ついつい気合をいれて解説してしまいました。
◆はじめに

川崎市は地図をご覧になるとお分かりのように、横浜市の一部を切り身にしたような細長い形をしています。
多摩区、中原区、幸区、川崎区と連なる中をあたかも幹線のように、南武線が走っていますがこれは背骨というよりハンバーガーのつなぎ程度の役割。むしろ「尻手黒川道路」と呼ばれる幹線道路のほうが南北交通の根幹です。
尻手黒川道路は深夜には暴走族が走り回っていました。このへんは江戸川区と似たようなものです。...続きを読む

Q横浜で高尾山より気軽な登山

こんにちは
今、巷では高尾山ブームだそうですね。
駅から近くて、軽装備で登れるので妊婦さんにも人気だとか。

質問はタイトルどおり
高尾山よりも気軽にハイキング気分になれる場所を探しています。
高尾山でさえ、遠いと感じてしまうので、
横浜か東京のアクセスの良い場所。
主人と私(33歳)と4歳の男の子が登ります。

子供も私も体力のないほうなので
本当に気軽に小さめの山で登山気分をになりたいです。
午前中にゆっくり出て、おにぎりだけもって。
景色が良くて健康にもいいみたいな気分を味わいたいです。

おすすめのスポットがありましたらぜひ教えてくださいますよう
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

横浜 市民の森
http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/green/shiminnomori/shimin_mori_annai.html
町田市 小山田緑地
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/outline063.html
川崎市 生田緑地
http://www.city.kawasaki.jp/71/71tama/home/ikutaryokuti/index.htm


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