親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

車のハブをよく塗装や錆びとり剤を塗っている方が居ますがネットで調べたりするとホイールの接地面などへの塗装は良くないと書いてある記事も見ましたが実際はハブ接地面への塗装は厳禁なのでしょうか? また錆びとり剤などの製品化されてますがホイール接地面の事を考えるとこういった商品はどうなんでしょうか?

「車のハブ」の質問画像

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A 回答 (7件)

>こういった商品はどうなんでしょうか?


 ハブなんて錆びて当然のパーツですから
 クルマに何かしたい! と思う人向けに販売されている
 ムダなアイテムに過ぎません。

スタッドレスに履き替えた後、ガソリンスタンドでエアの補充をしたら、
「見てください、ハブが錆びています。錆びを落として錆び止めを!」
なんてヘンなセールスをしてきたから
知らない人は真に受けちゃうのかも。
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ただ単に、サビがいやなら塗装してもいいけど。


これ、材質が錆びる材質なんだけど。
ディスク パッドが当たるローター部分がサビてなければ何にも影響ないから。
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一般的な話ですが、機械的に錆びたらいけない箇所は塗装、メッキするか錆びない材質を使うはずです。

でもこの部品は錆びてはいいとは言いませんが錆びてボルトが外せないなど悪影響は出ていないはずです。
雪国では年に2回くらい付け替えますよね。塗装していたら傷が付いて醜いと思います。メーカは無駄なところにはコストは掛けないかもしれません。
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引退しようかのオールド整備士です。



気にしない・気にしない!!
そんな事気にしていたら、町中を走り回っているタクシーや、路線バスの数は、極端、整備入庫で1万分の1になる。
余程気になるなら、ワイヤーブラシで、ディスクローターと、ハブの当たり面を軽く「ゴシ・ゴシ」してから、市販のパーツクリーナーで洗浄し、その後、エンジンのオイルレベルゲージを抜き、その先に付いた雫をボルトの先端、二山ぐらいに滴下して、ホイールを取り付けてナット締めをすれば良い。

素人が過敏になって、触りたくった後始末の整備は、本業の我々は一番触りたくない整備車両なんですヨ。
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塗っても 密着圧力で 塗装がはがれます。


しかし錆も進行するので 最初の塗装がはがれ錆が気になりだしたら
耐熱塗装の 黒がシルバーをたまに塗ります ハブのホイールが密着する面は、薄塗ります 厚みの部分は、少し厚く塗っても大丈夫です。

塗装前に 真鍮製のワイヤーブラシで錆を落として ハブボルトと ディスク面を塗らない様マスキングして塗装です。半日以上乾燥させましょう 
錆び落とし剤などは使わないほうが良いです。(たいして落ちませんし)
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ボルト(ナット)を締める時に、板を挟んでおいて、きっちり締めた後に板を抜いてしまえば、ボルトは手で緩められるほど緩みます。


同じように、塗装の場合も、塗装は樹脂なので、長く潰していると平らになってボルトが緩む事になります。

純正で黒く塗ってあるものもありますが、塗装の厚さは1/50mmほどです。
完璧な防錆を求めている訳ではないので、かなり薄いです。
ちなみに塗装の塗り方や、厚み、乾燥のさせ方などきちんと管理してます。

ハブ中心が塗ってあるものもありますが、ホイール面とは別に塗るので2度手間です。
なので、高価になります。

まあ、車の使い方にもよりますが、メーカーの保証対象外になりますし、ホイールが外れるなどの事故を起こしたら、本人が責任を問われるでしょう。
(事故になったと聞いたことは、ありません)
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この回答へのお礼

ありがとう

分かりやすい説明ありがとうございました。

かなり参考になりました。

お礼日時:2015/12/28 20:45

ハブは車種によっては純正でも黒く塗ってあるし問題ないです。


下処理で、その位錆びているなら転換剤塗ってますよ。赤錆を黒錆びにしてそれ以上錆びないように皮膜として固定してしまうやつです。
そのあと、耐熱塗料を薄く塗ったら良いですね。
色も自由。
刷毛で何回も重ねて数ミリにするとかでなければ、スプレーで垂れない程度2回塗りぐらいなら問題ないです。

錆び転換後、塗装してすぐ組むとホイールのくっつきが気になるなら、シリコンスプレー吹き掛けやシリコングリース薄く塗って取り付けるとか
1週間後とかに脱着してもう一度シリコン吹き掛けて見てください。

