ギブソンのレスポールスタンダートについてなんですが、
色はサンバーストと黒しかないんですか?
中古だと赤とか紫とかいろいろあるみたいです。10年前くらいの・・・。
こういうめずらしい色は昔のモデルなんですか?
できれば、新品で赤なんかがほしいのですが、今はないのでしょうか?
ある場合は値段なんかも教えてもらえるとありがたいです。
ギブソン、レスポールにくわしい方お願いします。

A 回答 (2件)

真っ赤なレスポールはスタンダードではないかもしれないですね。


スタンダードじゃなければ、1年くらい前はありましたね。
レスポールスタジオかな。

楽器屋さんに行けばカタログが置いてあるはずなので、確かめてみるべき。
今年は楽器フェアがあるから、新作とかでるのかなー?
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Finish


Heritage Cherry Sunburst , Honeyburst , Vintage Sunburst , Buillion Gold , Wine Red , Ebony
みたいですよ。

日本に 大量に輸入されているかは知りません。

楽器屋さんに 聞いてみよう!!

参考URL:http://www.gibson.com/products/gibson/LesPaul/St …
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Qギブソン系のレスポールについて

過去の質問でも同じのがあったのですが、分かりにくいので質問させていただきます。
レスポールで、ギブソン、オービル、オービルbyギブソン、エピフォンと分かれているのですがクオリティーの違いははっきり分かるものなのでしょうか?
もし中古で同価格のオービル、オービルbyギブソン、エピフォンの3種類のレスポールを並べられたらどれを選びますか?

Aベストアンサー

私もNo.1の方の回答のように、ギブソン>オービルbyギブソン>オービル>エピフォンの順だと思います。

オービル以外は実際に弾いて音を出したことがありますが、やっぱり違いますね。
さすがギブソンやオービルbyギブソンはいい音してます。
エピフォンですが、韓国製のエピフォンと日本製のエリートシリーズでは雲泥の差で音が違います。真空管アンプで鳴らしたときにエリートの方が圧倒的に音がグッと前に出ます。それにエリートシリーズはヘッドの形がギブソンと同じですしね。

私なら手頃な値段と音の良さを考えた上でエピフォンのエリートシリーズを選びます。
でも中古だと前のオーナーの使い方しだいで状態がかなり違いますし、ひどいとリペアに費用がかかる場合もありますから一概にどのブランドがいいとは言えませんね。ブランドに拘らずに実際に弾いてみて自分にとっていい楽器を選んでください。

でも一度、ある楽器店で外見がボロボロでフレットも錆びているギブソンのSG '61 Reissue を弾かせてもらったことがありましたが、さすがにいい音しいてました。99,800円だったから買っておけばよかった。

私もNo.1の方の回答のように、ギブソン>オービルbyギブソン>オービル>エピフォンの順だと思います。

オービル以外は実際に弾いて音を出したことがありますが、やっぱり違いますね。
さすがギブソンやオービルbyギブソンはいい音してます。
エピフォンですが、韓国製のエピフォンと日本製のエリートシリーズでは雲泥の差で音が違います。真空管アンプで鳴らしたときにエリートの方が圧倒的に音がグッと前に出ます。それにエリートシリーズはヘッドの形がギブソンと同じですしね。

私なら手頃な値段...続きを読む

Qギブソンのレスポールスタンダードについて

スタンダードに黒色のものはありますか?またスタンダードの大体の定価も教えてください。あとカスタムとスタンダードの違いなんかも教えてください。

Aベストアンサー

Gibson official fan clubのサイトに、現行のラインアップが紹介されています。 参考URLはそのサイトです。
そちらのProductsのコンテンツ内にある、レスポールスタンダードのページには、finishの項目にエボニー(黒色)がありました。 定価についても、そちらで調べられると思います。

カスタムとスタンダードの違いは、カスタムのほうが上位機種という位置付けだったと思います。 使っている木材が異なりますし、装飾の面でも差があります。 ヘッドにダイヤモンドインレイが入っているものがカスタムになります。

