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友人が海外に行くので、見送りにいきたいと言ったら
Uncomfortableだから来なくて良いと言われたのです。
どのような気まずいからなのか、来て欲しくないからなのかニュアンスがよくわかりません…

A 回答 (3件)

あなたと友人との関係がわかりませんが、おそらくセンチメンタルになったり、大げさな別れになったりして、自分がちょっと恥ずかしいのかと思います。


決して、自分がしたいことができなくなるので邪魔だからという意味ではないと思いますよ。
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特定できません。

言葉自体に幅があるし、ものは言いようということもあります。
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一人なら、気ままな時間を過ごせる。

。。機器に充電する、お土産を買う、早めにボーディング手続きを済ませて休憩する、飛行機内で読む雑誌や本を探す、トイレを済ませておく、軽食をとる、水やスナックを買う。。。そういった、飛行機に乗るまでにやっておきたいことを、一人なら、のんびりできるのですが、見送りがいると、気ままにできない。見送りの人に、気を使ってしまう、ということです。
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Q※直訳に固執する必要はあるのか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

例1:"I'm from China."と"I come from China."

これをどちらも、「私は中国の出身です。」と、訳していることが多いのが気になります。なぜなら、前置詞fromをしっかり直訳していないからです。be動詞のamと一般動詞のcomeの明確な違いも判りません。

直訳すれば、「私は中国からです。」と「私は中国から来ています。」になるはずです。とりあえず、このように訳しておけば、生徒は一つ一つの英単語の意味を、正確に把握できます。そこから「出身」の意味が出ると教える方が、生徒には理解しやすい思うのですが、いかがでしょう。

これらは中学1年の最初の頃に習う文法ですが、直訳を教えない学校が多いです。そして、生徒達は、直訳をしない習慣をつけてしまいます。fromの訳を「~から」と覚えている生徒は、"I practice baseball from four to six everyday."という文を初めて聞いても、理解が早いです。応用が利きます。一般の生徒は、帰国子女とは違うのです。頭の中で、しっかり英文を組み立てられる訓練にもつながる直訳は、とても重要であると思うのですが、いかがでしょう。≫



私は、そのサイト主の言うことも一理あるけど、少し疑問を感じます。
というのは、このサイト主さんも、批判されている授業法も、どちらも英語教育の方法として「文法訳読法」の範囲内にとどまっているにすぎないからです。

文法訳読法とは、文法規則を習い、その知識を元に学びたい言語を母語に訳して理解する(また、母語からその言語に訳す)という学習法です。これは伝統的に行われてきたのですが、これは学習言語と母語の置き換えはできるようになるものの、例えば「英語を英語で理解する」ことができるようにはなりません。

その文法訳読法の枠組みの中で「英語の原文が想起しにくいが日本語側が自然な和訳」と「日本語は不自然だが英語の原文が想起しやすい直訳」のどちらが効率的か、と言われても、そもそもの問題設定の背景が間違っているとしか言いようがありません。

このサイトの主張を拡大すると、Good morningを「よい朝」と訳すべきだということになるでしょう。それは言語の本質をとらえない学習法であり、将来的に「英語で表しきれない日本語の概念があり、日本語で表しきれない英語の概念がある」ことに気づけない学習者を量産するだけです。

現在、言語教育理論としては、文法訳読法は過去の遺物です。たとえば外国人向けの日本語教育では、直接法(日本語で日本語を教える)が多く採用され、文法項目ではなく「場面」ごとに応じた表現を学ぶ教科書が開発されていたり、能力評価も文法事項ではなくCanDoステートメントによるものに切り替わったりしています。それにより、日本語を日本語として読んだり聞いたりして理解し、日本語で書いたり話したりする表出作業をすることができるようになります。

ご指摘のサイトでは、英語を英語として理解するということは考えられていません。目標言語を学ぶ際、不十分な形の言語が頭の中に生成され、これを中間言語といいますが、不十分な英語だけでなく、英語寄りの不十分な日本語(どちらも中間言語)を用いて翻訳しようとするのは、機械翻訳ではいいかもしれませんが、語学修得という観点からは決して効率的とはいえないと思います。

