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教えてください。
水彩画(?)のTV番組で、1998年から2002年の間にNHKのBSか教育で13:00から15:30の間の時間に30分以内で放送されていたもので大好きだった番組があります。外国人画家が出てきて海外の風景をスケッチをするものでした。
サーチしたところ「アルウィンの楽しい風景画」という番組が見つかったのですが、放送時期も異なるので、これではないようです。NHKにも問い合わせたのですが、分からなかったのです。この番組の始めに流れる音楽もとても気に入っていて、出来たらその曲名も知りたいです。番組名、曲名、画家名など、何でもいいので、知っていたら教えてください。よろしくお願いします!

質問者からの補足コメント

  • Tastenkastenさんの情報に元気付けられて、再度、NHKに詳細を問い合わせてみたところ、以下の回答を得ることができました。
    [「アルウィンの楽しい風景画-すてきな午後・エンジョイライフ-」がS1で1998年9月7日~1998年10月2日に放送されています。]
    1994~1997年だけでなく、1998年にも放送されていたんですね。そこで、この番組で使われた曲名について、再度NHKに問い合わせ中です。回答が得られるといいのですが。。。取りあえず、アップデート報告させていただきました。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/04/08 16:00
  • NHKから回答がきました。ところが放送時間が異なっていたんです。私が見ていたのは、13:00-16:00の間だったことは確かなのですが、1998年9月7日~1998年10月2日放送の「アルウィンの楽しい風景画 -すてきな午後・エンジョイライフ-」の放送時間帯は、午前0時25分~0時50分でしたとの返事。また、曲名も分からないとのことでした。せっかくちょっぴり期待して楽しみにしていたのに。。。放送されていたことは確かなのに、このまま分からないのかな~。NHKでその番組の担当だった人に聞くことができさえすれば、分かるはずなのに。。。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/04/09 13:12
  • 前からベストアンサーに選ばせていただきたいと思っているのですが、ベストアンサーを選ぶと回答が締め切られてしまうようなので、まだ出来ないんです。締め切られた後に選べるのかな、と思っているのですが、もし失敗したらすみません!

    No.9の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/04/13 16:16
  • たびたびすみません。Franck Webbさんは人物が異なるようです。私の見た画家さんは、年配で割と小柄そうなおじいさんでした。

      補足日時:2015/04/13 16:22
  • Tastenkastenさん、聞いてください、ついにフルネームを突き止めました。画家の名前はフランク・クラークという人です。彼に間違いありません。彼のYoutubeは以下です。
    https://www.youtube.com/channel/UCJvPj7EiDrulHih …

    Tastenkastenさんが紹介してくださった、水彩画のブログなどをやっている方に尋ねてみたところ、フルネームが分かったんです。いろんな人々の集結した力ってすごいですね。ここまで来れるなんて、Tastenkastenさんを始めとしてたくさんの人に本当に感謝しています。フランクさんの‘Youtubeでは、NHKで使われたのと似た曲調の音楽が入っているので、もう少し調べれば、NHKの番組で使われた曲そのものを見つけられそうな気がします。取りあえず、とてもうれしかったので、このニュースをご報告しました。

      補足日時:2015/04/14 13:46
  • 見つけました、NHKで使われていた音楽を。NHKの番組そのもののビデオではないのですが、音楽は同じものです。以下のリンクの冒頭のものです。


    これで、サーチ完了です。本当に長い間、辛抱強く温かいサポートをありがとうございました。Tastenkastenさんの励ましなしにはここまで来られませんでした。この番組と曲は私にとってとても思い出深いものだったので、うれしいです。今後もずっと大切に保存して宝にしていきたいです。
    今日は、とてもハッピーになれました。Tastenkastenさんのような親切な方に出会えたこともうれしく思っています。これからも心優しい素敵な方でいてくださいね。またどこかでお付き合いできることを楽しみにしています。

      補足日時:2015/04/14 14:25

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A 回答 (12件中1~10件)

趣味で絵を描いている方のブログなどにコメントを寄せて尋ねることは可能ですが、いくつか見たところ、だいぶ前に更新をやめている人や、コメント欄に猥褻ないたずら書きをされてしまっている人もおり、その方法で情報を得るのはかなり難しいと思います。



それより、新しい情報が一つあります。NHKアーカイブスという、過去の番組を検索できるサイトがあり、そこで、1998年1月1日~2002年12月31日の期間と、13時~16時の時間帯、およびEテレとBSの条件に「水彩画」のキーワードを加えて検索を掛けたところ、二つの番組が出てきました。

スーザンのやさしい水彩画 -すてきな午後・エンジョイライフ-
衛星第1 1998年3~4月 午後01:00~午後01:25

フランクの気軽に水彩画 -エンジョイライフ-
衛星第1 2002年6月~7月 午後01:00~午後01:25

男性画家というのが確かなら、「フランクの気軽に水彩画 -エンジョイライフ-」の可能性があります。

検索画面
http://cgi2.nhk.or.jp/chronicle/pg/page010-01.cg …

ほかに、「風景画」、「スケッチ」「絵画」「絵」などのキーワードも入れてみましたが、これ以外のものはありませんでした。上記2番組については、インターネットにも全く情報がなく、Youtubeにもありませんので、内容、音楽の確認方法はありません。テーマ音楽については、あるいはNHKに直接問い合わせればわかるかもしれませんが、番組そのものは、DVDなども出ていないと思いますので、入手は無理そうです。テーマ音楽は、これが放送された枠である「エンジョイライフ」という番組のテーマ音楽かもしれません。運がよければ、担当したミュージシャンのアルバムなどに収録されていることもあります。