スペーサーに全部シリコン吹いても良いでしょう。



ディスクにはシリコンスプレーかけたらダメなんで。
念のためブレーキクリーナーで掃除してからホイール取り付けてください。
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この回答へのお礼

ありがとう

詳しくありがとうございます。

ネットで ハブ 塗装 御法度で検索したらホイール辺り面には塗装は御法度と書いてあり心配になりまして。

メーカーでも塗装されているのははじめて聞きました。

薄くなら問題ないんですね。

お礼日時:2015/12/28 20:07

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Qハブの塗装について

こんにちは

以前、ハブ付近のサビが気になり塗装しました。
1回目は、キャリパー用耐熱対応のスプレーで塗装しました。
説明文では、4箇所十分足りると記載していましたが、薄く吹いて
ぎりぎり色をつけることができました。
耐久性に欠けるかな?と感じ、2回目はキャリパー用耐熱対応の筆塗り塗料で塗りました。
完成当時は、思いどうりにでき満足していました。
しかし、タイヤ交換時にパーツクリーナーを使用して、ハブボルトを清掃するとその液が付いた部分の塗料が、液とともに少し流れました。
既に、その作業を数回した為、部分的には元のハブ色は覗いてる箇所があります。
今回は、完璧に塗装したいと思い塗料を探していますが、パーツクリナーにも耐えきれる塗料を探しきれません。
経験されてる方で、是非お勧めできる商品をご存知方いらしたら
商品名やメーカーを教えていただけませんか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 確か、身近な塗料には、ラッカー系とアクリル系、ウレタン系があったと思います。
 それぞれ希釈に使うシンナーは違っていて、専用のものがあります。
 ウレタン塗料は塗る前は希釈できますが、塗装して乾いてしまうと専用シンナーでも溶融しなかったはずです。(この辺がウレタン樹脂と呼ばれる性質かと思います)
 だから、パーツクリーナーが当たっても、色落ちは無いはずです。

 キャリパー塗装された経験があるなら、塗りに関してはご存じだと思いますので割愛します。重ね塗りもしっかりされているようですし。
 ちょっとうろ覚えで申し訳ないのですが、「耐熱」をうたっていない塗料は、塗装成分の発火点が数百度と低いものもあったと思います。
 逆に300度くらいは耐えれても、品質表示で性能保証できないので「耐熱」と書かない製品も多いです。
 この辺は使ってみて、使用部位で問題ないか試すしかないです。
 経験上、油性ラッカー系は使いやすいですがスプレーでは塗膜も薄く錆が出るのは早かったです。やっぱり筆塗りが良さげです。
 水性アクリル塗料は論外でした。シンナーで簡単に色垂れします。
 防水性がある塗料は、塗膜が厚く燃える気がしたのでブレーキ周りには使いませんでした。
 個人的には、パッド表面温度が500度近くに上昇するとしても、ブレーキフルードの沸点がせいぜい240度くらい、ローターは常時露出していますので中心部に熱がこもることは少ないと考え、300度くらいしかハブ周りは上昇しないのではないかと思います。
 だったら数百円の缶スプレーをタイヤ交換毎に吹けば充分かなとは思いますが。

 確か、身近な塗料には、ラッカー系とアクリル系、ウレタン系があったと思います。
 それぞれ希釈に使うシンナーは違っていて、専用のものがあります。
 ウレタン塗料は塗る前は希釈できますが、塗装して乾いてしまうと専用シンナーでも溶融しなかったはずです。(この辺がウレタン樹脂と呼ばれる性質かと思います)
 だから、パーツクリーナーが当たっても、色落ちは無いはずです。

 キャリパー塗装された経験があるなら、塗りに関してはご存じだと思いますので割愛します。重ね塗りもしっかりされて...続きを読む

Q車のハブ周りの錆?

ホイールを替えて、キャップが無いので、ハブが見えて
ハブ周りについてる錆があるのですが、これは通常出来てしまう錆でしょうか?

Aベストアンサー

ご質問の「車のハブ周り」がどこを指しているかが微妙ですが、たぶん、ぱっとみで見えるブレーキディスクやハブボルト付近のことだと思って返信します。

この付近は、もともと塗装(黒)が塗られていませんが、錆びても問題ありません。この付近はブレーキの摩擦熱によって高温になるため、塗装が溶けてブレーキ関係の部品につかないように塗られていません。(コストの問題もあると思いますが。)

2日ぐらい乗らない時にできているブレーキディスク表面の錆びも問題ありません。いつもと同じように走ってブレーキをかければとれてしまいます。

錆は熱によって促進します。これらは通常出来てしまう錆です。

Qセンターハブ径があわない?