もちろん、目的が英語力向上ではなく、決められた時間内でのテストの成績アップだけでいいというのなら、それでもいいのかもしれませんが、日本人が英語を「話せる」ようになるには、訳読法を離れ、英語で聞いて英語で考え、英語で答える訓練をするしかありません。日本語で考えて直訳日本語に置き換えて英語に置換する方法で話せるようになるわけはないのです。

たとえば日本語の「あげる・もらう・くれる」には、自分と相手の関係性が含まれており、さらにどちらの行為に重点を置くかという視点が必要になります。しかも、恩恵を受けたという気持ちもこもります。つまり、英語の思考には存在しない考え方です。

これ・それ・あれ も日本語には日本語の使い方があり、「あの店」は話し手と聞き手が共通して知っている店、「その店」は一方しか知らない店を指します。英語にはそんな区別はありません。

このように、日本語の考え方、英語の考え方があるので、置き換えて理解するのは限界があると思います。

そこで質問ですが、みなさんは 直訳に拘った英語の学習法について いかがお考えですか?

とある 直訳とスラッシュリーディングを基軸にした英語の学習法を金科玉条にしている 方のサイトからの引用です。


≪直訳すると、妙な日本語になるので、意訳だけをさせるという先生方がいます。また、参考書や文法書などにも、例文に直訳を付けずに意訳だけ付けているものも多いです。掲載可能な文字数に限りがあり仕方ないのかもしれませんが、私は、これが、日本人がいつまで経っても英語を話せない一因になっていると思います。


中学の教科書やテキストで、よく出てくる表現を例に挙げてみます。

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Aベストアンサー

おっしゃっていることに同意します。

直訳主義の背景にあるのは他言語(英語)に対する妙な特別意識、さらには、それに関わる人たちの権威主義が垣間見れます。

既に故人となった方々を悪く言うのは気が引けますが、大学教授から偉大な作家までが関わる、この国の翻訳された書物には無茶苦茶な翻訳が数多くあり、ご指摘のような間違った学習法信者を生む温床になっています。

彼らがいわゆる意訳を嫌い、直訳を好んだ理由は、「オレ様は、これだけ英語の文章を解釈できてるんだぞ」ということを伝えたい、という意識だけです。そのため、訳された文章が日本語としての体をなしてなくても平気なんです。

現在の目からすれば馬鹿丸出しの愚の骨頂。

英語を学習するために、日本語を歪めるなんて、ほんとに馬鹿馬鹿しいです。おっしゃっているように、英語は英語として理解していくべきです。

Qスマホ・ガラケー

日本語では、スマホとガラケーを呼び分けておりますが、英語でも呼び分けていますか。

もしそうなら、スマホの英語とガラケーの英語を教えて下さい。

Aベストアンサー

米国在住です。私も、これ、混乱していましたので、整理します。

cellular telephone 略して cell phone は、携帯電話のことで、スマホとガラケーの総称です。

スマホ(Internetに接続できる)が、Smartphoneで、ガラケーは、Non-smart phoneとか、Basic (cell) Phoneとか呼ばれています。

しかし、そんな風に、違う名称で呼ぶのは、お店の人だけで、顧客側は、スマートフォンも、セル・フォンと呼ぶのが、一般的です。呼び分けられていない印象です。

ヨーロッパについては知りませんが、スペイン語では、携帯は簡単にCelularです。

QWhat a circle figure would you love to have coffee

What a circle figure would you love to have coffee with?
なんて訳しますか? 説明お願いします。

Aベストアンサー

これでしょ。1分52秒のところ。ギルダ・ラドナーと答えてますよね。
What a circle figureではなくてWhat histrical figure。どの有名人とコーヒー飲みたい?

https://www.youtube.com/watch?v=N8HqyuLBqnU

Q「空色の列車」の英訳は?

「空色の列車」の英訳は a blue train ですよね。でもこれは直訳に拘る人の訳で日本語の意味を正しく伝えてませんよね。 日本人なら日本語全体の意味を考えて意訳をするべきですよね。

そこで質問ですが、「空色の列車」の意訳として senile douchebag が良いと思いますか?