参考まで。

参考URL:http://www.gibson.jp/

Qギブソンのレスポールを買うならどれがおすすめですか

まずきっかけはというとトーカイやグレコなどのギターがいいらしいと聞いたので丁度自分が生まれた年代でした(81年生まれ)
そこで「あー。自分が生まれた年のギターってのもいいかなぁ」なんて思ったのが始まりです。
それはレスポールでした。かっこいいしかわいいし、いいですよね。個人的に好きです。

で、調べてみるとなにやら、国内レスポールには賛否両論あるみたいで。
品質自体に特に否定的なことは見られなかったが、値段と本家(ギブソン)いがい考えられんという意見もあった。

ならギブソンか。。。トーカイならめぼしはつけました。81年LS-120で198000らしいです。コンディションはいいっぽいです。

そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?
年代ごとに評価が分かれたりしてますか?
でギブソンのレスポールなら81年にこだわる意味ないかなぁって思ってもいます。

予算は20万から50万
色はチェリーサンバーストがスキです。(けいおんの影響じゃないです。)
あとゴールドトップも好きなんですけど玄人っぽいですか?

買う前によくレスポールについて知ったほうがいいと思ったので。

人気度合いや各年代の特徴
自分ならこれを買うでもいいです。
ヒスコレで一択って記事も見た気がします。

イケベ楽器?のネットショップでは定価700000のヒスコレがチョイ傷のため300000マンみたいになってましたけどこういうのでもいいかな。お得感がハンパないっす。

それと素朴な疑問ですけどギブソンレスポールは市場にあり過ぎるってことないですか?
供給過多になってないですか?

おもな使用目的はとりあえずは壁に飾るつもりです。
メイン機はサゴのジャズベースです。

まずきっかけはというとトーカイやグレコなどのギターがいいらしいと聞いたので丁度自分が生まれた年代でした(81年生まれ)
そこで「あー。自分が生まれた年のギターってのもいいかなぁ」なんて思ったのが始まりです。
それはレスポールでした。かっこいいしかわいいし、いいですよね。個人的に好きです。

で、調べてみるとなにやら、国内レスポールには賛否両論あるみたいで。
品質自体に特に否定的なことは見られなかったが、値段と本家(ギブソン)いがい考えられんという意見もあった。

ならギブソンか。...続きを読む

Aベストアンサー

>そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?

・・・'80年代初頭というと、『レスポール史上最もレスポールらしくないレスポール』の時代ではなかったか?と。
 '76年から'80年頃までのレスポールは、メイプルネックだったり重たく巨大なシャーラー/グローバー製ペグだったり、ブリッジが巨大なナッシュビルだったり、更にはテイルピースもファインチューナが付いているモデルがあったりと、レスポールのオリジナルトーンを決定している部分がことごとく違うという異常なモデルでした。(この時代にカービングマシンを始めとする生産設備が変更されたのか、確かトップのアーチもよりフラットな形状で、ネックセット角もよりキツい方向に振られていた様な記憶もあります。)
 実は'81年型は記憶がアイマイで、この年のレスポールも前年までと同等の仕様だったかどうか自信が無いのですが・・・もし前年と同じ仕様なら、ブリッジやテイルピース、ペグなどは見た目が全く違いますし、メイプルネックは3ピースに分かれており、現物をウラから見るとすぐに判るでしょう。

 っというワケですが、しかしこの時代のレスポールを『ワザワザ購入する価値があるか?』っというと、価値ナシとは言えません。
 勿論、クラシックなレスポールのトーンを想像しているならゴミ以外のナニモノでもありませんが(この面では同時代のトーカイ製レスポールの方が圧倒的によいです。ちょうど'80年に、スタジオで時間をかけて弾き比べました)、この時代、ソリッド・ギターは『どれだけサスティンが得られるか?』が勝負になっていました。('70年代中頃から、スルーネック、ハードウェアにやたらと重い黄銅を使う、ブリッジの下に比重の大きい金属ブロックを打ち込む、等々ロングサスティーン化を狙ったギターが次々に登場しましたし、サスティーン狙いはフェンダーでも同様で、デッドポイントをフィンガーボード上から排除する巨大な『ラージヘッド』や、ヤミクモに重いグレードのホワイトアッシュを使ったボディが採用されていました)。

