Elle s'est donné pour but de devenir << quelqu'un >>.

フランス語の和訳をお願いします。前後に文章はありません。

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A 回答 (1件)

se donner pour but de ~することを目的とする


 se donner 自分に~を与える
 pour ~として
 but 目的

彼女は「何者か」になることを目標とした。
彼女は一角(ひとかど)の人物となることを決意した。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/04/19 12:16

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Qde の後の冠詞について フランス語の質問です。 例えばpeine d'amourならばdeの後に直

de の後の冠詞について
フランス語の質問です。
例えばpeine d'amourならばdeの後に直接名詞がきていますが、intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれていると解釈をしています。
木々の葉をフランス語で言う場合は普通feuilles d'arbres表現すると思うのですが、feuilles des arbresでは間違いなのでしょうか?
冠詞の有無がどのように決まっているのかよくわかりません。
説明いただけますか。

Aベストアンサー

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞
Le confit de vin ou gelée de vin peut être fait avec du vin rouge, du vin blanc, du vin rosé ou du vin doux.
(fr.Wikipedia:Confit de vin)
「ワインコンフィまたはワインジュレは、赤ワイン、白ワイン、ロゼワイン、甘口ワインで作れます。」
le confit + de + du + vin → le confit de vin


2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞
feuilles d'arbres ← feuilles de + des + arbres
これは「不特定の複数の木々の葉」です。

feuilles des arbres ← feuilles de + les + arbres
これは「特定の複数の木々の葉」です。

どちらも間違いではありませんが、意味が違います。


3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞
de+名詞が形容詞的に働くもの
une affaired'importance 「重大な事件」
un homme d'honneru 「名誉を重んじる人」
un homme de talent 「才能のある人」
une mer de lumière 「輝く海」
ce regard de haine 「憎しみのまなざし」
le silence de mort 「死の(ような)沈黙」

peine d'amour はこのタイプです。



>intérêts des Françaisの場合はde+lesで定冠詞が含まれている

その通りです。

de の後に名詞が直接続く場合には、次の三通りがあります。
1.de + 部分冠詞の du/de la + 名詞 → de + 名詞
2.de + 不定冠詞複数の des + 名詞 → de + 名詞
3.de + 無冠詞名詞 → de + 名詞


du/de la/des はもともと de + le/la/les ですから、de+de+le/la/les という同語反復を避け、de 一語にまとめてしまった、と考えればいいでしょう。
(歴史的には冠詞が登場した方が後なので、通時的には間違った説明になるかもしれませんが)

具体的に見ていきましょう。

1.de + 部分冠詞の du/de la + ...続きを読む

Qフランス語『Bescherelle - La conjugaison pour tous』の中の動詞活用表について

こんばんは。
フランス語は初級レベルの者です。
フランス語の動詞活用を覚えるのに苦労していたところ、
『Bescherelle - La conjugaison pour tous』を手に入れました。
この本のページ6にある「Tableau recaptiulatif(要約表?)」は
ここに書いてある変化を覚えれば大体の変化が当てはまる/予想できるというものなのでしょうか?
正に「Qu'est-ce qu'un affixe?」です。

くだらない質問かもしれませんが、
フランス語での試験を来年に控えているため、
出来る限りの動詞にあたたった方が良いと考えていますので、
全ての動詞活用が載っている『Bescherelle - La conjugaison pour tous』のこのページについて質問させて頂きます。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。早速のお返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<題名に「Les affixes des trois groupes de verbes」とあり、
語尾の要約が載っているような感じです(個別の動詞ではなく)。>

サイトを拝見しましたが、私の手持ちのものとは少し違います。改訂版のようです。

私のBecherelleには、ご提示のaffixesは見つかりませんでしたが、何のことかわかりました。Affixeとは「接尾語」のことです。仏語の動詞の活用は、大きく3つのグループに分かれます。その各グループの接尾語のことを言っているようです。

つまり、3つのグループの接尾語はそれぞれ
premier groupe:ER
deuxieme groupe:IR/ISSANT
troisieme groupe:1-IR/ANT、2-OIR、3-RE
と語尾によって分かれています。

ちなみに、私のBecherelleには、Tableau Synoptiqueとありますが、これがご質問の「Tableau Recaptulatif」にあたる表なのでは、と推察します。

であれば、この表に書かれている動詞は、全部で訳80あると思いますから、ご推察のように、これらの動詞の活用を覚えるだけで結構です。

もちろんこの表を覚えるのではなく、これらの動詞の活用の詳細がその後書くページ毎に続くわけですから、各ページを覚えていくわけです。


ご質問2:
<「活用を覚える」という際、半過去等々、直説法現在以外のも含めてのことでしょうか?>

その通りです。大変ですが、フランス人も小学生で全て覚えさせられます。

ただ、複合過去、大過去、前過去、前未来などは、avoirやetreの活用を覚えれば、後は、avoir/etre+pp(過去分詞)の応用になりますから、覚えるのは以下の部分で十分です。

覚えるべきところ:
1.Indicatif(不定法)
Present(現在)
Imparfait(半過去)
Passe simple(単純過去)
Future aimple(単純未来)

2.Subjonctif(接続法)
Present(現在)

3.Conditionnel(条件法)
Present(現在)

4.Participe(分詞)
Present(現在分詞)
Passe(過去分詞)

この部分は最低覚えて下さい。訳80の動詞全てにおいてです。これは、私がフランスに留学した頃、とても教え方の上手なフランス人教授から、これだけはしっかり、と教わったことです。後になって、かなり仏語の勉強が楽になりました。

ご参考になれば。

No.2です。早速のお返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<題名に「Les affixes des trois groupes de verbes」とあり、
語尾の要約が載っているような感じです(個別の動詞ではなく)。>

サイトを拝見しましたが、私の手持ちのものとは少し違います。改訂版のようです。

私のBecherelleには、ご提示のaffixesは見つかりませんでしたが、何のことかわかりました。Affixeとは「接尾語」のことです。仏語の動詞の活用は、大きく3つのグループに分かれます。その各グループの...続きを読む

Qフランス語で、De quelle couleur est sa voi

フランス語で、De quelle couleur est sa voiture?の「de」は、何なのでしょうか?
(答えの時は、単にElle est noir.のように言うので、ますますわかりません。)
ウェブの日仏翻訳によっては、「De」なしの文がでてきますが、必要なものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Sa voiture est noir. の noir を疑問詞にするわけですが、この形容詞を直接尋ねる疑問形容詞がありません。
couleur はあくまで名詞であり、être で直接主語と結ぶと、voiture「車」と「色」がイコールのようになって論理的には不自然です。
そこで de を付けて「彼の車は何色 “の”(もの)ですか」のように尋ねています。

英語でこういう場合 What colour is his car? のように言いますが、これも同様に本来非理論的です。しかし普通の言い方になってしまっていて、colour が名詞だからおかしいというような感覚はありません。what colour が疑問形容詞のようになっています。

辞書では確認できませんでしたが、これと同じことがフランス語にも起きつつあって、de のない形が見られるのかもしれません。

Qフランス語: l'espace de re'cre'ationのカタカナ発音を教えてください

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l'espace de re'cre'ation

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Aベストアンサー

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フランス語に詳しい方、教えて下さい‼
『お顔剃り美容』は、
『rasoir de beaute』で良いのでしょうか?

Aベストアンサー

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で十分です。


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