福岡市内で、合気道を教えてくれる所を探しています。できれば、女性でも気軽に行ける所がよいです。護身術程度に覚えたいのでどなたかご存知ないですか?
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

合気道は合気道でも合気万生道というのがあります。

ここは、開祖植芝翁から九段を允可されたかたがひらかれた呼吸力を重視した柔らかい技をなります。そして、達人です。
それと、大東流合氣道の原型の武道があります。ここの先生も達人です。そして、人格者です。しかも、柔らかく力強い技をなさります。

参考URL:http://www.roppokai-fukuoka.com/ http://aikimanseido.com/
    • good
    • 1

先ほど回答させてもらった「R66inOklhoma」です。


追加説明させてもらいますね。

ここの道場の特色は、女性や子供や学生が多くて、明るくてマイペースで稽古が出来ます。

「女性でも気軽に行ける所」とありましたので・・・。
その点は全然大丈夫ですよ♪
私も女性の一人です。
    • good
    • 0

 いくつか流派(?)があるのですが、私は「財団法人合気会」の道場をお勧めします。

(*^-^*)
 ここは合気道を始められた先生が作られた道場で、東京に本部があります。
 現在は3代目の先生が教えておられます。
 直接流れをくんでいるので正統派と言えると思いますよ。全国に支部があり、海外にも沢山道場があります。

 私も「合気会」に所属する道場に通ってます。北九州ですけどね。

 ただ同じ合気会でも、道場によって先生の指導の仕方が変わるので、実際近くの道場に見学に行かれた方がいいと思います。 
 自分にあった道場を探されてください。
 (「合気会」じゃない道場の中には、空手が入ったような痛い合気道や、試合のある道場もあるそうです。一般的には試合はありません。)

 九州支部(?)を総括されてる先生は、福岡の菅沼先生とおっしゃいます。
 とても優しくて、柔らかい技を教えて下さいます。
 その方に指導を受けている先生が、九州各地の道場で一般の方に指導されてます。
 HPもあるので、「合気会」で検索されてみて下さい。
 福岡には本部道場、高砂道場、筑紫野道場などがあります。
 まだまだありますが、あまり福岡の道場に稽古に行ったことがないので詳しくありません。スミマセン・・・。
 でもこの三つは「合気会」の道場で、いずれの先生もすばらしい方ですよ。 
 近くに良い道場があるといいですね。
 経験者として、ぜひ合気道に出会って欲しいと思います。
 
 

 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます!
早速、検索してみました。
福岡だけでも結構たくさんあるんですね。近くの道場を
いくつか見学に行ってみます。
もしかしたら、いつの日かお会いできるかもしれませんね(*^o^*)
助かりました!また何かあったらよろしくお願いします。

お礼日時:2001/07/09 17:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q合気道若しくは護身術の道場を探しいます

当方合気道・護身術の未経験者ですが、教えていただける道場を探しています。

中高年未経験者でも入部ができる合気道若しくは護身術を教えていただける道場を知っているかたにお願いをしているのですが、神奈川県県央若しくは相模原市南区、中央区あたりの道場がありましたら紹介をしていただけないでしょうか?

どうぞ宜しくお願いを致します。

Aベストアンサー

 こんにちはm(_ _)m
 当方名古屋である道場に通い、東京に出てから、市の合気道教室に通ったことがあります。

 今横浜に住んでいます。
 簡単に入門できて、費用も安く続けられるという事では、相模原市などの広報でお探しになるのが間違いないと思います。若しくは通いやすい公共の体育館などで教室を開いていると思いますので、そちらもお勧めです。
 安く通いやすいと言うのは重要ですし、通ってみて本格的な道場に通いたければ講師に紹介してもらうのも良いとおもいます。
 植芝盛平が開いたものですが、いくつか派生した流派があります。一番大きなところで僕の通っていたところを参考までにURLを添付します。

 楽しいですよ。非常に自信がつきます。
 植芝吉祥丸 『図解コーチ 合気道』あたりは入門書として読みました。
 取り急ぎ。

参考URL:http://www.aikikai.or.jp/

Q護身術・格闘術を覚えて強くなりたい!

僕はあまり喧嘩の経験がなく
今後生きてく上で戦闘技術を身につけたいと思いました
それで護身術を身に着けるには
具体的にどのようなことをすればよいでしょうか?

