退職を8月以降に考えているものです。会社は前月16日~今月15日締めで15日に給与が出る会社です。
 なるべく在職中にその月に引かれる分の住民税や社会保険などを給与の範疇で差し引き、再就職に備えたいと思っています。通常月末に辞めるのが得と聞きますが、このような場合どうしたほうがよいでしょうか?(月末に退職OR月中で退職)
 また、賞与を貰う数日前に退職の意を伝えることは即退職につながってしまいますか?

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A 回答 (1件)

1.退職は自由意思でされるのですから,いつの日でもいいのではないでしょうか.会社からの解雇でしょうか.それは会社の都合でそのような期間を設けているのですから,,退職とは無関係でしょう.ただあなたが会社の人に迷惑を掛けるから,と言うならば,あなたが損をするかしないかを選ぶのはあなたですから,あなたのご自由です.


2. 上記の締めの仕方では.今月払う分は今月の税や保険料なのか,それとも先月分のかお尋ねになればいかがでしょうか.もし,今月分でないときは退職のときに2月分引かれるかもしれません.住民税は税金は前もって言われたら残り分は引いてくれますが,健保は国保か,任意継続かのどちらかになるので,先の分は引くことができません.
3.年金は月数計算でしますので,年金に月の途中から入っても,その月に辞めなければ月数1と計算されます.途中で辞めると月数は0となります.たとえば7/1 入社 7/12退社 7/15入社して8/1までいれば,月数は1です.そしてもし7/20退社すれば.月数は0です.そしてなにも厚生年金に入らなければその月に国民年金に入ることになり,保険料を払うと.国民年金の月数が1になります.末日に辞めると,年金保険の喪失日は翌月の1日になりますので,年金の月数が1になります.月の途中に辞めると月数が1になりません.
4.「賞与を貰う数日前に退職の意を伝えることは即退職か」は会社によって異なるでしょうか.就業規則はどなっているのでしょうか. 社長がワンマンとか,個人的な色彩が強いところはそんな事がありそうです.
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この回答へのお礼

ありがとうございました。お蔭様で7月末日で退職となりました。

お礼日時:2001/07/15 11:57

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Q月末退職と1日退職

教えて頂きたいのですが、月末退職と翌月1日退職ではどういった違いがありますでしょうか。
会社の保険料負担やその他の処理など大きな差がありますか?
できれば1日退職したいという後輩がいるのですが、キリが悪いなら
月末付でも構わないとのこと。
ネットで色々調べたり、周りに聞いてもよく分からず・・すいません・・教えて下さい。

Aベストアンサー

それは、退職日8/30と8/31の違いのことを言っているのではないでしょうか。
(1)退職日8/30の場合、社会保険資格喪失日8/31
(2)退職日8/31の場合、社会保険資格喪失日9/01
となります。
(1)の場合、社会保険料は資格喪失の日が含まれる月の分の保険料が発生しません。ですので、あなたの手取り額が増える他、会社負担分の保険料も安くなります。
ちなみに、あなた自身の手取り額が増えたとしても、今度は国民年金が1ヶ月払う必要があります。国民健康保険の保険料にも影響する場合があります。
さらに、平均的な賃金・給料の場合の将来の年金等については
厚生年金>国民年金
ですし、
ご結婚されていて配偶者を社会保険の扶養にしている場合の第三号被保険者(年金保険料の負担なしに国民年金に加入)が1ヶ月早く切れるため、その分の保険料負担もあります。

若い方などの場合、独身であったり、国民年金保険料の未納を含め、まずは手取りが多くなることを望みます。健康保険も一時的に親の扶養などに入ることもありますしね。

私の経営する会社では、退職する社員に上記のような説明を行い、希望を確認して、退職日の調整をすることもありますね。

さらに給料の閉め日が月末の場合に、1日分の給料計算をしなければなりません。小さい会社の場合には給料計算を外部委託(税理士や社労士)している場合には、一人いくらで費用がかかる場合もありますね。

良く考えられることをお勧めします。

それは、退職日8/30と8/31の違いのことを言っているのではないでしょうか。
(1)退職日8/30の場合、社会保険資格喪失日8/31
(2)退職日8/31の場合、社会保険資格喪失日9/01
となります。
(1)の場合、社会保険料は資格喪失の日が含まれる月の分の保険料が発生しません。ですので、あなたの手取り額が増える他、会社負担分の保険料も安くなります。
ちなみに、あなた自身の手取り額が増えたとしても、今度は国民年金が1ヶ月払う必要があります。国民健康保険の保険料にも影響する場合が...続きを読む

Q退職日が給与・賞与支払日より早いと「保険料」を払う必要がない?

その月の給与や賞与をもらう前に退職してしまうと、最後の給与や賞与からは「保険料は徴収されないので得をする」と思っていました。
それで正しいでしょうか?

