こんにちわ。RedHat7.0なのですが、昨日まで快適に動いていた
cronが突然動かなくなりました。
というのは、var/log/cronに何も吐かれなくなりました。
実際にcrontabに何か設定しても実行されません。
crondは起動していることを確認しました。
考えられる原因としては昨日システム日付を何度も変えた
事くらいでしょうか・・・。
今は正しい日付に戻してあるのですが、その作業をした
昨日の夕方からlogには何も吐かれなくなったので怪しいですよね。
解決策などアドバイスをいただけると嬉しいです。
宜しくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

crondをHUPでkillするか(もしくはkill後手動起動)、OSを再起動してください。



システム時刻を変更すると、正しく動かなくなります。
時刻を未来に進めた場合と、過去にした場合で動作が異なったと思いますが、細かいところまでは覚えていません。
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この回答へのお礼

madmanさん、回答ありがとうございます。
再起動したら直りました。
そういった現象がある事が解って良かったです。
助かりました。また何かありましたら宜しくお願いいたします。

お礼日時:2001/08/10 14:01

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Q3相モーター始動時のみコンデンサーを並列接続する理由

3相200V5.5KWモーター制御盤に始動時のみ
(約5秒)進相コンデンサーが並列に接続されるシーケンスになっています。コンデンサー回路がOFFの場合
始動出来ません。コンデンサーを並列接続すると初期
トルクは大きくなるのでしょうか。力率とトルクの関係
もわかりません。参考資料でもかまわないので、教えて
下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

インダクタンス負荷は起動時大きな電流が流れます(規格回転数に達して定格電流が流れます)
為に起動時は電圧が下がります 起動の度に変動するのです 又回転しているモーターを物理的ブレーキ等で無理に回転を押さえると同じ事が起こります

モーターはそれを押さえる為にコンデンサー並列にして無誘導負荷に近づけるのです 小電力モーターでしたら大した事はありません

インダクタンス負荷全てに言える事ですが供給側の能力に余裕があればしなくとも良いのですが 大電力モーターを置く所では他にも沢山あるでしょうから これらが同時起動したらどうなるでしょうね?

Q" /var/log/messages "の中は何を拾って来てるのですか?

初心者Addministratorです。
教えてください。お願いします。

○Domain nameまたは、WWWを付けるとURLになる、この大量の文字列はなんでPicupといいますか、logとして残されるのでしょうか?基準はなんですか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「この大量の文字列」と言われても、見えないものを教えるのは無
理です。wwwをつけるとURLになるというのも、wwwがないとURLじゃ
ないというわけでもないですし。

/var/log/messages には、そのファイル名のとおり、メッセージが
記録されているわけですから、単にドメイン名があってこりゃ何で
すかというんじゃなくて、そのメッセージに何と書いてあるかが重
要です。それを掲載してください。

で、一般論として、messages には syslogd が書き込みます。
syslogd は各種のデーモンプロセスからの syslog 要求を受けとっ
て、それを記録していきます。だから、何が記録されるかは、どん
なデーモンが動いているか、またそのデーモンがどんな基準で
syslog 要求しているかしだいです。

だから、メッセージ全体を読まないと、無意味なんです。

ところで、過去の解決した質問をちゃんとしめきっていますか?

Qモーター起動コンデンサー

衣類乾燥機が故障しました。 中をあけて見てみるとモーターが重たいのでミシンオイルを注油して軽く手で回るのですがウーとうなって起動しません。どうも起動コンデンサーがだめなようです。
起動コンデンサーは250V17μFです。ネットで調べてみると250V115μFと250V20μFが見つかりました。それで250V20μFを購入したいと思いますが容量が少しおおきですが問題ないものでしょうか。

Aベストアンサー

『起動コンデンサーは250V17μF』に対して、+18%の250V20μFですが使用可能と判断されます。
部品自身にも±10%程度の容量誤差があり、±20%程度の許容量と計時変化分は考慮されています。
ただ、『モーターが重たいのでミシンオイルを注油して・・・』で巻き線が過熱で他が劣化していなければよいのですが・・・・・
 

Q動いていたcronが止まってしまう

レンタルサーバーで.crontabを使っています、
昨日まで動いていたのに、ある日突然動かなくなったのかlogにも残らなくなったので、telnetで入ってcrontab -l としましたら、no crontab for myid になっていました、
その後、何度もアップして実行しているのですが、
1,2時間は動いているものの、、いつの間にか
no crontab for myidになってしまうのです、
何がいけないのでしょう?