独学では限界があるかもしれませんが
独学でできる範囲のことを教えていただきたいのです

もしくは誰かに教わったりするにしても
どんな方につけばよいのかなど
アドバイスをいただきたいです

よろしくお願いします

Aベストアンサー

独学で学ぶと言っても基盤が必要です。
基盤は、先の回答者様達が上げられているとおり、人並み以上の体力です。筋力トレーニングは本でも勉強できるから可能でしょう。

そこから先の格闘技術は、やはり相手をしてくれる人が必要です。自分がかけられて初めてその技を理解できます。本当に格闘技術を学びたいなら、どこかの道場なりジムに入るべきでしょう。マンガのように高名な先生のところで教わることも考えられているのかもしれませんが、よほどのスキルが無いと相手にしてもらえませんよ。
私も、#1さんに同じく柔道、キックボクシング、ボクシングなどをお奨めします。普通、見学くらいは気軽にさせてくれるので、一度覗いて見たら如何ですか?

Q護身術について(打撃ではなく)

今の時代は何時、襲われるか分かりません。
ナイフなど刃物の事件が多いですが、
大人でも子供でもいざと言う時に役に立つ護身術は
ないでしょうか?
私は合気道の体を触れさせずに気で倒す、相手の動きを止める
のが憧れですが、しかし、誰でもあんなにすごくなるとは思いません。
でも、個人差はあると思いますが、どのくらいである程度、自分を守れる
くらいになるでしょうか?

もう一つはブラジリアン柔術です。
護身術としては有効なのでしょうか?

あまり、殴る、蹴るの打撃は好みませんので
もし、合気道やブラジリアン柔術をされている方があれば
詳しい話(どのくらいで護身術として身になるか、有効か)教えてください。

Aベストアンサー

アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。 (私のプロフィールを見てください)

護身術は護身術としてひとつの科学ともいえるものです。 格闘技や武道がそのまま使えるものでは決してありません。 襲われる前、から襲われてからすべて自分を守るすべを教えるものです。 もちろんナイフや拳銃での襲撃に対しても護身術は使えなくてはなりません。

このカテで2年ほど前に日本の女性が私の弟子から大学で護身術を習ったことがありこのカテでもかなり詳しい質問をしてきました。 この指導員はナイフを持った3人ほどを相手にもう一人の人の命を指導とおりに救いましたが全治3ヶ月ほどの傷を負いました。

複数を相手にするときは切られる事を前提にしていますので仕方がありません。 しかし、3人以上では打撃なしには護身術は使えないと私は教えています。 体が密着しない打撃(顔へのけりなんて通用しませんが)を無視しては少なくとも30年以上の徹底的な実践的訓練が必要です。 兵役の場合であれば相手を殺すことも前提にしていますので相手が一人でも打撃を重要視します。

柔道のような体の密着はナイフ・拳銃を持った相手には危険きまわりないものです。 警官が殺される大きな理由がここにあります。 よって、私たちはこれを指導することさえさせません。 逮捕術の一部として最終段階での密着は当然必要とはなりますが。

いざと言うとき、と言うことは襲われたとき、と言う意味ですね。 (水準の高い)空手の流派の3段でも無理でしょう。 合気道・柔術でも無理でしょう。 護身術とはもっともっと幅の広いまたそこの深いものです。 逃げれば良い、護身グッズを持っていれば良いと言うのは実際に襲われたことがない、実際に護身術を体験したことがないとしかいえません。

簡単にその理由を言うと、子供が普通の大人より早く走れないのです。 早く走れないで早く走る訓練をしないで、どうやっては逃げればいいのかを教えられていなければ(たった一つの手段でしかない逃げること)逃げ切れないのです。

私の第3師範代は18にもうすぐなる女性で私とはもう11年の訓練が積み重ねられています。 護身術は6年目に入りました。 この5年は毎週コンスタントに週10時間近いトレーニングをしています。 それでもナイフを持った二人かそれ以上の相手が殺すつもりであれば彼女は殺されるでしょう。 一人であればよほどのことがなければ、相手を傷つけずに逮捕まで持っていくことができます。 もちろん、その相手と言うのは素人ではありません。

ブラジリアンジュウジュツですが、ナイフの攻撃に対しては使えません。 奪われていない片方の手にナイフを移して攻撃を仕掛けてきます。 それを防御するすべはまったくこのスタイルにはありません。