Aベストアンサー

退職などにより、被保険者資格を喪失した月分の保険料は、徴収されません。
したがって、例えば退職日が月末以外であれば、その月分の保険料が徴収されないので前月分の保険料をその月の給与から控除することになります。
退職日が月末のときは、資格喪失日が退職月の翌月に属するため、退職月の保険料が徴収されます。
将来の受給のことなどを考えると、「得する」かどうかは、よくわかりませんが。

Q退職日は月末にすべきものなのですか?

先日もこのサイトでお世話になり、貴重な回答を頂いて問題の解決に
至ることができた者です。

「4月末で退職の予定です」と以前の質問に書きましたが、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=492309)
4月30日は母の一周忌法要で実家に帰るために丸一日休むので、
「28日付けで退職します」と会社に申告してしまいました。
(29日は祝日ですので)
申告と言いましても、退職することを言い出しにくかったので
社長の自宅にFAXを送ったんです、「28日付けで退職します」と。
退職願は提出していません。
FAXを流した直後に社長から電話があり、口頭でも退職の意思を伝え、
「退職願は書いたほうがいいのでしょうか?」と問うたら、ウチはもともと
就業規則のない会社だからそんなの書かなくてもいいよと言われました。

前置きが長くなりましたが、このサイトでの退職日についての質問を
いろいろ読んでいると、月の末日で辞めるのが正解、のようなことを
どなたかが回答されていたので、
「・・・どうしよう、私、28日付けで辞めると言ってしまったのに」
と思っているのですが・・・。
補足しますと、
■私のお給料は月末〆の翌月10日払い(現金手渡し)
■社会保険、年金は一昨年から全額自費で毎月支払っている
■いまの勤め先には有給休暇という制度がない

以上、4月28日付けで辞めると何が不都合になり得るのでしょうか?
28日で勤務を終わるけれど30日付けで退職したことに・・・できる
んでしょうかそんなこと?
友人に相談しましたが「わからない」と言われてしまい、他に相談できる
人がいません。
どなたかアドバイス、体験談などお寄せください。
ややこしい話をして申し訳ありませんが、これを読んで話の筋をわかって
いただけるか不安ですが・・・

先日もこのサイトでお世話になり、貴重な回答を頂いて問題の解決に
至ることができた者です。

「4月末で退職の予定です」と以前の質問に書きましたが、
(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=492309)
4月30日は母の一周忌法要で実家に帰るために丸一日休むので、
「28日付けで退職します」と会社に申告してしまいました。
(29日は祝日ですので)
申告と言いましても、退職することを言い出しにくかったので
社長の自宅にFAXを送ったんです、「28日付けで退職します」と。
退職願...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

補足欄拝見しました。またお邪魔してしまいました。


>・・・いま書いていて気付いたのですが、28日で辞めると
>お給料は「日割り計算」とかになってしまうのでしょうか?


○これまで休みたい日に休んでも、その日の分を引かれたこと
 はなく、有給休暇代わりになっていた。
○タイムカードがない。
○正式な退職願がない。
○お給料は、毎月月末締め。

から推測するに、#5にも書いたのですが、何も言わなくても
社長さんは、4月末日離職と認識しておられるような気がしま
す。28日までの勤務だけれど、30日のお休み分はいつも通
り「有給休暇風」に…と。離職日をきちんと申し出通り28日
としているのか、30日となさるおつもりなのか…どうなので
しょう。

ですが、結局その1日分(有給扱いになるかも)のことを考える
と、やはり30日離職の方が「得するかも」しれないわけで。
それならやはりおっしゃるように「30日」にしましょう(笑)

そこのところ改めて「4月30日に離職しますが、勤務は28
日までで、30日は休みます」のように伝えておいた方が、そ
の1日分のお給料が、プラスされている確率は高くなりますね。

まぁ、言うだけ言ってみて、結局28日離職で最後の日の分が
ない (30日とはっきり申し出ればこれはないと思うが…) か、
30日離職で1日分引かれているか、それとも思った通り有給
扱いになるか…はわからないので、思うことは言っておいた方
が良いですね。もともと有給休暇がきちんとあるならば「30
日離職で30日は有給で…」と言えるのにねぇ…^^;



なお、4月30日になると、雇用保険の失業給付の手続き等な
さる時に、当然「離職日平成15年4月30日」となるわけで
例えば、失業給付の基本手当を受給出来る期間は、平成16年
4月30日までとなります。前回のご質問により、給付制限も
なくなったことですし、1年後の期間満了日が2日早くても遅
くても変わりはないですが、28日離職だと当然4月28日迄
になるわけです。受給期間=離職の日の翌日から1年間。