欲しい中古のアルミのサイズで
純正アルミとサイズぴったりなのですが
唯一センターハブ径が純正56(センチ?)にたいして
72なのです。小さくてはまらないより
ぶかぶかでもはまるからいいかとか思うのですが
聞くと、ちゃんとセンターがでないから
がくがくした乗り心地になるとか言う人もいます。

ほんとのところどうでしょう、56にたいしての
許容量はどのくらいまでなのでしょう。
その数字によっては今ほしいアルミをあきらめようかとも思っています。(振込寸前)

Aベストアンサー

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
たしかに、車側のセンターハブよりホイール側のセンターボアが小さいですと物理的に取り付けられませんが、大きい分にはなんら問題はありません。車によってはハブに出っ張りなんて無い車(ボルトしかない)だって有る位です。
国産車であれば、わざわざセンターボアの合うホイールを探してくる必要もありません。ホイール側の方が大きければそれで良しです。
センターボアの合うホイールなんて、純正ホイール(スズキスポーツ含む)しかありません。(超例外的に、市販品で専用設計が有る場合はありますが。)


「ちゃんとセンターがでないからがくがくした乗り心地になるとか言う人もいます」について:
たしかにそういう人はいますが、変なボルトの締め方をしなければがくがくはしません。ショップでインパクトレンチ(プシュンババババと音がするボルト締め付け工具)で締め付けられたときには特に要注意です。あとで自分でジャッキアップしていったん緩めてから、下記 No.10 のやり方でやり直しておいて下さい。
「ハブリングは絶対に必要だ!」と言う人がたしかにいますが、べつに私はその意見に反論は致しませんが、たいていの場合はハブリング無くても何の問題も無いことがほとんどです。
ホイールを取り付けるときに、ほんの少し時間をかけて丁寧に取り付ければ、ハブリングがあるのと同じ位の精度で取り付けできます。


「ほんとのところどうでしょう、56にたいしての許容量はどのくらいまでなのでしょう」について:
56より大きければ何でも大丈夫です。
ニュースイフトのセンターハブのサイズはまだ分かりませんが、仮に56ミリだとして、ホイール側ボアが57ミリもあれば、67ミリでもそれ以上でももう変わらないでしょう。変わらないので、何を選んでも大丈夫です。
“許容量”の意味が、“センターハブボアを合わせる事による恩恵”でしたら、純正と全く同じサイズのセンターボアだけです。
ところで、現在、純正のホイールとセンターハブとは、前輪後輪とも、すき間無くぴったりくっ付いていますか?


ハブとボアのサイズをあわせるメリット:
タイヤホイールを車体に取り付ける作業が少し楽になります。
ラリーにでも出場するのでしたら、合わせた方が合わせないよりはよいです。ジャンプして接地したときなどにボルトが折れるリスクを減らせます。


ハブリング購入にあたって。
もしハブリングを購入される場合は、ハブリングの外寸はホイールセンターボア内にぴったりすき間無く入り、ハブリング内寸は車側センターハブにぴったりすき間無くはまるようでなければ全く意味がありません。前輪と後輪とではセンターハブにサイズ違いがある場合もありますため、お気を付け下さい。


ハブリングの問題点:
No.8様がご説明下さっております。そのほかには、
ハブは鉄製なのですが、これが錆びてハブにハブリングががちがちに張り付いてしまうことがあります。こうなるとパンクの時スペアタイヤが付けられなくなりどうにもならなくなります。
ホイールに付けたら二度と取れないタイプのハブリングもありますが、せっかくのホイールを別の車につけようとしたらハブリングが邪魔で付かなかったなんてことになります。


以上のことから、今回のhololon様のご質問の答えは、「お車のセンターハブより大きいボアのものであればなんでも良い。」です。
ハブリングのことは忘れてしまってよいと思います。
万が一、購入された中古のホイールがぐらぐらしましたら、真っ先にハブリングを疑うことはしないで下さい。中古の場合、キズが全く無くてもホイールの歪みや変形がある場合があり、それが原因でぐらぐらすることの方が可能性としてはずっと高いです。