ナイフを持った相手を相手として実践的トレーニングをしなければどんな格闘技・武道でも無理なのです。 川釣りのプロでも海釣りはできませんね。 オートバイレースのプロでもF1レースは無理です。 バスケの大御所のマイケルジョーダンでもプロ野球では2軍がやっとなのです。

と言うことで、自分の命を守るのに殴る、蹴るの打撃を使いたくない、と言うのであれば、30年以上週少なくとも10時間は実践トレーニングしなくては無理と言うことなのです。

ちなみに上で書いた指導員はこの怪我のもとで一部の筋肉の動きを正常まで回復できず、そんなときに最近3人に襲われ殺されてしまいました。 私の全国の指導員の中で最初の犠牲者となりました。 しかし犯罪として起こった事件に巻き込まれたにもかかわらず、彼の指導で救われた人は100人を超します。 体を張って指導するのが護身術の指導なのです。 それだけ危険でもあるし無責任なことはいえないのです。 冥福を祈る日々が私には続いています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカで使える伝統空手と護身術を教えている者です。 (私のプロフィールを見てください)

護身術は護身術としてひとつの科学ともいえるものです。 格闘技や武道がそのまま使えるものでは決してありません。 襲われる前、から襲われてからすべて自分を守るすべを教えるものです。 もちろんナイフや拳銃での襲撃に対しても護身術は使えなくてはなりません。

このカテで2年ほど前に日本の女性が私の弟子から大学で護身術を習ったことがありこのカテでもかなり詳しい質問をしてきました。 この指導員は...続きを読む

Qこんなとき、どう護身すればいいのでしょう。また、格闘技を習得しなければ「護身術」は無理ですか?

こんばんは。
今回は、護身術についてお聞きしたいのですが、お願いします。
このカテゴリーで果たして適当なのかは少々?ですが・・・。

最近、第三者を無差別に狙う犯罪が多発していて、ニュースを見ながら、「明日は我が身かも・・・。」と不安になります。
もし、本当にそのような場面に遭遇して、危機的状況に陥ったとして、自分がなすすべもなくやられてしまうのはイヤです。
 まあ、犯罪に巻き込まれる、というのはまずそんなにないことなのでそれは置いておいて、僕の歳(10代)で巻き込まれそうで心配なのは恐喝などです。
例えば、不良2人に路地の行き止まりで囲まれたとします。
ここでホイホイお財布をだしてなめられて、財布を取られたあげくに暴行を受けては、たまったものではありません。
 そこで、威嚇の意味も込めて、どうにかしてその中の1人(いずれの者も格闘・武道を心得ていないと仮定します)をノックアウトさせたいのですが、具体的にどうやっつければいいのでしょう。やはり、タマ金を狙った金的攻撃でしょうか。思いっきり接近して肘打でしょうか。
 僕としては、できるだけあでやかな方法(相手をあぜんとさせるため)が良いのですが・・・。
 手順などを細かく教えていただけると大変うれしいです。
 また、護身術には、格闘技(ボクシングなど)・武術(柔道・剣道・空手など)を習得しておく必要はあるのでしょうか。
(僕は、格闘技・武術と護身術は別物と考えています。)
よろしくお願いします。

こんばんは。
今回は、護身術についてお聞きしたいのですが、お願いします。
このカテゴリーで果たして適当なのかは少々?ですが・・・。

最近、第三者を無差別に狙う犯罪が多発していて、ニュースを見ながら、「明日は我が身かも・・・。」と不安になります。
もし、本当にそのような場面に遭遇して、危機的状況に陥ったとして、自分がなすすべもなくやられてしまうのはイヤです。
 まあ、犯罪に巻き込まれる、というのはまずそんなにないことなのでそれは置いておいて、僕の歳(10代)で巻き込まれそ...続きを読む

Aベストアンサー

昨年25歳にしてオヤジ狩りに遭いました。
深夜自転車に乗った二人組に(こちらも自転車)行く手を阻まれ一人がいきなりこちらの顔面に膝蹴りをいれてきて歯が欠けてしまいました。
しばらくもみあいになり、対峙する形になりましたが
相手は刃物を所持していたので走って逃げました。
結果的に普段から走りこみをしていたのが幸いしました。
もし走りこみすらしていなかったらどうなったことやら…、逃げ切ることもできず、蹴られて動けなくなったかもしれません。
それ以来体鍛えることに必死です。柔道を習い始め、ボクシングも研究しています。
背筋と肩を強化していかついシルエットにもなりました。
これもぱっと見でなんかやってるなと相手に判らせることで威嚇効果があるでしょう。
また鍛えていれば相手を制圧、まで行かなくても体力向上により怪我をしない、ことには繋がるでしょう。
どの格闘技を選ぶかは総合格闘技出身者で強いのは柔道出身者だったこととと(もみあいになったときの対策にもなる)、実戦では顔面の急所を殴るのが一番早いと思ったのでボクシングを選びました(スタミナアップもできる)。
格闘技は何をやってもいいと思います。
絶対やらないよりやった方がいい。
君の考えは正しい。

