痔になりやすい生活習慣とは?

 ラグビーとアメリカンフットボールの基礎知識の違いを知りたいです。

 なんで100点以上の差がついたりするんでしょうか?。ルールの違いは防具を付けるか付けないかの違い?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

アメフトは、ラグビーから派生したスポーツです。



~~~得点の取り方~~~
ラグビー:ゴールだけを得点
アメリカンフットボール:タッチ・ダウンもゴールと同様、加点

ルール&アメフト用語
http://www.eigotown.com/culture/sports/football/ …

ルール&ラグビー用語http://www.eigotown.com/culture/sports/football/ …
    • good
    • 0

 私見ですが、両者を分ける大きな違いのひとつに、タックルの


方法が挙げられると思います。

ラグビー:基本的にボールを持っている相手にしかタックル
することができない。

フットボール:ルールで定められた例外を除き、誰が誰をタックル、
ブロックしても良い。

 前パスが禁止されているラグビーでフリータックル制を取り
入れたら、試合がエキサイティングする以前に、ゲームをまともに
進行できなくなるでしょうね。また、フットボールではこのルールが
あるからこそ、防具を付ける必要が出てきたと言えるかもしれません。
    • good
    • 2

プレースタイルの違いはすでにほかの方が紹介していますけど、アメフトでは「時計の使い方」というのも極端な得点差を出にくくしています。



ラグビーでは45分ハーフの間、時計はほとんど止りません。つまり45分間フルでプレーし続ける必要があります。
ところがアメフトの場合はプレーヤー(特にオフェンスサイド)側で時計を調整することができます。プレーに入るまでの時間をゆっくりとって時計を進めたり(極端な場合わざと時間切れの反則を犯す場合も)、逆にボールをスパイクして時計を止めたりするとなど、プレイヤー側で時間を調整できる訳です。

サッカーで、ロスタイムに入るとリードしているチームが安全地帯でボール回しをして時間稼ぎをするシーンがよく見られますけど、アメフトではもっと露骨な時間稼ぎのシーンがよく見られます。

また、交代が自由なアメフトの場合は、セーフティリードに入ると、メンバー落ちしてプレーする場合もよくあります。こうなりますと得点も入りにくくなります。
    • good
    • 0

すでに出ていますが、アメフトはラグビーから派生しています。

ラグビーのScrumはアメフトのScrimageの語源になります。

ここでは、100点ゲームについてだけ考えてみます。

ラグビーでは、しばしば100点ゲームが起きます、国代表クラスでも実力差で言えば50対20くらいなのに、それが100点ゲームになってしまうことがあります(ジャバンのことだ、しくしく)。
これは、ラグビーという競技の特性に起因するものと思います。惨敗の要因として、ゲームにおけるモラルの崩壊とチームに対する忠誠心の崩壊が指摘されています。わかりやすく言えば、「あー、かったりー、もう、負けだし、タックルしたくねー」とか、「しんどいから、フォローさぼっちゃえ」などですね。
ラグビーのディフェンスシステムというのは、かなり薄く広いもので、ファーストタックルをミスした場合、しばしばロングゲイン、あるいはトライに直結してしまいます。トライ自体には何の技術も必要ありません。
まあ、この辺は昨年のスコットランド、アイルランド戦を見れば明白でしょう。国の代表ですらこういうプレーをしてしまうというのもラグビーの特質かも知れません、それだけぶつかり合うハードなゲームといえるでしょう。

一方、アメフトでは、ダウン制の恩恵で、モチベーションを立て直す余裕が持てます。
また、プレーがスクリメージから始まり、ボールキャリアは通常は最大6人(QB、TE、RB×2、WR×2)で、そのうち、ランプレー(QB、TE、RB×2)はディフェンスラインとラインバッカーがカバーしますから、ディフェンスバックを深いところに配置でき、その結果としてロングゲインはラグビーほどには起きません。

実際にはサッカーやバスケットでもチームモラルの崩壊は起きます。でも、サッカーにはゴールキーパーがいるし、バスケットではコートのサイズ故それなりの攻撃機会が得られます。
このあたりが、「ラグビースコア」という言葉に表れているのでしょう。
    • good
    • 2

こんにちは。

ものすごく基本的でアバウトな違いだけですが・・・。

メンバーについて
ラ:サッカーのように、全員で攻守をする
