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クジラやイルカを食べる習慣は日本人だけなのでしょうか ?
他の国は食べないと聞きました。

gooドクター

A 回答 (7件)

中国は何でも食べますジンベエザメも食べます。

「クジラやイルカを食べる習慣は日本人だけな」の回答画像7
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水銀が多いから食べないと聞いたことがあります

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クジラを食べる国は結構多いですよ。

 捕鯨国のノルウェーやアイスランドでは食文化として残っています。 イギリスでも、40年前までクジラのステーキは普通の食堂メニューでした。 かつて捕鯨国だったスペイン・ポルトガルは、今は獲るのをあきらめ、輸入品を我慢して食べています。 日本の周りを見渡しても、韓国、中国、台湾、フィリピン、インドネシア、太平洋諸島などでは食用のための捕鯨が行われています。 表立って問題になっていませんが、実は韓国はとんでもない数のクジラを捕って食べています。 蔚山の研究機関が発表によると、2012年に韓国が近海で捕獲した鯨はなんと2350頭!これは混獲(他の漁をしている時に偶然捕まって死んだ鯨)として正式な捕鯨にカウントしていないのです。 つまり、捕獲した鯨を混獲として虚偽の報告をしているのです。 因みに2012年の日本の混獲のクジラは116頭、実際に韓国で捕獲されたクジラは日本の捕獲量より多いどころか、世界全体で捕獲された数字よりも多いのです。 それからすると韓国の数字がいかに異常かがわかります。 韓国は混獲と称して実際には毎年、韓国一国だけで世界全体の捕獲数すら超える莫大なクジラを捕獲しています。 IWCへは嘘の数字を報告し、嘘で体裁を繕っています。 なぜならその虚偽は、日本の捕鯨を糾弾するために必要なものだからです。 韓国はもともと鯨肉を食する文化があり、韓国政府はIWCで捕鯨支持の立場です。 しかし、その一方で強力な捕鯨反対団体が存在し、日本の捕鯨を厳しく糾弾しています。 日本大使館前でも反日反捕鯨パフォーマンスを行なっています。 しかし、その反捕鯨団体が韓国を非難する事はありません。 それがこの混獲のトリックです。 一般に定置網にかかった鯨は生きていれば逃がすのですが、やむなく死んだ鯨は捕獲し申請します。 日本はこの混獲も踏まえての捕獲量です。 韓国の混獲は網にかかった鯨を死ぬまで待ち、息絶えたら水揚げをします。 しかし、日本の漁師でも網に鯨がかかるのは珍しい事で韓国の2000頭という数字は意図して捕獲しなければありえません。 間違いなく、密漁でしょう。 釜山に近い韓国南東部・蔚山(ウルサン)が、混獲で“復興”をとげたというレポートもあります。 かつて捕鯨基地として栄えた蔚山市の長生浦港は一時、「3、4店の鯨肉屋だけが、捕鯨の村の命脈をかろうじて保つ」状態に陥りましたが、現在は「専門店が20店を超え、他のメニューと一緒に鯨肉を売る食堂まで含めば70店」というほどの活況を呈しているといいます。

ロシア、アメリカ、カナダ、デンマーク領グリーンランドでも、先住民族(昔でいうエスキモー)による捕鯨が行われており、欧米からも認められていますが、日本の調査捕鯨などよりも遥かに多くの漁獲量があり(日本よりは頭数は少ないですが大型のクジラが中心です)、ホッキョククジラなどの絶滅が危惧されている状況です。 カリブ海セント・ヴィンセントおよびグレナディーン諸島国のベクウェイ島でもエスキモーと同じように土着民による捕鯨を行っていますが、何故かこちらの方は欧米から批判の対象とされています。
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以前はヨーロッパの国でも食べていましたが、現在は日本とカナダ北部のエスキモー民族の一部の国だけだそうです。

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クジラを食べる国は案外多いですよ



反捕鯨国のアメリカでさえ捕鯨をしているという何というミラクル矛盾な事実w
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鯨肉の主な消費国は、アイスランド、ノルウェーに日本を加えた3カ国です。

アイスランドやノルウェーは、日本向けの輸出もしています。 他にも、米国やロシア、デンマーク領のグリーンランドなどの先住民族、カリブ海の島国セントビンセント・グレナディーンやインドネシアにも鯨肉食の文化があります。
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他国は油を摂るのが目的です。

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