HPで社団法人日本吹奏楽指導者協会(JBA)東京都部会、神奈川県部会主催の
『JBAとうきょうかながわ第3回中学生高校生管打楽器ソロコンテスト』
というものがあることを知ったのですが、その参加要綱に
「社団法人吹奏楽指導者協会会員の推薦が必要」と書かれてあったのです.
たぶん、この協会に入会して推薦をもらうということだと思っているのですが
入会の仕方がわからないし、また、どうすれば推薦がもらえるのかもわかりません。

誰か、このことについて少しでも知っている人がいましたら,回答、よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

自分の地区にはないので、このようなコンテストがあるのは初めて知りました。


文章から判断するに、「社団法人吹奏楽指導者協会会員の推薦」ですから、管楽器や吹奏楽の指導者で、この協会に入会している人の方の指導を受けたうえで、その方から推薦してもらう、ということではないでしょうか。
入会の必要はないと思います。(指導者の方であれば別ですが)
コンテストのレベルをある程度維持するために「だれでも参加」ではなく、「推薦」式にしたのだと思われます。

想像の話では、解決しませんので、直接主催者に問合せてみた方がよいと思います。下記URLに事務局のアドレスがありましたので、ご参考まで。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/namemushi/yakuin.htm
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Q全日本吹奏楽連盟主催の吹奏楽コンクールの趣旨

全日本吹奏楽連盟主催の吹奏楽コンクールの趣旨ってなんですか?

Aベストアンサー

吹奏楽連盟の定款

第4条(目的)

吹奏楽および管・打楽器による音楽の普及・向上を図り、もってわが国の芸術文化に寄与することを目的とする。

とあります。

この言葉通りでしょうね。

今年のテーマは 復興のハーモニー でしたか・・・。


日本の吹奏楽界自体が、学校では盛んであっても、国際的に地位が低い。

・もう少し世界を向いて欲しいと感じます。

隣国台湾の吹奏楽 中国語で 管樂 と書きます。

世界を向いている感じがします。

Q吹奏楽の打楽器について

高校三年で吹奏楽でパーカッションをしています。

先日OBの先輩がこられてサスペンドシンバルは傾けたほうが良いといわれました。
しかしいままで演奏会を見てきた中で傾けてるのを見たことがありません。
それに吊り下げるタイプのサスペンドシンバルがあるということはやはり水平のほうが良いような気がします。
傾けることは実際のところどうなのでしょうか?
それとクレッシェンドするときは手前から叩き始めて180度に開くように叩けといわれました。それに関してもどうなのか知りたいです。

もうひとつ質問です。
今回オペラ座の怪人をすることになり、ドラを担当することになりました。
ですがドラをいままで使ったことがないので扱い方が良く分かりません。
色々と音を研究したところ、少しやわらかめのバチを使って中心と端の間あたりを叩くとドゥワ~ンと広がりあるドラらしい音がする気がします。
またミュート(音を鳴らしたあとの処理)はどのようにすればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

サスペンドシンバルを傾けるべきか否かは、演奏するホールや、演奏者の立つ場所にもよります。一概に言えませんね。
ただ一般的には最後段の真ん中あたりで演奏するなら水平で問題ないかと思われます。あと傾けることに関しては、響きよりは、見栄えとか、演奏のしやすさ(手前に傾けた方がロールのコントロールがしやすい)などもあるかと思いますので必要に応じて少しくらい傾けても問題ありません。

次に<の時の叩き方ですが、サスペンドシンバルはシンバル自体が振動して音が鳴るわけですから、手前の一点を叩くのと両側を離して叩くのでは音の出方や響き方がかなり変わります。
一般的にはppの時は手前のフリンジから少し内側を叩くと柔らかい小さな音が出ます。f<ffとなると従いフリンジを叩くとシンバルの振動もより大きくなりますから大きな音になります。
このとき、両手のマレットが同じ部分を叩くより、シンバル両端を叩いた方がよりシンバル全体の振動を促すことが期待され、よりクレッシェンドした感じが伝わります。
ですのでこの点での先輩のご指導は理に適っていると思います。
実際にいろんな場所をロールしてみて、響きの違いや音量の違いを調べてみることも大切です。

ドラのマレットに関しては、流派によって、演奏目的によって様々です。一般的にはバスドラムのマレットで中央付近を叩くとドラらしい勇壮な響きが得られますが、固いマレットやグロッケンの金属マレットを使って効果音的に用いるケースもよくあるので、原曲を聴いてみて、また楽譜の指示に合わせて試してみると良いと思います。

ミュートは全身を使って両側から押さえつける方法もありますが、マレットを持たない方の手に座布団のようなミュートを持っておいてそれを押しつけるのもひとつの方法です(ティンパニのヘッドに円盤状の紐付きミュートを乗せていますよね、あれの大きい物と考えればいいです)

