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平凡社から刊行されている、何十巻にも及ぶ「世界大百科事典」が、
とても欲しいのですが、平凡社のHPで調べてみると、
定価二十七万円とありました。
高いナーと思い、あちこちのネットオークションで世界大百科を探すと、
幾つか出品されているのですが、どれも発行年が古いものばかりです。
何ヶ月か、ずっとチェックしているのですが、古いものしか出品されません。
仕方なく、CD-ROM版の世界大百科を買ったのですが、
やはり書籍の形の世界大百科も、手元に置いておきたいと思います。
だけど、どこで買えばいいのかな。
古本でもいいので、比較的新しい年度の世界大百科を、
安く手に入れるには、どうすればいいでしょうか。

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A 回答 (2件)

http://kbic.ardour.co.jp/~newgenji/oldbook/sgenj …

No.490447  世界大百科事典 A四 平凡社//昭和47発行/ \15,000 (有)葦書房

No.770991  世界大百科事典 39冊 下中 邦彦・編集/平凡社 全36巻(1981年鑑含む)(地図欠)+/1981発行/ \15,000 まつおか書房

No.1495585  世界大百科事典 全36巻 データブック、スペシャル(計7巻付) 計43冊 /平凡社/S56発行/ \8,000 太田書店

No.1612027  世界大百科事典〈特装本〉32冊揃 /平凡社/1963発行/ \9,000 大成堂書店







http://www.easyseek.net/book/

1142281 平凡社世界大百科事典 年鑑・地図・共 全35巻 15,000円

946953 世界大百科事典 全35巻内地図2巻 15,000円

837877 平凡社 世界大百科事典 1985年版 20,000円






http://www.takahara.co.jp/search_takahara.html

41302 世界大百科事典 函欠 地図付平凡社 1981 全35巻 50,000





http://www.kosho.or.jp/kosho/user/kensaku/top.asp

『世界大百科事典』 平凡社 平6 35冊 熊本県 舒文堂河島書店 65000 

『平凡社 世界大百科事典 1985年版』 1985  北海道  角口書店 
20000 【解説】全37 平凡社

参考URL:http://www.kosho.or.jp/kosho/user/kensaku/top.asp
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この回答へのお礼

Zz zZさん、以前にもお世話になりました。
今回も、調べて下さってありがとうございます。
1994年度版で65000円、1985年度版で20000円かあ・・。
うーん。。
微妙なところです。うーんうーん、という感じです。

お礼日時:2001/06/13 23:04

いくつかの金券ショップに何回も行き、


図書券を27万円分買って、
それで購入する方法を思いついたけど、
現実的ではなさそうな気がします。
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この回答へのお礼

金券ショップかあ・・。
確かに、図書券を安く買えれば、その分、書籍を安く手に入れることが出来ますね。

お礼日時:2001/06/13 22:53

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Q百科事典を捨てたい

「1970年版 平凡社 世界大百科事典 全24巻」というのが家にあります。
子どもが大きくなるにしたがって物が増えたので これを処分したいと考えています。

「買った時は高かったんだよな~」と主人は言います。
学生の時 自分で月賦を払っていたらしいです。
そう聞くと なんだか捨てるのがかわいそうに思います。
「しか~し、この場所をとる物をいつまでも置いておく事は出来ない !
それに百科事典なんか このごろは使わないじゃありませんか !」
とは言ってみたものの なんだかな~~~

誰か 百科事典の不必要性をたくさん挙げてください。
そして私にすっぱり思い切らせてください ! !
・・・でも、捨てるのも重たいし大変そう。。。

Aベストアンサー

コロコロさん、こんにちは。
「世界大百科事典 全24巻」なんて甘い甘い、うちにはブリタニカ百科事典が
毎年来る年鑑も含めて全巻揃っております。
他にも筑摩書房の世界文学全集、日本文学全集も父が若き頃揃えたのが全部あり、
本棚一面がそれらで占められています。

さてご質問の件ですが、百科事典の「不必要性」は…個人的にはないと思っております。
ネットの百科事典もいろいろありますが、やはり一覧性、並列性(何冊も広げて
比べ読みできる)など紙の媒体には他にない特長がありますから。
他人がPCを占拠しているときでも読めますしね。

しかし、1970年版ではいかんせん情報が古い。うちのブリタニカの小百科にも
「コンピュータ」の項はありませんし。

そこでご紹介するのは有償の
・ネットで百科@Home(平凡社世界大百科事典のオンライン版)
http://ds.hbi.ne.jp/netencyhome/
です。3分間以内なら無料で使えます(ログインし直せば何度でも使えます)。

