IEで「alt+←」で「前に戻る」という動作を禁止
したいのですが何か良い方法はないでしょうか?

詳細として以下の条件を満たしたいのです。
1「alt+←」押下時に何事もなかったかのように無視する
 (alertなどは出さない。)
2「alt+(矢印キー以外)」の場合は正常に動作する。

※ただし2を満たすことは固執していません。
 せめて1さえできれば・・・(TT)

あと、ブラウザはIE5以上のみ対応できていれば結構です

過去に同じ質問があったようなのですが、解決策が
投稿されていませんでした。時が経ったいまであれば
何か解決策も見つかっているのではと思いまして・・・
なにとぞよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

下記のURLのようにALTボタンのkeycodeを拾って条件分岐すれば無効に


出来るかと思います。

ちなみにALTボタンのkeycodeは18です。


http://www.openspc2.org/reibun/JavaScript_techni …
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Qいい和英辞典とは?

将来は英語の論文を読む文系の職業を目指していますが、現在電子辞書に入っているジーニアス和英辞典をつかっています。
ネット上ではジーニアス英和は評判がいいのに、ジーニアス和英の評判はよくないようです。しかしたとえば「人間」「助ける」などの語をジーニアス和英で引いた場合、いくつかの英単語が候補として載っておりそれぞれのニュアンスの違いもかかれています。英語に関しては素人ですが充実している辞書なのでは、と思っています。しかし実際に他の英和辞書より劣るのならば買い替えをしようと考えています。
ジーニアス和英辞典はどのような欠点を持っているのでしょうか?またそうだとしたらお勧めの和英辞典は何でしょうか?
今回は和英辞典についてお聞きしたいので「英英辞典を使用するべき」等のアドバイスは抜きにお願いします。

Aベストアンサー

No.3の回答者の方がおっしゃる通り、和英で調べたものを必ず逆に調べ直すことに賛成です。

自分で使ってみてと周りの評判で、おススメなのは以下の3点。

小学館のプログレッシブ和英は用例が充実していると言われています。
解説もなかなか。

また、三省堂のウィズダムは2版が出て、さらに良くなったようです。
基本語の解説が非常に丁寧で、中級を脱するための再確認のためにも良いと思いました。

研究者の新和英大辞典はやっぱりさすがですね。
大型でもよいということであれば、まずこれでしょう。
5版のCD-ROM版も出ています。

ジーニアスは、研究者仲間ではいい評判は聞きません。
受験英語から抜け出ていないという印象があります。
(T修館の方がご覧になったらすみません(>_<))

Qjavascriptエラーの解決策について

かなりの初心者で他のサイトのソースを借りて改変しています。
どうしても「オブジェクトでサポートされていないプロパティまたはメソッドです」というエラーが消えません。
出来れば具体的な対応策をご教授いただけましたら幸いです。

var startX;
var moveX;
var diffX = 0;
var link_value='';
var adstartY;
var admoveY;
$(function() {
var box = $("#menu-ul")[0];
var touchHandler = getTouchHandler();

box.addEventListener("tmove", touchHandler, false);
box.addEventListener("tcst", touchHandler, false);
box.addEventListener("tchend", touchHandler, false);
document.addEventListener("tmove", getTouchHandlerdoc(), false);
document.addEventListener("tcst",getTouchHandlerdoc(), false);
document.addEventListener("tchend", getTouchHandlerdoc(), false);
$("#item0")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('0'), false);
$("#item1")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('1'), false);
$("#item2")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('2'), false);
$("#item3")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('3'), false);
$("#item4")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('4'), false);
$("#item5")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('5'), false);
$("#item6")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('6'), false);
/*
$("#item9")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlera('9'), false);
*/
$("#menu-prev-btn")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlerb('prev'), false);
$("#menu-next-btn")[0].addEventListener("tcst", getTouchHandlerb('next'), false);
$("#menu-prev-btn")[0].addEventListener("tchend", getTouchHandlerb('prev'), false);
$("#menu-next-btn")[0].addEventListener("tchend", getTouchHandlerb('next'), false);
});
function getTouchHandlerdoc() { return function(e) {
if (e.type == "tcst") {
$('#footer_ad').hide();
$('#footer_ad').stop();
adstartY = touch.pageY;
} else if (e.type == "tmove") {
admoveY = touch.pageY - adstartY;
if ((admoveY < 20) && (admoveY > -20)){
$('#footer_ad').css('position','absolute');
$('#footer_ad').css('top',document.body.clientHeight + 'px');
}
} else if (e.type == "tchend") {
$('#footer_ad').show();
}
}}

