ウレタンとフェルトの摩擦係数を教えて下さい。
よろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

ウレタン


http://usagi.tadaima.com/kobori/hp2901.htm
フェルト
-->見つからないですねぇ

どちらも、性能改善の技術革新が激しい素材です。
ドンドン改良されていくでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり見つからないですよねえ。「特徴的な摩擦係数を示す」等の定性的な表現はあるんですけど。でも教えていただいたホームページは参考にさせていただきます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/25 08:58

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qリノリウムの摩擦係数について

タイトルにも書いたのですが、床材として用いられているリノリウムという材質の摩擦係数(動摩擦係数,最大静止摩擦係数)を教えていただけないでしょうか?
もしくは、摩擦係数が記載されているホームページなどご存知でしたらお願いします。

Aベストアンサー

摩擦係数
意味をよく理解してください
摩擦試験に使用したサンプル以外には当てはまらないのです
メーカーのカタログで確かめなければなりません

Q化学にお詳しい方よろしくお願い致します。

化学工学に詳しい方よろしくです。全くの初心者で、いろいろやってみたのですが、解りませんでした。
(問)25%苛性ソーダ水溶液をmol%の換算せよ。
(問)10mol%の苛性ソーダ水溶液をwt%に換算せよ。
なんですが、換算の仕方がよく分かりません。わかりやすい方法ってあるんでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。まずはヒントだけ。

「25%苛性ソーダ水溶液」とは、全体の質量の25%の質量の苛性ソーダが含まれているのです。そして残りの75%分の質量の水が含まれています。

「10mol%の苛性ソーダ水溶液」とは、全体のモル数の10%のモル数の苛性ソーダが含まれているのです。そして残りの90mol%は水です。

あとは質量とモル数の換算ですが、これは
 モル数[mol]=質量[g]÷分子量
の関係にあります。

ちなみに25%という場合は通常は重量パーセント濃度、すなわち、溶質の質量÷全体の質量をパーセント表示で表しています。

さらに貴方の混乱を防ぐためにあえて言うと、No.2の回答は考え方の根本から間違っています。答えも間違っています。

Q摩擦係数

鉄と鉄の摩擦係数は、0.2程度といわれますが、これは最大静止摩擦係数のことでしょうか。それとも動摩擦係数のことを言っているのでしょうか。

Aベストアンサー

これは動摩擦係数です。静止摩擦係数は0.3です。但し、潤滑油が入るとオーダーが一つ下がりますからね。

Q再結晶についてです。至急回答をよろしくお願いします。

再結晶についてです。至急回答をよろしくお願いします。
再結晶の実験をやったのですが、析出量の求め方を教えてください。
(実験操作)
1.少量の硫酸銅5水和物(CuSO4・5H2O)を含む硝酸カリウム(KNO3)10g(±2g)を
ビーカーにとり、5mlの水を加える。
次に加熱しながら少量ずつ水を加えて完全に溶かす。
加えた水の量→2ml,ビーカーにとった硝酸カリウム10.1g

2.すべて溶けたらそのまま放置して冷やすと硝酸カリウムの結晶が析出する。
(42°Cまで冷やしました)
3.その結晶を吸引ろ過して集める
問1.再結晶後の硝酸カリウムの量を計算で求めよ
(実験値は6.6gでした)
問2.この実験でKNO3を再結晶法で精製できる理由を考えよ
また、再結晶時に用いる水の量はこの再結晶においてどんな
影響をあたえるか考えよ

Aベストアンサー

問1) KNO3 6.6g を 混合物 10.1g から,  KNO3の収集率 6.6/10.1=0.653 で 65%
問2) 1)CuSO4 5H2O は 水によく溶ける、温度差による影響は少ないとかんがえられる。
    2)KNO3 は 水へ溶解するが、溶解度に温度差が大きいとかんがえられる。
    3)水の量がおおければ、KNO3 の回収率がおちるが、KNO3 の純度はたかくなる。水の量が少なければ、KNO3 の回収率があがるが、KNO3 の純度が、CuSO4 5H2O を結晶内に含めるかもで純度がおちる可能性がある。 最適な水の量は実験とKNO3 の回収率、純度で、きめられる。さらに二度目の再結晶もかんがえられる。

Q静止摩擦係数と動摩擦係数について

 実際の生活において、静止摩擦係数と動摩擦係数が考慮されなければいけない物にはどんな物がありますか?特に静止摩擦係数についてしりたいです。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすため、再生紙の使用を禁止して、上質紙に限定という使用制限をしたことがあります。