Aベストアンサー

まあ、何ヶ国語を勉強しようと個人の自由、カラスの勝手ですが、そのことをいたずらにひけらかすのはどうかと思いますね。たいして銭にもならないでしょうし。

Qイギリス人男性に「以前は働いていたけど今は専業主婦です」と話したら、「I think you sho

イギリス人男性に「以前は働いていたけど今は専業主婦です」と話したら、「I think you should go get some work,I’m really a fan of full time house wife 」と返ってきたのですが、正確にどういう意味でしょうか。英語に弱いものでどなたか教えてくださったら幸いです。

Aベストアンサー

翻訳は#1さんの通り、で、背景を補足します。

実は欧米と(と言うより世界の殆どの国と)日本では「専業主婦」の意味合いとイメージが違うのです。
なぜなら世界の殆どの国では「男性が家計管理するから」です。

日本では、特に専業主婦なら「夫の給料管理も含めて家計を預かり、管理して家族が幸せになるように頑張るのが仕事」とされていますが、外国ではその役目は夫のものなのです。(共働きで家計費が折半でも支出管理の責任は主に妻が担うのが日本なので、実質的に専業主婦と何ら変わりません)

だから欧米で「専業主婦」とは「働きもせず、夫のお金や保護の元に何不自由なくそして無責任に生きている、いい御身分」か「自分の幸せを他人任せ(夫任せ)にして、自立心のかけらもない奴隷根性丸出しの家政婦」という認識になるのです。

そのため、欧米人は女性であっても「仕事をしている」ことが「自立した人物」であって「仕事をしているなら、家計を夫と共に管理し、共同して家族の幸せに努力している妻」になるわけです。

こういう背景があるので、仕事をしなくていい大金持ちの奥様方は「稼ぐための仕事」ではなく「社会に役立つ仕事(無給)」を熱心にするのです。

日本では「専業主婦」は(議論はあるものの)伝統的にそれなりに地位がある、とされていますが、欧米では「自立できない女性」というレッテルになるのです。

だから「仕事を捜しなよ。まあ俺は専業主婦を応援するけどね」という皮肉になるわけです。

翻訳は#1さんの通り、で、背景を補足します。

実は欧米と(と言うより世界の殆どの国と)日本では「専業主婦」の意味合いとイメージが違うのです。
なぜなら世界の殆どの国では「男性が家計管理するから」です。

日本では、特に専業主婦なら「夫の給料管理も含めて家計を預かり、管理して家族が幸せになるように頑張るのが仕事」とされていますが、外国ではその役目は夫のものなのです。(共働きで家計費が折半でも支出管理の責任は主に妻が担うのが日本なので、実質的に専業主婦と何ら変わりません)

だから...続きを読む

Q英語の意味が分かりません

Native peoples knew it by several names, but it’s the one that explorer John Wesley Powell gave it in 1869 that stuck: the Grand Canyon.

この英語の和訳を教えてください。
the oneとはどう訳せばいいのか分からす困ってます。。
that stuckとは冒険家が立ち尽くしたという意味でしょうか?

Aベストアンサー

先程の訂正です「関係代名詞以外」→「関係代名詞以下」です。
 それから、補足で仰ってる「『接続詞that』の後には完全な文が来る」は全く正しいですよ。高校生だとしたらよく勉強されてますね。私が言った「完璧に見分けられる」の一つの根拠です。

QAll of Tom's cooking is delicious. この文おかしくないですか?お願

All of Tom's cooking is delicious. この文おかしくないですか?お願いします

Aベストアンサー

all ofで言うなら、Tomの後ろの名詞は「料理」なので、dishesの方がいいです。
All of Tom's dishes are delicious.

関係代名詞を使って、
All that Tom cooks is delicious.
この場合は「トムの料理するもの全て」を量として見たらis(単数)で受けます。5品や8品とか数のことだとしたら、are(複数)になります。それはその場の状況で変わるでしょう。

Q質問です。 英語で「このバックにはたくさんのものがいれられるのよ!」と表現するときには主語は何になる

質問です。

英語で「このバックにはたくさんのものがいれられるのよ!」と表現するときには主語は何になるのですか?
youですか?それともthis bagですか?それともitですか?例文も加えてお願いします。

Aベストアンサー

誰が使ってもそうであるならば、一般文の場合、人称主語はWeやYouでOKです。
逆に物を主体とするならば、下のような表現で「容量がある」でいいでしょう。

私たち(あなた方/皆さん)はこのバッグにたくさんものを入れられます。
このバッグはたくさんの容量があります。

We(You) can put a lot in this bag.
We(You) can have a lot in this bag.

