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92キロから75キロまで減量しましたが
それから全く減りません。
朝、こんにゃくゼリー
昼、サラダチキンとガセリ菌ヨーグルト
夜、こんにゃく麺パスタとおかず
食後、豆乳と豆乳で作られたアイス
合計1500キロカロリーに抑えてます。
基礎代謝は1500ほどです。
運動は約週3ほど運動してます。
今年の2月からダイエットを初めていて食事制限にも
慣れましたが、たまに友達のお土産のお菓子を食べただけですぐ太ってしまいます。
太りにくい体質になれるようネットで調べて毎日舞茸を食べたりコッコアポアという脂肪燃焼してくれる薬を飲んでみたりしていますがなかなか痩せません。
なぜ、痩せないのかどうしたら痩せるのかなどの
アドバイスお願いします。

gooドクター

A 回答 (6件)

>92キロから75キロまで減量しましたが


急速な食事のダイエットは 脂肪と筋肉両方痩せます
同じ事を続ければ 基礎代謝が著しく落ちていき 痩せない太る体質に変化(もうなってる)します。
落とし所の無いダイエット 一生続けるのか 普通の食事には戻れないダイエットは失敗しか産みません、食事内容の見直し運動の取り入れ 無理のない方法で続けましょう。

基礎代謝を上げましょう 無酸素運動を毎日朝晩続けましょう。
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停滞期ってあるんですよね。

いきなり体重が減ると体が危機を感じてエネルギーを貯めようとするんですって。
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●概要


糖質を減断してタンパク質と野菜、脂質をしっかり食べましょう。そして運動を、軽めでいいので毎日しましょう。無理をせず、長続きさせるのが重要です。

●詳細
体重の増減に大きく影響するのは、実はカロリーでなく、糖質です(糖質とは、いわゆる炭水化物と砂糖です)。ですので、痩せたいなら、糖質を減断するべきです。成人だったら、主食をゼロにしてもいいくらいです。その代わり、タンパク質と野菜はお腹いっぱい食べましょう。そういうバランスなら、いくら食べても太りません。空腹を我慢する必要はありません。

タンパク質は、太ると誤解している人が多いですが、逆です。タンパク質は、筋肉や体内分泌物の原料です。それらによって代謝が上がり、痩せやすい体質になります。また、野菜はタンパク質の働きを助けます。タンパク質と野菜を摂らないと、変に太ります。ちなみに、タンパク質は他にも皮膚、髪、血液、血管、内臓、骨、爪、歯、脳、神経などの原料です。タンパク質を摂ることで、心身が健康になる上に、美しくなります。逆にタンパク質が不足すると、筋肉が減りますし、心身が病みます。女性の場合、生理が止まります。
http://cp.glico.jp/powerpro/protein/entry09/

糖質は、精製されたもの(白米や砂糖、小麦粉製品)さえ避ければいいです。それ以外の食品は気にしなくていいです。例えば、ジャガイモは、野菜の中では糖質が多めですが、ご飯に比べれば半分くらいです。しかも、繊維が豊富です。繊維が糖質の吸収をゆっくりにするので太りにくいです。それに、繊維がお腹で膨れるので、それほど食べられないでしょう。また、牛乳も糖質が多めですが、その糖質のほとんどが乳糖です。乳糖はほとんどの日本人が消化できないので、太りません。ジャガイモも牛乳も常識的な量&食事バランスであれば、太りません。(要するにGL値の低い食品を摂りましょうということ)
https://hikage-no-michi.com/1709/

間食は、むしろ定期的に摂りましょう。空腹の時間が長いと、次の食事でインスリンが大量に出るので太りやすくなります。また、空腹のストレスでバカ食いしてしまいますので、その意味でも太ります。ですので、小腹が空いたら少し間食を摂りましょう。間食にはナッツ類がいいです。ナッツは意外と繊維が豊富なので腹持ちがいいです。ただし、食べ過ぎると便秘になるので、ほどほどにしましょう。

脂質(いわゆる油)は、避ける必要がありません。むしろ多めに摂りましょう。というのは、脂質は、糖質制限する場合、大事なエネルギー源だからです。エネルギーが不足すると筋肉が分解されるので、太りやすくなります。特に動物性油脂は体に悪影響がないので、しっかり摂りましょう。

それに、脂質は多く摂ろうと思っても摂れないものなので、過剰摂取になりません。なぜなら軽いからです。1g当たりのカロリーは、糖質が4kcalなのに対して、脂質は9kcalです。これを根拠に「油は太る!」と思いがちですが、これは同一重量を比較した場合です。例えば、お茶碗一杯分の白米は、糖質量が約55gです。55g分の油は約61ccです。これは大さじ4杯強(小さじ12杯強)です。しかし、それだけ大量の油を摂取することは難しいです。少なくとも一食では無理です。加熱調理で使われたり揚げ物の衣に含まれる油は、ごく少量です。全く太る量ではありません。それに、脂質は細胞膜の材料でもあるので、全てがエネルギーに変わるわけではありません。実際のカロリーは9kcal/gより少ないと考えられます。むしろ注目すべきは、お茶碗一杯分の白米が27cc以上の油に匹敵することです(同一カロリーで比べた場合)。

