痔になりやすい生活習慣とは?

昨年まで都内で働いていて給料は都市銀行に振り込まれ、お金をおろすときは都内の支店を利用していました。
しかしまだ1回だけですが、地元には都市銀行の支店がなく、コンビニで手数料を払っておろしました。
そんな矢先に新しい職場の給料は、職場で振り込み手数料を安くするためか信用金庫を作るように言われ、その信用金庫は地元と職場の両方に支店があり、手数料無料でおろすことが出来そうでメインバンクへと考えています。
ただ、大手の都市銀行から地方の信用金庫に変更をするのに抵抗があるのですが、特にほかのサービスなどを利用しておらず、給料の振り込みとおろすことだけで考えれば大きなデメリットはないものでしょうか?
地元でしかおろせない信用金庫だと逆に東京や旅行などの出先でおろすときに手数料はかかりますが、数ヵ月に1回あるかないかのとことなのでそこはデメリットとしては考えていません。

A 回答 (6件)

信用金庫なら、ネットバンキングって50万円程度の1日の限度額があったりしますので・・・


都市銀行によっては、設定金額によっては、1日に数百万円なり数千万円も可能だったりしますが・・・
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信用金庫なら、全国の信用金庫のATM(一部信用金庫を除く)で、手数料無料で引き下ろしが出来ます。

(時間外手数料を除く)

デメリット
クレジットカードとか毎月の引落なりがある口座が別ですと、口座変更をしなければいけないって面倒な作業
都市銀行なら、所定の条件を満たせばコンビニでの手数料を無料で引き下ろせるが、信用金庫は、それがない場合もありますので。ある信用金庫もあるかもしれない。
都市銀行なら、24時間振込が出来るが、24時間ATMが使えなかったり、振込が出来ません。
また、都市銀行なら、ネットバンキングもATMからなら、同じ手数料で振込が出来たりしますが、信用金庫によっては、ネットバンキングの方がATMよりも振込手数料が高い場合があります。

都市銀行と同じで、同じ信用金庫でのATMなら、時間外も手数料無料で引き下ろせたりしますので・・・

振込とか、コンビニとかで利用するなら、注意が必要だが、それ以外なら、特に問題はなかったりしますね。
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確かに、都市銀行と地方信金では手数料体系において差があります。


私も都市銀、地銀、地信金、郵便局、ネットなど多数取引があり、大手とネットは手数料が低く同行同志なら手数料無料となることが多いです。
マイナス金利政策で今後手数料は出来るだけ回収するようになり、大手行でもATMや支店統廃合を進めてゆき、10年以内に大型人員削減を考えています。
通常、銀行は資金を日銀に預けますが、預けた資金の金利が取られており、信用金庫は日銀ではなく中央信金に集まるため、営業規模は大手行が大きくても利益水準に関しては信金の方が良いと言われています。
金利面でも若干良いという信金もあり、大手に比べて地域密着でサービスが丁寧という点もあります。
確かに、地元以外での引き出しがデメリットでもありますが、ネット送金や振込等で手数料を低くしたり、無料化することも出来るのでは・・・・。
手数料は大きいですから、わかるわかる!
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信用金庫のするデメリットは特にありません。


私は過去に仕事の関係で信用組合に口座開設し今はこれをメインバンクとしていますが、全くデメリットはありません。
但し各種の料金振込等の必要が時々あるので、みずほ銀行とゆうちょ銀行にも口座を持っています。なお、ネットショッピングやオークションはほとんどクレジット決済なので銀行口座を直接使うことはありません。
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信用金庫メインで大丈夫です。



 日本国中の信用金庫のATMで利用可能な「しんきんゼロネットサービス」ってのがあります。
 北海道から沖縄までの47都道府県に設置されている全国の信用金庫ATMを手数料無料で利用できるサービスです。信用金庫のキャッシュカードがあれば、全国約2万台のしんきんATMで利用手数料を支払うことなく、現金の引出し・預入れができます。

 これ、ゆうちょ銀行並みに便利です。
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特にデメリットはありません。


ただ、大手のほうが「振込手数料無料」とかの特典が多いような気がします。
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