質問。なんで原チャリは二段階右折をしなければならないのでしょうか?
意味なくないですか?スピードだって30Kまで出せるんですから。

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A 回答 (4件)

二段階右折は、3車線以上の交差点で、たしか、標識がでているはずです。

そんなにたくさんは見ませんが、3車線の交差点のあるような道路は、車が50や60km/hで直進してくるので、30km/h制限のバイクでは走行ラインが交差するのが危険でしょう。
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二段階右折をしなければならない交差点て、


片側二車線以上がほとんどだと思います。
右折車線は一番右側(中央線側)になりますよね。
そうすると、
原付は、基本的には一番左車線の左端を走っていますから、
車線変更が一番遠いので、危険だからだと思います。
赤信号で止まっている車の間をすり抜けて車線変更するならできるけど、
青信号の時には、かなり無理があると思います。
片側三車線だと、まん中の直進車線を横切る事になるから、
直進しようと思っている車と接触する可能性大です。
そもそも、30キロ以上出したらスピード違反になるから、
車の方が当然速いから、
相当ガラガラじゃない限り、車線変更は難しいんじゃないかな。
そうしたら、二段階右折しかないでしょ。
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右折原付と対向直進車との事故を防ぐ目的だと思います。


また、二段階右折をしなければならない交差点では
事故が多かったんではないでしょうか。

>スピードだって30Kまで出せるんですから。
右左折時に30K出したら違反で、徐行しなければなりません。
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同じく! 場所によっては、二段階右折の交差点だが、その道路はUターン禁止ではないため、直進後Uターンして左折すればOKって場所も。

。。この方が危険思うけどね。
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Q※原付の二段階右折等のルール理論(有識者大歓迎)

道路・交差点といえど、さまざまな形態があり、原付の運転は非常に難しいです。
二段階右折などの簡単なことは知っておりますが、イレギュラーに出会った時どのように考えておけばいいのかとふと思いましたので、質問します。
私の見解では、
法定速度30kmのため、左側を走行し、自動車は原付を抜いていいが、原付はダメ。ただし渋滞で自動車が止まっており白線を踏まなければ左側から抜いて良い。
要は基本的に原付視点で考えた場合、走行中一車線を独占していると考えることができる。
このため片側2車線(右側は右折レーン)の交差点は、右車線の左側へ安全に変更できるため右折OK。

片側2車線走行中、交差点で三車線の場合(二段階右折禁止標識がある場合を除き)、一番右の車線には変更できない。
これは、一番左の車線の左側を走行する原付の規則に照らし合わせ安全性を考えた場合、二車線目に変更した時点でイエローカードといえるため、三車線目が右折レーンでもレッドカードと解釈できるからである。イエローカード状態では、安全性が極めて高い場合でないと次の動作ができない。

また、交差点にさしかかる分離について、走行車線が直進指示で、分離した左車線(新しく造られた)があっても、一番左の車線の左側を走行する原付の規則は走行車線に当てはめて考える。(安全性高い)
よって、直進可能。

でも私の理論で考えると、(交通規則が正解かわかりません。)
三車線走行中・交差点4車線左寄せの場合(←・←・↑・↑→)=直進できない。(実際直進できるような気がする。以下も逆説な気がする。です)
一車線走行中・交差点3車線中央寄せ(←・↑・→)=右折できる。
二車線走行中・交差点2車線(↑・↑→)=原則右折できない。(安全性が極めて高いとはいえない。)


上記のように私の理論ではダメでした。
原付というのは交通を複雑化しているような気がしますが、存在する以上、安全に配慮する必要があるから、二段階右折等の規則があると考えます。

さて、私の答案は何点でしょうか?
お答えの上、交通規則条文だけ持ってこない独自の理論で正答へ導いてください。

なお、寄せの意味がわからなかった方は、御回答をご遠慮します。

宜しくお願い致します。

道路・交差点といえど、さまざまな形態があり、原付の運転は非常に難しいです。
二段階右折などの簡単なことは知っておりますが、イレギュラーに出会った時どのように考えておけばいいのかとふと思いましたので、質問します。
私の見解では、
法定速度30kmのため、左側を走行し、自動車は原付を抜いていいが、原付はダメ。ただし渋滞で自動車が止まっており白線を踏まなければ左側から抜いて良い。
要は基本的に原付視点で考えた場合、走行中一車線を独占していると考えることができる。
このため片側2車線(右...続きを読む

Aベストアンサー

まず交通ルールを考える場合、大原則になるのは車両運送法と交通法です。
そして車両運送法では徒歩以外のすべての交通主体(ただしベビーカーなど人が押したりするモノを除く)は車道を走ることとされています。

