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生まれつき目が見えないということは、先天盲の人には視覚イメージによる形や距離や位置が存在しないということにある。
つまり、いくらボールを触っても、先天盲者は○という視覚イメージを形成することが出来ない。
先天盲者の言うボールとは、触覚でしかないのだ。その触覚をボールや形として言葉に当てはめているだけにすぎない。
同様に、遠くから音がしても、それを,遠く,位置,という視覚イメージに変換することは出来ない。
音の小ささを,遠く,、音の大きさを,近く,と表現しているに過ぎないのだ。そこに距離や位置という概念はない。

結局、先天盲の人は感覚を言葉に当てはめているだけで、形や距離や位置という概念は理解していないのではないだろうか?

A 回答 (20件中1~10件)

ドップラー効果とは音源が近づくにつれその波長が短くなり結果高くなって聞こえ離れにつれてその波長は伸び結果低くなって聞こえます。


この効果は音源の速度によるわけではないです。
ドップラー効果は全盲の人たちにも当然効果はありますがそれが意味するところを確認しているどうかは問われるでしょう
ドップラー効果の前後で音源が確認出来るかどうかで音源と自分自身との遠近感を掴めるようになりますね
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ノベルちゃんへ


他人様の質問に答える時は最低限の礼儀として丁寧かつ簡単明瞭に書くこと
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あり得ない話しですね。




其れは、

貴方の 距離感を、
持つ事に対して、
考証を 附す事で、
検証する事が できるでしょう。


所で、

貴方は 動物ですよね、
論証対象も 動物ですよね。


如何ですかね、

貴方が いっている、
欠損とは、

他動物と 比べた時の、
話し ですよね?


さて、

貴方は 認識下に、
置いては いないのでしょうが。


もし、

貴方が 人族なら、
多くの 動物に、
比べれば。


感覚に、

決定的な 欠損を、
含みます。


元より、

視覚、聴覚、
其の他 多く、
他動物に 比べれば。


貴方は、

完全とは 程遠い、
不完全な 存在で。


其れはもう、

音響、電磁波、其の他、
全てにおいて 欠損しています。


いい変えれば、

完璧なんて 程遠い、
欠損した 存在です、

其の意味では、
さも 欠損動物です。


勿論、

他動物が 持つ、
全ての 感覚を、

貴方が 本来は、
持つべき、
なんて。


そんな、

とんでもなく 乱暴な事は、
いいません。


さてさて、

貴方は 如何に、
感覚欠損を 持とうとも。


少なくとも、

距離感に 関しては、
感覚を 失ったりは、
しませんよね?


如何ですかね、

此は 貴方に対しての、
絶対的な 論拠ですよね。


詰まり、

論証は 貴方においては、
完成しましたよね?


何か、

反証は なされますか?
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視覚障がい者と関わるものですが、形や距離は実体験できるので理解出来てますよ。

ただ色は難しいですね。例えば「赤」は熱い、激しい、炎。「水色」は爽やか、涼やか、清らか。と言ったようなイメージで捉えているそうです。
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人によると前置きした上で、私個人の感覚としては視覚より聴覚由来の距離感や空間という感覚の方が強力です。


ですので視覚に障碍がある方が空間という概念は強くはっきりしたものになるかと。

視覚の空間感覚はついたてを置かれるだけでその後ろが見えなくなりますが、聴覚による空間感覚はついたての後ろはもちろん箱の中身や服の中の状態も見えますし、大きな声を出されると体の中がどうなっているかまで見えてしまうことがあります。

他にもVRの様な距離や空間把握をできなくする機器にとても騙されにくいです。
目の場合はどんなに頑張っても片方の目では前後の関係は分かっても奥行きの情報を得ることができません。
ところが、耳の場合は片耳だけで音の反響から距離や空間の広さや形状といった情報を得ています。
ですから同じ広さの部屋で同じ家具を用意してその場所で音を鳴らさなければ「何か変。」と勘づいてしまいます。

一方で目に見えて耳では見えないものもあります。
壁に施されたペイントや紙への印刷物の様な全く立体感がなく殆ど音の反射が変わらないものです。
見えないまではいかなくとも窓ガラスがほぼすりガラスのように見える、空気自体があまり透明ではないので距離があるものは暈けやすい、高速で移動していると光より見え方がゆがみやすいといった違いもあります。

空間把握なら聴覚の方が、細部の把握なら視覚の方が使えるでしょう。

そういった理由から生まれながら視覚障碍を持ってらっしゃる方の方が距離や空間という概念は強力だと思います。
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これは質問題意に沿ったものですし、純粋に科学的なコメントです。



no14回答、一行目。

それは相対速度を掴むのであって距離ではないんじゃないの?
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わかやすく伝える為に「ドップラー効果」と言う言葉を用いましたが要は音源に近づいている時の聴こえ方と離れている時の聴こえ方を聞き分ける事で音源への「聴覚上の遠近感」を掴むという事です。


それプラス「聴こえ方」を確認しつつ音源に近づき音源にを何らかの形で確認(触覚その他)で音源に辿り着いた感覚を掴む事で「距離感」を身に着けられるとなります。
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d_y_nさん。

40だいぐらい、まで、ぼくも環境馴化するのに、相当苦労しましたよ。ライトワーカーの特徴です。しかし、この夏至から、ライトワーカーに住みやすくなる時代です。頑張り苦労されている様子なので、無理せずご自愛下さい。
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d_y_nさん。

トランプ、アメリカ軍、自衛隊、光の銀河連合の宇宙作戦群とレプティリアン ーイルミナティ連合の戦争での、人々の断絶と不連続性の話?前者勝ちましたよ。
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音の対物反射もあるので、聴覚である程度、空間把握できるから、この感覚把握に基づいて、思考に空間概念を設定できます。

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