あと、今後の参考までに、雇用保険の被保険者期間は、社会保
険の被保険者期間と同じく、月を単位として計算することはす
るのですが、その計算方法は社会保険とは異なり、○日~○日
となるのです。

ですから、もし今回4月28日に離職し、失業給付を全くもら
わずにいたと仮定して、この次に就職し雇用保険に加入するの
が約1年後になった…などということがあれば、被保険者資格
の喪失から新たな資格の取得が1年以内(来年4月28日まで)
であれば、被保険者期間は合算されます。ですから、仮に次回
の資格取得日が、来年の4月30日などということがあれば、
28日と30日では、大きな違いがあるということになります。

今回のケースにはあまり関係なく、現実味のない話ですが、結
局、社会保険関係では離職日による違いは特にないと思われま
すので、他の面で何か違いを見つけるとすれば、このようなこ
とも有り得る…ということですね。

こんばんは。

補足欄拝見しました。またお邪魔してしまいました。


>・・・いま書いていて気付いたのですが、28日で辞めると
>お給料は「日割り計算」とかになってしまうのでしょうか?


○これまで休みたい日に休んでも、その日の分を引かれたこと
 はなく、有給休暇代わりになっていた。
○タイムカードがない。
○正式な退職願がない。
○お給料は、毎月月末締め。

から推測するに、#5にも書いたのですが、何も言わなくても
社長さんは、4月末日離職と認識しておられるような...続きを読む

Q4月分の給与が昨日振り込まれました。 賃金締切日が20日、

賃金支払日が月末の場合、5月分は、何月何日から働いた分の給与が振り込まれるんでしょうか。

Aベストアンサー

支払日にかかわらず、締め日が20日ならば毎月20日までということになります。
5月分は4月21日から5月20日までの分ということになりますね。

Q退職月の給与に不足部分があります

お世話になります。
5年前に損害保険会社に嘱託で入社し、7月に退職しました。
先日、給与明細書が送付されて来たのですが残業手当しか支払われませんでした。
基本給は入社月に27万円を支払って貰いました。その他の手当の支給はありません。
退職月の基本給は29万円でした。
基本給の差額の2万円と、毎月支払われている技術手当1万円、地域手当1万5千円の
合計4万5千円については何らの記載もありませんでした。
会社にとってはこれらの金額は支払う義務はないのでしょうか。
また、支払って貰える方法はないのでしょうか。
ご教示のほど、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

各種手当のうち、時間外労働に対するもの以外については、雇用契約や就業規則に基づいて支払われるものです。時間外労働の部分も法律以上の規定を雇用契約や就業規則で定めていれば、その規定が優先されますが、法律より下回る規定の場合には、法律の定めが優先されます。

したがって、技術手当や地域手当については、会社内の規則などでどのような定めになっているかによって変わることでしょう。
会社によっては、締日現在に在職している条件としていることもあり、締日でない日を退職日とされた場合の最終月の給与では、これらの手当の支給がないこともあるでしょう。
私の会社では、給与計算期間のすべてを在職し、出勤率が8割以上で初めて各手当を満額支給します。計算期間すべてを在職していない場合であっても、計算期間の半分以上在籍し、その期間内の8割以上の出勤率があれば、半額支給することとしています。

基本給は日割り計算などで支給されていますでしょうか?
質問では、残業手当しか支払われなかったということですが・・・。
基本給が採用時にさかのぼって設定されての日割りということであれば、2万円の日割り分の支給は受けられると思います。ただ、あなたが基本給と考えていても、基本給ではない基本給のような手当の場合には、技術手当などと同様に考えられてしまう可能性もあります。

心配であれば、過去の給与明細と今回の給与明細をもって、労働基準監督署へ相談をしましょう。
ある程度の知識をもって、会社の態度次第での対応を幅広く考えておかないと、ある意味会社はプロであり、あなたは素人です。言い負かされてしまう可能性もありますからね。
しかし、法律で定められていることと、会社の任意規定によるものでは、考え方が変わりますので注意が必要です。
あなたが就業規則などをもらっているのであれば、そちらに記載があると思います。確認すべきだと思います。規定がないとかであれば、過去の実績からどこまで請求できるかを労働基準監督署に聞かれるとよいでしょう。

給与形態は、会社によっても異なるものですので、単純ではありません。
参考になればと思います。

各種手当のうち、時間外労働に対するもの以外については、雇用契約や就業規則に基づいて支払われるものです。時間外労働の部分も法律以上の規定を雇用契約や就業規則で定めていれば、その規定が優先されますが、法律より下回る規定の場合には、法律の定めが優先されます。

したがって、技術手当や地域手当については、会社内の規則などでどのような定めになっているかによって変わることでしょう。
会社によっては、締日現在に在職している条件としていることもあり、締日でない日を退職日とされた場合の最終月の...続きを読む


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