寄付金でも3万円以上になると領収書には収入印紙を貼付しなければいけませんか?

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A 回答 (2件)

営業に関しないものは、非課税となっていますから、寄付金の領収書については、貼付の必要は有りません。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/19 21:03

必要ないように思うのですが、


下記アドレスを参考にしてください。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/7125.HTM
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/19 21:04

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Q協賛金と広告料と寄付金の違い

あるイベントを予定しているのですが、協賛金という名目で企業が資金を提供してくれるお金と、企業がウチの会社の広告を出して宣伝をしてくれといって出してくれるお金と、寄付と言う名目で無償で出してくれるお金は経理的にどう扱わなければいけないのでしょうか?またそれぞれのお金はイベント主催側が自由に使うことができますか?

Aベストアンサー

主催者が1社のみ、共催者なしの前提で、おおむね次のようなところでしょう。

1.寄付金
  ・支払う側:法人税申告で損金算入に限度あり。消費税は課税仕入にならない。
  ・受け取る側:入金時の収入。消費税はかからない。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

2.広告料
  ・支払う側:全額経費(具体的に広告が開始されるまでは前払金)。課税仕入になる。
  ・受け取る側:広告開始時の収入。課税売上げ。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

3.協賛金
  いろいろなパターンがあると思いますが、一般的には、
  ・支払う側:支払い時は仮払金。イベント終了後の収支報告書に従って自社の負担割合分が経費・課税仕入れとなる。
  ・受け取る側:受け取り時は預かり金。イベント終了後、収支報告書を作成し、協賛者に報告。自社の経費・課税仕入れとなるのは自社負担分に相当する金額。
  共催者の場合と違って、協賛者の場合には、仮にそのイベントで赤字が出ても赤字負担はさせず(追加入金は求めない)、赤字の補填は主催者がするのが一般的でしょう。その一方で、イベントで黒字になるようなことがあれば、分配も考える必要があると思います。

主催者が1社のみ、共催者なしの前提で、おおむね次のようなところでしょう。

1.寄付金
  ・支払う側:法人税申告で損金算入に限度あり。消費税は課税仕入にならない。
  ・受け取る側:入金時の収入。消費税はかからない。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

2.広告料
  ・支払う側:全額経費(具体的に広告が開始されるまでは前払金)。課税仕入になる。
  ・受け取る側:広告開始時の収入。課税売上げ。イベント経費...続きを読む

Q経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

経済関係(初学者向け)の論評しやすい本を教えて頂ければ幸いでございます

「経済」関連の本を読み論評しなさいという課題が出てしまい500字程度にまとめて提出しなければならない状況でございます。

しかし、どういう本を読めば良いのかがわかりかねる状況でございます。
皆様のおすすめの本を教えて頂けると大変ありがたく、非常に助かります

私は経済に関して全くの初心者でございます。
初心者にもわかりやすく、論評しやすい本ですと大変ありがたいです
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
したが)、それまで経済に関してはまったく語ることのできなかった私が、1年を待たずして見事に経済の
仕組みを理解することができた、超お勧めの本です。

細野さんの上記紹介本には、その三橋さんたちが言っているような内容を、キャラクター図解入りで、もの
すごくわかりやすく記されています。

また、細野さんは年金問題のスペシャリストでもあります。私たちが抱いている年金問題への誤解も、
見事に解決してくださいますよ。

共に、「マクロ経済」のお話です。ミクロに落とそうとすると、それこそ多種多様の分野がありますの
で、まずはこのマクロ経済を理解されることがよろしいのではないかと思います。

このことが理解できると、テレビで中継している予算委員会の問答の本質が理解できて、本当に面白く
見ることができるようになりますよ。「そこ違うやろ!」とテレビに向かって国会議員に突っ込みを入れ
たり。^^;

どちらの本からスタートされても良いと思いますよ。

お勧めは、

「高校生にでもわかる日本経済のすごさ」著者:三橋貴明
「細野真宏の最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!」著者:細野真宏

の2冊です。

細野さんの本に関しては、2010年6月に出版されたばかりなのですが、この本が出版されるまでの細野さん
の財政問題に対する捕らえ方には疑問符がついていたのですが、その私が疑問を抱いていた部分が上記の
本では見事に改善されています。

三橋さんの本に関しては、この本を読むことで(もちろんネットやその他の書籍での情報の裏づけは行いま
した...続きを読む

Q協賛金の処理..