昨年25歳にしてオヤジ狩りに遭いました。
深夜自転車に乗った二人組に(こちらも自転車)行く手を阻まれ一人がいきなりこちらの顔面に膝蹴りをいれてきて歯が欠けてしまいました。
しばらくもみあいになり、対峙する形になりましたが
相手は刃物を所持していたので走って逃げました。
結果的に普段から走りこみをしていたのが幸いしました。
もし走りこみすらしていなかったらどうなったことやら…、逃げ切ることもできず、蹴られて動けなくなったかもしれません。
それ以来体鍛えることに必死です。柔道を...続きを読む

Q初心者にも始められる護身術教室など(東京)

 護身術や空手、合気道などを習いたいのですが、調べてみると経験者向けというか、なかなか30歳で未経験、中途半端、完全根性ナシでも始められるビギナー対象の教室などが見付かりません。
 東京在住なのですが、どこか山手線圏内で上記要望を満たすような初級(というか入門級)護身術教室など知ってらっしゃる方、是非教えてください!!!

Aベストアンサー

space_t78 さん こんにちは

道場検索サイト
http://dojos.org/

私、山手線から外れますが 大田区池上にある合気道道場で稽古してます。
http://www.shohokai.com/jp/index.html

どこの武道 道場でも 入門したばかりの人はそのレベルで、白は白、緑は緑、茶は茶、黒は黒レベルで稽古するはずです。心配は、いりません。
入門一週間の人が いきなり茶、黒レベルの稽古はしません。ご安心を。
入門する ほとんどの人が 武道未経験の人です。
これも よく聞く話ですが、白、緑は黒から見ると「お客様」扱いで ある程度 加減して稽古つけます。
早い話「やさしく、稽古してくれる」
茶色になると、扱いは黒と同等になり「厳しく、本気近くで稽古します」
その頃になると 受身も自然にできるようになり、本当の武道らしく なって来る時期です。
緑のときは優しくかけてくれた黒が茶に進級と同時に本気で稽古してくれます。最初は落差にメン食らいますが、それだけの技術を、あなたは身につけたんだよと認めてくれた証なのです。
以上は どの武道 道場で聞く(自分の体験談も)話です。
辞めちゃう人のほとんどが白に多いです。
長続きのコツは「気長に稽古する」ことです
私も黒になってやっと合気道っぽくなってきました。
実感できるのは 白 緑と稽古してるとき、自分も以前は このレベルだったんだな~と、わかるときです。
帯に色がついたとき 感動しますよ!白を卒業してしまえば、自然と「欲」がでてくるものです。
稽古欲、うまくなりたい欲、黒になりたい欲・・・
緑、手に入れれば もう その道場にはまったも同然!

一つ言えるのは「誰でも 最初は初心者です」
「黒帯も2年前は白帯だったのです!」

そして 私の稽古道場の 自慢点は
1.HPで時間割見ていただければわかりますが(合気道・一般)火~日まで一般と書いてある時間でしたらいつでもOKです。自分の都合の いい時間がチョイスできる。あなたは「水の8時と金の7時です」というシステムではない。自分で自由に選択できるとこが、他の道場にはない 会社員の味方の道場です。
2.一回の稽古時間が1時間!続けて2時間稽古してもOKです。他の日に稽古してもOK。
1と2は 他の道場にはないシステムで絶対の おすすめです。
男平均年齢30弱が多いです。

最後に「黒帯でえらそ~に振舞ってる連中も、み~んな 最初は胴着を着るのにも四苦八苦してたんで~す」
私の体験談。ちなみに2段です。

参考URL:http://www.shohokai.com/jp/index.html

space_t78 さん こんにちは

道場検索サイト
http://dojos.org/

私、山手線から外れますが 大田区池上にある合気道道場で稽古してます。
http://www.shohokai.com/jp/index.html

どこの武道 道場でも 入門したばかりの人はそのレベルで、白は白、緑は緑、茶は茶、黒は黒レベルで稽古するはずです。心配は、いりません。
入門一週間の人が いきなり茶、黒レベルの稽古はしません。ご安心を。
入門する ほとんどの人が 武道未経験の人です。
これも よく聞く話ですが、白、緑は黒から見ると「お客様」...続きを読む

Q神戸辺りの護身術(少林寺憲法かな?って思ってます)を教えているお勧めの所を教えて下さい!