最後に、No.10 のところの(1)の「ナットを1ミリ位ずつ緩め」の1ミリは、指でナットをほんのわずか緩めると言う意味です。角度にして6゜位です。ぐるり288゜も左に回して緩めないで下さい。
No.10 に記載しました通りに取り付けて下さい。


もし、ボルトが折れることが心配でしたら、トルクレンチをご購入されてはいかがでしょうか。4本のボルトが均等に適正トルクで締め付けられていませんと、ボルト一本だけに無理な力が掛かり続け、折れてしまうことがあります。

No.7 No.10 です。

現時点で私のNo.10に対する「回答に対するお礼」はまだ頂いておりませんが、No.9さん“まで”の「回答に対するお礼」を拝見させて頂きましたところ、hololon様はホイールについてはお詳しいわけではなく、一般的な知識のかたのようですね。そうしますと、「ハブリング」という単語が出てきたあたりから、余計に混乱してしまう結果になってしまっているようで、もう少し分かりやすくなるお手伝いが出来ればと思いまして少し補足させて下さい。


質問の「小さくてはまらないより」より:
た...続きを読む

Qハブボルトにグリスが塗られていましたが・・・

先日ある作業のためホイールを外したところ、ハブボルトのネジ山にグリスのようなものが塗られていました。
ハブボルトにはグリスは塗らないのが常識だと思っていたのですが、どこかで塗られたようです。いろんな工場やショップに出入りしてるので、いつどこで塗られたかはわかりません。もちろん自分では塗った覚えはありません。

グリスを塗るとネジ部の摩擦抵抗が減るので、既定のトルクで締め付けた場合でも、締まりすぎてネジ山同士に規定以上の張力がかかりネジの損傷に繋がりやすくなのるではと思いますし、砂などが付着しやすいためネジを傷める原因になりやすいです。
なによりもナットが緩みやすそうな気がします。

というわけで塗られているグリスをきれいに除去しようと思うのですが、わざわざ誰かが(しかもプロが)塗ったからには何かしらの理由があると思うのです。
場合によってはグリスを塗ることもあるのですか?
当方の車は大昔の旧車なので、現代の車の常識が当てはまるとは限らないため、もしかしたら塗ったままのほうが良いのではないか、とも思ったりします。

さてこのグリス、除去すべきか、それともそのままが良いか、どちらが良いでしょうか?
皆さんのご意見をお聞かせください。

先日ある作業のためホイールを外したところ、ハブボルトのネジ山にグリスのようなものが塗られていました。
ハブボルトにはグリスは塗らないのが常識だと思っていたのですが、どこかで塗られたようです。いろんな工場やショップに出入りしてるので、いつどこで塗られたかはわかりません。もちろん自分では塗った覚えはありません。

グリスを塗るとネジ部の摩擦抵抗が減るので、既定のトルクで締め付けた場合でも、締まりすぎてネジ山同士に規定以上の張力がかかりネジの損傷に繋がりやすくなのるではと思いま...続きを読む

Aベストアンサー

座面? ホイールナットのテーパー部と ホイール穴のテーパー部分に
グリスが付着しなければ ねじ山だけなら問題ありません

固着防止と ガジリ防止になります。

但しブレーキで加熱される部分なので 耐熱グリスが絶対条件です。

現状をウエスで拭き取り僅かに残った グリス分だけでも ナットには良い状態で 閉まりすぎ等の不安も解消されます?

自分は マックガードスプラインドライブナット+ロックナットを使ってますが 内部が錆びるので ワコーズスレットコンパウンドを塗布してつかってます。 当然座面に付着しないように注意して締め付けてます。

Q車のアルミホイールの白サビ除去方法について

車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、
先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか
くすんでしまいました。
この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。
見た限りこの白サビというのは表面の隆起感覚が無いので、中に浸透しているものかと思われますので、ワックスみたいな表面をコンパウンドで磨いて除去するには、くすんだり、まだらになったりして
あまり綺麗に仕上がらない気がします。
液状化したもので中まで浸透して除去できる物の方が素人の考え的には良いように感じますが
よく分かりませんので、是非使用した人に紹介して欲しい次第です。
できれば、リムのポリッシュ部分の鏡面の光沢などをくすませないように仕上げられるものがあれば
ベストなのですが。
仮にやはり表面の研磨が必要な場合は、ピカールだとどうでしょうか?
くすんだり、シミになったりしますか?その後クリアを吹けべ光沢は戻るでしょうか?

