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”左うま”という料亭があり、名前の由来を調べていたら、webで次のような説明がありました。

<古来より馬は縁起がよい動物といわれており、中でも馬の字を反転させた「左馬(ひだりうま)」は招福のシンボルとされている。 その由来は、馬には右から乗ると転ぶという習性があるため、必ず左側から乗ることからきている。 つまり「左馬は倒れない」として、人生を大過なく過ごせるという意味が込められている。>

質問は、<馬には右から乗ると転ぶという習性がある>のでしょうか?

A 回答 (4件)

お馬さんに実際の乗ってみれば分かりますが、左側から乗ろうが、右側から乗ろうが、馬は、左側に回転しようとします。

足をのせて、さあ、乗るぞーと体重をかけた瞬間です。左からだと足も左を使うの、この馬の左に少し動いてくれるのがスムーズに乗れます。右側だと、右足、手も右手なの馬は左に体をひねるので、右手のつかむところが急に遠くなり、馬に跨げなくなり、落ちることもあります。

馬だけでなく、すべての動物、人間様も、左に動くのが自然な動きです。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
<左側から乗ろうが、右側から乗ろうが、馬は、左側に回転しようとします。><左からだと足も左を使うの、この馬の左に少し動いてくれるのがスムーズに乗れます。>なのですね。
<すべての動物、人間様も、左に動くのが自然な動きです。>不思議な動きですね。(左にある心臓を守ろうとしているのでしょうか)

お礼日時:2019/11/30 14:33

馬 の体重は500㌔㌘程です。

100㌔㌘の人間が横から乗ろうともびくともしません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
矮小な人様がどこから乗ろうが、巨体の馬には響かないのですね。

お礼日時:2019/12/07 08:49

ブログからの転載になります。

真偽のほどは?なのですけど。
http://www.minnano-jouba.com/blog/jouba/%E9%A6%A …
これが本当だとすると、左馬の由来はどこから?という疑問が出ます。
また、馬は調教すれば馬自体は転ばないと思いますが、自転車に乗る時も左から、車も外国車は左ハンドル、
トラック競技は左回り、船や飛行機の乗車口は左側、と左が基本なのかもしれませんね。
興味深いテーマではありますが、私が分かる範囲はこの程度で。ご容赦を。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。
教えて頂いた資料に次のような記述がありました。
<昔は左手は弓手(ゆんで)、右手は馬手(めて)と呼ばれていました。>
<1860年プロシアのオレインブルク伯は江戸で馬に乗った時に「左側から馬に乗ると大いに哄笑を呼んだ」という記述が残っています。>
江戸時代までは、右から乗馬していたようですね。
今?は左?とか、<興味深いテーマ>ですね。

お礼日時:2019/12/01 18:54

そういう習性はありません。

日本でも、明治より前は右から乗っていたようです。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます
<明治より前は右から乗っていた>のですね。

お礼日時:2019/11/30 14:26

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