function getTouchHandlerb(param) { return function(e) {
e.preventDefault();
if (e.type == "tcst") {
link_value = param;
if(param == "prev"){
timer_prev();
}else if(link_value == "next"){
timer_next();
}
} else if (e.type == "tchend") {
}
}}
function getTouchHandlera(param) { return function(e) {
//e.preventDefault();
if (e.type == "tcst") {
link_value = $('#item'+param+' a').attr('href');
}
}}
function getTouchHandler() {
var sTime = 0;
var moveX = 0;
return function(e) {
//e.preventDefault();
var touch = e.touches[0];
if (e.type == "tcst") {
startX = touch.pageX;
moveX = 0;
startX = startX - diffX;
sTime = (new Date()).getTime();
} else if (e.type == "tmove") {
//e.preventDefault();
diffX = touch.pageX - startX;
moveX = diffX;
if (diffX > 0){ diffX = 0; }
if (diffX < -320){ diffX = -320; }
$("#menu-ul").css("left", diffX + "px");
//$("#menu-ul").animate({left:diffX + 'px'},10);
} else if (e.type == "tchend") {
//e.preventDefault();
var t = (new Date()).getTime() - sTime;
if ((moveX < 10) && (moveX > -10)){
location.href=link_value;
}
}
}
}
$(window).scroll(function () {
var win = window.innerHeight;
var offsettop = $("#page").offset().top;
var offsettop = window.pageYOffset;
var adposition = offsettop + win - 50;
var adstartposition = offsettop + win + 60;
$('#footer_ad').css('position','absolute');
$('#footer_ad').css('top',adstartposition);
$("#footer_ad").animate({top:adposition + 'px'},500)
});
window.onorientationchange = function() {
var win_width = $(window).width();
$('#menu-frame').css('width',(win_width - 54) + 'px');
$('#menu-frame').css('overflow','hidden');
}
$(document).ready(function () {
var win_width = $(window).width();
$('#menu-frame').css('width'

かなりの初心者で他のサイトのソースを借りて改変しています。
どうしても「オブジェクトでサポートされていないプロパティまたはメソッドです」というエラーが消えません。
出来れば具体的な対応策をご教授いただけましたら幸いです。

var startX;
var moveX;
var diffX = 0;
var link_value='';
var adstartY;
var admoveY;
$(function() {
var box = $("#menu-ul")[0];
var touchHandler = getTouchHandler();

box.addEventListener("tmove", touchHandler, false);
box.addEventListener("tcst", touchHandl...続きを読む

Aベストアンサー

具体的も何も、足し算ができない人に円の面積の求め方を教えるのは無理です。
(教えるくらいなら自分でやった方が早いです。)
たぶんこれっぽい気はしますが。。。
http://www.google.com/?q=jquery#q=jquery


FirefoxもChromeも、「エラーは出ないが動かない」ではないですかね?
IEはエラーが出てくれるので「動かないこと」が、わかりやすいかもしれませんが。

"tcst"や"tmove"という書き方をどこで見つけられたのか、教えてもらっていいですか?
特殊な書き方をしているからには、それ相応の特殊なライブラリなんかを使っていると思うので、
そういうものの作り方に、非常に興味があります。
(もちろん私が知らない標準規格かもしれませんので、それはそれで勉強になりますから。)