個人のブログ等は、「NHK 絵画教室 アルウィン」の三つの語をキーワードにグーグルで検索していくと、ところどころ出てきます。一応、少しだけリンクを張っておきます。

下記サイトの「相互リンク募集・お問い合わせ」
http://05vette.net/

下記サイトのコメント欄を利用する(メールフォームは、イラスト制作・水彩講座の問い合わせ用なので、コメント欄の方がよいでしょう)
http://yanagihamidorihana.blog21.fc2.com/blog-en …

下記サイトに、少しだけ「アルウィンの水彩教室」について触れられています。2014年の書き込みですので、最新のブログのページからのコメントがよいでしょう。
http://yoshimurahanna.blogspot.jp/2014_06_01_arc …

もう一つ
http://kurokawa-suisai.blog.jp/archives/5018321. …

どれも個人のサイトで、水彩画教室などなので、直接関係のない質問は喜ばれないかもしれません。NHKの番組を探している最中に偶然見つけたことや、それぞれのサイトを見た感想などを先に書いてからの方が無難でしょう。

とりあえずは、NHKに「フランクの気軽に水彩画 -エンジョイライフ-」の方から問い合わされるとよいと思います。
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この回答へのお礼

いつもいろいろとたくさんの情報をありがとうございます。「男性画家であること」「年代が1998-2002年で時間帯が13:00-16:00であること」は確かなので、アルウィンもスーザンも違いそうです。そういう意味で「フランクの気軽に水彩画 -エンジョイライフ-」が有望そう。フランクさんについてはグーグルなどでの情報がほとんどないため、NHKに詳細を聞いてみます。
NHKのアーカイブでいろいろと検索までしていただいて本当にありがとうございます。以前に私もアーカイブでキーワードなどで調べたのですが、これというものが見つかりませんでした。フランクさんは検索でも見たことがなかったので、有難いです。また報告します!

お礼日時:2015/04/10 17:14

補足コメントも動画も拝見しています。

回答No.10に書きましたように、私はクラシックの職業音楽家ですので、クラシックの曲ならだいたいわかります。クラシック以外の音楽も幅広く聞きますが、詳しいとは言えないので、この曲も残念ながら知りません。Frank Clarkeさんのホームページからお尋ねになるのが一番確実です。もし、御本人への直接の問い合わせを遠慮したいというお気持ちならば、回答No.10に書きましたように、とりあえず、音楽関係のカテゴリで新たに質問されるとよいと思います。
DVDが出ているようなので、購入すればあるいはわかるかもしれませんが、ネットで「"Frank Clarke" DVD "Muisic by"」などのキーワードで検索しても、情報を得るのは無理なようです。
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この回答へのお礼

リンクの中の曲は私が探していたものです。Youtubeにもこの曲が入っているビデオがたくさんアップされているし、クラークさんのWEBサイトで販売している水彩画DVDでも、この曲が使われているようです(サンプルで見れました)。ということで、もう満足いくとことまで到達できました!本当にどうもありがとうございました。
Tastenkastenさんはクラシックが専門なんですね。きっと素敵な音楽を奏でていらっしゃることと思います。Tastenkastenさんの回答全てにベストアンサーをつけさせていただきたいのですが、どれか1つに代表で付けることにしますね。
繰り返しになりますが、ありがとうございました!!!

お礼日時:2015/04/14 16:38

Frank Clarkeさんのホームページがあり、直接コンタクトが取れるようです。

アメリカにお住まいなら、英語は大丈夫でしょう。お尋ねになったらいかがですか。ホームページには、ほかにもいろいろな情報が出ていますよ。

コンタクト先
http://simplypainting.com/contact.html
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この回答へのお礼

私の最新の補足コメントを見ていただけましたか?リンクの中で使われている曲が探していたものです。ぜひ聞いてみてください!

お礼日時:2015/04/14 15:54

補足コメント拝見しました。

私はそろそろ、nanapicさんの記憶違いかとも思い始めていたので、驚きました。私もQ&Aサイトで、かなり困難な探し物に協力してきましたが、よく見つけられたと感心しています。絵は好きなので、動画もこれから見てみます(今回知った、アルウィン・クローショーやボブ・ロスも収穫でした)。
音楽ですが、私はクラシックを仕事にしている者なので、クラシックならばたいていの曲はわかるのですが、これはちょっと無理なようです。カントリー系かと思いますが、この動画のリンクを「音楽」カテゴリ、または「海外アーティスト」カテゴリそのほかの類似カテゴリにお出しになると、あるいは知っている人がいるかもしれません。
何度も折り返しコメントをいただき、ありがとうございました。
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毎回お礼コメントをありがとうございます。