車のアルミホイールにできる白いニョロニョロした線状の腐食を白サビというそうなのですが、
先日ネットで買ったアルミホイールのリム部分やディスク部分に結構ニョロニョロできていて、それを除去したいと思い、マザーズというメーカーの「マグ&アルミポリッシュ」というものを買って使用したのですが、ただ表面をワックス掛けしたようなだけの結局効果ゼロで逆に擦りすぎてコンパウンドのせいか
くすんでしまいました。
この白サビを取るケミカル品があったら教えていただけないでしょうか。
見た限りこの白サ...続きを読む

Aベストアンサー

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。

BBSのリム部ポリッシュなど この腐食の問題が 多いです。

金属磨き等は、地肌に対して有効であり クリアー塗装されたうえでは クリアー層まで 磨いて落とさないと 研磨出来ませんし 研磨後 クリアー塗装をする必要が有ります。
ピカールも 同じです。

クリアーポリッシュのアルミは 腐食蜘蛛の巣状が出たら 諦めるか 着色塗装するしかないでしょう。
なので 初めから 選ばない事 また ちょっとした傷からも 腐食の進行が 始まるので
クリアーで タッチアップして 地肌が露出しない様に 注意が必要です。

ホイールって 走行中に ゆがみひずみ 戻る の繰り返しで 
塗装も見えないひび割れとかも起き 腐食の
入口になるのかな とも 考えています。
リムポリッシュは 綺麗なの2年程度と お考え下さい。

腐食が 少なければ 腐食部分を 耐水ペーパー#1000とかで 削り落とし 研磨剤で磨いて落とせる範囲まで 落とし クリアー塗装を かけてみるしかないでしょう。

アルミ腐食は アルミ素材と クリアー塗装の間に侵攻していきます。
メッキ、アルマイト処理以外は クリアー塗装がされ アルミ地肌が出ている事は有り得ません

表面の クリアー層を落とし 地肌を磨いても 黒い線や 灰色線が残ると思います。

中古アルミ店に聞いたところ 直して売らないのか?質問したら 
ポリッシュ アルミ光沢にクリアー塗装のリムには 修理が効かない 
理由:綺麗に直せず ピカピカには戻せないそうです。
腐食を落とし 塗装で着色なら 下地が隠せるので可能と言ってました。
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Q自動車のブレーキローターの錆を落とす方法を教えてください。

自動車のディスク ブレーキ ローターの錆をDIYにて落とす方法を教えてください。

Aベストアンサー

※パッド当り面のサビは、しばらく走っていれば勝手に落ちます。ハードなブレーキをかけるとか、しばらくペダルを踏みながら走ればその分早くサビは落ちますが、フツーに走っているだけでも十分です。
 ディスクブレーキは、構造上パッドがロータから完全に離れる事が出来ず、引き摺っているのがノーマルです。(全く引き摺らない様に特殊な構造を持つキャリパもありますが、量産車では希少です。)
 よって、フツーに走っていてもパッドがロータを舐め、サビは遠心力でロータ外周方向に除去されます。

※御参考までに、ワタシのやり方を言うと・・・まぁ、あまりお勧めは出来ませんが。
 ロータのサビにCRC5-56を吹いてブレーキを軽く踏みながらそこらを一周すれば、サビがキレイに落ちます。
 ブレーキにオイルなんて!っとビビるヒトが殆どでしょうが、CRC5-56は粘度が低く浸透性が高いだけで、エンジンオイルやミッションオイルなどの様な油膜保持性は殆どなく、高温特性も潤滑油としては全く使用出来ないほど低レベルです。
 CRC5-56は、ロータに吹いてもブレーキを踏むとパッドの高い面圧で油膜が保持出来ず、またちょっとブレーキを引き摺って温度を上げるとすぐに干上がってしまい、潤滑性を失います。
 最初にあまりお勧め出来ないといったのは、この作戦でロータのサビを落とすのは仕事で使う実験用試作車(仕事はクルマの研究です)だけで、ゴムやプラスチックにあまりよくないCRC5-56を吹きまくって長期的にどういう影響が出るか?は追跡した事がないからです。(実験用のクルマなど、必要なデータが計測出来たら廃棄するだけです。)
 しかし少なくとも短期的にはサビはスッキリ落ち、制動性能も変わりません。