紙と給紙ローラーとの静止摩擦力 > 紙同士の静止摩擦力
かつ
紙と給紙ローラーとの転がり摩擦力 > 紙同士の動摩擦力
という状況であれば、正常に1枚ずつ給紙されると思います。

そういった条件が、再生紙と上質紙とでは異なるのでしょう。
いかに、給紙ローラーと紙との摩擦係数(静、動とも)を高めるかが鍵なのではないかと思います。
コピー機(プリンタもそうですが)は、摩擦力に関して微妙な設計が必要なんですね。


また、
トランプのカードは、プレイするにしても、手品に使うとしても、扱いをスムーズにするためには静止摩擦係数、動摩擦係数ともに小さいほうが望ましいです。
紙にコーティングをしていますよね。
(紙製ではなくプラスチック製のカードもありますが。)


では、この辺で。

補足をありがとうございました。
結局のところ、静止摩擦「力」、動摩擦「力」、静止摩擦「係数」、動摩擦「係数」の全てということですね。

極端なことを言いますと、
「この世に静止摩擦力というものがない」という状況を仮定しましょう。
すると、この世には、山も谷も存在できなくなります。
富士山も全部崩れて平地になります。


さて、
#2様へのお礼文を拝見するに、紙に関連した例がよいのでしょうね。

以前勤めていた職場のオフィスで、コピー機で再生紙を使うと時々紙詰まりを起こすた...続きを読む

Q高分子の課題です。分かる方よろしくお願いします。

極限粘度とポリマー濃度のグラフにおいて、その傾きとポリマーの構造との関連性について述べよ。
という課題です。よろそくお願いします

Aベストアンサー

残念ながら模範解答のようなものは有りません。それが良い課題と言う理由です。

ポリマーの世界では50年60年前頃に見つけられた色々な関係を、説明する試みが
盛んだった時期が有りました。それが30年ほど前には一段落し、話題にならなくなりました。
その頃はポリマーとしては線状の屈曲性の分子が対象でした。

その後、分岐ポリマーや生体高分子に線状ポリマーの実験手法や解析法を適用すると
色々と面白い事が見出されました。
[η]=KM^a で a は0.5~1.0とされていたものが、0.5以下の場合も1.0以上の
場合も有ると言うのはその一例です。
そう言う観察を報告した研究者は、、それを実験に使った分子の構造や分子内または
分子間相互作用の観点から解釈し出しました。
どの程度一般化されているかは、非現役の私には判りかねます。

課題を出された先生の報文にヒントが有るかもしれません。
Hugginsの式との組合せは、そのヒントを得る単に一つの試案です。
以下はそんな議論の一例です。
http://www3.scej.org/meeting/kck2009/abst/E120.pdf

前回の答えでずぼらをしていたので、この機会に直しておきます。
相対粘度 relative viscosity ηr=η/ηo、
比粘度 specific viscosity ηsp=(η-ηo)/ηo、
です。spと2つ付けるのが嫌だっただけでした。
それからHugginsでした。

残念ながら模範解答のようなものは有りません。それが良い課題と言う理由です。

ポリマーの世界では50年60年前頃に見つけられた色々な関係を、説明する試みが
盛んだった時期が有りました。それが30年ほど前には一段落し、話題にならなくなりました。
その頃はポリマーとしては線状の屈曲性の分子が対象でした。

その後、分岐ポリマーや生体高分子に線状ポリマーの実験手法や解析法を適用すると
色々と面白い事が見出されました。
[η]=KM^a で a は0.5~1.0とされていたものが、0.5以下の場合も1.0以上の
場合も...続きを読む

Q静止摩擦係数>動摩擦係数

一般に、静止摩擦係数>動摩擦係数といえるのは何故ですか??