NHKに4年以上前のデータが残っていない、という回答はちょっと納得がいきませんね。番組担当者ならわかるはずですが、データベースでの調査以外はしないということなのでしょうか。番組そのものの保存も、1981年頃から始まっているようなのですが・・・
動画で見た画家の方はどんな印象ですか? Franck Webbさんの可能性はありそうですか?
御自身でのサーチは大変だと思いますが、絵を描いている人なら録画している可能性もありますから、運よく親切な人が見つかれば、個人的にダビングしてもらうことも可能かもしれませんね。
「見つけた時の喜びを共有したい」というお気持ちは、大変うれしく存じます。ただ、このサイトの仕組みとして、「回答がついてから1週間、回答がつかなかった場合は質問投稿から1週間経過しますと自動で締め切りを行います」とあります。様子を見ていると、最後の回答から1週間後に自動的に締め切られているようです。長引くようなら、私がときどき適当な書き込みをしておきますが、いつまで延長できるのかがわかりません。以前は、質問投稿から4週間たつと締め切られていたのですが、1月にOKWaveから独立、リニューアルしたあとは、どうなったのかよくわかりません。もし、見つかる前に締め切りになってしまったとしても、お気になさらないでください。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

そうなんですよ、NHKには数年前にも問い合わせをしたことがあるのですが、いつもそっけなくて調べようとする姿勢さえ感じられませんでした。実は今回も、とうとう「これ以上はご容赦いただきますよう、よろしくお願いいたします。」とまで言われてしまいました。カスタマーサポートとしてどうかな?と思うし、データが残っていないというのも信じがたいのですが、きっと社外への対応方法が決まっているのでしょう。

自動的なGOOの締め切りについて気を使っていただいてありがとうございます。こちらこそ、もしも中途半端なときに削除などされてしまったりしたらすみません。今のうちから、最大のお礼をお伝えしておきます。でも、見つかったという報告ができるよう願って引き続きサーチしてみます。

お礼日時:2015/04/13 16:14

毎回御丁寧な御返事をいただき、有難うございます。

最近、教えてgooでもOKWaveでも、質問者の反応が全くないまま放置、締切りになるケースが激増していまして、回答意欲を失っているところです。コメントしてくださる方には、何度でも協力させていただきます。
アメリカのアマゾンに「Frank」と「Franck」で検索をかけてみたところ、一人だけ画家が出ました。Franck Webbという人で、DVDなども出しています。Youtubeにも、部分的ですが、いくつか動画が出ています。戸外でのスケッチが出ていないことや、アルウィン・クローショーとかなり画風が違うことが気になりますが、今のところ唯一の可能性です。音楽が少しだけついている動画はありますが、テーマ音楽というほどのものではありません。私は、音楽はたぶん、NHKの「エンジョイライフ」のテーマ音楽だろうと推測しているので、この動画の音楽がnanapicさんの記憶と一致しなくても、それだけでフランク・ウェブではないとは言いきれないと思います。NHKの方には、「フランクの気軽な水彩画」という番組についてだけでなく、2002年に放送していた「エンジョイライフ」シリーズのテーマ音楽ということで別にお問い合わせになることをお勧めします。

動画 Ways to Edit Your Watercolor Painting with Frank Webb(音楽付き)


「Franck Webb」での、その他の動画の検索結果
https://www.youtube.com/results?search_query=%22 …

Painting Enjoyable Color
DVD with Frank Webb
http://www.cheapjoes.com/painting-enjoyable-colo …

以上の情報と、NHKへの「エンジョイライフ」テーマ音楽についての問い合わせで納得がいく結果が得られない場合は、水彩画関係のウェブサイトで聞いて回る以外方法はなくなります。下に水彩画関係のリンクがたくさんあります。あるいはこの中のどこかで情報が得られるかもしれません。

日本最大の水彩画専門サイトのリンク集
http://www.ne.jp/asahi/chihiro/japan/Suisai.htm
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この回答へのお礼

Tastenkastenさん

いつも回答をありがとうございます。「質問者の反応が全くないまま放置」はひどいですね。Tastenkastenさんのように心から役立ってあげたいと思って回答を書く気持ちに対して、感謝がなさすぎます。でも、そういう出来事に負けずに、優しい心を失わないで下さいね!

NHKへ「エンジョイライフ」テーマ音楽についての問い合わせをしたのですが、4年以上前のデータは残っていないそうなんです。だから、もう自分でサーチするしかなさそうです。教えていただいた「日本最大の水彩画専門サイトのリンク集」などをもとに地道に調べていこうと思います。私自身がどうしても見つけたいという思いなのはもちろんですが、ぜひTastenkastenさんと、見つけたときの喜びを共有したいと思っています!諦めずに頑張らなくては。

お礼日時:2015/04/13 12:51

「フランクの気軽に水彩画」についてお問い合わせになるとき、注意していただきたいことがあります。

「フランクの気軽に水彩画」は、1999年と2000年にも放送されています。こちらの方の放送時間は12時25分~50分です。御覧になったのは、13時からの放送だった2002年のものだと思いますが、番組の副題が、1999~2000年の方は「すてきな午後・エンジョイライフ」、2002年の方は単に「エンジョイライフ」となっており、ひょっとすると、テーマ音楽がリニューアルされているかもしれません。お問い合わせの際は、2002年6月~7月の放送の方とはっきり書かれた方が間違いがないと思います。念のため。

「フランクの気軽に水彩画」の全放送記録
http://cgi2.nhk.or.jp/chronicle/pg/page010-01.cg …
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この回答へのお礼