 つまりこの年代のレスポールは、『アナタが生まれた頃に流行っていた音楽に対する、ギブソンなりの回答』というワケです。また最近では、当時の音楽を追及しているヒト達(専ら、当時の洋楽が青春の1ページだった世代)が、敢えてこの時代のレスポールやストラトを購入するという現象も見られます。(タバコバーストの『レスポール80』とか、メタリックシルバーの『ザ・ストラト』なんて、きっと彼らには大変な『お宝』なんでしょうねぇ。)

 この時代のレスポールは、オールドとは明確に違ったトーンではあっても、単にコストダウンが過ぎて粗悪品になっていたという話ではありません。
 その後に登場したスタンダードやクラシック、クラシックプラスなどの方がずっと『レスポール臭さ』プンプンで、今日では'70年代中期~'80年代初頭のモデルは一部のマニア以外には殆ど鑑みられる事はありませんが、しかしPOPSという音楽の進歩と共に発展して来たレスポールというギターの、歴史の一部であることには間違いありません。

>でギブソンのレスポールなら81年にこだわる意味ないかなぁって思ってもいます。

 ギブソンこそ製造年によって仕様が大きく変わるので、年式に拘るべきです。(トーカイやフジゲンのレスポールは、結局のところ'58~'60年のレスポールのコピーに過ぎず、当時の音楽的背景など全く反映していません。)
 ワタシはこの時代のレスポールだからこそ、購入する価値があると思います。ましてやそれが生まれ年の年式で、自分と同じ年月を過ごして来たギターなら尚更です。御質問者様はベーシストの様でどれほどギターを弾かれるのか判りませんが、そのレスポールもきっと『よい相棒』になる様な気がします。

>それと素朴な疑問ですけどギブソンレスポールは市場にあり過ぎるってことないですか?

 『ひらさわユイ』とかいうけしからん?キャラの為に、随分ギブソン・レスポールが売れたみたいですね。その多くが弾かれずに放置され、やがて中古市場に出回るのかと思うと、確かに今後供給過多になっていく可能性はあるでしょう。
 ただ最近東京~神奈川方面の大型ギター屋に行くと、ヤケにギブソンの在庫が少なくなった様に感じます。ギブソンジャパンが何らかの理由で輸入を絞っているのか、或いは経営がうまくいってないのかよく判りませんが、こと新品に限って言えば、『けいおん!!』が放送されていた頃より入手し難くなっているのではないか?という気がします。
 新品の売値はあまり変動しないし、中古の買い取り価格もそれほど下落しているワケでは無さそうです。新品・中古含め大量に市場に出回っていても需要はある様です。まだ供給過多にはなっていないのではないか?と。

>そこで質問なんですが81年のギブソンレスポールってどうなんすか?

・・・'80年代初頭というと、『レスポール史上最もレスポールらしくないレスポール』の時代ではなかったか?と。
 '76年から'80年頃までのレスポールは、メイプルネックだったり重たく巨大なシャーラー/グローバー製ペグだったり、ブリッジが巨大なナッシュビルだったり、更にはテイルピースもファインチューナが付いているモデルがあったりと、レスポールのオリジナルトーンを決定している部分がことごとく違うという異常なモデルでした。(...続きを読む