以上ご参考まで

サスペンドシンバルを傾けるべきか否かは、演奏するホールや、演奏者の立つ場所にもよります。一概に言えませんね。
ただ一般的には最後段の真ん中あたりで演奏するなら水平で問題ないかと思われます。あと傾けることに関しては、響きよりは、見栄えとか、演奏のしやすさ(手前に傾けた方がロールのコントロールがしやすい)などもあるかと思いますので必要に応じて少しくらい傾けても問題ありません。

次に<の時の叩き方ですが、サスペンドシンバルはシンバル自体が振動して音が鳴るわけですから、手前の一...続きを読む

Q歌がある吹奏楽曲の打楽器奏者

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今度、私は「木陰の散歩道」でスネアをやるのですが、歌の場面で、スネアを叩きながら歌った方がいいでしょうか?

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「楽譜」フォーラムから、いくつかたどれそうでしたよ。

参考URL:http://www.windband.net/

Q吹奏楽の指導

縁あって中学校で吹奏楽を指導しています。
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生徒が演奏しているのを聞いても、ズレているのはわかりますが、
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このままではいけないと思い、まずは私自身の演奏技能や耳を鍛え、
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1.市民楽団に入る
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コンクールで惨敗続きの指導者から脱皮するために、どちらの方法が適しているでしょうか??
(もちろん自分で個人練習をしたり、音源を聞き込んだりもします)

Aベストアンサー

すみません、遅くなりました。

母校がやっていた訓練に近い記述がないか検索してみたのですが、どうも見あたりませんで。

以下、完璧な私見ですが、参考になりましたら。

-----

1.「いい音」を出せるようにする

音程云々の前に、こちらが基本です。
まずはいい音色で鳴らせるようにする方が先だと思います。
「自分の一番大きく出せる、一番綺麗な音で!」
「自分が一番好きな人に聞かせたいと思う、一番大きな音で!」(笑)
等、指導する際は表現していました。


2.楽器の癖を知る

楽器が違えば勿論、全く同じ、同じメーカー、同じ品番の楽器でもそれぞれの音程に癖があります。
各自がチューナーを使って、自分の高めに鳴ってしまう音、低めに鳴ってしまう音を把握します。
ある程度癖が掴めてきたら、チューナーを友達に見てもらってもいいかもしれません。
そして合奏の際、該当の音が出てきたら正しい音程に近づけるように吹きます。
曲にもよりますが、白い玉の音符が出てきた時くらいは気をつけられるようにしたいものです。
以上のことができるようになった頃には、ハーモニーはそれなりに改善できてきていると思います。


3.音程を合わせる

色々方策はあると思いますが、今回はチューナーを使った方法を。
二人で吹いて音程がずれていると、必ず「うなり」が発生します。
ものすごくざっくりと申し上げますと、
・自分の音程が低くてうなっている状態
・自分の音程が高くてうなっている状態
・ぴったり合っていてうなりが生じていない状態
この3パターンの状態を身体で認識できるようになれば、周囲と音程を合わせることが可能です。

ハーモニーディレクター、もしなければハーモニーディレクター役の部員を準備して下さい。
ハモデで音を出し、訓練する生徒が同じ音を出します。
(ハモデ役の生徒の場合は、チューナーを見ながら常に正しい音程を出してもらいます)
もしずれていればうなりが生じるでしょうから、手元のチューナーを見てもらい、自分が高くてずれているのか、低くてずれているのかを認識してもらい、その後正しい音程にして、うなりがない状態にします。
(自分がチューニングの基準となる場合は別として、そうでない場合はチューナーは見るものではなく、正しい音程を耳で聞き分けるようになるため、それを身体に叩き込むための器具と認識した方がいいと思います)
これをよく使う音域全てで繰り返せば、音程がわかるようになると思います。
(時間的には一回10分程度でいいと思いますが、なるべく頻繁に行うことをお勧めします)

なお、音程に関してはよく「隣の人の音を聞いて!」と言いますが、私はそれはあまり現実的ではないと思います。
理由は隣の音よりもよく聞こえる音がしばしばあるからです。
大きな音を無視して、小さい音の音程を確認するのは現実的ではありません。
ですので、「一番聞こえる楽器の音程を聞いて!」の方が正しいと思います。

※最終目的はハーモニーを純正律で合わせられることだと思いますが、とりあえず単音を合わせる方法を提案させていただきました。

すみません、遅くなりました。

母校がやっていた訓練に近い記述がないか検索してみたのですが、どうも見あたりませんで。

以下、完璧な私見ですが、参考になりましたら。

-----

1.「いい音」を出せるようにする

音程云々の前に、こちらが基本です。
まずはいい音色で鳴らせるようにする方が先だと思います。
「自分の一番大きく出せる、一番綺麗な音で!」
「自分が一番好きな人に聞かせたいと思う、一番大きな音で!」(笑)
等、指導する際は表現していました。


2.楽器の癖を知る

楽器が違えば勿論...続きを読む


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