グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

丹沢に山登りに行こうかと思います。
ワークマンで今山登り用の暖かいやつがあるのでそれにしようと思います。
自分はいつも黒いパーカーで渓流釣をしていて、スズメバチが襲ってくるので、安全なカラーにしたいと思います。 
どんなカラーがよいですか?
また、みなさんはスズメバチ、野獣対策はどうされてますか?

質問者からの補足コメント

  • スズメバチは9月ですね、自分の回りを永遠と回ってるんです!
    かなり移動してもいます。
    野獣は熊が自分の行くとこにいたみたいです。それは春ですね。
    あと、角のはえた鹿、でかいんですよ!
    こっちみてるから恐くて。朝に良く会います。
    ヒルはかなりいますが、頭覆ってるしウェーダで下からは入ってこないから気にしません。

      補足日時:2017/12/01 18:38

A 回答 (5件)

まず衣服ですが着れば良いと言うもんでは有りません。


暖か過ぎて汗をかくと下着が濡れますので着替えを持って行くこと。
中着は前開で上着は前の開かない、もしくはチャック部分がダブルであること。
次は熊対策まず服装の色ですが猟師の的に成らないように蛍光のオレンジ又はピンク
恥ずかしいかったら帽子でも良い。
熊や鹿は臆病なので歩行中鈴やホイッスルなど鳴らす。
出会い頭だつたら目を見て後退り。
猪は向かって来たら常に横方向性に避ける。
蜂は煙りに弱いのでタバコを吸う。
蛭はタバコを揉んで擦り付ける。
猿は食べ物を遠くになげ食べている間に逃げる。
これらを避ける1番良い方法は単独行で行かない。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

あざす

お礼日時:2017/12/07 01:31

それはスズメバチではなくアカウシアブですね。


水際、湿地帯とその周辺に多いです。
黄色と黒の模様のアブは他にもいるのでスズメバチと間違えやすいです。
スズメバチならば「永遠に回ってる」なんてことはなく即座に攻撃してきます。

鹿は人間を襲うことあほぼありません。
人の姿を見たら逃げていくので気にしなくても大丈夫。

熊、本州ではツキノワグマですがこいつも臆病です。
しかし縄張り意識が強く、被害妄想気味なので不用意に出くわすと攻撃してきます。
人間が頻繁に行き来する場所には近寄ってきません。
渓流は連中の縄張りなので要注意です。
自然界に無い音を出すなどして「変な奴が来た」と悟らせる工夫は必要でしょう。
人間側が来訪者であることを肝に銘じて行動する必要があります。

あの~ヒルを舐めてませんか?
ウェーダーならよじ登るよ。
樹上から落ちてくるヒルが腰の隙間から中に入りこむことだってあります。
フードを伝って襟元から首筋に入ってきた時にはパニックでしたけどね。
    • good
    • 1

渓流釣りをされていた時期はいつですか?


春から晩秋の日照時間帯にが活動しいます。
これからの時期はスズメバチ(女王バチ)は冬眠するので活動しません。
ですすので冬季に限定するならそれ用対策は不要、お好きな色を選んでください。
タン系や茶系は野獣と間違われる元なので選択から外しますね。
迷彩色も狩猟関係と間違われるので遠慮してます。(好き出来てる人もいます)

野獣対策はありきたりの事しかやってません。
熊鈴、ラジオ、同行者との会話で音を出すこと、
蚊取り線香を焚くくらいです。
それでも襲われるときは襲われます。
まずは野獣と対峙した際にどのような行動とるかを覚えることが必要です。
熊、イノシシ、サル、カラスで対応が違ってきますので。
    • good
    • 1

スズメバチ: 対策していません。

 登山道ではほぼ出会わないね。 林道には時々いるけど。
そもそも、冬はスズメバチは女王蜂以外は死んじゃうんじゃないかな。
野獣: クマが最近出たとか言われると、お守りの鈴を出す程度。 秩父~奥多摩の山で、鹿、イノシシやカモシカにであったことがある程度。