協賛金の処理..


お客様よりイベントの協賛金の依頼を受けました

金額にして五万円ですが..消費税も計算しますか?


販売費?交際費?寄付金?.....教えてください。。

Aベストアンサー

>金額にして五万円ですが..消費税も計算しますか…

協賛社一覧としてパンフレット等に小さな字が載るだけなら広告とまでは言えず、消費税法でいう「対価を得て行う取引」には該当しません。
5万円払っても見返りがないということで「不課税」です。
「非課税」ではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6105.htm
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6209.htm
仕訳はやはり「交際費」あたりが無難でしょう。


協賛することによって社名が大きく掲示されて宣伝効果が大いにあるようなら、「広告宣伝費」として課税対象と考えられます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q領収書になぜ印紙

少し高額な物品を購入するとレシート?(領収書)に印紙を貼ってもらっていますが
印紙代は店舗側が支払っているのですよね?

何か法律があるのでしょうか?

Aベストアンサー

はじめまして。
みなさんが言われているとおり、「印紙税法」により、印紙は領収者が貼らなくてはなりません。普通の商取引だと、3万円以上で200円ですね。
ずいぶん前ですが、会社の接待で飲みに行きました。領収書をもらう際に、お店の人が、「印紙ないので貼っておいてね」と、200円現金でくれました。「はいよ」といいながら、酔っていたので忘れてしまい、印紙のない領収書のまま会計処理をしてしまっていました。
そこに、税務署から調査が入りました。
税務申告で、ごまかしなど一切なかったので、胸を張っていたのですが、その印紙のない領収書が見つかってしまいました。

「印紙税法違反」で、その店は、とばっちりの調査を受ける羽目になりました。
200円もらったと言っても、通用しませんでした。
店の責任で、印紙は貼らなくてはいけない。ということだそうです。
どれだけの被害が出たのか分かりませんが、申し訳ないことをしたと、今でも思っています。

Q協賛金の勘定科目について

花火大会に奉納花火を提供する予定です。パンフレットには会社名が載り、会場では会社名がアナウンスされます。この場合、寄付金で処理すべきか、広告宣伝費で処理すべきか教えてください。金額は10万円程度です。
また、他にも協賛金を納めパンフレット等に会社名が載る場合、寄付金にすべきものなのか広告宣伝費にすべきものなのか、はっきりとした基準が分かりません。つきましては、金額的な基準があれば併せて教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

どのような勘定科目で処理なさるかは、貴社が自由にお決めになる事が出来ますが法人税法上は次のように考えます。

【寄附金】
反対給付を伴わない、金銭その他の資産または経済的利益の贈与・供与が該当します。(事業と直接的な関連は無いもの)

【交際費】
得意先・仕入先その他事業に関係のある者に対して、接待・供応・慰安・贈答などのために支出する費用。

【広告宣伝費】
文字通り、広告及び宣伝のための費用。
「不特定多数の人に対する宣伝効果」の結果、自社商品等の購買意欲が高まったり、自社のイメージが良くなることで企業活動が円滑になることを意図する支出。

交際費等と寄附金との区分
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5262.htm

交際費等と広告宣伝費との区分
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hojin/5260.htm


以上のことから考えますと今回の支出は、明らかに社名が広く公衆に知られるという広告宣伝的効果を持つため、広告宣伝費で宜しいと思います。
なお、これらの判断要素に一般的な金額支出基準というものはございませんし、普通は支出額に特段の注意を要し事業年度の損益を左右するほどの多額のものは社会通念から考えてもありませんよね。でも、ここまで厳密に考えなくとも、宜しいのですよ(笑)。

こんにちは。

どのような勘定科目で処理なさるかは、貴社が自由にお決めになる事が出来ますが法人税法上は次のように考えます。

【寄附金】
反対給付を伴わない、金銭その他の資産または経済的利益の贈与・供与が該当します。(事業と直接的な関連は無いもの)

【交際費】
得意先・仕入先その他事業に関係のある者に対して、接待・供応・慰安・贈答などのために支出する費用。

【広告宣伝費】
文字通り、広告及び宣伝のための費用。
「不特定多数の人に対する宣伝効果」の結果、自社商品等の購買...続きを読む

Q収入印紙について

こんにちは

領収書に添付する収入印紙ですが、何故貼るのでしょうか? 又、金額の違いもお教えください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

収入印紙は印紙税法という法律に定められた税金です。
領収書や契約書など金額や書類により貼付する印紙の額も異なります。

詳しくは参考URLに細かく書いてありますので見てください。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/inshi31.htm

Q震災関連の費用は寄付金?交際費?広告宣伝費?

