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私は学生時代、国語は苦手で、数学が得意でした。

今でも数学の問題を見ればある程度はわかりますが、忘れていることや頭が回らないところもあって、とても現役時代に比べると学力は落ちたと思っています。

しかし国語の場合、基本は読解力が中心でしょうから、普段日本語で読み書きしている以上は、いま国語の問題を出されても能力はそれほど変わらないのではないか?とも思っています。

もちろん国語にも暗記の要素はあるでしょうが、数学のようにある程度は積み重ねの教科ですし、数学とは違って日常生活で読み書きをしている教科でもありますから、数学よりは『昔取った杵柄』でどうにかなるのではないかと思っています。

実際のところはどうなのか、皆さんのご意見をお聞かせください。

A 回答 (2件)

国語の問題が独特だと思い当たったのは、かなり大人になってからでした。

何に思い当たったかというと、「読解力のベクトル」です。

子供の頃は、読解力は本文に発揮するものだと思ってました。入試問題等の難しさって、本文の難しさだけではないですよね。問題作成者の意図を読み解くことが肝要です。つまり読解力は本文そのものだけに発揮するのではなく、問題作成者の意図を含めた問題全体に発揮するべきですね。

この理解に至るまでにかなりの時間を要しました。昔は適切なアドバイス書籍もネットも無かったからでして。いや、それは言い訳ですね。
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私は国語や古典が得意で数学は苦手でした。


勉強をしなくなると数学は落ちていきますが、国語は新聞投稿、レビュー、ブログ、SNS、仕事でも、色々な所で使う機会がある事から、"昔取った〜"ではなく、学生時代より明らかに成熟したなと感じます。
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