「フランクの気軽に水彩画」について、NHKに再度問い合わせてみました。けれども残念なことに、詳細なデータは残っていないとのことなんです。フランクさんのフルネームだけでも分かればグーグルサーチもできそうですが、「フランク」だけでは、よい結果を得ることができません。フルネームも曲名もNHKにはデータがないそうなんです。Tastenkastenさんの助けもあってせっかくここまで辿り着いたのに。放送時期と時間からすると、探しているのは「フランクの気軽に水彩画」であった可能性が極めて高いという感触を持っています。「フランクの気軽に水彩画」という番組名を手がかりに引き続き諦めずにサーチしてみようと思います。

お礼日時:2015/04/12 13:11

「アルウィンの楽しい風景画 -すてきな午後・エンジョイライフ-」の放送記録は次の通りです。



http://cgi2.nhk.or.jp/chronicle/pg/page010-01.cg …
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補足コメント拝見しました。


ちょっと手詰まりですね。放送時間の記憶は確かですか? 手元のテレビ雑誌をもう一度、1998年から2002年まで数か月ずつ見てみたのですが、13:00-16:00の時間帯は、BSも教育も、一年を通じて放送する番組がほぼ決まっていて、絵画の番組などが入り込む余地がなさそうに見えます。今のところ、「アルウィンの楽しい風景画 -すてきな午後・エンジョイライフ-」の可能性が一番高そうではあるのですが、時間帯に絶対間違いがないのであれば、あと考えられるのは、BSで午後3時から時々やっていた、BSアンコール館で再放送された可能性くらいです。
インターネットには、趣味で絵を描いている人などが、NHKで過去に見た番組のことを書いているのですが、アルウィン・クローショーとボブ・ロス以外の名前が出てきません。それも不思議です。
12時台の、「趣味悠々」の再放送のことも考えたのですが、講師は基本的に日本人ですし(例外的にリチャード・クレイダーマンのピアノというのがありましたが)、この番組のテーマ曲は、ピアノと尺八のポップ調の曲で、まず違うだろうと思います。
残っている手段は、BSアンコール館の方で再放送された記録はないのか、と問い合わせることぐらいですね。
少し前に、「新日曜美術館」で使われた音楽が知りたいという質問があって、ちょっとお手伝いしましたが、その質問者も、NHKに問い合わせたところ、テーマ音楽はわかるが、番組の中で使われた音楽については情報がない、という回答をもらったそうです。なかなか難しそうですね。もう少し、番組の内容に関する手がかりがあるとよいのですが・・・
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この回答へのお礼

時間帯については、たぶん13:00(または13:05)~で15分から30分以内だったと思います。そして、総合ではなく教育かBSです。でも、日によっては13:00-16:00の間で13:00ではない時間にやっていたこともあったかも知れません。ということで、どちらにしても13:00-16:00というのは99%確実なんです。
テレビ欄では、「BSアンコール館」という表示ではなくて、絵画であることが分かる表示になっていたと思うのですが、もう一度NHKにBSアンコール館の可能性について聞いてみます。

番組の内容に関する手がかりですが、「外国人男性の画家」「主に風景画」「たぶん水彩画」「風景の場所は海外。たぶんヨーロッパ」「一度、草原のような場所で、飛んでいる鳥の絵が描かれた番組があった。鳥を描く時に、チュンチュンなどと鳥の様子を口ずさんでいるのが印象的だった」などです。また、曲は楽器は覚えていないのですが、軽快な感じで、口笛を吹いているのような(???これは確かではない)感じだったと思います。

「インターネットには、趣味で絵を描いている人などが、NHKで過去に見た番組のことを書いている」とのことですが、そのサイトでは私の問い合わせのようなものを投稿して尋ねることはできますか?もし出来るのなら、そのサイトを教えてもらえませんか?

お礼日時:2015/04/10 04:13

補足コメントありがとうございました。


時期的にも、時間帯からいっても、その可能性が高いですね。私はその時期日本にいなかったので、番組表がなく、調べられませんでした。「水彩画」「風景画」のシリーズの違いがあるので、音楽は違っていた可能性があります。たぶん、番組オリジナルの楽曲だと思うので、NHKから回答があるかどうか、入手可能かどうかはちょっと微妙ですが・・・
「水彩画」シリーズは、昔VHSのビデオが発売されたようですが、DVD化はされていないようです。ほかの講座のDVDはありますが、1998年放送の「風景画」と一致するものがあるのかどうか、タイトルだけでは判断できません。一応、日本とアメリカのアマゾンの検索結果を出しておきます。

http://www.amazon.co.jp/s/ref=nb_sb_noss?__mk_ja …

http://www.amazon.com/s/ref=nb_sb_ss_c_0_15?url= …

この中で「風景画」に近い内容のものは、「Crawshaw Paints Constable Country」でしょうか。

http://www.amazon.com/Crawshaw-Alwyn-Paints-Cons …

見つかるといいですね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

追加の情報をありがとうございます。Tastenkastenさんも海外にいらしたことがあるんですね。私は今、アメリカ在住11年になります。
Tastenkastenさんの助けもあって、ようやくここまでこぎ着けたので、NHKから曲名についての回答が得られることを願っています。また報告します!