Q論文執筆時に引用に使用できる和英辞典について

私は大学4年生で卒業論文を執筆中です。

人文科学系の学科に所属し、日本文化論について書いています。

現在、卒論執筆にあたって、ある日本語を英語から探りたいと思い、その時に使用する和英辞典は何を選択しようか迷っています。

学術論文を執筆する際、どの和英辞典を引用として使用するのが一般的でしょうか。

そこで選択肢として考えているのは、新和英大辞典です。

どの和英辞典を使用するのが適切か、皆様のご意見を頂戴したく思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
それどころか、果たして適切な訳語、用例かどうか首をかしげるようなケースも決して少なくありません。

たとえば日本文化論でよく問題にされる「甘え」を『新和英大辞典』で引いてみると、最初に「(子供の)甘え」としてattention-seeking (behavior)という訳語が出てきます。しかし他の和英辞典ではこうした訳語を見たことがなく、果たして妥当な訳であるかどうか疑問です。(「甘え」が英語に訳しにくい概念であることは確かです。ちなみに『甘えの構造』の英訳本のタイトルは ”The Anatomy of Dependence”となっています。 )
「日本文化」に関する概念の英訳について論じる場合は、『新和英大辞典』一冊だけでなく、たとえば三省堂の『グランドコンサイス和英辞典』など、複数の辞書を参照するほうが無難でしょう。

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
それどころか、果たして適切な訳語、用例かどうか首をかしげるようなケースも決して少なくありません。

たとえば日本文化...続きを読む

QキーコードなどでAlt+○を認識してイベントを発生させるには?

キーコードなどでAlt+○を認識してイベントを発生させるにはどうしたらよいのでしょうか?ひとつのキーでならできたのですが複数のキーを組み合わせることができませんでした。参考までにうまくいかなかったプログラムの関数部分を記述しておきます。このプログラムだと一回目はうまくいくのですが二回目になるとsキーを押すだけで実行されてしまいます。

document.onkeydown=keyDown;

function keyDown()
{
keynum1=event.keyCode;
if(keynum1==18)//この番号がキーに対応してる(Altキー)
{
document.onkeydown=pressEnter;
}
}
function pressEnter()
{
keynum2=event.keyCode;
if(keynum2==83)//この番号がキーに対応してる(sキー)
{
document.write("キーコード");
}
}

キーコードなどでAlt+○を認識してイベントを発生させるにはどうしたらよいのでしょうか?ひとつのキーでならできたのですが複数のキーを組み合わせることができませんでした。参考までにうまくいかなかったプログラムの関数部分を記述しておきます。このプログラムだと一回目はうまくいくのですが二回目になるとsキーを押すだけで実行されてしまいます。

document.onkeydown=keyDown;

function keyDown()
{
keynum1=event.keyCode;
if(keynum1==18)//この番号がキーに対応してる(Altキー)
{ ...続きを読む

Aベストアンサー

document.onkeydown=keyDown;
document.onkeyup=keyUp;

var CHK=new Array();
CHK[0]=0;
CHK[1]=0;

function keyDown(){
if(event.keyCode==18){CHK[0]=1;}
if(event.keyCode==83){CHK[1]=1;}
if(CHK[1]==1 && CHK[0]==1){ document.write("キーコード"); }
}
function keyUp(){
if(event.keyCode==18){CHK[0]=0;}
if(event.keyCode==83){CHK[1]=0;}
}


これでいいんじゃないですか?

Q和英併記の国語辞典

和英併記の国語辞典ってありますよね。一見、便利なようで 疑問点があります。
というのは、和製英語や英語以外の外国語からの外来語に対応する正しい英語が書いてないんです。例えば、 「オーダーメード」が “order-made”、 「アンケート」が “enquête” という具合です。
もちろん、普通の和英辞典を引けば済む問題ですが、折角 和英を併記するんだから 正しい英語も書いた方が親切だと思うんですが、 和英併記の国語辞典は こういうちょっとした個所だけ抜けている部分が何とも残念ですが、どうしてでしょうかね?