以上のような食事内容にした上で、軽めの運動を毎日しましょう。毎日することで体が緊張を維持するので、じょじょに引き締まっていきます。運動は、筋肉や心肺に過度な負担をかけなくていいです。筋肉への刺激と曲げ伸ばしを数多くすることが重要です。そうすることで老廃物が排出され、脂肪が蓄積されるのを防ぎます。例えば、30分くらいの散歩と階段昇降がいいです。特に階段昇降は、全身をバランスよく鍛えられるので、姿勢がよくなります。胸が張り、お腹が凹みます。(とは言え、低GLな食事なら、運動をせずとも痩せます。運動は、より健康的になるため&太りにくい体質になるために行なった方がいいです。)ちなみに、脚痩せやむくみ解消に関しては以下の記事を参考にしてください。
https://bikyaku-ashiyase.com/futomomo-katai1-756
https://rakuyase-diet.jp/hinami11/archives/4800
https://www.healthy-pass.co.jp/blog/?s=%E3%82%80 …

●糖質制限の注意点。
糖質は、急に大きく減らすと体調を悪くするので、じょじょに減らしましょう。糖質がなくても大丈夫な体質に変わるのに時間がかかります(ケトン体質)。また、糖質を減らすのに合わせてタンパク質と野菜、油脂を減らすのは厳禁です。今まで通りか、それ以上に食べましょう。

●糖質制限の教科書(例)
(1)『ビジュアル版 糖質制限の教科書』(江部康二)
(2)『人類最強の「糖質制限」論』(江部康二)
(3)『ケトン体が人類を救う』(宗田 哲男)
(4)『炭水化物が人類を滅ぼす』(夏井 睦)

取り敢えず糖質制限において摂るべき食材&摂るべきでない食材を知りたければ(1)が見やすいでしょう。江部康二医師は糖質制限ダイエットの第一人者です。糖質制限の知識を得たければ(2)(3)がいいでしょう。特に(2)は、糖質制限否定派への反論も書いてあるので、勉強になります。(4)は、(2)(3)を読んでいれば、ほとんど既知の内容でしょう。しかし、教養として知っておいて損のないことが書かれています。
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ペースが早すぎ。


基礎代謝が1500で摂取カロリーが1500なら、全然足りてないです。
ですから他の方がおっしゃるように、何かを少し食べたらすぐに身になってしまうのでしょう。
減量ペースは、月に1〜2kg程度がいいと思います。
それだって、年に12〜24kgも痩せられるのですから。
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お気持ちお察ししますが、半年で17キロとは減量ペースが速すぎると思います。

筋肉量や体脂肪量の変化はいかがでしょうか?基礎代謝量ギリギリの食事制限では脂肪より先に筋肉が消費されて体脂肪率が上がってしまった可能性があります。
 また、体重が増えることと太る(=体脂肪が付く)こと、減ることと痩せる(=細くなる)ことは必ずしも同じではありません。痩せる(=細くなる)には脂肪を落とすのが基本ですが、極端な食事制限は上記の通り逆効果です。また、痩せたからといって元の生活習慣に戻せば体型も戻ります。痩せた体型を維持するためにも同様の生活を続ける必要があることにご注意ください。
 ある程度の栄養は摂られているようですが、タンパク質の摂取目安は体重1kgにつき1g(運動習慣があれば1.5~2g)ですし、ビタミン類ももっと増やした方がよろしいかと存じます。そうして摂取カロリーを2000kcal近くまで上げ、体が飢餓モードから抜け出すのをしばらく待ってから、月に1kgくらいのペースで「脂肪」を落とすのがよろしいかと存じます。
 幸運をお祈りします。
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当たり前ですが体重はダイエットをしたら、それと共にずっと下がり続けるわけではありません。


そんなことがあったら、いつかは体重がマイナスになります。
僕の知人は体重を熱心に見続けて、挫折しました。

体重はひとつの目安にすぎず、目標にしたら続きません。
なぜなら食事制限は減るだけですが、運動も入れたら筋肉も増加するためです。
そんなことよりも他の人から「痩せた?」や「締まった?」などをモチベーションにした方がはるかに続きます。
もちろんこれも永遠に痩せ続け、締まり続けるわけではありませんが、褒められることによるモチベーションは体重主義のモチベーションより長続きします。
褒められなくなってだんだんモチベーションが落ち続けて、いつか挫折してもそのころには体質が変わっています。そこが着地点です。
逆にお菓子なんか食べたら「太った?」となるので、自戒につながります。

同じ体重でも脂肪の量でウエストはかなり違います。
他人の評価でもいいですし、健康診断の結果でもいいです。
体重以外に合理的な指標を使ってダイエットをしましょう。
でなければ、飽きて、食べて、リバウンド。
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