Being able to connect the contents before and after what Andy translated for us made me even more satisfied
前後にはこんな話しをしていたんだ~と、アンディに通訳してもらった内容と繋げてますます納得し てる 私で す。
との和訳なのですが、直訳すれば「前後にその内容をつなげることができ、アンディーが私たちに通訳してくれたことは私をさらに一層納得させた」のようになると思うのですが、「前後にこんな話をしていたんだ~と」いう部分はどこから導き出される、意訳されているのでしょうか?

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A 回答 (1件)

Being able to connect the contents before and after what Andy translated for us made me even more satisfied. → Being able to connect 【the contents before what Andy translated for us】 and 【the contents after what Andy translated for us】 made me even more satisfied.



ご質問の英文は、長くなりますが上のように書き換えられます。 『【Andyが通訳する前の内容】と【Andyが通訳した後の内容】を結びつけることができることは私をより一層納得させた。』というのが直訳で、ご質問中の和訳の意味になります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2017/04/14 14:20

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Aベストアンサー

連続ですみません。
#1ですが、ご参考にこっちのページでアメリカ人とUK人の発音を聞いてください。やっぱり「リー」ですよ。

http://www.forvo.com/word/andy_murray/ (プレイバトンで再生します。)

Qbeing bullied この例文の【being】がよくわかりません。

DUO3.0を使って勉強中です。今回もその例文から質問させてください。
 (DUO3.0;ICPcororation http://eigo.vis.ne.jp/books/duo.htm )


例文148
He saw someone being bullied, but he turned a blind eye.
この例文の【being】がよくわかりません。
 普通の受身なら
  He saw someone was bullied,
 進行形の受身なら
  He saw someone was being bullied,
 、、、となるのではないでしょうか??


どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは!

(1)see (saw) は、いわゆる「感覚動詞」と呼ばれるものの代表格です。他の「感覚動詞」同様、see + 目的語 + 補語の文型を取ります。補語のところには、1)動詞の原形、2)現在分詞、3)過去分詞、4)形容詞、5)前置詞句 が来ます。このうち3)過去分詞は、受身の意味になります。

He saw someone bullied. なら、「彼は誰かがいじめられるのを見た」となりますが、その行為(=いじめ)が進行中のところを見たのであれば、過去分詞の前に being をつければ、そのニュアンスが出ます。それで

He saw someone being bullied.

となっています。

(2)
(a) I saw the policemen beat up the thief.
(b) I saw the policemen beating up the thief.

は、よく、(a) が一部始終を見た、(b) が、その行為の進行中の1コマを見た、というふうに説明されます。御質問の文は、受身の (b) バージョンです。

以上、御参考になれば幸いです。

こんにちは!

(1)see (saw) は、いわゆる「感覚動詞」と呼ばれるものの代表格です。他の「感覚動詞」同様、see + 目的語 + 補語の文型を取ります。補語のところには、1)動詞の原形、2)現在分詞、3)過去分詞、4)形容詞、5)前置詞句 が来ます。このうち3)過去分詞は、受身の意味になります。

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Q[before 期間] [期間 before]

Before two weeksという記載をwebで見たのですが、このように
beforeが期間の前に来ることがあるのでしょうか?

beforeは過去の時点からさらに前の日をあらわすときに使った
かと思います。

------------------
I left my home town two years ago. I was born there
30 years before.
(私は2年前に故郷を去った。その30年前に私はそこで産まれた。)
------------------

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こんにちは。ふたつの用法は、品詞が違い、意味も違います。

(1) two days beforeはおっしゃるように「その二日前に」ということで、

I had met him two days before.私はその2日前に彼に会っていた。

ということですね。before 「前に」は副詞ですから、文の構造としては、

I had met him before.

でも同じなのです。その「前」の程度ををtwo daysが修飾していて、「前に」の度合いがどれだけか、を言っています。

(2) before two days のbeforeは、on the desk とか、under the bridgeのon や under と同じく、前置詞です。私の持っている辞書には、

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(1) two days beforeはおっしゃるように「その二日前に」ということで、

I had met him two days before.私はその2日前に彼に会っていた。

ということですね。before 「前に」は副詞ですから、文の構造としては、

I had met him before.

でも同じなのです。その「前」の程度ををtwo daysが修飾していて、「前に」の度合いがどれだけか、を言っています。

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もうその頃には洗濯機と言うものがあり、自宅で洗ったら型が崩れたり生地が傷んだりするものがあり、Washableではなかったものが、手で洗うなら大丈夫だよ、と言えるものを作ったわけですね。 また、洗濯機でなら使える洗剤では使えないものでも手で洗えるような潜在を作ったこともこのhandwashableと言う単語を作る必要性がでてきた、と言う時代背景がある、と言うことを知る必要があると思います。

つまり、せったっくがなかった頃にはすべてがてで洗われていたのですね。 しかし、その頃は、手で洗ってらまずいものがなかったわけです。

木で出来たものなどは水洗いできなかったのが洗える素材を作ることが出来た、と言うことでWashableと言う単語も出来たのでしょう。

しかし、手で洗うと言うことの「メリット」を感じさせることはなかったのです。

しかし、このメリットを宣伝にもっていくようになれば必然的に、Handwashableと言う単語を作らなくてはならなかった、と言うことになるわけです。

このことを考えれば、どちらが先にできたのかと言うことはお分かりですね。 handwashable, machinewashable, homewashableなどの単語でどちらが先なのかはこの文明的変化を無視することはできない、と言うことでもあります。 nonwashableについても同じことですね。

洗うことに対しての関心や生活様式の違いがこの単語には反映していると言うことでもあるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

言葉の変化や追加は文化や文明の発達で変わってくるものがあります。 これもそのひとつと言って良いと思います。

つまり、「自分でも洗える」「拭くだけでなく洗える」などの意味を持つWashableと言う単語があったわけですね。 

もうその頃には洗濯機と言うものがあり、自宅で洗ったら型が崩れたり生地が傷んだりするものがあり、Washableではなかったものが、手で洗うなら大丈夫だよ、と言えるものを作ったわけですね。 また、洗濯...続きを読む


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