こんにんちは。
先日会社のものが、交際費でゴルフをしに行きました。
そして領収書をもってきたのですが
金額は99,112円で内訳はかいてありません
支払先は 社団法人○○ゴルフクラブ。
そして下のほうに
  *印紙税法第五条一号非課税文書により印紙を貼用せず 
 という1文があります。
この場合、印紙税がかからないのは分かりますが はたして消費税はかかっているのでしょうか?
考えれば考えるほど分からなくなってきました。
分かりやすい回答をお願いいたします。

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A 回答 (2件)

ゴルフにかかる費用は通常


(1)プレー代(グリーンフィ、キャディフィなど)
(2)飲食代
(3)売店での購入費
(4)ゴルフ場利用税(場所によっては入湯税もあり)
(5)緑化協力金などの寄付金
などの構成になっています。
つまり(1)から(3)は消費税の対象ですね。
この明細はゴルフ場は必ずくれますが、支払者のボール代やウェアの費用などが入ってると、経理課には見せたくないので処分していると思います。そのゴルフ場に問い合わせをして、一人当たりの利用税と寄付金をきいてそれを控除して税抜き処理をすればよいと思いますが・・・・。
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消費税はかかっていますが、かからないものも含まれているはず(ゴルフ利用税や募金)です。

明細を取り寄せないと実際のところ分かりません。
ゴルフの精算をする場合には領収証のほかに明細書を添付しないと経費計算(税金関係)が変になります。ゴルフ場はほとんど明細書があるはずです。

では。
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No.7083257 (23年10月20日)
の質問で悪質な業者の話がありました

通信販売はよほど注意しないと相手がわかりません
最近良く話に出る楽天やヤフーは特に問題を
提起していないようですが
あまり見たことの無い所は最初だとのことで
十分時間を掛けて調べられる事です

ところで、ゴルフクラブは簡単なようで
購入に当たって色々と注意する点があります

あなたの身長とゴルフクラブの長さがあります
次に、身長に合わせたライ角度が合っているかどうか
クラブの重さが適当かどうか
シャフトの硬さやベンドポイント(キックポイント)=曲がり点
が自分のスイングや好みに合っているかどうか
そのほかにも、フェースプログレッションや重心距離
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ありそうです

ゴルフクラブの勉強に
http://www.golfclubsuuchi.com
をご利用下さい

値段だけ見ないで下さい

参考まで

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Aベストアンサー

♯3です。誤解を招く表現をしてしまいましたので、補足訂正します。

>契約金額が計算できる以上、継続的取引の基本契約書には当たらないでしょうが、「継続的な業務」というだけでは、判断できません。

これは正確ではありません。契約金額が計算できたとしても、たとえば「売買に関する継続的取引の基本契約書」であれば、7号文書に該当するからです。

したがって、『契約金額が計算できる以上、継続的な業務の内容が業務の請負に関するものであれば、継続的取引の基本契約書には当たらないでしょうが、「継続的な業務」というだけでは、判断できません。』と訂正します。

また同様の理由で、

>以下の回答は、お手元の契約書が(2)のパターンであることを前提とします。(1)のパターンであれば、課税は、そもそも問題になりませんし、また契約金額が計算できるようなので、(3)のパターンにも該当しないからです。

この部分を、『以下の回答は、お手元の契約書が(2)のパターンであることを前提とします。(1)のパターンであれば、課税は、そもそも問題になりませんし、(3)のパターンに該当するならば、契約金額は問題にならないからです。』と訂正します。


失礼しました。

♯3です。誤解を招く表現をしてしまいましたので、補足訂正します。

>契約金額が計算できる以上、継続的取引の基本契約書には当たらないでしょうが、「継続的な業務」というだけでは、判断できません。

これは正確ではありません。契約金額が計算できたとしても、たとえば「売買に関する継続的取引の基本契約書」であれば、7号文書に該当するからです。

したがって、『契約金額が計算できる以上、継続的な業務の内容が業務の請負に関するものであれば、継続的取引の基本契約書には当たらないでしょうが...続きを読む

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となるが、
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Aベストアンサー