Qギブソン レスポールについて

先日、楽器店を営む知人からギターとハードケースを1セット譲りうけました
ギターはギブソンのレスポールだと見受けられます

ギターは典型的なレスポールのシルエットです
・ヘッド部分について
ヘッド上端に「Gibson」のロゴが入っており、左右のペグの間、ヘッドの中間部分には「Les Paul MODEL」のログが入っています
ヘッドの裏を見ると、「Gibson」ロゴのちょうど裏あたりに「CS10582」とアルファベット2文字+数字5桁 のシリアルナンバー(?)が刻印されています
また、ヘッドとネックとの交点には「Gibson CUSTOM SHOP」のロゴがあります
CUSTOMという字の入ったリボン、同じくSHOPと入ったリボンの間にGibsonという字が入っている というデザインです

・ネック部分について
ヘッドが左側に来るようにギターを構えたとき(左手で押弦)に上に見えるネック側面に「・」このようなポジショニングマークがあります
3,5,7,9,12,15,17,19,21 フレットの側面です
また、上に述べたフレットにはブリッヂ側に向けて細くなる台形のマークが入っています

・ハードケースについて
ハードケースには「Gibson USA」というロゴが入っています
3桁の数字でロックする鍵がついています

ここまでが自分が分かり得る情報です

お答え頂きたいのは
・ギターはどこのメーカーのなんという種類か
・いつどこで作られたのか
・ハードケースは純正なのか
の3つです

楽器に疎い自分ですので、説明も稚拙で申し訳ありませんが回答をお願いいたします

先日、楽器店を営む知人からギターとハードケースを1セット譲りうけました
ギターはギブソンのレスポールだと見受けられます

ギターは典型的なレスポールのシルエットです
・ヘッド部分について
ヘッド上端に「Gibson」のロゴが入っており、左右のペグの間、ヘッドの中間部分には「Les Paul MODEL」のログが入っています
ヘッドの裏を見ると、「Gibson」ロゴのちょうど裏あたりに「CS10582」とアルファベット2文字+数字5桁 のシリアルナンバー(?)が刻印されています
また、ヘッドとネックとの交点には...続きを読む

Aベストアンサー

ギブソンのレスポールスタンダードですね。

カスタムショップはアメリカテネシー州のナッシュビルというところにあるギブソンの高級製品用の工房です。そこで作られたものですね。
シリアルにCSと入ってるのでヒストリックコレクションではないモデルで、楽器店のオリジナルオーダー品かもしれません。
何年の物かはわかりません。

ケースは純正ですね。ただし最初からこのギターについていたものかどうかは分かりません。

それにしてもこんな高価なギターを、ギブソンレスポールだと見て分からないような人に譲るって、なんだか不思議ですね。しかも楽器店の人って・・・。
質問者さんはいったいいくらで譲ってもらったのでしょうか?
普通だと何十万円もするものだし、質問者さんのような、ギターのことが分からない人が、よく分からないギターをそんな大金を出して譲ってもらったのですか?

Qギブソン レスポールの違い。

ギブソンレスポール にスタンダードとトラディショナルがあるようですが、どう違ってきますか?
スタンダードのほうがモダンなギターになっているほか友人からわネックの太さが違うとかどうとか。
パンク系が好きで、好きなバンドのギタリストがスタンダードを使っているってのもあるのですが、トラディショナルも気になりますし、どっちがおすすめなんでしょうか?

Aベストアンサー

 トラディショナルの方は弾いた事が無いのですが。

※レスポール、特にスタンダードって、実はその時代の流行に合わせた細かい仕様変更を繰り返しており、別にジャズ用でもなければ甘いトーンだけしか出ないワケでもありませんよ。その仕様の変更幅は、ライバルたるストラトキャスターより大胆なほどです。(サスティーンがギターの全てだった'70年代後半には、ネックの材質を全く性質の違う硬質な木材に変更するなど、『ギブソンが発狂してレスポールを殺す気だ』と騒ぎになった仕様変更までヘーキでやりました。)