お礼日時:2015/04/08 17:11

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よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

No.4で回答したものです。

知らない人も多いですが、マスキング液は薄めて使えます。
石鹸水を使うやり方もありますが、絵の具と一緒で水だけで十分薄めて使い物になります。
水の量は、正直経験測ですが、マスキング液多目で。

薄めた時、最も注意しないといけないのは、紙から剥がせなくなる事です。
これは、マスキング液を薄めすぎるとなる症状で、完全に紙に浸透してしまうことで起こります。
なので、予め、別の紙に剥がせるかチェックしてから本紙に塗る事をお勧めします。

これは、経験からなので違うかもしれませんが。
マスキング液を使う場合、大なり小なり紙は破れてる気がします。
目に見えてビリビリと行く場合はもちろんですが、綺麗に剥がせた時でも表面は薄く破れていると思います。
唯単純に白抜きしたいだけなら問題ない所ですが、上に色を塗る場合、表面をコーティングしていたドーサが剥がれて、綺麗に塗れなくなってしまいます。
なので、他の回答者さんが仰っていた様に、私も極力マスキング液は避けるようにしています。

Qホルベイン透明水彩24色をパレットに詰めるときの順番

こんばんは、宜しくお願いいたします。
友達が、専門学校に行っていたころ、ホルベインの透明水彩の24色をパレットに詰める際の詰め方を習った、と言うのです。「はや幾星霜、きれいさっぱり忘れた」というのですが、どうも、色相環に添ってなのか、順番に詰めたら使いやすかった、と言う話を聞いて、初心者の私は、そういう順番に詰めてみようかと思って知りたいと思います。水彩の基礎みたいな本にもそういうことが書いてありますが、実際の順番は書いてないのです。残念。

 ご専門の方で、お知恵を貸してくださる方がありましたら、お待ちしています。当方、まだ、羽も生えそろわない初心者で、くちばしは、黄色です。宜しくお願いいたします。 m(_ _)m

Aベストアンサー

お友達の習った方法とは違うかもしれませんが、私が受験の時習ったのはコレ。

まずイエローオーカー。
バーントシェンナ。バーントアンバー。
後は虹の色に沿って赤橙黄緑青藍紫で並べます。
カーマイン、カドミウムレッドライト(またはパーマネントレッド)、バーミリオン、パーマネント(またはカドミウム)イエローオレンジ、パーマネント(またはカドミウム)イエローライト、カドミウムグリーンライト、カドミウムグリーンディープ(基本セットならパーマネントグリーンナンバー1~3が入ってるのかな?どっちにしても黄緑、緑の順ね)フーカスグリーン、ビリジャン、コバルトブルー、プルシャンブルー、ミネラルバイオレットって感じです。
基本24色セットのセット内容が既に分からないので(私のセットは買い足したり気に入らない色外したりしてるから・・・汗)ちゃんと24色の回答が出来なくてごめんなさい。

これは三原色(赤黄青)を並べ、隣同士を混色して橙、緑、紫を間に配置するという考え方です。
茶色系は三色すべてを混ぜて作るので、虹のグラデーションから独立させて並べます。
ちなみに白・黒は並べません。

透明水彩の場合、白または黒を混色すると濁ってしまうので使うなと言われていました。
黒は補色混合で作ります。具体的にはバーミリオンとプルシャンブルーの混色です。
これでは表現しきれないほど暗い所にだけ、黒を補色混合の黒に重ねぬりします。
白い部分は塗り残します。
かすみが掛かったような表現に白を重ね塗りで使う事はありますが、基本的に混色はNG。
色を明るくしたい時は水で薄めるのみです。

絵の具のチューブを良く見てください。
小さな字でC.I.NAと書かれていますね。
その横にPG36とかPY37とか書かれています。
これは絵の具の顔料を記号で示したものです。
PGだとPIGMENT GREENの略。PYならPIGMENT YELLOWです。
PWはPIGMENT WHITE、PBkはPIGMENT BLACKの略。
白・黒以外の色でもPWやPBkの表示があるものは混色に使うと濁って不透明になります。
インディゴやコンポーズブルーなどがソレです。

パーマネント系の安い色と、カドミウムやコバルトを使った高い色がありますが、高い色は発色が強い(光の反射量が多い)のでキレイに仕上がります。
特に色を薄めることでしか明るく出来ないので、発色の強い絵の具を使うのがお薦めですが、初心者のウチはパーマネント系や、チントで充分です。
でもバーミリオンだけはチントではなく本物を使ったほうが良いです、黒の合成に多用するからです。
といっても一応の描き方が身に付いてからの方が良いかな?せめて10枚くらいこなしてから。
他のは、一年ぐらいは安いので行けます。

くちばし・・・・黄色ですか。
思わず餌を突っこみたくなります(笑)

お友達の習った方法とは違うかもしれませんが、私が受験の時習ったのはコレ。

まずイエローオーカー。
バーントシェンナ。バーントアンバー。
後は虹の色に沿って赤橙黄緑青藍紫で並べます。
カーマイン、カドミウムレッドライト(またはパーマネントレッド)、バーミリオン、パーマネント(またはカドミウム)イエローオレンジ、パーマネント(またはカドミウム)イエローライト、カドミウムグリーンライト、カドミウムグリーンディープ(基本セットならパーマネントグリーンナンバー1~3が入ってるのか...続きを読む

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個人的に、こういうメカモノっぽいものが好きなので、選択肢としては3を購入してさらに1か2、ということも考えています。

ただ、使い勝手がどうなのか、ということ、色数が少ないより多い方がいいのかどうか、ということ、ヘビーとライトではどういう風に入れ物が違うのか、ということ、三者それぞれ、入っている絵具の大きさは同じかどうか、ということも気になっています。

