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もしあなたの彼氏さんが、三菱東京UFJ銀行と裁判所職員(事務官・書記官)に内定した場合、どちらに進んでほしいですか?彼氏さんの意思ではなく、あなたご自身のご意見はいかがでしょうか?評価の基準は色々あると思いますが。将来その彼氏さんと結婚をする意志は固いとします。

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A 回答 (3件)

裁判所職員を勧めます。

といっても,性格的に向かない人もいるけど(我が強い人には向かないと思う)。

メガバンクの行員であれば相応の給与をもらえると思うけど,でも銀行って勤務がけっこうきつい。銀行の窓口は9時から15時までしかやっていないから就業時間もそれなりだろうなんてのは甘い。営業店の行員は朝の8時前に店舗前の掃除をしていたりする。残業だって当たり前で,21時ごろまでならけっこういたりする。お客さんがそれ以降でないと都合が悪いといえばそれに従う。それほどまでに仕事があるのに,営業店のそんな現実を知らない(知っていても,顔が営業店を向いていないので営業店の事情なんて考慮しない)本部の意向で19時(それでも19時w)には強制退社させられるときもある。クソ忙しいのに強制的に休暇をとらされたりする。最悪だと思うのは行内行事への参加。そこでも上にペコペコしなくちゃならない。行内の上下関係が,プライベートの上下関係にまで影響することがある。そしてそれは,滅多なことでは参加を断れないらしい。行内派閥も面倒くさい。仕事にすごく気を使わなくちゃならないのに,なんでそんな余計なことにまで気を使わないとならないのか(このあたりは,信金のほうがその傾向が強いらしい)。転勤だって,辞令が出て1週間後には新しい配属先に行ってなければならなかったりする。上のポストに余裕がないから,取引先に出向させられるなんてこともある。片道切符だったりすることもあったりする。
そんな人と結婚したら,そんなその人の人生に巻き込まれちゃうんです。それをわかったうえでないと,やっていけないかもしれない。

公務員の知り合いがいないことからの偏見かもしれないけど,でも公務員であるがゆえに,ここまでひどいことになならないんじゃないかと思う。異動の希望だって出せるようだし,多少能率悪くても,クビにはならないみたいだし。

とりあえず僕の身内が銀行(信金等を含む)に勤めたいというなら,僕はやめろと忠告するつもりでいます。
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何方も転勤が多いと思いますので、給料の多い方で

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わたしは三菱東京UFJ銀行がいいのですが、最後は本人の好きなほう優先です。

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Q裁判所書記官の社会的地位について(合格率やお給料など)

いつもお世話になっております。
表題のままの質問です。
法律事務所の事務員をしており、その関係でよく裁判所にお使いに出かけます。
そこで対応してくださる裁判所書記官さんってどういう立場なんでしょうか?
(素人的な質問ですみません。。。)
書記官さんたちの仕事風景を拝見すると、普通の市役所みたいな感じですが(皆さん感じがいいし、女性は私服で、しかも小奇麗な方が多い印象です)、
その内容は、裁判官がやるべき仕事の事務関係を一手に引き受けてるようですし、合格率などは司法試験並に厳しいとも。
実際に弁護士は、書記官からの電話などは最優先してますしね。
裁判に同席してるところも拝見しました。

いまいちよくわからない職種ゆえ、どういう人たちがなって、なるのは難しい職業なのか、お給料はどのくらいなのか、などが気になります。
何かご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

まず一般に合格率と難易度は比例しないですね。

あと#1さんが書かれている様に、裁判所事務官と書記官は全く違います。事務官の中から書記官になる人がいるという事ですね。初めから書記官として就職する人はいません。

法改正によって裁判官の業務の一部が書記官に分掌されたりしていますし、コートマネージャーがいないと裁判所は動きませんからその役割は非常に大きいですぅ。参考URLもご参照下さい。

弁護士が書記官・事務官からの電話に最優先するのは、裁判所から掛かってきている訳ですから当然といえば当然だと思います。
これはあくまで憶測ですが、書記官の方からすればいくら司法試験に合格していても弁護士は所詮は民間人で同じ法曹でも自分とこの裁判官とは違う人種だという意識はあると思いますよ。
例え高卒で奉職した書記官であろうと、司法試験に合格した弁護士であろうと、裁判所ではそんな事関係ないですよね。

書記官の中には簡易裁判所の裁判官になる人も少なからずいます。
あまり知られていませんが、司法試験を経なくても裁判官(書記官など→簡裁判事)や検察官(検察事務官など→副検事→検事)になる道があります。

参考にならなくてすみません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E6%9B%B8%E8%A8%98%E5%AE%98

まず一般に合格率と難易度は比例しないですね。

あと#1さんが書かれている様に、裁判所事務官と書記官は全く違います。事務官の中から書記官になる人がいるという事ですね。初めから書記官として就職する人はいません。

法改正によって裁判官の業務の一部が書記官に分掌されたりしていますし、コートマネージャーがいないと裁判所は動きませんからその役割は非常に大きいですぅ。参考URLもご参照下さい。

弁護士が書記官・事務官からの電話に最優先するのは、裁判所から掛かってきている訳ですから...続きを読む

Qどっちがステータス高い?

県庁職員と裁判所事務官・書記官ではどっちがステータス高いと思いますか?一概に比べられないかもしれませんが印象で結構です。

Aベストアンサー

裁判官事務官・書記官ですかね。国家公務員ですし。
事務官と書記官は違いますがね。
裁判所事務官は,一般の国家公務員と同じく1種から3種という試験に合格し(国家公務員試験と同レベルですが,裁判所が独自に試験をしているようです。),採用試験を経て採用されます。
裁判所事務官を何年かすると,書記官試験の受験資格ができて,試験に合格すれば,書記官になることができます。この試験ですが,試験に合格すると,いきなり書記官になれる試験と,研修所で1年とか1年半の研修を経てから書記官になれる試験とがあるようです。

県庁職員は言わずと知れた地方公務員です。
仕事も多岐にわたります。

どちらを選択するかは最終的にはあなたが決めることですが。


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