Aベストアンサー

>crontab -eとすると、~~~~~が沢山出てきて変な画面になってしまいます、

変ではありません。これで正常です。viエディタが空のcrontabファイルを開いているのです。
この状態でiのキーを押すと入力モードになるので、
0 4 * * * /usr/sbin/logrotate.sh
こんな感じで入力した後、ESCキーで入力モードを抜けて、ZZ(Zキーを2回)で
viエディタを保存終了します。
確認はcrontab -lです。

>crontab とすると
>...
>...
>こんな物が出てきましたので

これも正常です。crontabの使い方が表示されているだけです。


>crontab -eの後にIDを入れてやってみましたが、only the superuser may specify a userでした、

これまた正常です。
IDを指定してcrontabファイルを開けるのはroot管理者(superuser)だけです。
一般ユーザ(あなた)はIDを指定できません。

なんか基本が全然わかっていない様ですが、今までどうされていたんでしょう^^;
せめてviエディタの使い方位は習得しましょう。

>crontab -eとすると、~~~~~が沢山出てきて変な画面になってしまいます、

変ではありません。これで正常です。viエディタが空のcrontabファイルを開いているのです。
この状態でiのキーを押すと入力モードになるので、
0 4 * * * /usr/sbin/logrotate.sh
こんな感じで入力した後、ESCキーで入力モードを抜けて、ZZ(Zキーを2回)で
viエディタを保存終了します。
確認はcrontab -lです。

>crontab とすると
>...
>...
>こんな物が出てきましたので

これも正常です。crontabの使...続きを読む

Q電気二重層コンデンサーの直列接続について

耐圧を上げるために6個(同容量)の電気二重層コンデンサーを直列接続して、使用したいと考えております。

メーカーの仕様書を見ると、「コンデンサーを直列に接続するときは電圧バランスが崩れないように、漏れ電流を考慮した分圧抵抗器を各コンデンサーに並列に入れて下さい。」とありました。

説明書きを読むと、各コンデンサーの個々の誤差から一番小さい容量のモノに電圧が集中し、耐圧をオーバーしてパンクすることがあるとのこと。

使用するコンデンサーは下記の製品です。
http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-05326/

使用の目的は、車載オーディオ(ヘッドユニット、アンプ類)の電源の安定化です。車両側の最大電圧は14.4V(オルタネーター発電時)です。耐圧3Vのコンデンサー6個を直列接続し、耐圧を18Vにあげてカーバッテリー(鉛蓄電池)に並列接続しようと考えております。

この様な使用方法でも、バランス抵抗は必要でしょうか?(特に問題がなければ、手間やコストを考えると入れたくないのが本音です・・・。)

やはり入れなくてはマズイとのことであれば、コンデンサーに並列する抵抗値はどのように決めたらよいのでしょうか?メーカーが公表する計算式を見たのですが、ムズカシクてさっぱり判りません・・・。

ニチコン株式会社 アルミニウム電解コンデンサーの概要
2-5 シリーズ結線におけるバランス抵抗の選定方法
http://www.nichicon.co.jp/lib/aluminum.pdf


使用状況やコンデンサーの漏れ電流で抵抗値は変わるかと思いますが、上記使用を目的とした際のおよその概算値で構いませんので、わかる方がいらっしゃいましたらご教授頂けないでしょうか?