色は、目立つ色でいいんじゃないの。 行く場所によっては、獣と間違えられて撃たれたりするかもしれないし。
    • good
    • 1

スズメバチ、野獣対策は何もしていないです。


時期によってヒルの対策をしているだけです。
山頂はかなり冷える日もありますので足の方の防寒対策も考えてください。
カラーは万が一のことを考えて赤とか橙色とか派手な色にしたらどうでしょう。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q岩手山登山について。 岩手山登山を予定してますが、例えば 登る当日ピーカンのお天気でも 前日まで豪雨

岩手山登山について。
岩手山登山を予定してますが、例えば
登る当日ピーカンのお天気でも
前日まで豪雨だった場合は足元は
ぬかるんでいるのでしょうか?
それとも以外と水はけがよかったりしますか?
初心者なので少しでも条件のよい日に登山したいと思っています。

Aベストアンサー

岩手山に限らず当日Pカンでも前日に豪雨ならば足下には水が溜まっていたりぬかるんでいたりします。
何処の山でも登山開始時には林の中を通って行く事が多いですからね。
水はけが良い所ならばまず樹木草木はほぼ生えて無いと思った方が良いです。
好天が続いた時に登った方が良いですが、初心者ならば山の経験者で山を良く知っている人と一緒に行った方が良いですよ。
そしてペースは速い人に合わせようとせず、自分のペース或いは遅い人に合わせて。
無理は禁物、安全第一。
準備はしっかりと。
それでは、楽しい思い出に残る登山となるように。(笑)

Q最近人生で一度はエベレストに登ってみたいなと思ったのですが、全くの登山初心者です。 だから、少しずつ

最近人生で一度はエベレストに登ってみたいなと思ったのですが、全くの登山初心者です。
だから、少しずつ段階を踏んで体力的にも精神的にも力をつけて行きたいと思うんです。
だから、まず最初はこの山にのぼってその次はみたいなことが知りたいです。
返信よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まずは夏(残雪のない時期)の1000m前後の低山から。
次に夏の北アルプスなど3000mクラス。
同時進行でロッククライミングの勉強(フリークライミングではないよ)。これは経験者とか学校でそれなりに学ばないと一人では無理。国内の滝谷とか谷川岳の難易度の高いルートが登れるまで。最終的にはアイスクライミングまで。
次に残雪期。
冬季3000m級。
ここらへんまでが国内でできる準備でしょう。
その後は海外の比較的簡単な5000~6000mをいくつか経験し、クライミング技術も体力も経験も一線クラスになってくればどこかのパーティからお声がかかるかもしれません。

ご存知とは思いますが、普通は数人~数十人のパーティで編成され、それに現地のシェルパが加わります。
基本的にチームプレーなので、パーティに入れても頂上を目指すアタック隊になれるかどうかはわかりません。
機材はもちろん、旅費、入山料、シェルパ代などで数百~数千万かかります。
一年中入山できるわけでもなく、予約待ちも多いので何年も待たされるかもしれません。
大変な道のりですが頑張って。

なお単独登頂とかも無くはないけど、それは地球上でもごく数人の限られた超人しかできない話です。

まずは夏(残雪のない時期)の1000m前後の低山から。
次に夏の北アルプスなど3000mクラス。
同時進行でロッククライミングの勉強(フリークライミングではないよ)。これは経験者とか学校でそれなりに学ばないと一人では無理。国内の滝谷とか谷川岳の難易度の高いルートが登れるまで。最終的にはアイスクライミングまで。
次に残雪期。
冬季3000m級。
ここらへんまでが国内でできる準備でしょう。
その後は海外の比較的簡単な5000~6000mをいくつか経験し、クライミング技術も体力も経験も一線クラスになってくれ...続きを読む

Q涸沢ヒュツテ

教えて下さい、
この連休に始めて
涸沢ヒュツテに泊まりました。
其処でびっくり!
な、何と布団の小さい事。
今まで白馬系列の山小屋
中心に山小屋を利用為てきましたが
涸沢ヒュツテの布団小さすぎて
寝返りも打たれず
息が苦しく死にそうでした。

普通はあんなに小さい布団が当たり前
ですか? 