24歳の男です。細くて筋力も普通かそれ以下です。
武術の経験は、中学時代の体育で柔道をした程度ですが、自分自身、また一緒にいる人も
危険から避けるために護身術を習いたいと思っています。
こちらの格闘技のコーナーで色々と勉強させていただき、少林寺拳法が
僕の目的に近いかな?と思いました。
僕は、段などは必要ありません。
とにかく、敵から身を守れるすべ(精神的にも技術的にも)を学びたいと
考えています。
欲を言うと、敵をも傷つけたくないとさえ思います。
仕事をしていますので、平日の夜にやっている、使える護身術を教えてくれる
所を神戸辺りで捜しています。
具体的な場所をご存知ない方でも、こちらの↓のように、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=383158
道場(教室?)の見分け方をお教えいただけると嬉しいです。
たとえば、見学に行き、指導者にこういう質問をしてみると、そこの方針がうかがえる。
みたいなのとかも教えていただけませんでしょうか?

また、僕の身体にはweekpointがあります。
片方の膝の靭帯(多分十字靭帯)が延びるか、切れるかしてしまっていて、ひねりや
ねじりが加わると、少しズレて痛いです。
僕的には、こんな身体だからこそ、習っておくべきと考えていますが、実際、こんな身体でも
護身術は習えるでしょうか?

色々と、アドバイスをお願いします。

24歳の男です。細くて筋力も普通かそれ以下です。
武術の経験は、中学時代の体育で柔道をした程度ですが、自分自身、また一緒にいる人も
危険から避けるために護身術を習いたいと思っています。
こちらの格闘技のコーナーで色々と勉強させていただき、少林寺拳法が
僕の目的に近いかな?と思いました。
僕は、段などは必要ありません。
とにかく、敵から身を守れるすべ(精神的にも技術的にも)を学びたいと
考えています。
欲を言うと、敵をも傷つけたくないとさえ思います。
仕事をしていますので、平...続きを読む

Aベストアンサー

たびたび登場します。
道場選びとのことですが、あいにく私は神戸の道場の事情には詳しくないため
よくわかりませんが、私の場合はたまたま会社の近くに教えているところがあり、
練習日に見学に行ったのがはじまりです。
はじめて行った時に支部長と色々と話をさせてもらい、自分の希望も伝えたうえで、
数回練習に参加させてもらいました。
その際に、同じ道場に来られている方に教わりながら話をしたり、
終わった後に話をしたりして、その道場の雰囲気がわかりました。
ちなみに最終的に私が入門したのは、見学から3ヵ月後でした。
私の知っている限り、基本的に事前に責任者の方に伝えれば見学は自由ですし、
練習にも参加はさせてもらえると思います。
もしそこでイヤな顔をされたり、話ができない雰囲気ならばきっとあわないのだと思います。
あとは同じような立場の人(会社員とか)が何人かいると、話も合いやすいし、気が楽ですよね。
いずれにしても、まずは見学に行くことをお勧めします。

自分にあった、良い道場が見つかるといいですね。

Q護身術について、教えてください。

こんにちは。私は20代前半の大学生です。護身術を習いたいと思いつつ、なかなか始める勇気が出ずにここまできてしまいましたが、最近ちょっと恐い事があり、護身術をやって見ようと決めました。以前の質問を拝見すると、少林寺、合気道とありますが、もし東京都内あたりでそのような教室をやっている所をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。タウンページで調べたり、HPを探して見たりしたのですが、少年向けや男性向けだったり、なかなかうまく見つけられません。どうぞよろしくお願いします。m(--)m