Aベストアンサー

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡例を読めば「完全な和英にはなっていない」「元の外国語が英語以外の場合もある」ことなどが書かれているかもしれません。

私が何十年も前に使っていた「和英併記」の辞書は、コンパクトサイズのもので文字がかなり小さく、英語を書く場所も本当に小さな小さなスペースでした。
すべての語に対してきちんとした英語を書くとなると、小さなスペースでは書ききれません。

和英辞書に匹敵するくらい正確なものを……となると、一つの日本語にいくつもの英語を割り当てなくてはならなくなったり、和製英語なら短い英語ですむものが本来の英語だと長文になったりするかもしれません。
そういう意味では、「とりあえず対応する英語を書いておけばいいやー」という感じにならざるを得ない場合もあると思います。

ちなみに、『広辞苑』にも、外来語については対応する元の外国語が載っています。
「アンケート」については「enquête」と「フランス語」である旨が書かれていましたが、「オーダーメード」はやっぱり「order made」と書かれ「和製語」である旨が書かれていました。
つまり、国語(日本語)の辞書としては、外国語の表記はその程度でいいという感じになっているんだと思います。

で、さらにつらつらと考えるに。

「オーダーメード」が英語で正確にどう言うのか存じませんが、その正確なものだけ表記したら、「じゃあ、オーダーメードっていう外来語はどういう語が元になってできあがったんだろう」という疑問が生じるような気がします。
そのときに「order made」という表記があれば、「order」「made」からできあがっていることが分かり、「おお、そうか」となるでしょう。

「オーダーメード」くらいなら義務教育を終えていたらスペルを見なくても推測できそうですが、もう少し複雑なものだとスペルがあった方が、成り立ちが分かりやすい場合もあると思います。

そういう意味では「正確ではない英語表記」をすることは、あながち意味のないことではないような気もするのです。

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡...続きを読む

QJavaScriptでのEnterキーとAlt+Enterキー制御について

Web画面で入力するシステムを構築しています。
利用者が入力する際、使いやすくするためという要望があり、現在「Enterキー」を押下するとそのキーコードをトラップし、TABに変換して次項目へ移動させるという処理をJavaScriptで行っています。
ここで、Web画面の項目に「TEXTAREA」があり、その項目中で入力し改行したいと思っても上記JavaScriptが効いてしまって次項目へ飛んでしまいます。
そこで「Alt+Enter」を押すとTEXTAREA内で改行するという処理を作り込みたいのですが、やり方がわかりません。(ただし、Altでなくても可。要はEnterを押すと次項目へ移動し、何か特別なことをするとTEXTAREA内で改行できればOK。)
「Alt+Enter」時のキーコードや具体的なやり方を紹介していただけないでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です、実際に試してみたのですが、、
ALTキーの場合、ブラウザがショートカットキーとして横取りするみたいなので、うまくいかないですね。
そこで、Shift+Enterでやるサンプルを作ってみました。
TABへの変換はしてませんけど、それは、修正して下さい。
----------------------------------------------------------------
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<html>
<head>
<meta HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=SHIFT_JIS">
<title>Sample</title>
<script>
<!--
window.onload=function(){
document.getElementById('TAREA').onkeypress=jump;
};
function jump(e){
if(navigator.appName.charAt(0)=="M"){//IE
if(window.event.keyCode==13){
if(!window.event.shiftKey){
// window.event.keyCode=9;//TABはムリ
// document.getElementById('TEXT').focus();
//正規には次のtabindexで移動?
document.getElementById('TEXT').select();
return false;
}
}
} else {//Fox
if(e.which==13){
if(!e.shiftKey){
document.getElementById('TEXT').select();
return false;
}
}
}
return true;
}
//-->
</script>
</head>
<body>
<form name="FORM">
<textarea cols="10" rows="10" id="TAREA"></textarea>
<input type="text" value="TEXT" id="TEXT">
</form>
</body>
</html>