なにぶん知識に乏しく、ご迷惑をお掛けしますが、何卒宜しくお願いいたします。

耐圧を上げるために6個(同容量)の電気二重層コンデンサーを直列接続して、使用したいと考えております。

メーカーの仕様書を見ると、「コンデンサーを直列に接続するときは電圧バランスが崩れないように、漏れ電流を考慮した分圧抵抗器を各コンデンサーに並列に入れて下さい。」とありました。

説明書きを読むと、各コンデンサーの個々の誤差から一番小さい容量のモノに電圧が集中し、耐圧をオーバーしてパンクすることがあるとのこと。

使用するコンデンサーは下記の製品です。
http://akizukidenshi.c...続きを読む

Aベストアンサー

 早速ですが、電気二重層コンデンサーをカーバッテリーに並列に接続するのは
非常に危険です。
 エンジンのクランキング時にはセルモータの負荷でバッテリー電圧が急激に
低下します。そのようなバッテリー電圧の急激な低下が起きる時には並列に接続された
電気二重層コンデンサーの電荷がセルモータへ放電されます。セルモータの消費電流は
数十Aから100Aにも達する大電流ですがその電流を電気二重層コンデンサーから引き出して
しまいます。
 一方、電気二重層コンデンサーは6Aから45Aの範囲(コンデンサの型番によりこの
範囲になります。)に最大電流の規格が定められています。この電流を超える危険性が
あります。VEC3R0 506 QG で45A です。セルモータの電流がこの電流を超える場合は
コンデンサの最大保証電流を超えてしまうのでコンデンサが破壊してしまう可能性が
出てきます。
 これを防ぐには大容量のショットキーダイオードをバッテリーと電気二重層コンデンサー
間に挿入してコンデンサからバッテリーへ電流が逆流しないようにする必要があります。
この場合、車載オーディオの電源は電気二重層コンデンサーから取ります。

 次に、ご質問のリーク電流対策ですが、これはやらないと拙いです。やり方はNO.1の
方の提案されているツェナーダイオードを使う方法はリーク電流のばらつきを考えると
素晴らしい方法なんですが、車両側のオルタネータの電圧は必ずしも14.4Vではないの
が問題です。実際走行時には電装品から出るノイズがバッテリーに乗ってきますので
ツェナー電圧6本分の電圧、たとえば2.5V×6本=15Vを超えるようなノイズが発生する
とツェナーダイオードが破壊してしまいます。ツエナー電圧を3V以下で極力大きな値
の、たとえば 2.8V(この場合は2.8V×6=16.8V)のツェナーを選んでも16.8Vにしかなり
ません。この場合にはツェナーダイオードを選別して2.8Vのものを選び出す必要が
あります。
 このような電圧の問題を考えると、抵抗を並列につないでリーク電流を対策したほうが
良さそうです。リーク電流をIleakとした場合、並列に接続する抵抗Rpに流れる電流を
10倍程度にとればIleakが大きくばらついても最悪10%の電圧誤差(3Vに対して0.3V)
で収まります。mactec8587さんはどの型番のコンデンサを使われるのか書いて
ありませんのが、御使用の車載オーディオ装置の最大電流Ixより大きなMaxCurrentの
コンデンサを選ぶでしょう。たとえば、Ixが 26A ならば、その値より大きなMaxCurrentの
コンデンサとしてVEC3R0 506 QG(MaxCurrent=45A)を選びます。この型番のコンデンサ
のリーク電流Ileakは0.126mAですので並列抵抗に流す電流Ixはこの10倍の1.26mAにします。
通常の車の走行状態でのバッテリー電圧は約13.8Vですので、並列抵抗Rpに加わる電圧
Vrpは  Vrp = 13.8V/6 = 2.3V になります。これから並列抵抗Rpは、

  Rp = Vrp/Ix = 2.3V/1.26mA = 1.825kΩ 

と計算されます。入手可能なこの値に近い抵抗として 1.8kΩ を使用します。

 早速ですが、電気二重層コンデンサーをカーバッテリーに並列に接続するのは
非常に危険です。
 エンジンのクランキング時にはセルモータの負荷でバッテリー電圧が急激に
低下します。そのようなバッテリー電圧の急激な低下が起きる時には並列に接続された
電気二重層コンデンサーの電荷がセルモータへ放電されます。セルモータの消費電流は
数十Aから100Aにも達する大電流ですがその電流を電気二重層コンデンサーから引き出して
しまいます。
 一方、電気二重層コンデンサーは6Aから45Aの範囲(コンデンサの...続きを読む

QHP-UX11.11のcrontabについて

crontab -eで編集しようと思うのですが、
下記のようなエラーが出て編集できません。
対処方法をお願いいたします。

"Could not connect to ToolTalk service: TT_ERR_PROCID 渡されたプロセス ID は有効ではありません。"

Aベストアンサー

ToolTalk って,GUIツール集かなんかでしょうか?
環境変数 EDITOR がToolTalk のコマンドに設定されてませんか?