>裏側に錆がありパッドが減りやすくなっていると整備士が言ってますが。。

 いやその話は2重におかしいです。

※サビが落ちない間はパッドを余計に削るということは有り得ますが、酸化鉄は表面の結合剛性が非常に低くなっており(だからワイヤブラシでこするだけでもサビは落ち、一方サビていない表面はワイヤブラシでは削れないワケです)、パッドが目に見えて減る前にサビが先に落ちます。

※裏側のサビとは?
 ブレーキパッドにはウラもオモテも同じモノで、キャリパは構造的にオモテもウラも同じ油圧でしかパッドを押せません。
 つまり、パッド~ロータの当りはウラもオモテも同じ状況にあるということで、外側から見てロータのサビが落ちていたら、ウラ側も同じ状態になっていると考えて差し支えありません、っと言いますか、ホントにウラ側がオモテ側と同じ状態になっていないのであれば、何か別のトラブルがある可能性があります(内側の方のピストンがスティックしていて、キャリパ圧がオモテとウラで差があるとか、裏側のパッドに何か引っかかって、パッドがロータに面当りしていないとか、あとは以前ロータ裏側にバッテリ液などが掛かりひどいサビが発生しているとか・・・・)
 何れにしろ、もしホントにロータの裏側だけがひどくサビているなら、ロータのサビ落としなどという目先のトラブルを修正するより、パッドの当りがオモテとウラで違っている原因を究明し、修理する方が先です。

※ちなみに。
 もし走行してもロータ表面のサビが落ち切らないほど深くサビているというなら、それだけロータ厚がサビで浸食されているということであり、強度的、熱容量的な不安があります。サビ落としの方法など考えず、ロータを交換するべきです。

>外周はサンダーではどうですかね?

※サンダーってベルトサンダーのことですよね?まさかスキルタッチ(グラインダ)ではないと思いますが、仮にベルトダンダーだとしても削れ過ぎます。ロータ表面は勿論、外周もそんなモノで削ってはダメです。
 何か工具で落とすとすると・・・グラインダにカップワイヤブラシを付けて磨くぐらいにしておいた方が無難でしょう。
 もしどうしても切削したいなら、旋盤を使って外周部の同芯度・真円度・等を保ちながら削るべきです。(旋盤なら表/裏面の平行度が十分出せるので、ロータ表面も切削可能です。ロータ表面を旋盤で一皮さらってやれば、単にサビが落ちるだけでなくパッドによって発生した凹凸も除去できるので、ロータが生き返りブレーキジャダーなども一掃出来ます。勿論削っただけロータは確実に薄くなるので、何度も通用する手段ではありませんが。)

※パッド当り面のサビは、しばらく走っていれば勝手に落ちます。ハードなブレーキをかけるとか、しばらくペダルを踏みながら走ればその分早くサビは落ちますが、フツーに走っているだけでも十分です。
 ディスクブレーキは、構造上パッドがロータから完全に離れる事が出来ず、引き摺っているのがノーマルです。(全く引き摺らない様に特殊な構造を持つキャリパもありますが、量産車では希少です。)
 よって、フツーに走っていてもパッドがロータを舐め、サビは遠心力でロータ外周方向に除去されます。

※御参考...続きを読む

Qアルミホイール、センターキャップの必要性

アルミを中古で購入しようとおもいますが、「センターキャップ欠品の為激安!」みたいなものありますよね?
はじめからセンターキャップなしのデザインのアルミもありますが、これって必要不可欠な物なんでしょうか?
センターキャップがなくてここが壊れた!みたいな話も聞いたことがありませんし

Aベストアンサー

センターキャップが無いことによって起こる不具合を考えてみました。
・見栄えが悪くなる。
・ハブナットがむき出しなので、付いてないものと比べて盗難、(緩める等)悪戯に遭いやすい。
2つくらいしか思い当たらなかったけど、別に無くても車検通るし、99.9%見栄えだけの問題ですね。

Qタイヤの奥に錆が…

初心者です。
タイヤの中にある銀色の円形のものがところどころ錆びているような茶色に見えます…
http://minkara.carview.co.jp/image.aspx?src=http%3a%2f%2fcarview-img4.bmcdn.jp%2fcarlife%2fimages%2fUserDiary%2f3255654%2fP1.jpg
↑これです。これと同じかちょっと酷いかな、というくらいです。
これってそのままで大丈夫ですか?それともすぐにディーラーに持って行ったほうがいいですか?
また、タイヤの奥も特別な手入れとかが必要なんでしょうか?
杞憂だとよいのですが…