Aベストアンサー

こんにちは。

1.
もしも大小関係が逆ならば、それはつまり、物体を滑らせ始めるときに必要な力が、物体を滑らせ始めた後の力より弱いことになります。
そうであるならば、そもそも静止摩擦力、静止摩擦係数の概念は不要で、動摩擦係数の概念だけで事足りることになります。

2.
摩擦力がなぜ垂直抗力と摩擦係数だけで決まるのかは、簡単には説明がつきません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%91%A9%E6%93%A6%E5%8A%9B
必然的な物理法則というよりは、現象論だと思ってください。
摩擦係数の法則に従わない事例もあると聞いたことがあります。

Q有機化学の質問です。詳しい方、どうかよろしくお願いします。

大学範囲の有機化学で質問です。少し見えにくい画像で申し訳ないのですが、添付した画像の左側にあるような2つの五員環が単結合でくっついた化合物に硫酸を加えると、画像の右側にあるような構造になるようです。
硫酸なので、脱水?とも思いましたが、五員環が六員環になっていることや、ヒドロキシ基がカルボニル基に酸化されているのが何故か分かりません。反応の過程や原理を分かりやすく教えていただける方がおられましたら、大変ありがたいです。

Aベストアンサー

ピナコール転位について調べればわかるはずです。

トータルとしては脱水反応であり、酸化ではありません。アルコールがケトンに酸化されているとおっしゃいますが、その一方でOHがHへと還元されていますので、全体としては酸化還元反応にはなっていません。したがって、酸化剤が入ってくる余地はありません。

Qコンクリートとステンレスの摩擦係数

コンクリートやモルタル等とステンレスとの摩擦係数
を教えてください。
できればその他金属等との摩擦係数もわかればありが
たいです。

Aベストアンサー

#3です。 横レス失礼します。

>そうですか、まさに建築の構造で使おうとしていました。
鉄よりはよく滑るかなと思ってたのですが・・・。

【アドバイス1】
#4さんがいっているのは建築物の構造設計上の値ですので、設計上摩擦力の算出に使用している数値だったと思います。

一般に建築の構造計算では滑らないように、摩擦力を安全側(摩擦力を大きく評価しすぎないように期待できる値のうち低めの値)で計算しますので、この値は滑らないことを検討するには適用できると思いますが、滑ることを期待する場合、摩擦力を過小評価する可能性がありますので注意してください。

お礼欄の書き込みを見て、滑ることを期待しているように感じた物ですから(滑り支障や支圧による滑りの実験のため?)。

【アドバイス2】
私の持っている本ではベースプレート(鉄)と基礎(コンクリート)の間の値が0.4になっています。古い本(日本建築学会 「構造用教材 2」第2版昭和53年)なので現在は変更になっているかもしれませんが。構造設計基準に書いてあるらしいのでご自分でご確認ください。

なお、参考サイトによると0.4という数値は鉄と花崗岩の摩擦係数をコンクリートに準用した場合の値らしいです。真偽のほどは知りませんが。


【アドバイス3】
建築構造材としてのステンレスを調べたいのなら、こういう物が出ていますので、ご参考ください。

ステンレス建築構造設計基準・同解説
ISBN:4765524531
第2版
239p 26cm(B5)
ステンレス構造建築協会;技報堂出版〔発売〕 (2001-05-15出版)

参考URL:http://www.kikaikaihatu.com/keiji/20040909.htm

#3です。 横レス失礼します。

>そうですか、まさに建築の構造で使おうとしていました。
鉄よりはよく滑るかなと思ってたのですが・・・。

【アドバイス1】
#4さんがいっているのは建築物の構造設計上の値ですので、設計上摩擦力の算出に使用している数値だったと思います。

一般に建築の構造計算では滑らないように、摩擦力を安全側(摩擦力を大きく評価しすぎないように期待できる値のうち低めの値)で計算しますので、この値は滑らないことを検討するには適用できると思いますが、滑ることを期...続きを読む

Qわからない化学の問題があり、困っています。よろしくお願いします。

わからない化学の問題があり、困っています。よろしくお願いします。

0.25M のCH3COOH 300ml に、どのくらいの CH3COONa がとけると、pH が 5.09 となりますか?

Aベストアンサー

(3)の式
[H+]+[Na+]=[CH3COO-]+[OH-]
を変形して
[CH3COO-]=[H+]+[Na+]-[OH-]
     =x/0.3+[H+]-[OH-]・・・(3’)

(2)の式
[CH3COOH]+[CH3COO-]=0.25+x/0.3
を変形して
[CH3COOH]=0.25+x/0.3-[CH3COO-]
     =0.25+x/0.3-[H+]-[Na+]+[OH-]
     =0.25-[H+]+[OH-]  ・・・(2’)

(2’)と(3’)を(1)の式に代入して
(x/0.3+[H+]-[OH-])[H+]/(0.25-[H+]+[OH-])=K

あとは[H+]と[OH-]とKの値を代入すればxの方程式になるのでそれを解くだけです。

 平衡ではよく出る、かつ基本的な問題なのでしっかり身につけておいたほうがいいですよ。  


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報