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イギリスのハイヤーエデュケーション世界大学ランキング1000の2019年ランキングは、上位100位以内だと日本の大学は東京大学と京都大学の2校のみランクインなのですが、1000位以内だとランクインしている大学総合数はアメリカに次いで世界第二位のポジションだそうです。
研究費の削減や論文数の低下など、日本の大学は国際競争力が低いと警鐘を鳴らされて、久しいですが、
このハイヤーエデュケーション世界大学ランキング1000の中にたくさんの日本の大学がランクインしており、総合数はアメリカに次いで世界二位であるというポジションは、日本の大学は国際競争力は低いけれども、底が広いというか、研究の裾野が広くてそこそこ安定しているということの証明なんでしょうか?

A 回答 (1件)

日本の大学では教授の英語論文が少ない。

当たり前だけどね。
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