#1です、実際に試してみたのですが、、
ALTキーの場合、ブラウザがショートカットキーとして横取りするみたいなので、うまくいかないですね。
そこで、Shift+Enterでやるサンプルを作ってみました。
TABへの変換はしてませんけど、それは、修正して下さい。
----------------------------------------------------------------
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<html>
<head>
<meta HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html; charset=SHIFT_JIS">
<title>Sample<...続きを読む

Q和英辞書を購入したい(電子辞書以外で)

和英辞書について質問させて下さい。

最近英語でメール交換をしている方がいるのですが
英和辞書だけでは調べたい単語が見付からない事が多く
和英辞書を一つ購入したいと考えています。

ビジネス英語や論文を書くためではなくて
日記を書いたりメールを書いたりする時に使用する予定です。
電子辞書以外でお勧めの和英辞書がありましたら
教えて頂けないでしょうか。

英和辞書の方はそれぞれ特徴が違うものを2冊買ったので
もしかしたら和英辞書の方も2冊ぐらい買って
使い分けた方がいいのかもしれませんが、
とりあえず一冊手元に置いておく分には
どれがいいのかをご教授頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

あくまで私自身の経験で恐縮ですが、
和英は一冊でいいかなぁという気がします。
どうしても必要であれば、意味の違いや使い方が
ちゃんと記されているものがいいですね。
(たとえば【話す】ならspeak/talk/say/tell等)
ちなみに私はジーニアス和英辞書でしたが。
また、訳すということをあまり知らなかった頃は、
一単語一単語を和英で引いていたものです。
それにもかかわらず、ネイティブに見せると
【こんな言い方はしない】と言われ落ち込んだものです。
英語で文を作ることは単語と単語を
接着剤でくっつけることではありません。
あなたが伝えたいと思っている【意味】を
文章にしてみてくださいね。
書くことに慣れてからでよいので、
徐々に和英→英英辞書を使うようにしていってくださいね。

Qalertでの改行方法は?

OS Winxp
ブラウザ IE6

またまた初心者なのですが。
alertを表示させたいときに

alert(document.cookie)

等と書くと思いますが、長い文字列を
改行してalertへ表示させるにはどのように書いたらいいんでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私はまだ初心者なんですけど、

\n を使うと思うのですが。

Q大量の和英辞典を手に入れたい!

学校の関係でこのたび60冊ほどの和英辞典を手に入れる必要が出てきました。古本でかまいません。一度にこれほど大量の和英辞典を安価で手に入れるいい方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

辞書類は、新しい版が出ると、
その前の版を古書店に放出することがあります。
「特価本」「ゾッキ本」「バーゲンブック」などといわれます。

具体的にどの店がどの出版社のものを扱っているのかはわからないですが、
神保町の本屋で調べると、
「中山書店」という店が特価本を扱っているようです。
問い合わせてみたらどうでしょう。

参考URL:http://www.book-kanda.or.jp/kosyo/1014/index.asp

Q【バグ解決】jQuery要素の絞り込み + ソート機能 について

jQuery要素の絞り込みとソート機能を追加したいですが
下記のHTMLのコードでは、【種類】の【犬】【猫】【鳥】部分の
絞り込み選択がバグって動きません。

こちらのコードのバグを解決できる方はおらっしますか?
http://xfs.jp/XHbqZ


下記のサイトように可動させたいです。
http://www.finefinefine.jp/wp/sample/sample28.html
http://www.finefinefine.jp/web/kiji2051/

Aベストアンサー

同じ現象が発生しないのでなんとも言えませんが
387行目、404行目の<form></form>を消してみてください。

<form>は入力・送信フォームなので再描画が走っているようです。


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