Aベストアンサー

どこにお住まいか知りませんが、新宿区のスポーツセンターに少林寺拳法の道院が
あります。
また、筋力がどうこうというカキコをされている方もいらっしゃるようですが、少林寺に関して言わせていただければ、剛法(空手の突き・蹴り)だけでなく、柔法
(関節技)もありますので女性が男性を倒すという事は可能です。
実際に習われる時に、道院長(責任者)の方にその旨を伝えておけば、きちんと教えてくれます。
(ちなみに、私は過去に少林寺を習っていました。

Q愛知県で、クラブマガやシステマなど、護身術が習える場所はないでしょうか

愛知県で、クラブマガやシステマなど、護身術が習える場所はないでしょうか?
自分は将来自衛隊を目指しています。なので、格闘技に精通しようと思い、日本拳法を始めました。

Aベストアンサー

システマであれば、システマ・ジャパンHPに東海グループの情報があります。

また、情報は掲載されていませんが、今後豊橋付近での活動の予定もあるようです。こちらに関しては、直接システマ・ジャパンに問い合わせてみてはどうでしょうか。

参考URL:http://www.systemajapan.jp/index.php/japanese/training_locations/other_groups

Q久留米市、福岡市、もしくはそれらの周辺で成人の男にも護身術を教えてくれる教室があったら教えて下さい。

久留米市、福岡市、もしくはそれらの周辺で成人の男にも護身術を教えてくれる教室があったら教えて下さい。(訳あって二回目)

前回も丁寧に答えて下さった方がいたのですが、補足を忘れたのと、深夜にしてしまったので再度質問させてください。

武道や格闘技は防衛だとしても実践では禁止なので、やはり護身術を教えてもらえるところがいいです。

もし武道や格闘技を紹介していただき、無いとは思いますが、「護身術としてのみ使用可」とする道場があったとしても、できれば合気道とか、穏健派な武道がいいですね。
空手等の打撃系は自分から攻撃できちゃうし、剣道等の棒系は棒ありき、そして投げ系も柔道は失礼ですが怖いの人が多いイメージがあるので、総合的に見て合気道かなと思います。

ちなみに最大の護身術は逃げ足だそうですが、自分は元陸上部だったし、それも並行してやるつもりです。(ちなみに50mは現役最高7秒2~3位まで、長距離も市大会止まりの才能ゼロの男です。)

ただ文武両道にコンプレックスを持ってるので、一つはやはり強くなりたい、自分に自信を持ちたいというのも本音です。

よければいい所を教えて下さい。
最大手、指導力が一番高い所、どちらでもいいのでお願いします。

久留米市、福岡市、もしくはそれらの周辺で成人の男にも護身術を教えてくれる教室があったら教えて下さい。(訳あって二回目)

前回も丁寧に答えて下さった方がいたのですが、補足を忘れたのと、深夜にしてしまったので再度質問させてください。

武道や格闘技は防衛だとしても実践では禁止なので、やはり護身術を教えてもらえるところがいいです。

もし武道や格闘技を紹介していただき、無いとは思いますが、「護身術としてのみ使用可」とする道場があったとしても、できれば合気道とか、穏健派な武道がいいです...続きを読む

Aベストアンサー

合気道の中でも、「心身統一合気道」というのは、ちょっと違います。

大学で、合気道は体育会系となっているところが多いのですが、私の大学では文科系に属していました。
「気の研究」とか言って、格闘技の扱いではなかったんです。

自分から相手に向かうことはなく、受け身だけです。
一番の方法は相手が自分に襲い掛かる前に気を察してよけることであるということも、良いのてはないかと思います。

それと、杖(じょう)というのを習うのですが、いざとなったら傘で身を守る子が出来ます。

大変穏やかで、踊りを待っているような動きです。

福岡の道場はこちらにあります。
http://shinshintoitsuaikido.org/dojo/index.php

Q護身術

何か身につけたいと思っているのですが、どんなものがいいですか?

Aベストアンサー

Gです。 私にもこの三つについて書かせてくださいね。

>(1)精神的・肉体的強化

これは私には今の日本の武道・格闘技で本当にこの二つを一緒に教えてくれるところを見つけるのは非常に難しいと思います。 非常に残念な事です。 護身術での精神的・肉体的強化はまったく違う観念から訓練をします。

まったく違う観念と言う事は護身術に必要な精神的・肉体的強化と言う事はどういうことなのか、分からないと無理だと言う事でもあります。

今の日本での武道・格闘技で確かにスポーツ的精神的・肉体的強化はアスレチックトレーニングの視点から見ても良く出来ていると思います。 しかし、あくまでも「運動神経の素質を持った人」に対してのトレーニングとしか思えません。 スポーツ的である以上それは仕方ない事で私がとやかく言うことではありません。  なぜなら私はスポーツとしての武道・武術・格闘技と言うものをまったくのスポーツと見ているからです。 つまり、ボクシングの変形とまでいえると思います。