・Lycos ディクショナリ/百科事典(ポケット版)
http://dic.lycos.co.jp/ecp/
こちらは小学館の「日本大百科全書(ニッポニカ)」データベースのポケット版です。

・britannica.co.jp/知のポータルサイト
http://www.britannica.co.jp/search/home
というのもありますが、残念ながらこちらは検索機能を休止しております。
要するに今は役立たず。

英語が読めればこちらをどうぞ。
・Encyclopaedia Britannica
http://www.britannica.com/
驚くことに無償で使えます。月9.95ドルのプレミアム・サービス会員に登録すれば
さまざまな他の辞書へのアクセスやより強力な検索機能が利用できるようです。

翻訳サービスはこちらをどうぞ。
・エキサイト翻訳
http://www.excite.co.jp/world/url/
URL 欄にウェブページの URL を入れて「ウェブページ翻訳」ボタンを押せば
英語のページも日本語に翻訳されます。

これで十分だと思えれば、すっぱり捨てて構わないでしょう。

参考URL:http://ds.hbi.ne.jp/netencyhome/,http://dic.lycos.co.jp/ecp/,http://www.britannica.com/

コロコロさん、こんにちは。
「世界大百科事典 全24巻」なんて甘い甘い、うちにはブリタニカ百科事典が
毎年来る年鑑も含めて全巻揃っております。
他にも筑摩書房の世界文学全集、日本文学全集も父が若き頃揃えたのが全部あり、
本棚一面がそれらで占められています。

さてご質問の件ですが、百科事典の「不必要性」は…個人的にはないと思っております。
ネットの百科事典もいろいろありますが、やはり一覧性、並列性(何冊も広げて
比べ読みできる)など紙の媒体には他にない特長がありますから。
他人...続きを読む

Q平凡社の百科事典ってどうなの???

実際に使われてみてどうですか。
内容は信頼をおけるものでしょうか。

賛否両論、お待ちしています。

もし、良いものでありそうなら、
我が家でも買おうと思うのですが。

また、平凡社百科事典以上に、
内容が素晴らしいものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

世界大百科事典の歴史
http://homepage3.nifty.com/ytt/sedai/history.html

たぶんご質問者は、『世界大百科事典』の CD-ROM が1万円台であること、ネットなら(制限はあるものの)タダでも利用できることをご存知かもしれません。
一方、紙の百科が最近大改訂されました。どうも、すぐにはデジタルで出さず、その間に紙の方を約30万円で売りまくるみたいです。CD-ROM やネットは1988年版に基づいているらしく、内容が古いのです。ネットでは一部差し替えられてもいるようですが。

私はCD-ROMを持っており、ということは20年前までの情報が多いのですが、信頼できます。しばしばそれからパクって回答を書いています。すみません、威張って言うことじゃないですね。
ほかに日本語の大百科辞典といえば、小学館『日本大百科全書』があるくらいでしょう。「そっちの方がすぐれてる、平凡社の方が劣ってる」という話はほとんど聞いたことがありません。平凡社の方が断然すぐれてるかどうかは知りませんが。
『ブリタニカ』(イギリス発祥、現在は米国で編集)は定評があり、日本語版も出ています。ただし、大項目主義(に小項目主義を加味)で、個別の知識を得るには向いてない場合があります。前出の『世界大百科』や『日本大百科』は小項目主義です。

大項目主義 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%A0%85%E7%9B%AE%E4%B8%BB%E7%BE%A9
(引用開始)
調べやすさだけで言えば小項目主義のほうが圧倒的に有利であろう。
(引用終り)

なお、Wikipedia は完全無料ですが、ガセネタと優秀な記事が混じっています。『エンカルタ』は項目数はやや少ないですが、製品版はマルチメディア(笑)百科として特色があります。ただし、ネットではダイジェスト版で約4000項目しかありません。その他、次のようなものがネットで利用できます。

ウィキペディア(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/
MSNエンカルタ百科事典 ダイジェスト
http://jp.encarta.msn.com/
Weblio
http://www.weblio.jp/
みんなの知恵蔵
http://chiezou.jp/
マルチメディア・インターネット事典
http://www.jiten.com/dicmi/

世界大百科事典の歴史
http://homepage3.nifty.com/ytt/sedai/history.html

たぶんご質問者は、『世界大百科事典』の CD-ROM が1万円台であること、ネットなら(制限はあるものの)タダでも利用できることをご存知かもしれません。
一方、紙の百科が最近大改訂されました。どうも、すぐにはデジタルで出さず、その間に紙の方を約30万円で売りまくるみたいです。CD-ROM やネットは1988年版に基づいているらしく、内容が古いのです。ネットでは一部差し替えられてもいるようですが。

私はCD-ROMを持っており...続きを読む


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