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屋外でパレットを手にもって描く時には24色ボックスは少し重いですね。
もちろんテーブルが用意できるならかまいませんが。
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16色ボックスでは皿が3つに平板が一つ
色を混ぜる面積はあきらかに24色の方が広いです。
10号程度の大きな物を描くなら広い方が良いですが、これも皿を拭き取ってパレットを奇麗にする手間を気にしないなら16色ボックスでもかまいませんし、
葉書サイズからF4位までなら苦にならないでしょう。
小皿やプラスチックのデザインパレットを持っていけるなら、もっと大きなサイズでも大丈夫ですね。

一般的なチューブ絵の具用のパレットより少し小さい位で使い勝手を優先するなら24色ボックス。
(手にもって描く時に重いのを我慢してという条件付きですが)
携帯性を重視するなら16色ボックスではないでしょうか。

ちなみに水入れはペットボトルでも良いですが、旅行用の化粧品やシャンプーなどを入れる小瓶も、大きなスポイトのように使えるのでなかなか便利です。

書道用のガーゼの雑巾などを数枚用意しておくことをお忘れなく。
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色数の問題は、16、24色の両方とも20色は収められる訳ですからどちらでも構わないです。

重さの問題ですが、24色ボックスに34色詰めて約400g
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Q水彩画で光を出す手法について

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Aベストアンサー

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塗り残して画用紙の白さを強調する方法と、水彩画っぽくないですが濃い白か絵の具をそのまま塗るかって事になると思います。

「水彩 ハイライト」のキーワードで情報収集してみると良いと思います。

「水彩 ハイライト」 - Google 検索
https://www.google.co.jp/#hl=ja&q=%E6%B0%B4%E5%BD%A9%E3%80%80%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88

無料での解説のあるサイトだと、ざっくりですが、

水彩色鉛筆編 | 塗り方講座 | 大人の塗り絵クラブ
http://www.otonano-nurie.com/lecture/challenge_03.html

Q水彩風景画の描き方水彩画で海辺の風景が描きたいです。詳しく言うと画面奥に夕日があり、手前に浜辺、

水彩風景画の描き方

水彩画で海辺の風景が描きたいです。詳しく言うと画面奥に夕日があり、手前に浜辺、浜辺には女の子が立っています。女の子はかろうじて塗り方はわかるのですが風景については全くわかりません。描き方がわかる方、または描き方が載っているサイトでも構いません。詳しい方教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

和田英作「渡頭の夕暮れ」と云う作品はどうでしょうか。
明治時代東京美術学校(現東京藝術大学)油画科の卒業生で高名な作家です。
原作は油絵ですが。夕日、浜辺、人物とご希望のモチーフを満たしております。
参考にされたら如何と思います。
因みに、現在この作品は、東京藝術大学美術学部資料館蔵となっております。

Qアクリル絵の具。ポスターカラー。水彩絵の具の違いを教えてください。

アクリル絵の具。
ポスターカラー。
水彩絵。の具の違いを教えてください。
特性と、素材、使用した作品にどのような違いが出るのか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは

まず、成分(?)で分けると。
(アクリル)(ポスカラ、水彩絵の具)

アクリル系は合成樹脂と顔料でできている。
(合成樹脂とは、乾くと水に溶けないと言う意味にとってください。)
乾くと言うより固まると言う感じ。
ビニールみたいになる。通常では、光沢(ツヤ)がある。
特に言うと、乾きが早いなどの理由から、直情的な表現に向いていると思います。

水彩系(と勝手に言ってしまいます)は、アラビアゴムなどの(自然系?)の樹脂と顔料と言う構成。(アラビアゴム→水溶性)
もうでてますが、透明水彩と、不透明がある。
ここでは、不透明→ポスカラとしときます。
透明水彩は、
その名のとうり色が透けます、色を徐々に重ねて絵に深みを出してゆくそうです。
白は使わないのが基本だそうです。
前後関係が表現できるようになると、雰囲気のあるいい絵ができます。
風景画に向いてるとおもいます。
不透明水彩は、樹脂と顔料の他に白(亜鉛白だったかな?)をベースとして加えてあります。こうすると色が透けず、発色がよくなって(むつかしい言い方をすると、光を跳ね返す)
色面のインパクトが強くなる。
加筆して(仕事を重ねて)仕上げていくやり方に向いていると思います。
量感を意識したモチーフが向いているでしょう。

全般的に、水彩はつや消しになるので、アクリルに比べると目につきにくい。
ですが、絵の評価は、作家の技量による所が多いと思うので、一概には言えませんが。
アクリルでも、淡い表現になってしまう人もいますし…。

興味がおありでしたら、美術技法の本を参照されると成分から、モノによっては、歴史まで書かれてあるものがあります。結構奥が(歴史が)深く作品分析にも欠かせないような知識も中にはあるとおもいます。

例えば…
アクリル→シケイロス(壁画)
ポロック、ケネス・ノーランド、マザーウェル、
んーと、ホックニー。

水彩絵の具→
ブレイク、ターナー、トマス・ガーティン(?)
クレー、
ホッパー、ワイエス、ベン・シャーン。

などなど
御存じの作家を思い浮かべるのも、一つの手かなと思いました。

こんにちは

まず、成分(?)で分けると。
(アクリル)(ポスカラ、水彩絵の具)