中古車で購入して3ヶ月、その際の審査は通っておりますが、そのときの状態は見ていません…
あと、北海道なんで冬道です。
情報が足りない場合は追加しますので、ご指摘お願いします。

Aベストアンサー

ディスクブレーキのディスクです。

雨が降ると一晩で錆びます。ブレーキで擦る部分なので減りにくい材質で出来ていますが、非常に錆びやすいです。ブレーキを踏むと錆びが取れてピカピカになります。

>タイヤの奥も特別な手入れとかが必要なんでしょうか?
ブレーキの粉が結構溜まるので、気にしている人なんかはショック回りなどをせっせと磨いているようです。

Qアライメント調整はどこでするのがいい??

近いうちにアライメント調整をしようと思います。
ちなみに車種はH12年レガシィです。

アライメント調整はどんなに高性能なテスターを使おうとも、
結局整備士の腕で良し悪しが決まると聞きました。

実際はどの程度違うのでしょうか?

ディーラーなら一番安心できそうですが、工賃が凄そうです。
量販店はバイトの兄ちゃんがやってそうなので怖いです。
チューニングショップは敷居が高くて入りづらいのと、
いきなり行って「アライメント調整お願いします」なんて言っても適当にされそうな感じがします。←私の先入観ですけど。。

みなさんはアライメントはどこで調整されてますか?
また違いが分かる方おられましたらいろいろ教えてください!
あるいは量販店だけはやめろとか、よっぽど腕のいい整備士じゃなきゃ差は出ないとかもあったら教えてください。

走り方は通勤メイン+時々峠+年2,3回サーキットです。
サーキットはお遊び程度で腕も無いしタイムも気にしてません。
車はライトチューンだけです。

凝ったアライメントにするつもりもないですし、
そこそこ出回ってる車種なのでたとえバイトの兄ちゃんがやったとしても問題ないかもですが、
やっぱり気分的にイヤです。

よろしくお願いします。

近いうちにアライメント調整をしようと思います。
ちなみに車種はH12年レガシィです。

アライメント調整はどんなに高性能なテスターを使おうとも、
結局整備士の腕で良し悪しが決まると聞きました。

実際はどの程度違うのでしょうか?

ディーラーなら一番安心できそうですが、工賃が凄そうです。
量販店はバイトの兄ちゃんがやってそうなので怖いです。
チューニングショップは敷居が高くて入りづらいのと、
いきなり行って「アライメント調整お願いします」なんて言っても適当にされそうな感じがし...続きを読む

Aベストアンサー

調整作業の部分で 個人差が出るか ご心配なのですよねー
自分も同感です。

量販店は論外 避けましょう
ディーラー 高くても その車について知り尽くしているので 最適な調整方法や 狂いに関しての 原因特定なども期待できますよ 
1万や1.5万円の違いで 後に後悔するより 高くても確実や 不具合発生や再調整時には 無償や割引サービスも期待できるディーラーが良いのでは 選択方法は 料金ではなく作業の確実性で選ぶものです。
12ヶ月点検などと同時にやれば 割引交渉もしやすいです。

Qハブリング無しでホイールのセンター出し締め付け

ハブリング無しでテーパーを利用して段階的均一にトルクレンチで締め付ける事によってホイールのセンターを出す方法を教えて下さい。

問題点はジャッキアップして、タイヤをはめる。→当然重力で芯より下に落ちる。→だいたいタイヤ(ホイール)下部が外に逃げるように遊ぶ→5穴なら、下穴ナットを押し込み、あげながら手で止まるまで絞める→星を描くように残り4穴を絞める、レンチで3回絞めるつもりで1/3絞める→のこり4穴を星を描き絞める、2/3も同様。

ここからです、ジャッキを下ろし車重を掛けのこり1/3を規定トルクで星形に絞めこむ。

これでセンター出るでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして、JuneCherryさん。

結論から言うと、出ません。
手作業の場合は、まずナットを一本手で締まるところまで締めこむ。(私は上でやりますが、下でも問題ないと思います)
次にタイヤを回転させ、締めこむナット(対角線)を上にして締めこむ。
これを繰り返せば、ほぼセンターは出ます。
ちょっと言葉での説明が分かりにくいですね。

ちなみタイヤ館やコクピットでは、振動を与えセンターを出す機械があります。


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