●「名刺印刷、コピー業務の委託および調査委託」については、文書の所属の問題に限って回答します。
なぜなら、名刺印刷・コピー業務の委託は、おそらく請負に関する契約書に該当するものと思われますが、調査委託については、契約内容によっては委任契約に該当し、その場合は2号文書(請負に関する契約書)にも7号文書(継続的取引の基本となる契約書)にも該当せず、不課税文書となる可能性があります。しかし残念ながら、ご質問文ではこれを判断するに足りる材料がありませんので、この点についての検討ができないからです。

さて、ご質問の趣旨は、「請負に関する契約書」(2号文書)が同時に「継続的取引の基本となる契約書」(7号文書)にも該当する場合には、2号文書と考えるべきなのか、それとも7号文書と考えるべきなのかという、いわゆる文書の所属の決定の問題になろうかと思います。

この点、「課税物件表の適用に関する通則3」によれば、次のとおりの扱いとなります。
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(2)記載金額が計算できないとき又は記載金額の定めがないときは7号文書

ご質問の「名刺の印刷、コピー、調査の委託等で単価だけ決めて1年にわたって継続的に業務を委託し、毎月費用を支払う」ことを約する契約書は、それだけでは業務委託料を算出できませんので、「記載金額を計算できないとき又は記載金額の定めがないとき」に該当し、よって、その文書の所属は7号文書となり、印紙税額は4000円です。

●次に、「金額を定めない消耗品等の購入」契約について検討します。
消耗品の購入契約は、2つ以上の号に該当する契約書ではありませんので、その契約書が印紙税法施行令第26条の要件に合致する限り、文書の所属は7号文書となります。

ご質問のように年間契約として消耗品を継続的に購入することを約する契約は、その限りにおいては、売買に関する取引を継続的に行うことを目的とする契約であり、かつ単価を定めていますから、継続的取引の基本となる契約書に該当し、印紙税額は4000円であると一応言い得ると思います。

問題は、「特に消耗品の単価契約では、契約はするものの、実際に注文しない場合もあり得る」と仰っている点です。

継続的取引の基本となる契約書は、「2以上の取引を継続して行うことを目的とする」(印紙税法施行令第26条)ものですから、契約書の記載から「実際に注文しない場合もあり得る」ということが読み取れれば、7号文書に該当せず、したがって、不課税文書となる可能性があります。

この点につきましては、契約書を詳細に検討しないことには軽々に結論付けられませんので、所轄の税務署に相談してください。

●「名刺印刷、コピー業務の委託および調査委託」については、文書の所属の問題に限って回答します。
なぜなら、名刺印刷・コピー業務の委託は、おそらく請負に関する契約書に該当するものと思われますが、調査委託については、契約内容によっては委任契約に該当し、その場合は2号文書(請負に関する契約書)にも7号文書(継続的取引の基本となる契約書)にも該当せず、不課税文書となる可能性があります。しかし残念ながら、ご質問文ではこれを判断するに足りる材料がありませんので、この点についての検討がで...続きを読む

Q通販のゴルフ書籍やDVDの宣伝

よくホームページで、ゴルフの書籍やメルマガやレッスンDVDの宣伝を、かなりの長文による解説で通信販売しているページをよく見かけます。

市販で売っている金額よりもかなり高額ですが、「購入者の多くの成功例」や、
「期間限定特別価格」、「このDVDを見たものにだけにしかできない技術」などの様々な名目で
商品を説明しています。

結構有名な人もこういう手法で販売している事もあります。

こういう類の情報は、信頼していいものなのでしょうか?
「やらせ」や、「詐欺」ではなく、本当に価値ある商品(レッスン)として
受け取ってもいいのでしょうか?