この「車両はすべて車道を走る」という原則を維持しながら交通規制を行うため交通法は原則的に
・車道には異なった種類の車両が異なった速度で走る
・異なった速度だから異なった車線が存在する(車道上は1車線しかなくても、そこには複数の異なった車線が存在する)
・車線が複数存在する、または1車線でも複数の走行車線を許容できるほど幅がある場合は、原則すべての車両が左側通行に努めつつ、一番速度の遅い車両(軽車両)から自転車・原付・原付2種・自動2輪・自動車という順番で走行する。
という混合車線と混合交通の考え方が存在します。本来はすべての車両が路肩ギリギリによって走る必要があるのです。
これが大原則です。

そのため、そもそもおなじ1車線しかない車道を走っていても、自転車の車線(最高速度15km/h)、原付の車線(同30km/h)、自動車等(同60km/h)が存在する(実際には路肩に寄って走っている速度の遅い車両を追い抜いたらすぐに左に寄る)という解釈になっています。
そのため、いまでも自動車学校等で教えていると思いますが、自動車等の運転時に車線を越えて(たとえば対向車線にはみ出して)車線変更する際には、
まず同一車線上での車線変更のためのウインカーと確認そして移動
そして現在の走行車線からはみ出すためのウインカーと確認そして移動
という動作が求められているのです。

また地方の広い幹線道路などで、車線が2台分ぐらいあるのに区分けせず、そのまま右左折できるような道路も存在しますが、これは1車線しか無くても、走行車線は複数存在するという原則があるからです。
さらに言えば「はみ出し追い越し禁止」の標識やオレンジ線も「はみ出さなければ追い越してよい」という意味ですから、ひとつの車線上に、追い越される車の車線、と、追い越す側の車線、が存在することになるわけです。

この原則をもって質問者さまの内容を検討してみると、
>要は基本的に原付視点で考えた場合、走行中一車線を独占していると考えることができる。
このため片側2車線(右側は右折レーン)の交差点は、右車線の左側へ安全に変更できるため右折OK。

というのは正しくなく、原付が走行している路肩寄りの車線と自動車が追い抜いていく中央寄りの車線の二つが存在し、右折時は道路交通法に「右折する30m手前から中央車線に寄り、右折する」とありますから原付といえども一番右によって右折することになります。
この一番右(センターライン寄り)が右折専用車線であれば、原付であっても利用することになるのです。

ただし「走行車線が道路上に3車線以上ある場合」については、このような道路は基本的に制限速度が法定速度(60km/h)であることが多く、なおかつ大型トラックなどをなるべく中央寄りに走らせたり、交差点は4車線化して円滑に交通できるようにしたりしているため、原付の速度では「右折時に30m手前で一番右側に寄る」という法規を守ろうとすると、速度差がありすぎてかえって危険なため、「3車線以上ある道路では原則2段階右折」という法令になっているのです。
ちなみに2段階右折禁止の標識がある交差点では、交差点の30m手前に禁止標識が設置されていますので確認してください(これじゃあ危なくてかえって危険ですが、法規は30m手前なので、その場所に標識が設置されるのです)

ですから3車線以上ある道路であろうが、本来自動車であっても一番左車線を通行するべきで、原付が規制されているのはそのまま右折してはいけない、ということだけなのです。

ですので
三車線走行中・交差点4車線左寄せの場合(←・←・↑・↑→)
右折は出来ませんが、直進と左折はできますし、それぞれの車線(←・←・↑・↑)まで利用できます。原付は、各規制(左折と直進)の一番左を通るのが好ましいわけです。

一車線走行中・交差点3車線中央寄せ(←・↑・→)
交差点の30m以上手前から3車線になっている場合は「3車線以上、原付2段階右折」ですので、そのまま右折は出来ません。つまり交差点の手前30mまでに右に寄るとそこが3車線以上に該当してしまうからです。ちなみに交差点の規制(オレンジ色の車線変更規制)も原則30mになっており、切れ目のない白癬も停止線から30mが原則です。

二車線走行中・交差点2車線(↑・↑→)これも右折は出来ないのが普通ですが、T字路の場合、二段階右折禁止のことが多いですね。非常に危険だと思います。

ですので質問者さまは根本が間違っているので残念ながら0点です。

まず交通ルールを考える場合、大原則になるのは車両運送法と交通法です。
そして車両運送法では徒歩以外のすべての交通主体(ただしベビーカーなど人が押したりするモノを除く)は車道を走ることとされています。

この「車両はすべて車道を走る」という原則を維持しながら交通規制を行うため交通法は原則的に
・車道には異なった種類の車両が異なった速度で走る
・異なった速度だから異なった車線が存在する(車道上は1車線しかなくても、そこには複数の異なった車線が存在する)
・車線が複数存在する、または1...続きを読む

Q体温だってプライバシーでないですか

2ヶ月ほど前の新型インフルエンザ流行時に、私の勤める職場で行われたことなのですが、出社前に検温(体温を測り)をして、その時の体温を社内にある記録表に書くというものでした。その記録表は、部署ごとで何人かまとまった帳票で自分の名前の欄に体温を記入するというものでした。
そこで、思うのですが体温は体調の一部であり、日ごろから低体温である方や、反対に疲れ気味のときなど微熱気味になる方など個人差があり、気にしている方もおられるのではないかと思われるのですが、このようなことを実名でオープンな形にするのは「プライバシーの侵害」になるのではないかと思うのですが、どうでしょう?

