ジュースやビールなどに最近使われている
アルミボトル。蓋も出来て便利ですよね。
飲み終わったあと水や麦茶を入れて冷蔵庫などで冷やして
また使いたいと思いますが、衛生上、問題は無いですか?
何回も使うとアルミが溶け出して体に良くない
と聞きましたが、どうでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

アルミは解け易いですが熱処理しなければ大丈夫でしょう。



10回ぐらい再利用したら定期的に新しいアルミボトルを利用したほうがより衛生的ですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます、
熱を加えなければ大丈夫なんですね、
ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/08 19:12

アルミがアルツハイマーの原因となるかも知れないといわれて数年たちます。

いまだ因果関係ははっきりとはしていないようですが、アルツハイマーになりたくなければ、やめておいたほうがよいとは思います。あまり気にしすぎても・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
う~ん、アルツハイマーですか・・・・
そしたら、アルミ製品の物を買うのをやめた方が
いいのかもしれませんね・・・
因果関係がはっきりしていないぶんそんなに気にしなくても
いいかもしれませんけど・・・・

お礼日時:2001/07/08 19:16

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> ということでいいのでしょうか、

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Aベストアンサー

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3次元の熱伝導率を計算したことがあります。通常の数値解析では薄膜部分にメッシュを切るのが極めて困難(ほしい情報は薄膜内部と直下の基材部の温度分布)なため(薄膜が基材に比べあまりにも小さいため)相当工夫をしないと計算できませんでした。ただ、少なくとも定常熱伝導の場合は薄膜による温度分布は考慮する必要がないことを確かめています。
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ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3...続きを読む

Q瓶ビールと缶ビールの泡に違い

私はビール好きですが、瓶ビールをコップに注いだ時に出る泡はクリーミーなのに缶ビールを注いだ時は泡の粒が大きいように思えるのですが瓶ビールの口に何か秘密でも在るのでしょうか?知りたい!

Aベストアンサー

私もビール好きです(笑)
個人的には瓶ビールの方が絶対うまい!と思うのですが、実際は中身は同じだそうです。
でも缶ビールはなんとなくアルミ臭いような気がするんですよね。気のせいかもしれないけど(笑)

で、泡のことですが、自分なりに考えてみました(なので正解ではないと思います)
私の場合、瓶ビールは泡の比率が程よく注げるのに対し、缶ビールは泡が多すぎたり、泡がたたなかったりとなかなか難しい。
これは瓶ビールは形状からいって、グラスにそそぐことを前提に作られているために注ぎやすく、泡加減の調節も容易にできる。
ところが缶の形状は、扱いやすさ(梱包しやすい、収納しやすい)を重視していて、直接口をつけて飲む場合も多く、必ずしもグラスにそそぐことを第一目的にはしていないのではないか。
あの形状のためにグラスに注ぐ際、気をつけないと缶の側面を伝って、液ダレしてしまうために、グアっと勢い良く注ぐか、慎重に注ぐかしなければいけない。
そのために、泡への気配りが行き届かなくなる。
よって、泡がまずくなる。

なんじゃなかろうかと推測したのですが、どうでしょう?(笑)

私もビール好きです(笑)
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でも缶ビールはなんとなくアルミ臭いような気がするんですよね。気のせいかもしれないけど(笑)

で、泡のことですが、自分なりに考えてみました(なので正解ではないと思います)
私の場合、瓶ビールは泡の比率が程よく注げるのに対し、缶ビールは泡が多すぎたり、泡がたたなかったりとなかなか難しい。
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