アクリル系は合成樹脂と顔料でできている。
(合成樹脂とは、乾くと水に溶けないと言う意味にとってください。)
乾くと言うより固まると言う感じ。
ビニールみたいになる。通常では、光沢(ツヤ)がある。
特に言うと、乾きが早いなどの理由から、直情的な表現に向いていると思います。

水彩系(と勝手に言ってしまいます)は、アラビアゴムなどの(自然系?)の樹脂と顔料と言う構成。(アラビアゴム→水溶性)
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Q油絵とアクリル絵の違いを教えて下さい。

私は全く絵をやった事が今までにありません。今とてもアートに惹かれて習いたいと思っています。友人のお勧めでは油絵なのですが、アクリル絵とどう違うのでしょうか?絵も全然違ってくるのでしょうか?又初心者にはどちらが良いのでしょうか?アクリルの方が、油絵のようにも、薄い感じにも描けるとどこかで読んだような気がします。又シャツや石などにも描けると・・・油絵は匂いが強烈だと聞きます。そうすると油絵のようにも描けるアクリルの方が使い用途も広くいいような気がしますが、全く無知な私には分かりません。どなたか是非アドバイスを宜しくお願いします。

Aベストアンサー

絵の具は、顔料などの発色成分が同じでも、メデュームを入れ換えることで様々な種類になるのです。例えば水彩絵の具には水溶性のアラビアゴムなどを加えますが、油絵の具には空気に触れると固化する乾性油を加えるのです。

主な絵の具の例をあげてみます。

水彩絵の具
水溶性の糊(アラビヤゴム等)と、乾燥を調整する糖類、グリセリン。
油絵の具
油(乾性油・加工油)、樹脂と厚塗りやタッチをつけるためのロウ類。
樹脂絵の具
合成樹脂(アクリル樹脂、PVA(ポリビニールアセテ-ト))と、乾燥を調整するグリセリンやエチレングリコール。
パステル
顔料を棒状に固めるための糊・トラガントゴム等。(学童が良く使っているパスはこれとは別のもので、次のオイルパスのことです。)
オイルパス・クレヨン
動物・植物性油脂とパラフィンやロウ類。(油脂分の多いものがオイルパスで、パラフィンやロウ類の多いものがクレヨンです。

>アクリルの方が、油絵のようにも、薄い感じにも描けるとどこかで読んだような気がします。

そうですね^^アクリルは耐水性の水彩(変な言葉TT)水分を多めに取ると水彩の淡い色などが表現できます、ただし本家透明水彩の発色には及ばず少々くすんで艶がありません。

>又シャツや石などにも描けると・・・

樹脂なので洗濯にも何度かは耐えられますね。厚めに塗るとヒビが入るかな?^^

>油絵は匂いが強烈だと聞きます。

私も臭いと思います(笑)独特な臭気ですよね…換気は必要かと思います。ある意味パステルや木炭の定着に使うフィキサチフやポスターカラーの仕上げ用のトリパブも臭いです…アクリルは臭くないですよ^^

>そうすると油絵のようにも描けるアクリルの方が使い用途も広くいいような気がしますが、

厚く塗れば油絵の様な仕上がり、盛り上げようのモデリングペーストを混ぜるとざらざらやデコボコ、アクリルボードなどの上で色を混ぜメディウム混ぜ
かわかすと剥がれてフィルム状にもなる…アクリルは変幻自在。石にも壁にもシャツにもカンバスにもボードに板にもガラスにも塗れる、たぶん殆どの物に塗れますね^^何も絵に拘らなくてもオブジェも作れる…

アクリルの使用上の注意は、乾くと溶けません(耐水性)溶き皿からペロンと剥がしたりした粉かな破片が水道管に詰まったりしかねません(友人は別の染色用の絵の具の所為でアパートから出るように言われました)入らなくなった絵の具はそのまま乾燥させ、乾いたのを見計らって水の入りバケツに漬け数時間、ぺろんと剥がれた物をそのまま燃えないごみで出しましょう^^

まだ決めてないのに長文失礼致します
(今更・爆)

沢山描いて素晴らしい心の探求をなさってください…
絵は自分との向き合い、人生との対話・心の全てが心境が出てきます(落ち込んでるときなど)現実では外へ向いていた目が今度は内側へ向きます。何も無い所から何かを生み出す、そんな苦痛と快感に満ちた世界をお楽しみください^^

頑張って!

絵の具は、顔料などの発色成分が同じでも、メデュームを入れ換えることで様々な種類になるのです。例えば水彩絵の具には水溶性のアラビアゴムなどを加えますが、油絵の具には空気に触れると固化する乾性油を加えるのです。

主な絵の具の例をあげてみます。

水彩絵の具
水溶性の糊(アラビヤゴム等)と、乾燥を調整する糖類、グリセリン。
油絵の具
油(乾性油・加工油)、樹脂と厚塗りやタッチをつけるためのロウ類。
樹脂絵の具
合成樹脂(アクリル樹脂、PVA(ポリビニールアセテ-ト))と...続きを読む

Q水彩の下書き

単純な質問なのですが、
鉛筆で下書きした上に絵の具で色を塗ると、必ず下書きの線が透けます。
線を目立たせなくする方法や画材はありますか?
また、線を生かしたい場合に相応しい画材はありますか?

