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なぜ評価というものが存在してるのですか?
ラノベじゃなく適当に面白そうなミステリー小説初めてかってAmazonで星の数見たのですが、半分?ぐらいだったのですが、なぜ評価付けられるのですか?なぜ悪い良いにこだわるの?
レビューの中身は見たくないのでみてないのですが、なぜそういう評価付けられる人がいるのか不思議でたまりません。
自分が面白そうな本があって評価悪かったら買わない?気にしないで買う?

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A 回答 (4件)

ミステリーの世界では


(最近では時代小説の世界にもありますが)
年末になると、国内、海外の年間ミステリーのベスト10などというのが
あちらこちらでやっております

それぞれの大きな書店店員さんがえらぶミステリベスト10というのもあります

それぞれのベスト10でも、選者によっていろいろ評価がかわることもあります

私は自分の力では、毎年出版されるミステリーだけでも、読み切ることはできないので
年末になるとこれを基本にして、翌年に読むミステリーを選んでいます

だいたい評価の悪い本というのは、評価されないものですが
問題は誰が評価しているかどうかですね

無名の人の評価というのはあてにはできません

評価が高くても、ひどい本はもちろんあります

読書というのは、自分の趣味なのですから
他人が何をいおうとまったく無視するのが
本当の読書人です
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この回答へのお礼

なるほど
ありがとう

お礼日時:2017/02/19 20:06

私は自分が面白そうだと思ったら、他の人の評価を気にせず買って読みます。

というか、気になった小説は本屋で最初の何頁かを立ち読みして、その場で買うかどうか決めます。

100人読んで100人全員が面白いと思う小説はありません。ちゃんとした出版社から出ているなら、100人読んで100人全員がつまらないと思う小説もありません。多くの人が高く評価している作品でも、自分が面白いと思うとは限りません。逆に、多くの人がつまらなかったと評していても、読んでみると自分は高評価という事もありえます。小説に限りませんが、他の人の評価はある程度の参考にはなっても、あてにはできません。

あと、Amazonの評価って、発送やら品物の状態やらを評価する所と勘違いしてるユーザーを最近は見かけますね。
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この回答へのお礼

Amazonは自己責任かも?

ありがとう

お礼日時:2017/02/19 20:07

あなたがその「面白そうな本」と思うのも一つの評価です。


そして結果「面白かったかどうか」もやはり評価です。

次に、何故そういう評価を付けられる人がいるかについてです。
こちらは自己顕示欲もあるでしょうし、自分の意見を吐き出したいという人もいるでしょう。
「自分の意見を他者に吐き出す事で自分の頭を整理する」という人もいます。
「人に説明するには三倍理解していないといけない」というのと同じで、逆に人に説明する事で三倍理解しようと思えるからというのもあります。
最近はビブリオバトルも珍しくありませんが、これが実際やってみると中々難しい…。

最後に、僕は評価を気にしません。
ミステリー小説であれば僕は島田荘司の御手洗清シリーズが好きで、このところ映画化やドラマ化が行われていました。
それによって原作を読み返し、またレビューも読みましたがやはり「他人の意見、価値観」ですから…。

ただしレビューによっては参考になる事もある為、読む前より読み終わった本のレビューを読む事は多いです。
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この回答へのお礼

ありがとう

お礼日時:2017/02/19 20:05

評価は買うときの参考にします。



手にとって見ることができませんから、ネットで買うときにはありがたいです。
それに評価が低いからといっても、欲しいものなら買えばいいではないですか。
単なる参考ですし。
気にする必要などないですよ。

中身を知っていて欲しいものがあった場合は、人の評価は気にしませんね。
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この回答へのお礼

なるほど面白かったのでよかったです

お礼日時:2017/02/19 20:04

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