検温自体については、感染防止・早期発見に効果のあることだと思います。

Aベストアンサー

確かに個人情報の扱いが必要ですね。しかし、だからどうしたというのでしょう。また、これが直ちにプライバシーの侵害とはされないでしょう。なぜなら、こういうやり方が強制的ではないからです。
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気にしている方は、取扱に注意してもらべく申し入れをすればいいのです。このようなことを実名でオープンされるのがいやな方は、断ればいでしょう。ただし、社員の健康管理は会社の義務ですから、体温を隠す事は許されません。

Qチャリ飲酒運転・・・・・酒の同席者は???

車の飲酒運転の時は酒の場の同席者も罰則があるはずですが、
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皆で飲んだ後にチャリに乗って帰ると、酒の場で一緒だった友人も罪になりますか?

そもそも、チャリ飲酒運転で罰則を与えられた人はいるのでしょうか?
警察は「危ないよ」って注意はするかもしれませんが・・・・・それだけのような気がします。

いかがですか?

Aベストアンサー

>チャリの場合はどうなのでしょうか?

チャリンコでも、軽車両に分類されますから「飲酒運転・酒気帯び運転」で処罰を受けます。

>皆で飲んだ後にチャリに乗って帰ると、酒の場で一緒だった友人も罪になりますか?

原則「自転車に乗っている事を知った上で、酒を進めれば処罰対象」です。

>そもそも、チャリ飲酒運転で罰則を与えられた人はいるのでしょうか?

案外あるのです。例えば・・・。
2006年9月。千葉県警が、自転車飲酒・酒気帯び運転で14件摘発。
2008年3月。警視庁が、自転車飲酒運転で1名逮捕。
1010年9月。香川県警が、飲酒運転で1名逮捕。(彼は、対物事故を起こし現行犯逮捕)
全国ニュースにはなりませんが、多いのです。

>警察は「危ないよ」って注意はするかもしれませんが・・・・・それだけのような気がします。

先に書いたように、自転車の酔っ払い検挙・逮捕は多いのです。

道交法の罰は、罰金・禁固刑で済みます、
信号無視の自転車が横断歩道に進入。歩行者に衝突。死傷させて禁固2年執行猶予3年。

が、民法上は色々と問題発生です。
不幸な事に、多くの加害者自転車は「無保険自転車」なんですね。
交通事故証明書、診断書、診療報酬明細書、休業損害証明書などを根拠に、被害者側から損害賠償請求があります。
有名な事件では、横浜の女子高生が被害者になった自転車事故事件。
自転車にぶつけられた(当時)女子高生が半身不随になり、2000万円の損害賠償請求が裁判で確定しました。
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通学途中に自転車で歩行者に衝突。脊髄損傷による身体麻痺(腰から下が動かなくなった)を負わせて賠償金6000万円。

もう少し、報道機関も「たかが自転車」と思わないで「普通の交通事故」として扱って欲しいものです。
そうすれば、自転車事故の悲惨さが広く知れ渡ります。

>チャリの場合はどうなのでしょうか?

チャリンコでも、軽車両に分類されますから「飲酒運転・酒気帯び運転」で処罰を受けます。

>皆で飲んだ後にチャリに乗って帰ると、酒の場で一緒だった友人も罪になりますか?

原則「自転車に乗っている事を知った上で、酒を進めれば処罰対象」です。

>そもそも、チャリ飲酒運転で罰則を与えられた人はいるのでしょうか?

案外あるのです。例えば・・・。
2006年9月。千葉県警が、自転車飲酒・酒気帯び運転で14件摘発。
2008年3月。警視庁が、自転車飲酒...続きを読む

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Aベストアンサー

「医療事故」訴訟や「医療過誤」訴訟の裁判で、いつも患者が敗訴するとは限らない。学閥はありますが、勝訴するか、敗訴するかは、ひとえに、過誤の立証技術によります。医師側は過失がなかったとして、斯界の証人を大勢立ててきます。此処で先輩や権威者後輩たちが閥によって有利な証言をすることは当然でありますし、告発者側は過誤過失ありという立場に立った証人を立てて、何処まで挙証できるかが勝訴敗訴の分かれ道です。

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