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今日新聞読んで思ったのですが、地震の時とかに家が何棟倒壊したとかいいますよね?
この「棟」って「むね」と読めばいいの?「とう」と読めばいいの?世間知らずですみません。

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A 回答 (3件)

とう 【棟】 (接尾)



助数詞。建物の数を数えるのに用いる。
「アパート一〇―が建つ広さ」

むね 【棟】(接尾)

助数詞。家・建物を数えるのに用いる。
「二―が全焼した」


とありますので、どちらも使えそうです。

違いとしては、家以外の大きな建物(マンションなど)を数える時には「とう」とよみ、一戸建てを含むときは「むね」になるのだと思います。

ニュースなどの災害では一戸建てを含む場合がほとんどですから、「むね」と呼ぶのだと思います。
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この回答へのお礼

なるほどぉ。いつも新聞で見かけるとどっちで読もうか迷います。どっちも使えるんですね。

お礼日時:2005/03/22 19:05

「むね」だと思います。

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この回答へのお礼

テレビだとむねですよね。

お礼日時:2005/03/22 19:06

家の戸数を数えるときは「とう」と読みます。



家の構造では「むね(棟)」「はり(梁)」などのように使います。
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この回答へのお礼

はりは字が違うので間違えませんが。
構造の問題ですか。

お礼日時:2005/03/22 19:07

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Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q「賜る」と「承る」の違い

辞書を調べても同じような意味のような気がするのですが、「賜る(たまわる)」と「承る(うけたまわる)」の違いって何ですか???

Aベストアンサー

違いを明確にするならば

賜る→「もらう」の謙譲語
承る→「聞く」の謙譲語

と思えばいいと思います。
なので、品物をもらう場合は
「賜る」と言いますが、「承る」とは言いませんね。
でも意見や助言などをもらう(聞く)場合は
どちらも可能ってことです。

Q同じ銀行で複数口座開設希望!できる!?

こんにちは。
できれば同じ銀行・同じ支店で、複数口座を開設したいのですが
可能でしょうか?
希望は「普通口座」  :3口座
   「定期預金口座」:1口座
   「貯蓄口座」  :2口座  以上6口座

中でも、最後にあげた「貯蓄口座」は毎月一定金額を貯蓄していくものではなく、好きなときに入金できて、好きなときに引き出しできて、それでもって残高に応じて普通預金より金利がいいものが希望です。
(そんなのあるかどうかわかんないですけど(^^;)
なければその分普通口座を開設したいと思います。

先日、りそな銀行で新規で口座を開設したのですがりそな銀行は一つしか口座は開設できませんと言われてしまいました。。

複数口座開設できる都市銀行を教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

●昔は、どこの銀行でも、「ご質問者様が、希望なさる支店」に、好きなだけ、「普通預金」の、口座開設が、できましたが、

現在では、「原則として、おひとり様、1店舗1口座」まで、しか、口座開設できないところが、ほとんどのようです。

「総合口座」は、ちがう支店であれば、開設できるところも、ありますが、「法令上、おひとり様、1口座」が、原則です。

「複数口座(同じ店舗に、2つ以上、「普通預金」を、持つこと)」については、「その支店サイドの、判断??」に、よりますが、
現在では、謝絶される傾向に、あります。

「架空口座対策」、「振り込め詐欺対策」、ならびに、「休眠口座対策」など、のためです。

さらに、「同じ銀行の、同じ店舗に、同一人が、2つ以上、普通預金を、開設」しますと、「口座相違」(間違って、ほかの口座に、入金されたり、引き落とし、がされることを、いいます。)・・などの、さまざまな、間違いや、トラブルの、もとにも、なりかねません。

また、同じ理由で、最近では、「住所地から、離れたところにある、店舗での、お口座開設」(たとえば、「大阪に、住所も、勤務先(通学先)も、あるにもかかわらず、新潟の支店で、口座を、開設する・・・」など、)も、謝絶される傾向に、あります。

はっきりいって、「りそな銀行」、「みずほ銀行」、・・・などは、
厳しいようです。

●昔は、どこの銀行でも、「ご質問者様が、希望なさる支店」に、好きなだけ、「普通預金」の、口座開設が、できましたが、

現在では、「原則として、おひとり様、1店舗1口座」まで、しか、口座開設できないところが、ほとんどのようです。

「総合口座」は、ちがう支店であれば、開設できるところも、ありますが、「法令上、おひとり様、1口座」が、原則です。

「複数口座(同じ店舗に、2つ以上、「普通預金」を、持つこと)」については、「その支店サイドの、判断??」に、よりますが、
現在では、...続きを読む

Q減少率の出し方

数学(算数)の問題なんですが、減少率の出し方がわかりません。

346000→330000の減少率が約4.3パーセントになるわけを教えてください

Aベストアンサー

増加率や減少率は、増加したり減少したりする前の量を基準(分母)にするのが、世の中での決まりごとです。
分子(主役)は増加した量や減少した量です。

割合は、(主役)÷(基準、全体など) です。

分子は16000
分母は346000
ですから、
16000÷346000 = 0.0462
100をかけて、4.6%です。

あれ? 合いませんね。
ですけど、考え方は上記のとおりです。

Qキーボードとシンセサイザーの違い

初歩的な質問ですが、キーボードとシンセサイザーの違いとはどういったものなんでしょうか?