環境変数 EDITOR を vi に設定してみてください.

QLED,CRD,コンデンサー、電池の接続

LED,CRD,コンデンサー、電池の接続についての質問です。
20mAのLED
10mAのCRDを2つ、
コンデンサー6.3V、2200μF
を1.5Vのボタン電池3つに接続し、回路を組もうと考えております。

・コンデンサーが6.3Vなのにボタン電池は3つで足りますか?
・30mAのCRDにしても大丈夫ですか?

この回路は成立しますか?
電子回路のことが初心者なのでこの回路が成立するのかどうかわかりません。
詳しい方、間違っているところがございましたらご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず部品の働きが全く理解できていないようですね。20mA定格のLEDに20mA以上の電流を流してはいけません。そのためのCRDです。従って30mAのCRDを使ってしまうと、LEDに定格以上の電流が流れることになりLEDを破損します。また、何のためにコンデンサーを入れるのかが全く不明です、コンデンサーの働きはご存知ですか?ちなみになぜ入れるのかは判りませんが。コンデンサーに表示されている電圧は、耐圧ですので、その電圧までかけなくてはいけないという意味ではありません。その電圧までかけても大丈夫という意味ですので、表記された電圧を超えた電圧をかけることは一瞬でも行ってはいけません。使用する電圧よりも耐圧が高い分には問題ありませんが、同じ容量であれば耐圧の高いものほど大きくなります。

以下に初歩的な工作といっても、それぞれの部品に付いて、その働きの基礎程度は理解する必要があるでしょう。回路が成立するかどうかは回路図が無い状態では全くわかりません。

まずLEDの20mAは20mA以下の電流で使わなければならないという意味です。
CRDの10mAは定電流動作するときの電流で、負荷の変動や電圧の変動があっても10mAの電流を流すという意味です。
コンデンサーの6.3Vは6.3V未満の電圧で使用しなければならないという意味で、2200μFはためておける電気の量をあらわしています。また、このコンデンサーは電解コンデンサーだと思いますが、このコンデンサーには極性があるので逆に電圧をかけてはいけません。

参考になるURLを載せておきますので見てみましょうね。今回の回路程度では間違えた使い方をしてもあまり危険は無いでしょうけれど、回路によっては正しい知識を持たずに組み立てると危険な場合も有りますので、きちんと基礎を勉強しましょう。

http://www.picfun.com/partframe.html

まず部品の働きが全く理解できていないようですね。20mA定格のLEDに20mA以上の電流を流してはいけません。そのためのCRDです。従って30mAのCRDを使ってしまうと、LEDに定格以上の電流が流れることになりLEDを破損します。また、何のためにコンデンサーを入れるのかが全く不明です、コンデンサーの働きはご存知ですか?ちなみになぜ入れるのかは判りませんが。コンデンサーに表示されている電圧は、耐圧ですので、その電圧までかけなくてはいけないという意味ではありません。その電圧までかけても大丈夫...続きを読む

Qcrontabでsql/plusの起動

シェルスクリプトでsql/plusを呼び出し、ストアドプロシジャを
実行しようとしているのですが、crontabを使ったスケジュール起動を
行おうとすると、以下のようなエラーになってしまいます。

Message file sp1<lang>.msb not found
Error 6 initializing SQL*Plus

not foundと言われているファイルに心当たりがありません。
sql/plusがバックグラウンドで使っているファイルなのでしょうか?
ちなみに、crontabを使わずに、コマンドラインから
このシェルスクリプトを実行すると、正常に動作します。