お世話になっております。
取引先から被災者支援プロジェクトを主催するので協賛金をお願いしたいという
旨のお話があり、当社から10万円の協賛をすることになりました。
被災地で、出店等をするみたいです。
この場合に、勘定科目はどうすればよろしいでしょうか?
交際費で処理しないといけないのでしょうか?
それとも、寄付金でしょうか?
はたまた、損金に算入できる広告宣伝費でしょうか?
ただ、イベントのチラシ等はないみたいです。
何卒、ご指導の程よろしく願います。

Aベストアンサー

明確なソースは出せませんが、御社の名前で協賛金を出すのですから、社名の宣伝になります。
故に広告宣伝が一番ふさわしいと思います。
会費でも良いと思います。プロジェクトの会費ですから。
10万ぐらいで税務署もいちいち目くじらを立てないと思いますし、否認されたらその分の税金を払えばいいだけです。

Q収入印紙の貼り方

おはようございます。
収入印紙のことでお尋ねします。
領収書が記入欄の関係で、3枚にまたがったとき、
収入印紙はどの領収書に貼ればよいのでしょうか?
その領収書の3枚はホッチキスなどで留めないと悪いのでしょうか?
基本的なことで申し訳ないですが教えてください。

Aベストアンサー

>世間では起こり得ないことですか…

一般的な商慣習としては、あり得ません。
たとえば、あなたがスーパーで買い物したとき、20点の明細入りの領収証を書いてくれといったら、応じてもらえると思いますか。レシートならもらえますが、個別に長々とした領収証を書いてくれるスーパーがあるかどうか。

>お客が非常識で…

それはあなたも同じでしょう。
その領収証をまだお客さんに渡していないのなら、明細部分を納品書にして、合計金額だけの領収証に書き直すことです。

なお、印紙税の納税義務は文書を作成した人にあります。3枚分の印紙税はあなたが払うことになります。

Q【不正競争防止法】取引先からの協賛金依頼

以前の勤め先で気になっていたことがあり、ご教授頂けると助かります。


以前、新卒でメーカーに勤めていたのですが、
各取引先(代理店と小売店)からの協賛金依頼が会社全体で多発していました。
協賛金の内容は様々で、
『イベント開催への協賛金』『謝恩セールへの協賛金』『ゴルフコンペへの協賛金』等と
多岐に渡ります。

メーカーよりも代理店や小売店の方が力が強い上に、断ると今後の取引に影響が出る為、
協賛金依頼を断ることは基本的にありませんでした。
しかも、協賛金依頼に応じてもメーカーにとっては何のメリットもないものばかりでした。
何かイベントが行われるときだったら、パンフレットやチラシの隅に小さく社名が載る程度です。

協賛金の額は数万円から数十万円が多く、中には百万円を超える案件もあったと記憶しています。
協賛金の支払いがあまりに多く、営業部の営業利益は毎期マイナスでした。
対策を講ずるべきではないかと上司に提言するも、全く取り合ってくれませんでした。


不正競争防止法に優越的地位の乱用に関する規制があったと思うですが、
上記の場合には不正競争防止法のどの条文が適用されるのでしょうか?
業界シェア10%以上や業界順位3位以内の企業を規制する条文があったと思うのですが、
この場合適用されるのでしょうか?
逆に、業界シェア10%未満や業界順位4位以下の企業には適用されないのでしょうか?

また、具体的な対策を講じる場合には、どのようなアクションを起こせば良いのでしょうか?
公正取引委員会に是正措置を取ってもらうような形になるのでしょうか?