ア:野球のように攻守がほぼ明確に分かれていて、かつ攻撃要員と守備要員が分かれている

プレーについて
ラ:ボールを前に投げてはいけない。相手のタックルにより倒されても、反則などによるホイッスルがなければプレーは続く
ア:ボールを前に投げてもよい。相手のタックルにより倒されたら1回の攻撃が終了し、プレーが止まる。これを4回1セットで繰り返し、4回以内に10ヤード進めれば再び1回目に戻り攻撃続行、10ヤード進めなかったら攻守交替

得点について
ラ:相手陣地のゴールラインより向こうにボールを接地させれば「トライ」で5得点
ア:相手陣地のゴールラインより向こうでボールを持っていれば「タッチダウン」で6得点

キックのゴールについて
・どちらもポールとポールの間を通れば得点。

ちなみに、「フットボール」はアメリカではアメフトを、ヨーロッパや南米では(言語の違いはありますが)サッカーのことを指すのが一般的なようです。日本でも「フットボール」といえば通常はサッカーのことではないかと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1060257
    • good
    • 2

日本ではあまり フットボール は 人気 ない ようですよね。



こっち では かなりの人気です。 (SUPER BOWL まじかで いまは 大変だぁ。)

1TD で 6点、 7点 または 8点 はいるので、 下手なところとやれば 100点は 入ります。

ルールのちがいは (ラグビーのことはよくわかりませんが、) フットボールは パスを前に投げてよい(1回のみ。)   フィールドゴール は どの場所にTD しても ゴールの正面から できる。 

ボールも違うし、人数も違う。

OFFENCE, DEFENCE, SPECIAL TEAM と 場面ごとにプレーヤーが代わる。

まだまだあるかもしれませんが、この辺で。
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aに関連する記事

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「輩(やから)」ってどういう意味ですか?

テレビやラジオで関西の芸人さんが「ヤカラや」って言ってるのを聞いたことがあるのですが

意味が分かる方、教えてください。

関西方面の言葉(大阪弁)なのでしょうか?

Aベストアンサー

大阪出身のものです.
疑問に思われたということは,一般に使われている「・・・する人たち」というような意味ではなく,いきなり一つの名詞のようにして「やから」が出てきたのではないですか?
もしそうなら,それは「やくざや不良など,理不尽な言い分を押し付ける人」という意味に使われているものです.特にやくざ限定というわけではなく,街のおっさんでも,変な因縁をつけてきたら,やからです.
また,「やかられる」(=因縁をつけられる,からまれる)などという言葉もあります.

Q「涙がちょちょぎれる」の意味

「涙がちょちょぎれる」とはどのような意味でしょうか?辞書を調べても載っていませんでしたし、周りの者に聞いてもみなが違うことを言うのです。私は今までこの単語を使う機会がなかったので意味がよくわかりません。正確な意味を御存知の方がいらっしゃいましたら、何卒御教授をお願いいたします。

Aベストアンサー

だいたいno.1、no.2の方と同じですが、
「泣ける」「泣けた」の強調やおどけた使い方だと思います。
今、自分の周りで聞いてみたのですが、
関西方面の人は感情面(特に”嬉しい”)で使う方が多いようです。
例)子供の演劇を見て涙がちょちょぎれた。
関東方面では物理的な・・例をあげると、
自転車で来たら寒くて涙がちょちょぎれた。
臑をぶつけて涙がちょちょ切れた。
などとも使うようです。
でも両者とも「あーわかるわかる」と言っているので
はっきりとした違いはないようです。
”嬉しい”以外のとらえかただったので書かせてもらいました。
ちなみに土佐弁だと書かれている方がネットにいましたので
参考までに
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/6345/0014.html

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

Q「プロデューサー」と「ディレクター」の違いについて

 テリー伊藤氏の或る本を読んでいたら、次の一節が出てきました。
  「テレビ業界にも、ディレクターとしてはダメだったけれどもプロデューサーとしては優秀だという人たちが少なからずいる」
 これってどういう意味なんでしょうか?