もちろんどんな情報も価値あるかどうかは受け取る側の問題かもしれませんが、
謳っている名目のように正当なものなのかどうか分からないのです。

お教えください。

Aベストアンサー

よくある長文の「あれ」ですね
最初は、何が書いてあるんだろうと読んでいました
くどくどと、同じような事ばかり書いていて
要点だけは、何かを購入すれば出来るようになる

何回か見ているうちに
何故あんなにくどくど書かなければいけないのか
理解に苦しむようになりました
そして、見なくなりました

あるサイトは、いまだに、メールを送り続けております
迷惑ですよね

一種の、振り込め詐欺のようなものだと思います
ゴルフの理論は単純なものなのです
それを、さも、サイトの作者にしかわからないような
錯覚を抱かせる文章の構成になっています

レッスンプロはよく言います
悪い所だけ直すのはワンポイントで5分もあれば良いと
レッスンをするのは全体の体の動きがシンクロする必要が
あるから、その総合の動きを繰り返し反復するのだと

人間の筋肉の記憶は3日間だとスポーツ科学の理論の
TV放映でありました
あとは、我流になってしまうわけです
体に繰り返し行わせる事で自分の行動であるとするわけです

単純なゴルフの理論を、あたかも複雑なように見せかけている
「ずるい」(いや、賢いのかな?)やり方には賛成しませんね

単純なゴルフ理論を理解できない方にも問題はあるのでしょうが

参考まで

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Q収入印紙 例えば領収書に貼る収入印紙は、何に対する手数料なのでしょうか? 収入印紙は租税や手数料

収入印紙

例えば領収書に貼る収入印紙は、何に対する手数料なのでしょうか?

収入印紙は租税や手数料の徴収のために国が発行する証憑であるということ
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どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

他の回答により、手数料ではなく税金(印紙税)だという説明に理解されたと思うのですが…では「なぜ税金をかけるのか?」です。それは税金確保のために取れるところ(お金がからむ契約)から取っておこう、ということでしょう。
印紙収入は年に10,350億円あり、たばこ税より多く、酒税や自動車税よりも少ない程度です。結局はなぜ、たばこ・お酒・自動車に税をかけるのか、という話と同じようになってきます。

Qここの会社大丈夫ですか?(ゴルフクラブ)通販

皆様 お世話になります。
ゴルフクラブの購入を考え、色々とネットで中古を含めクラブを探していました。
そこでここのHPに辿り着いたのですがここの会社についての情報をお持ちの方はいらっしゃいますか?極端に安い訳では無いのですが安い分類には入るかと思います。
ですが在庫状況等を見ると何でこんなに在庫と種類がまだあるのか??と少し不安になりました。
http://www.mensexlfcluber.bid/
です。一応日本の会社みたいですが検索を掛けても全くヒットしなかったため
こちらに質問させて頂きました。
偽物の可能性は高いでしょうか?

Aベストアンサー

会社概要何てどこかの実在するサイトの丸写しですよ(無断コピー)

ドメインの登録者は中国の恭城ヤオ族自治県

詐欺会社と思ったほーがいいですよ

Registrant ID: C2208640-BID
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Registrant Organization: shang dian 1 7 8
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Registrant City: gui lin gong cheng
Registrant State/Province: GX
Registrant Postal Code: 354153
Registrant Country: CN

Q税法上、ゴルフ会員権は無形固定資産なんですか?

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なぜ会計と税法上では分類に違いが出るのでしょうか?

Aベストアンサー

ゴルフ会員権は、税法上は無形固定資産になると解されている。方式に関わらず、施設利用権(法令13条8号)が主要な権利として包含されているためだ。
http://www.nta.go.jp/ntc/kenkyu/ronsou/32/232/ronsou.pdf

会計上は、施設利用権は特定のものを除き投資その他の資産とされているため、ここに違いが生じる。

なお、評価損等の計上の可否を判断する必要があるため、税法上も資産につき減価償却資産であるかどうかのみで取扱いを決することはない。また、会計上「投資等」の区分はもはや存在しない。


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