This bag has a lot of capacity.
This bag has a large capacity.

など、いろいろな表現が出来ます。

Q「全米」を英語にするとどうなりますか?

「全米」という表現は、アメリカ合衆国全体という意味でよく使われます。
それでは、「全米」を英語にするとどうなるでしょうか?
また、適当な英語表現がないのであれば、どうして全米という表現を日本人が使い始めたのか理由を教えてください。

Aベストアンサー

「全米」という日本語に対する、英語はたぶん「無い」と言っていいと思います。

で「どうして全米という表現を日本人が使い始めたのか」と言う点から言えば「国際的に通用する、各国の組織や行事の名前を『全○○』で表すことにしたから」だといえるでしょう。

そこにはまず「全国」という言葉の語感があったはずです。そこから転じて「全米」とか「全英」などの言葉が生まれたと考えます。これは「全国」が「日本の地方隅々まで」という意味であることから「全米」などは「その国の隅々まで」という語感をもつことになったわけです。

なので単純に日本語の語感として「全○○」が利用されているわけです。

しかし、英語の場合は事情が異なります、
アメリカで日本語の「全米」に最も近い使われ方をしているのは、他の方も挙げているように"national"で間違いないと思います。しかし「なぜアメリカ合衆国がnationalを全国を範囲とする意味に使うか」といえば、それはイギリスの"royal"に対比させているからです。

アメリカはイギリスから独立した時点で民主主義国家(democratic nation)を選んだため、全米=アメリカ全部を言い表す言葉はイギリスの君主国家制度に対して"national"で自国を表すという不文律が出来たのです。

逆にイギリスは英語で「イギリス発祥のもの」または「イギリスを特徴づけるもの」に対して、なにも付け足さないで表現する癖があります。

たとえば"Royal family"といえば定冠詞theを付けなくても「イギリス王室」ですし、同様に全英オープンは"The open"と呼ばれます。イギリスをオリジナルとするものは「何もつけないで英語で呼べば、それはイギリスのこと」というプライドがあるわけです。

日本語でこれらのことを表そうと思ってもそれは基本的に無理です。"Royal family"を「王室」としても必ずしもイギリス王室を意味しませんし「皇室」なら日本の天皇家になってしまいます。

アメリカは自国の全国組織を"national"で表します。逆にアメリカ以外の英語公用語国で自国名をつけないで"national"だけで「全○○」という正式名称はたぶん皆無に近いと思います。
 日本の場合「社団法人全国防災協会」の英語訳は"National Association of Disaster Prevention"で、こういう「自国語を英語に直した時の正式名称」なら国名なしの場合もあるのだと思います。

ということで日本人が英語の名称を日本語に訳す時に(または各言語の名称を訳す時に)その国の事情を忖度しても伝わらない場合が多いといえます。ですから"royal ○○"を「王立○○」と訳すよりも「全英○○」と訳すほうが一般的な日本語としては通用しやすいし、同様にアメリカの"national"なども「全米」と訳すのがもっとも適当になるわけです。

そうすれば何語の全国組織であっても「全○○」で表すことが出来るわけで、これは完全に「日本が置かれた環境と日本語での各国語訳の都合」だといえるでしょう。

「全米」という日本語に対する、英語はたぶん「無い」と言っていいと思います。

で「どうして全米という表現を日本人が使い始めたのか」と言う点から言えば「国際的に通用する、各国の組織や行事の名前を『全○○』で表すことにしたから」だといえるでしょう。

そこにはまず「全国」という言葉の語感があったはずです。そこから転じて「全米」とか「全英」などの言葉が生まれたと考えます。これは「全国」が「日本の地方隅々まで」という意味であることから「全米」などは「その国の隅々まで」という語感をもつこ...続きを読む

Q通訳してください Like same hotel but I can leave if I want

通訳してください

Like same hotel but I can leave if I want but we have same room

Aベストアンサー

かなり想像力を働かせないと、意味不明ですね。
もしかしたら、「同じホテルがいい。同じ部屋でもいいけど、私が帰りたくなったら帰れるの(出たくなったら出れるのが)がいい。」でしょうか?


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