白馬鑓温泉を凌ぐ小ささでした。
今まで廊下や食堂等での就寝は
経験有りませんが、
他もあんなに小さいのでしょうか?
ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

古い時代の「山小屋」の方程式がそのままになのが涸沢ヒュッテです。
布団の小ささも古の名残として愛でる物であると認識しています。
一人一枚の布団の割り当てになっただけ幸運と言えるでしょう。
食事こそ豪華になってはいますがそれ以外は旧態然としています。

不便を不便と思わないのが山に入り込む際の暗黙のルールです。
都会の我がままを持ち込みたい人は山に入るべきではありません。
ポットン便所、拭いた紙も(見える場所へ)別廃棄では都会人には我慢ならないはずです。

Q中高年の方達が登山にハマる理由は何だと思いますか? まだまだ体力があるという確認の意味も含まれてるの

中高年の方達が登山にハマる理由は何だと思いますか?
まだまだ体力があるという確認の意味も含まれてるのでしょうか?

Aベストアンサー

達成感のために上っている人は多いと思う。 目的を設定し、自らプランを設立し、いくつかの正しい判断をすることによって、目的を達成することができるというあたりかなぁ。

あとは、自然の中に身を置いて、単に喧騒をわすれたいという人もいるのかもしれない。 

オイラは、、、身体的につらいと、日常の嫌なことを考え無くてよい時間になるとかもあったりして。

Q登山初心者です。この時期の登山は危険ですか?

12月のはじめに初めての登山に行きます。今まではスニーカーでハイクできる程度の山にしか行った事がありません。今度行く山はトレッキングシューズがないとダメなところです。

登山経験のある知り合いに誘われていくのですが、ほとんどが初対面の方で登山経験者です。その中に私だけド素人が混ざって行きます。

経験者であっても今の季節、山には危険がたくさんあると思います。知り合いは「大丈夫大丈夫。しんどくなったら諦めればいいし」と言ってくれますが、初心者がついていっても大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

その知り合いが10年ぶりの登山?
止めた方がいいですね。
10年の休眠中に経験則や勘は鈍っているので
何かあった時に的確な判断が出来るとは思えません。
また10年前なら問題なくとも10年の加齢で気力体力の衰えは必ずあります。
10年前と同じ感覚で行動をするはずでこれは非常に危険と言えます。
先方からもっと情報を仕入れるとしても
行動時間(登り、下りそれぞれ)と聞くのはもちろんですが
服装、携行物、水、食料、それぞれの質と量も的確に答えられる人であれば可。
適当な返事に終始し「大丈夫」と繰り返すようならば帯同は避けるべきです。

またトレッキングシューズは初履きでの山行は止めましょう。
靴ずれが起きて歩くことが困難になります。
新品を購入したらまずは家の周囲を歩き回ることです。
その次に今までハイキングに行った低山を歩いてください。
トレッキングシューズの表皮は硬めなので慣らしに時間がかかります。

Q登山ベテランと初心者の歩き方の違いってなんですか? 格好装備云々ではなく、動きの違いを知りたいです。

登山ベテランと初心者の歩き方の違いってなんですか?
格好装備云々ではなく、動きの違いを知りたいです。

Aベストアンサー

上り下りをまっすぐに上り下りするのではなく、ジグザグに歩くこと、同じペースで歩くこと。
要は、1歩、歩く際の高低差を小さくすることの様です。
ベテランか初心者かが、他の登山の人の歩き方を見ていると分かりますよ。


人気Q&Aランキング