以前の勤め先で気になっていたことがあり、ご教授頂けると助かります。


以前、新卒でメーカーに勤めていたのですが、
各取引先(代理店と小売店)からの協賛金依頼が会社全体で多発していました。
協賛金の内容は様々で、
『イベント開催への協賛金』『謝恩セールへの協賛金』『ゴルフコンペへの協賛金』等と
多岐に渡ります。

メーカーよりも代理店や小売店の方が力が強い上に、断ると今後の取引に影響が出る為、
協賛金依頼を断ることは基本的にありませんでした。
しかも、協賛金依頼に応じてもメーカーにと...続きを読む

Aベストアンサー

不正競争防止法ではなく、独占禁止法に抵触するか否かが問題になるということです。

独占禁止法2条9項は、「不公正な取引方法」について規定しており、同項5号に優越的地位の濫用について定めています。

5.自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして不当に、次のいずれかに該当する行為をすること。
 イ 継続して取引する相手方(新たに継続して取引しようとする相手方を含む。ロにおいて同じ。)に対して、当該取引に係る商品又は役務以外の商品又は役務を購入させること。
 ロ 継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭、役務その他の経済上の利益を提供させること。

取引先からの協賛金の依頼に応じることは、独占禁止法2条9項5号ロの「継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭を提供させること」に該当すると解されます。

しかし、自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして公正な競争を阻害するおそれがある行為に該当するか否かまではよく分かりません。大口割引の一種としたら、正常な商慣習の範囲内でしょうし、協賛金の金額及び頻度によっては、正常な商慣習を逸脱していることになるかもしれません。

契約内容は協賛金を含めて当事者が自由に決定できるものであり、市場が有効に機能を発揮している状況なので、不公正な取引方法に該当しないと思われます。

不正競争防止法ではなく、独占禁止法に抵触するか否かが問題になるということです。

独占禁止法2条9項は、「不公正な取引方法」について規定しており、同項5号に優越的地位の濫用について定めています。

5.自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして不当に、次のいずれかに該当する行為をすること。
 イ 継続して取引する相手方(新たに継続して取引しようとする相手方を含む。ロにおいて同じ。)に対して、当該取引に係る商品又は役務以外の商品又は役務を購入さ...続きを読む

Q返却された収入印紙

販売の仕事をしています。

あるお客様が、イベント用にまとめ買いしたものを、数個返品してきました。
お代を数個分返金し、領収書を新しい金額で作り直して収入印紙も貼り直しました。

数日後、またそのお客様がさらに数個返品してきました。
また、お代を数個分返金し、領収書を作り直して収入印紙も貼り直しました。

お帰り際、「まださらに返品するかも」とおっしゃるので、
「収入印紙がもったいないので、今後は返品は承るけど領収書はイベント終了後に作らせて」と
言ってしまいました。

このお客様には最初のお買い上げの時を含め、収入印紙を3枚使ったことになります。

(1)
こういう時ってやっぱりその都度領収書を作り直して収入印紙を貼るしか方法はないんでしょうか。
2回目以降は貼らなくていいとか、不要になった領収書の収入印紙はどこかで返金できるとか、
そんな制度はありませんか。なんだか収入印紙貧乏になりそうで・・・。

(2)
そもそも、収入印紙代ってお店の経営に影響してるんでしょうか。
経費計上できると聞きましたが、文房具買うのと同じように、
やはり買えば買うほど儲けに差し障るものですよね。

販売の仕事をしています。

あるお客様が、イベント用にまとめ買いしたものを、数個返品してきました。
お代を数個分返金し、領収書を新しい金額で作り直して収入印紙も貼り直しました。

数日後、またそのお客様がさらに数個返品してきました。
また、お代を数個分返金し、領収書を作り直して収入印紙も貼り直しました。

お帰り際、「まださらに返品するかも」とおっしゃるので、
「収入印紙がもったいないので、今後は返品は承るけど領収書はイベント終了後に作らせて」と
言ってしまいました。

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Aベストアンサー

(1)
> こういう時ってやっぱりその都度領収書を作り直して収入印紙を貼るしか方法はないんでしょうか。
一応,こういう手続き
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/inshi/annai/23120083.htm
もあるけど,ちょっと違うよね。

だからそういうときは,
客に収入印紙代を負担させて,返品を受け付ける。
とするか
領収書は回収せずに,あらたに返金分の領収書をもらう。
とすれば,いいんじゃないのかなあ。

なお,「貼り間違えた印紙は消印が押して無くても剥して再使用することは違反になります」ですよ。

(2)
> そもそも、収入印紙代ってお店の経営に影響してるんでしょうか。

支払う税金が多くなれば,当然,経営にはマイナスです。


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