※レスポール本来の『パワー』や『歪み』は、'60年レプリカと言いながら実はミドルレンジを強調した軽いノリのセッティングのクラシックというモデルが受け継いでおり、その分スタンダードはやや迷いがある感じが否めないセッティングに聞こえました。
 尚、クラシックって、スタンダードより軽いボディが好まれたのか、或いは歪ませないとミッドがキンキン鳴った為か、実はパンクでも使われてました。

※さてトラディショナル。
 スペックリストを見る限り、'58~'60年の『黄金の3年間』のレスポールを横目で見ながら現代の流行りに合わせたセッティング、という感じがします。マイクが57クラシックというチョイスも、ホントかな~って感じです。
 上述した様にワタシはこのモデルを弾いた事が無いのですが・・・実はバカ売れしたクラシックの後継モデル?の様な感じがしますね。もしクラシックの後継ということなら、ネックはスタンダードより薄く、ボディもスタンダードより軽く作ってあるはずです。

・・・っというワケで、ネックの感じやボディの重さなどはヒトそれぞれで感じ方が違うので、実際に楽器店で手に持ってみるしかないでしょうが、トーンは・・・・トラディショナルがスペックリストから想像される通りクラシックの後継なら、パンクにはトラディショナルの方が向いている様な気がしますねぇ。
 ま、やっぱり楽器店で実際に鳴らしてみてください。こういう時はアンプが重要で、
(1)マーシャルにつないでドライブさせれば、そこら中で耳にする、あの『レスポールそのものの歪み』が得られます。レスポールに特に思い入れのないヒトでも、自分が『あのトーン』を実際に出していると思うとゾクゾクしますよ。
(2)フェンダーの、特に『銀パネ』などにつなげば歪まないナマのトーンが容易に得られ、レスポールが意外にポソポソでショボい(?)ギターだということが判ります。ガレパンなどに使うなら、コッチ系のトーンで比較した方がいいのかな?

 尚、全くの余談ですけど。
 ギブソン・レスポールの最初のモデルとギタリストのレス・ポール氏には、実際の開発に於いて殆ど関係ありません。
 ギブソンって今はトラディショナルで重圧なイメージのメーカーですが、売れるなら流行に安易に乗っかるミーハーな会社でもあり、ギブソン社で初めて作ったソリッドギターを売りたいが為に、当時人気のあったギタリストとコラボしただけです。(レス・ポール氏は独自の発想からソリッドギターの構造に至り、'40年代にはギブソン社にしきりに売り込みをかけますが、ある程度人気があるとは言えチェット・アトキンスの様な『国民的英雄』とは程遠いレス・ポール氏に、ギブソン社は全く興味を示しませんでした。その後作られたレスポールギターは、当時のレス・ポール氏のアイデアをパクッた部分が沢山ありましたが、基本設計はレス・ポール氏を無視して進められました。レス・ポール氏とエンドース契約を締結した後に作られたモデル『レスポール・レコーディング』などは、レス・ポール氏がピックアップの構造や電気回路に至るまで開発に関与したんですが。)
 またレス・ポール氏は、ジャズのモードを弾きこなすなかなかのテクニシャンでしたが、やってる音楽はジャズからかけ離れた、当時の流行に沿った結構ミーハーな音楽が多く、王道的なジャズギタリストではありません。そんなレス・ポール氏が一目見て『まってました!!』とばかりに飛び付いたレスポールギターは、決してジャズギターではありませんよ。

 トラディショナルの方は弾いた事が無いのですが。

※レスポール、特にスタンダードって、実はその時代の流行に合わせた細かい仕様変更を繰り返しており、別にジャズ用でもなければ甘いトーンだけしか出ないワケでもありませんよ。その仕様の変更幅は、ライバルたるストラトキャスターより大胆なほどです。(サスティーンがギターの全てだった'70年代後半には、ネックの材質を全く性質の違う硬質な木材に変更するなど、『ギブソンが発狂してレスポールを殺す気だ』と騒ぎになった仕様変更までヘーキでやりました...続きを読む


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