UNIXもシェルスクリプトも超初心者です。
ご存知の方おられましたら、ご教授願います。

OSはRedHat6.2J、Oracle8.1.7です。

Aベストアンサー

白黒ならず、黒白です。
多分ですが、以下のような環境変数を設定することで、
解決できるかと思われます。
(あくまでも参考にして下さい)
miya777さんの言われるように、cronでは環境変数といわれるものが
ひきつぎされないため、シェルの中で再度設定する必要があります。

setenv ORACLE_BASE /xxxx/oracle
setenv ORACLE_HOME $ORACLE_BASE/product/8.1.5
setenv ORACLE_SID xxxxx
setenv NLS_LANG Japanese_Japan.JA16EUC
setenv ORA_NLS33 $ORACLE_HOME/xxxxx/...
setenv LD_LIBRARY_PATH $ORACLE_HOME/lib

set path=( . /usr/bin /sbin /usr/sbin /usr/ccs/bin /opt/bin /opt/local/bin /usr/ucb /xxxx/.../oracle/product/8.1.5/bin $path )

ちなみに、envコマンドにて上記のsetenvコマンドの内容は
参照できるかと思います。

結構、cronで起動する場合は、注意していないと環境変数
については忘れがちになる部分です。

この回答でうまくいけばと思います。

でわ

白黒ならず、黒白です。
多分ですが、以下のような環境変数を設定することで、
解決できるかと思われます。
(あくまでも参考にして下さい)
miya777さんの言われるように、cronでは環境変数といわれるものが
ひきつぎされないため、シェルの中で再度設定する必要があります。

setenv ORACLE_BASE /xxxx/oracle
setenv ORACLE_HOME $ORACLE_BASE/product/8.1.5
setenv ORACLE_SID xxxxx
setenv NLS_LANG Japanese_Japan.JA16EUC
setenv ORA_N...続きを読む

QICの電源部にはコンデンサーが接続されておりますが、セラコンではなく電

ICの電源部にはコンデンサーが接続されておりますが、セラコンではなく電解コンデンサーはどのような
意味で使用されるのでしょうか?またたまに電解コンデンサーではなくタンタルコンデンサーの場合もあるそうですが、違いは何でしょうか?

Aベストアンサー

セラミックコンデンサは高い周波数のノイズには対応しますが、大容量のものは高価になります。低い周波数の変動に対しては、大容量のコンデンサが必要となり、電解コンデンサが低コストにするための回答となります。

タンタルコンデンサは電解コンデンサより高周波特性は良くなります。昔はタンタルコンデンサだけでパスコンを構成するようなこともありました。
最近はタンタル資源の過小からのコストアップ等に対し、逆に積層セラミック等セラミック系が比較的安価に小型大容量化が進んできたため、タンタルコンデンサの使用機会は減ってきています。

最近は、特にロジック系の低電圧では積層セラミックコンデンサは10μF程度まで低価格で得られるようになってきたため、オールセラミックのシステムも増えてきました。

基本的には全てその時点で、コストパーフォマンスの良い構成を取ることになります。

Qfml の crontab の設定でこれはなんでしょう?

FreeBSD で、fml を運用しています。
見てみると crontab に以下のように設定されているの
ですが、

4 * * * * /home/public_html/fml/msend.pl /home/ml/testml -q

この、/msend.pl ~ の後に続くパスの設定はなにを
しているのでしょうか?
単純に、*.pl を定期的に動作させるには、

4 * * * * /home/public_html/fml/msend.pl

で終わっていいような気がするのですが、しかも
-q って何のオプションなのかも謎です。

ご存知の方がいましたら、よろしくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

> この、/msend.pl ~ の後に続くパスの設定はなにをしているのでしょうか?

ふたつとも、msend.pl に与えるパラメータです。

多分、ひとつめの /home/ml/testml は、(送るはずの)メールをためてある
ディレクトリ。

ふたつめの -q は、quiet mode (なるべくメッセージを出さないで動作する)
の指定です。

fml は、使ったことが無いので、パラメータの意味を調べるのに、参考URLの
ページを参考にしました。

参考URL:http://www.sapporo.iij.ad.jp/staff/fukachan/fml/Japanese/digest/2.html


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