 プロデューサーは「企画する人」、ディレクターは「指示を出す人」だというのはわかるんですが、プロデューサーは自分の頭の中に企画のイメージやアイデアがあるということで、ディレクターの代わりにディレクションをすることはないんでしょうか?
 また、「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)、その逆ってどうも今ひとつイメージできません。
 テレビ業界に限らず、映画・アニメ・音楽などの業界での話として、どなたか説明してくださる方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

まず、

>「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)

という認識が、理解を妨げている気がします^^;

ディレクターとは、No.3の回答者さんが仰る通り、演出を行なう者の事です。
演出とは頭の中の考えを表現する事ですから、それこそ『発想が豊か』かつ『他人に指示を出すのがうまい』事が求められます。

一方、「プロデューサー」が行なう事は、制作全般の運営・管理です。
企画立案、資金調達(企画売り込み営業等)、スタッフや出演者のキャスティング、スケジュール管理、予算管理、作品のクオリティー管理などなど。
従って、プロデューサーはこれら制作管理の立場から、場合によってはディレクションに口を出すこともあり、ポジションとしては紛れも無くディレクターの上司に当たります。

即ち、ディレクターは演出力のみ発揮すれば良いですが、
プロデューサーは制作の全責任を負う職務な訳です。
従って、これまで投稿された回答がプロデューサーを軽んじてるように思えるのが少し気になるところです。
とりわけ、企画を通す、とか予算を引っ張って来る、なんて事はどんな業務より困難なのは明らかですよね。

しかしながら、以上は理想であり建前です。
現状は演出力のないディレクターや何もやらないプロデューサーを大勢見てきました。
ですから、『プロデューサーは「企画する人」』というのは、本来は間違いではありませんが、自分で企画を起さない人も多数いますから、むしろプロデューサーに絶対必要な資質というわけではないのでしょう。
現にテリー氏の会社には構成作家を何人も抱えていて、プロデューサーが企画を立てたい時は彼等を自由に使える仕組みになっています。

「営業」も然りで、テレビ局等との関係によっては勝手に仕事が舞い込む場合もあったりして、自らの営業力を発揮しないプロデューサーも少なくありません。

では、テリー氏の言う優秀なプロデューサーとは何を指すのかと言うと、
『企画を“然るべき”作家に立てさせる』
『その企画を“然るべき”スポンサーやテレビ局に通して資金を調達する』
『企画を遂行できる“然るべき”スタッフや出演者をブッキングする』といった、
当該企画に必要な“然るべき”人物達を見極められるだけの十分な【人脈】と、
それらと折衝を行ない使いこなす【コミュニケーション能力】ではないでしょうか。

私が業界に入った当初、私の師匠から「ディレクターになれなくてもプロデューサーにはなれる」と教わりました。
その意図するところは、ADや制作進行、助監督など(現場によって呼び名や職務は様々ですが)下積み業務をこなしているうちに自ずと制作管理全般の知識は身に付き、加えて、多くの人々に出会い人脈も構築できる。だから仮に演出能力がない場合に備えて人望を磨いとけ、というものでした。
ちなみに、テリー氏と私の師匠は元同僚なので同じ教育を受けて同じ考えを持っていても不思議ではありませんし。

加えて、
他の方々も指摘してらっしゃる通り、ディレクター達は往々にしてコスト意識が薄く、
それに対してプロデューサーは「金がかかり過ぎ!」などと怒ったりぼやいたりするのが常ですが、ディレクターのアイデアが実現できるように立ち回りつつも、同等の効果が得られしかも安く上がるような提案を積極的に行なうようなアグレッシブな予算管理を行なう事なども良いプロデューサーの資質だと思います。
また、それをしないと商業映画のプロデューサーなら即失格でしょう。

それから、

>ディレクターとしてはダメだったけれどもプロデューサーとしては優秀

ご承知かも知れませんが、
プロデューサーになるには必ずディレクターを経るというわけではなく、ディレクターを目指して業界入りしても修行半ばでプロデューサーに目標を変える人や、最初からプロデューサーを目指して業界入りする人も大勢います。
要するに、ディレクターはプロデューサーへの通過点ではなく、
プロデューサーはディレクターの成り損ないでもないという事をご理解下さい。

こんばんは。

まず、

>「プロデューサーとしてはダメだったけれどもディレクターとしては優秀」というのならなんとなくわかるんですが(自分で企画を立てられるほど発想が豊かでない、アイデアマンではないけど、他人に指示を出すのはうまい)

という認識が、理解を妨げている気がします^^;

ディレクターとは、No.3の回答者さんが仰る通り、演出を行なう者の事です。
演出とは頭の中の考えを表現する事ですから、それこそ『発想が豊か』かつ『他人に指示を出すのがうまい』事が求められます。

一...続きを読む

Q「賜る」と「承る」の違い

辞書を調べても同じような意味のような気がするのですが、「賜る(たまわる)」と「承る(うけたまわる)」の違いって何ですか???

