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JAL123便ボーイング747に普通400人以上なのに520人強乗せて御巣鷹山に墜落乗客520人て多すぎない?

質問者からの補足コメント

  • 400人以下です。

      補足日時:2021/06/14 17:44
gooドクター

A 回答 (5件)

事実上日本国内線限定のB747-SRという機種があったのです。



長距離国際線を前提にしたB747に対し、国内線用に普通席の割合を多くして定員数を稼いだ機材。
ネット上に残っている後期のJALシートマップによると、最前ブロック(クラスJ,27席)以外を普通席(538席)で埋めた国内線機材で合計565席。

ちなみに長距離ビジネス路線向け、エコノミーを最後列+2階席のみ(約200名)にして(ここに詰め込まれてたんですね...)残りをファースト+ビジネス(約100名)にした機材で定員300名くらい。
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この回答へのお礼

乾燥重量、燃料、人数、貨物、だと320人前後が理想的、詰込み過ぎた!

お礼日時:2021/06/14 21:17

ほとんどの人が知りませんが、日本の羽田空港の利用者ランキングは毎年(コロナの前は)5位ぐらいでした。



1980年代も同じで、当時はほぼ100%国内線でしたから、日本国内需要だけで世界ランキングの上位に入っているぐらい利用者が多かったのです。(ちなみに駅の利用者ランキングだと、50位ぐらいまでで日本の駅が8割を占めます)

なので、羽田に向かう航空便はどこも満席で、500人以上乗れる飛行機の需要があったのです。
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>400人以下です。



そんなに少ない747はありません。
貨物仕様は除きます。

524席の747もあり、JAL123便 は、そういった仕様だったのでしょう。
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500隻超える仕様もありますよ。



客室の幅や全長が飛躍的に広がったことを受け、日本国内線専用に開発され、日本航空がローンチカスタマーとなったSR-100型では、最大500席を超える座席数を設けることが可能となり、実際に全日空が500席以上を設定した。後に日本航空のみが導入した-300SR型や-100B/SUD型、日本航空と全日空のみが導入した-400D型では2階客室部分が延長され、約550席程度とさらに多くの客席を設けることが可能となった。
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機内空間を上手く使用したんでしょ...座席の前後を詰めるとか工夫する



その墜落する1週間前に甲子園の開会式見たいため搭乗しました
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