パーミッションって、『読み込み可能』と『書き込み可能』と『実行可能』がありますよね。
『読み込み』と『実行』って、どう違うんですか?
3つそれぞれの意味も教えてくれれば恐縮です・・・

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A 回答 (7件)

>この場合、わざわざ管理者が1時間ごとにそれぞれの曲(ファイル)のパーミッションを変更しなければならないのですか?




C言語などでソフトを作ってやればそれほど難しいプログラミングにはならずに実現できると思います。
そしてプログラム、コンピュータ任せにしなければ実現不可能でしょう。

この回答への補足

すみません・・・C言語とかプログラミングとか・・・
そっち方面の言葉はちょっと・・・
なのでソフトをつくるといっても、そこまで知識のない僕には・・・
やっぱ無理ですか・・・?

補足日時:2001/07/25 15:04
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補足を読みました。



サーバーを管理してこういったことがしたいと言うことなんですね?

#5の方がかかれているように音楽データなどのデータソフトであれば「実行」「読み出し」の区別はなく「管理者以外読み出し不可」のパーミッションをファイルに与えてやればいいと思います。

それ以外の曲数などダウンロード可能な数についてはデータを保持して管理するしかないと思いますのでそういったプログラミングが必要かと思います。

この回答への補足

では、#5の方の補足にも書きましたが、この場合、わざわざ管理者が1時間ごとにそれぞれの曲(ファイル)のパーミッションを変更しなければならないのですか?

補足日時:2001/07/25 13:06
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下記捕捉は、JASRACのQ&Aですね。



難しい言葉を使ってありますが、簡単なことです。

どういうことが書いてあるかと言いますと、

ホームページのスペースに音楽ファイルを転送すると、
普通は、ホームページを「見る人」が「聞け」ますよね。

で、、、この「見れる」「聞ける」という状態のときに
「お金」をJASRACにとられます。

まぁ、音楽ファイルを「放送」している料金として
とられるわけです。

で、、、ここでJASRACが続けて言っているのは、
『ホームページスペースに転送していたとしても
「見れない」「聞けない」状態にすることができる』ということ
について、軽く述べています。

どうするかといいますと、
「パーミッションの設定」という項目の、「読み込み」や「実行」を
「OFF」にすることで、『ホームページスペース上に仮に転送されていても、
一般の人が誰も見聞きすることが出来ない』=『事実上「放送」されていない』=『そういう場合はJASRACはお金を取らない』と言っているわけです。

まとめますと、JASRACが言いたいことは、

『ホームページスペース上に転送されている曲数』でお金をとるわけではなくて、
 『実際に見聞きすることが出来る曲数』によってお金をとる、といっている
わけですね。


で、、、今回の質問において、「読み取り」と「実行」の差を理解する必要性
はあまりなくて、
ホームページスペース上にファイルを転送した状態で、それぞれの音楽ファイルの「読み取り」「実行」などをOFFにしていれば、そのファイルについてはJASRACからお金はとられないということです。

OFFにするやり方などは、FTPソフトの質問ということになるので、別件とみなします。

以上、理解するポイントは1つ。

お金を取られる=見聞きできる状態である
ホームページスペース上に転送されていたとしても「見聞きできない状態」であれば、課金はされない、

ということです。

この回答への補足

ではこの場合、わざわざ管理者が1時間ごとにそれぞれの曲(ファイル)のパーミッションを変更しなければならないのですか?

補足日時:2001/07/25 13:04
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>あの、ディレクトリってなんでしょうか・・・



先の方が既に答えたようにWindowsにおけるフォルダののような物です。

明確に回答できるように、
どういった物を扱うとき(どういった場面で)の「パーミッション」について聞きたいのか書いていただけると答えやすいと思います。

この回答への補足

『Q 時間帯によって鳴らすBGMを変えるスクリプトで、1時間毎に24曲のBGMが鳴るようにしたら同時には1曲しか聞けないから1曲でいい?

A 違います。サーバー上には24曲の曲が同時にアップロードされ公開されているので、24曲分としてJASRACにお申し込みが必要です。ただし、専門的にはサーバー側でパーミッションをオフにする方法がありますので、音楽ファイルの管理者以外技術的に誰もアクセスできないようにしてある場合は1曲ということもあり得ます。』
てなかんじにしたいのですが・・・

補足日時:2001/07/24 18:17
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>>読み込みと実行の差


単に静的なテキストを読み込むことと、プログラムをサーバ内で走らすことの差、と言えばわかりますか?

ちなみにディレクトリとはフォルダのことです。

この回答への補足

す、すみません・・・プログラムとかサーバとか・・・そっち方面には詳しくないので・・・

補足日時:2001/07/24 18:13
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読み込み可能…通常のHTMLファイルのように、リソースとしてブラウザが読めるだけの状態にしたい場合、これを設定する。


(「読み込み」ができないファイルは、一時的に非公開状態にしたい場合以外通常ありません)

書き込み可能…CGIが自動的に生成するファイル(ログなど)は自分・グループ・他人がすべて書き込み可能になるように設定する。
逆にCGI本体やディレクトリなどは、自分だけが書き込み可能になるように設定しておいた方が安全。

実行可能…そのファイルをサーバサイドのプログラムとして実行可能である、という意味。CGIなどは全員が実行可能に設定しておかないと動かない。

てな感じなんですが、わかりますでしょうか?
不明の点は補足ください。

この回答への補足

うーん、やっぱり読み込みと実行の差がわからない・・・

補足日時:2001/07/24 16:05
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「読み取り(Read)」


ファイルを読んだり、ディレクトリの中身を見たりできる権限。

「書き込み(Write)」
ファイルの新規作成や書き込みができたり、ディレクトリの書き込みができたりする権限。

「実行(Execute)」
プログラムファイルを実行できる権限。権限に与えられたディレクトリにアクセスができる。

となっていますのでそのファイルがアプリケーションなどの場合、実行できるかどうかの違いなります。

参考URL:http://www.glasscom.com/tone/linux/Reference/Per …

この回答への補足

あの、ディレクトリってなんでしょうか・・・

補足日時:2001/07/24 16:06
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