Aベストアンサー

違いを明確にするならば

賜る→「もらう」の謙譲語
承る→「聞く」の謙譲語

と思えばいいと思います。
なので、品物をもらう場合は
「賜る」と言いますが、「承る」とは言いませんね。
でも意見や助言などをもらう(聞く)場合は
どちらも可能ってことです。

Q「すいません」と「すみません」どちらが正しい?

 タイトルにあるとおり、素朴な疑問になりますが、「すいません」と「すみません」ではどちらが日本語として正しいのでしょうか。分かる方ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

もともとは「すみません」ですが、「すいません」と発音しやすく変えたものもたくさん使います。
話す時はどちらでもいいですよ。

ただ、私個人の語感で言うと、公式的な場では「すみません」の方がいいような気もします。「すいません」はちょっとくだけた感じかな。でも、これはあくまで私個人の語感。人によって、あるいは地方によっても感じ方は違うだろうと思います。

書くときはもちろん「すみません」にしましょう。

発音しやすく変化した発音の他の例としては
手術(しゅじゅつ→しじつ)
洗濯機(せんたくき→せんたっき)
などがあります。これも、話す時にはどちらでもいいです。「しじつ」「せんたっき」と書いてはいけませんが。

Qこれはわいせつな意味ではないんですか?

公民館の、教室使用状況の黒板に、あるサークルの名前が「PUSSY CAT」と書かれていて、私はみるたびにギョッとするのですが、
これはわいせつな言葉ではないんですか?

約30年前に出された英和自転しか家にないので、それで調べると、
単に「ねこ」となっていました。

でも私は、一つ目の単語はわいせつな俗語で、公共の場所で使うのはNGだと思うのですが、このような熟語になっていれば現在でもOKなものですか?

公民館の方がご存知内だけで、わいせつな意味合いを強く持っているのであれば、その旨連絡したいと言う気持ちです。
ご教授お願いします。

Aベストアンサー

ぎゃははは!
Takoyaki1966さんのお気持ち、よーく分かります!実は、最近私は似たような質問を、あるアメリカ人女性からされたところなんです!!!!

地方都市では、市街地を走る路面電車のことを「チンチン電車」と言います。その女性にとっては「なぜ、電車(cable car)のことをそんな卑猥な名前で呼ぶのか?」と疑問でしょうがないそうです。でも、他の外国人男性は、チンチン電車という呼び名を面白がっていますが!(笑)

「チンチン電車」も「PUSSY CAT」も、最初の単語だけだと、猥褻な言葉として取ることもできますよね。

でも、鐘が鳴る音は「チンチン」だし、犬が前足をあげる芸も「チンチン」だし、静岡県の方言で「お湯がチンチンに沸く」=「お湯が沸騰している様子。(ものすごく熱いの意)」だし、「チンチン」にもいろいろ意味があるように、「PUSSY」にも「ネコちゃん」「女々しいヤツ」などいろんな意味があります。

「チンチン電車」がOKなように、「PUSSY CAT」も公共の場で使ってOKですよ~。


人気Q&Aランキング