しかし、昔からの武道・武術として教えているところはスポーツ的肉体的強化をしていません。 なぜなら、実践的要素をまったく無視したトレーニングをしているからなのです。

護身術での精神的・肉体的強化とは自分を守るための全ての精神力と体力を持たせるトレーニングをしなくてはならないのです。 しかも、運動神経の素質があるかどうかはまったく関係ありません。 人間誰もが使える護身術、を教えなくてはならないからですね。

50kgあるかないかの体で相手からの攻撃を防ぎ(もちろん攻撃される前でもありますし攻撃されてからでもあります)、一度しかないかもしれない反撃するタイミングを見極める事を教えなくてはならないのです。

(2)危険な状況においての落ち着いた対処法の取得
これは全ての危険性への可能性に対する知識も含みます。 護身術に精神的・肉体的強化のほかに知識と言うものがどれだけ大切な事なのか、どれだけの知識の広さと深さを生徒に教える事が出来るのか、を知らないで、薄っぺらい知識のもとでは、いくら自分が護身術が出来てもそれを生徒に「身につける」技術をも持っていなくてはインターネットや本を呼んで自分では知っていると思い込んでいるのと同じなのです。

教える事の難しさは私は身にしみて知っているつもりです。 しかし、知らないで教えるような事は私としては出来ません。 無責任この上ないと言う事になります。 これは、(3)につながる事なのです。

(3)一種の自信にしたい
自信の怖さを知ってください。 自信と実力とはまったく関係ないものなのです。 この自信と言うものを相手に一瞬にして作りあげる事が護身術のひとつであると言う事を知ればこの事が分かると思います。

なぜなら、自信が隙を無意識に作ると言う事が上に書いた「精神力強化の必要性」のひとつなのです。

自分にはできないと言う非自信が自分の護身術のレベルを高めるトレーニングを常に欲し、一度しかないかもしれない反撃の有効性を100%まであげる意思にもつながるわけです。

つまり、自信とは「自分でももっとできるようになる」と言う事であって、「できるんだ」に頼る護身術はありえないと教えてくれるところを探さなくてはならないと言う事でもあります。

自信は言い換えると「自殺行為」につながる可能性をたくさん持っているということなのです。 これを教えてもらえなかった有段者がいかに実践において有段者としての実力を発揮できず一人の相手にいとも簡単に殺されたり重傷を負うことになるわけなのです。 

昨日より今日、今日より明日、がより良くなるように自分を護身術訓練をする必要があるわけですね。 そうする事でいつか必ず、ナイフや拳銃を使った攻撃に対しても、そして複数の相手に対しても自分もそして一緒にいる人をも守れる護身術が身につくことになるのです。

そして私の弟子でこのカテで質問した人を教えた人がナイフを持った複数の相手から一度は人を救えた人が去年殺されてしまいました。 その人自身でも何百人もの人の命を使える護身術を教える事が出来たのです。 それだけ、護身術とは無責任な事を教えられないものなのです。 だからこそ、私は自称護身術教師がこのカテでも、アメリカ全国でも使えない護身術を教えて「生徒に要らぬ自信」を植え付けるような言動に対して「怒り」とも言える感情を持つわけです。

自信を持ってはいけないという前に、自信を植え付けるような教えは無責任以上のものであるし、教えた人の命を教えたから短くする、と言う事への認識がどれだけ大切なものなのか、そして、去年の末にどれだけ私を精神的にどん底に陥れたかどうぞ分かってください。

Gです。 私にもこの三つについて書かせてくださいね。

>(1)精神的・肉体的強化

これは私には今の日本の武道・格闘技で本当にこの二つを一緒に教えてくれるところを見つけるのは非常に難しいと思います。 非常に残念な事です。 護身術での精神的・肉体的強化はまったく違う観念から訓練をします。

まったく違う観念と言う事は護身術に必要な精神的・肉体的強化と言う事はどういうことなのか、分からないと無理だと言う事でもあります。

今の日本での武道・格闘技で確かにスポーツ的精神的・肉体的...続きを読む


人気Q&Aランキング