Aベストアンサー

おはようございます。
商品名を書いても良かったのかな?
線を消す
チャコールペーパー
下書き専用の複写用紙です、私は水彩はしませんが、下書きが水で溶けるそうです。
線を生かす
フィクサチーフ
ついこの間、質問にあった、鉛筆などの定着液です。
乾いてから水彩への影響が有るかも知れませんが。

Q顔彩と透明水彩の違い

透明水彩を日頃使っていて、顔彩を使いはじめようと思ったのですが、あれ?この顔彩と透明水彩の違いは何だろうと思いました。
顔彩は日本画の画材ってことはなんとなく分かっているのですが、この二つって一体何がどう違うのでしょうか?特徴など教えていただけたら助かります。

Aベストアンサー

形は、透明水彩の固形と似ていて、使い心地も大差ないです。
耐水性も透明水彩と似たり寄ったりです。
ただ、色に寄りますが、透明水彩のセルリアンブルー、やエメラルドグリーンのように、全体に不透明な感じのするものが多いです。
色味も落ち着いた感じの色が多いですね。

表装するには、水干絵の具や岩絵の具を使ったものよりも水に弱く耐久性も劣るので向かないようです。
岩彩は手軽ですが、日本画として描くなら、絵の具を溶くのは手間ですが水干絵の具を使った方が良さそうです。

Qお勧めの固形水彩絵具

いつもはパソコン(Painterのデジタル水彩)で着色しているイラストを、アナログの本物の水彩絵具で塗ったら楽しそうだなぁ…とふと思い、現在どの水彩絵具を買おうか悩んでおります。

固形水彩絵具を買いたいと思います。
漫画っぽいタッチのキャラクターを塗る為、余り色合いが渋くなく鮮やかなものが希望なのですが、何かお勧めの固形水彩絵の具がありましたら、是非とも教えて下さい。

ちなみに現在一番購入を考えているのは、ホルベインの24色セットです。
そのくらいの色数が入ったセットが希望です。

Aベストアンサー

ホルベインのケーキカラー(固形水彩)は、色数も少なく、一般的な透明水彩の固形(半練り)ではないのであまりお薦めしません。(透明色26色、不透明色24色)
もし、ホルベインの透明水彩を使うなら、透明水彩のチューブを購入し、仕切りのあるパレットの小枠に出し、乾燥させて使った方がいいです。本来、透明水彩は、パレットで固めておいて使う物です。
(広い面積を塗る場合には、チューブから出したまま、溶き皿で溶いて使った方が楽ですが)
(ガッシュ(不透明水彩)は、固めて使う事はお薦めしません)

また、セットで購入する事もお薦めしません。
セットの中には、合成色(複数の顔料を混合して作られているもの)が含まれている物があり、これは混色でできるものであり、混色の手間を省くものでしかないからです。
色数も、単一顔料の原色を選べば、12~18色で充分でしょう。
むしろ初心者の場合は、混色を学ぶ為にも少ない色で始める方が良いです。

セットでは携帯用パレットに入って一緒に売られています。
しかし、このパレットが必要でないのなら、バラ売りで好みの色を購入した方がいいでしょう。
注意するのは、まともな絵の具なら、ラベルやカタログを見てColor Index (顔料のナンバー)が(PY35 カドミウムイエローなど)表示されているので、(PY35 / PR108 カドミウムオレンジ)などと複数の顔料を使用している物は選ばないようにしたほうが経済的です。

固形水彩用のパレットは、たいていはセットですが、ターレンスのレンブラント用、と、シュミンケのホラダム用は空のパレットを売っていますので、それを購入するのもいいでしょう。

さて、発色に関してなら、アーティスト用として売られている物なら、どれも遜色はありません。
また、固形水彩を扱っているメーカーでも、廉価な習作用(学生用)と高価なアーティスト用を出しているところがあります。
例えば、
W&N(ウインザー・アンド・ニュートン)(イギリス)なら、コットマン(習作用)とアーティスト。
TALENS(オランダ)なら、バン・ゴッホ(習作用)とレンブラント(アーティスト用)です。
初めての水彩なら、これらの中から習作用のものを選ぶのも良いと思います。
品質は、習作用でも、国産のアーティスト用に勝るとも劣らないです。(ホルベインと同じくらいの価格で買えます)

また、発色が比較的鮮やかなシュミンケのホラダム(ドイツ)は、24色パレットに12色を入れて12色セットなどとしているので、あとから好みの色を足す事が出来るので、このような物を利用するのも良いかと思います。
(シュミンケは価格も一流ですが・・・・)

あと、イタリアのマイメリ(扱っている店が少ない)も色が鮮やかな部類だと思います。

P.S.
透明水彩は、アクリル絵の具などと違って、メーカーが異なっても混ぜて使う事にあまり支障はありません。
専門家のパレットに色々なメーカーの絵の具が混在しているというのはさほど珍しい事ではありません。

ホルベインのケーキカラー(固形水彩)は、色数も少なく、一般的な透明水彩の固形(半練り)ではないのであまりお薦めしません。(透明色26色、不透明色24色)
もし、ホルベインの透明水彩を使うなら、透明水彩のチューブを購入し、仕切りのあるパレットの小枠に出し、乾燥させて使った方がいいです。本来、透明水彩は、パレットで固めておいて使う物です。
(広い面積を塗る場合には、チューブから出したまま、溶き皿で溶いて使った方が楽ですが)
(ガッシュ(不透明水彩)は、固めて使う事はお薦めしません...続きを読む


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