出来ればシンセサイザーを使ったらどういったことができるのか具体的なことを教えていただくと助かります?

回答お待ちしております。

Aベストアンサー

シンセサイザーは定義的には音色を合成する装置で間違いないんですが、少々イメージしづらいですよね。
それに現在のあり方は定義とはちょっとずれてきていますので、ちょっと長くなりますが説明させていただきます。

音色を合成とは具体的にどういうことかというと、

波形を選ぶ(ノコギリ波、サイン波など)

フィルターで加工(高域をカットなど)

大まかにはこのようにして音色を作っていました。
ちなみに複数の波形を重ねることができる機種もあり、さまざまな音色を作ることが可能でした。
しかしどんな音色でも作ることができるわけではなく、ピアノの音を作ってもそれは所詮”ピアノっぽい音”でしかなく、完全シミュレートは不可能でした。

と、ここで「あれ、シンセサイザーってピアノの音出せるはずじゃ…?」と思ったと思います。
そうなんです。現在では上記の波形に実際の楽器の音を録音したものを選べる機種がシンセサイザーとして一般的になっています。
なので定義では音色を合成する装置なのに、初期搭載されている波形の充実により「音色を合成して作り出す」というニュアンスが薄れてしまい、それゆえに定義と実際のあり方にズレが生じ、シンセサイザーというものを理解しづらくさせていました。

前書きが長くなりましたが、質問の本題に戻ります。
電子キーボードとシンセサイザーの違いは定義的にいえば「音色を合成できるのがシンセサイザー、できないものが電子キーボード」です。
しかしもう少し現実的な説明をすると「多機能高性能で本格的な音楽製作・鍵盤演奏に特化したキーボード」であり、フィルターが付いており
、DTMの音源(後記)として使用できればシンセサイザーであるといえます。

またA No.1の方がおっしゃるようにシンセサイザーは鍵盤が付いているものが広く認識されているためキーボードの一種と思われがちですが、実際は音を作る音源部のことをシンセサイザーといいます。
なぜ鍵盤なのかというと音を出すにあたってのコントローラーに最も適していたのが鍵盤だからというだけの話ですね。
ですから音楽製作用に”鍵盤のないシンセサイザー”というものも実在します(例えばコレhttp://www.roland.co.jp/products/jp/Fantom-XR/index.html)。

できることは、鍵盤のあるものは鍵盤演奏です。
ただ演奏するだけではなく、あらかじめセットを組んでおけばスイッチひとつで音色を変えることができる(ピアノ→オルガンなど)、フィルターで音色を変化させながら演奏するなど、上げればきりがありませんが、いずれもただの電子キーボードでは不可能なものです。
他にはDTMの音源としての使用ですね。
簡単にいえばPCで「この音をこういうタイミング、長さで出せ!」という命令を組み、それをシンセサイザーに送って自動演奏させるいわゆる打ち込みという行為です。
現在プロの楽曲の中でも打ち込みは多用されており、ギター以外の楽器は全部打ち込みだったなんてこともザラです(クレジットに演奏者の名前がないパートがあるなどはドラムやベースであっても打ち込み)。
そう考えると音楽業界へのシンセサイザーの貢献は計り知れないものがあります。

あと最後になりますが、現在シンセサイザーと呼ばれる装置にも2種類あります。
ひとつは最初に紹介した音色を作り出すことに特化したアナログシンセサイザーです。
後記する実際の楽器の音色を波形に持ったデジタルシンセサイザーに圧されて一時期消えかけますが、最近では音色を作り出すということに再び注目が集まり、2000年ごろからデジタルの力でアナログシンセサイザーを再現したヴァーチャルアナログシンセサイザー(またはデジタルアナログシンセ)が登場しています。
アナログシンセといっても必ずしもアナログとは限らず、現在では音色を作り出すことに特化したものを便宜上アナログシンセサイザーと呼んでいます。

もう一方はデジタルシンセサイザーですね。
こちらはシンセサイザーというより多機能キーボードという認識をしたほうがわかりやすいかもしれません。
実際の楽器の音色を録音したものを波形に選ぶことが出来ます。

と、かつての自分と同じ疑問を持った方を拝見したのでつい長くなってしまいましたが、参考になれば幸いです。

シンセサイザーは定義的には音色を合成する装置で間違いないんですが、少々イメージしづらいですよね。
それに現在のあり方は定義とはちょっとずれてきていますので、ちょっと長くなりますが説明させていただきます。

音色を合成とは具体的にどういうことかというと、

波形を選ぶ(ノコギリ波、サイン波など)

フィルターで加工(高域をカットなど)

大まかにはこのようにして音色を作っていました。
ちなみに複数の波形を重ねることができる機種もあり、さまざまな音色を作ることが可能でした。
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