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退職後3年近く健康診断等をしていません。現在29歳で超のつく不摂生がつづいている為、一度検査をしたいと思います。
ですが、無職ですので診断によっては生活も出来なくなると思われます。(入院費・治療費につかえるお金が全くありません)
よって、生活保証の為に事前に加入するのに適する保険を教えてください。
 希望
●検査後、体に問題がなかった場合速やかに解約できる。
●審査期間等が短くすぐに加入できる。
●加入手続き後から保証開始までが早い。
●かかった入院費や治療費などがまかなえる。交通費や雑費もまかなえると助かります。
 それでは宜しくお願いします。

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A 回答 (4件)

まだ受け付けておられるようなので・・・。


peace39様が保険に加入しようとすれば、職業制限(無職)で引き受け不可にならない限りどんな保険でも加入はできますよ。ただ、加入できるのと支払いがされるのとは意味が違うので、『入れたけど支払いは拒絶された』になる危険性が高いこと(加入後2年以内の入院は調査が行われます)をお知らせしたかっただけなので、あしからず。
では、幸運を祈ります。
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この回答へのお礼

こんにちは。良くわかりました。支払われなければ意味がないものですしね。
とりあえず近々健康診断でも受けようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/06 11:39

再度お答えします。

Peace39さんは告知義務違反と詐欺無効とを理解しておられないようですね。簡単に説明すると『告知義務違反』は病気でありながらそのことを告知せず隠して保険に加入することです。保険とは健康な人が将来病気やケガなど予測できない事態になったときにみんなでお金を出し合って保護しあうものであります。健康診断に行く前に診断結果が悪かったとき等限定的な物をみんなで助け合っているのでは有りません。現に検査後身体に問題がなかったらすぐに解約するつもりであるならばなおさらです。個人の私利私欲のために保険に加入しているみんながお金を出し合ってるのではありません。対面販売でセールスマンと一度話をしてみれば良いでしょう。まっとうなセールスマンなら健康診断を受けてから話をしましょうと言うでしょう。あなたが求めているものは心情は理解できますが、残念ながら確信犯、告知義務違反ではなく詐欺無効(犯罪行為)と保険会社が認定しても仕方ない事例になります。保険は異常が無かった場合に加入。異常があった場合は市区町村の役所へ行って福祉制度を相談してください。
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この回答へのお礼

こんにちは。まず私は保険というのは、「万一のことがあった場合」に備える物だと思っています。
>『告知義務違反』
 今現在体調は良く隠すことはありません。
>『現に検査後身体に~解約するつもりで~。』
 継続したいのが本心です。金銭的に続けられないと思ったからです。
>『残念ながら確信犯』
 私が確信犯ならば保険へ加入する者は全て確信犯になりますよね、様々な理由があったとしても結局は遠かれ近かれ≪将来に不安があるから保険加入する≫わけでしょう 全く保険に頼らず自力でいける者、いこうとする者には必要ありませんよね と思うのですが。

そもそも保険加入時に全ての保険会社が【健康診断書を持参】とあれば従いますが。

結局、私が求めるような保険はないのでしょうか?
sag24-koujiさんの回答、色々と参考になります。ありがとうございます。

お礼日時:2005/03/29 16:00

たいへん申し上げにくいのですが、そのような考え方で保険に加入するのはやめておいたほうが良いと思います。


<検査後、体に問題がなかった場合速やかに解約できる。
では、検査後身体に問題があった場合は再検査、もしくは病院へ治療に行くことになりますね。結果、治療すべき病気が加入以前からのもと診断された場合、告知義務違反は問われるかどうかは微妙ですが、支払拒絶をされる可能性は十分に考えられます。診断書と言うものは、初診から問診、健康診断結果により来院と全て記載されてきます。治療するにあたり患者さんはできるだけしっかり治りたいと考えるのが普通で、色んな事を聞かれ(問診)正直に答えるのが常です。その内容が診断書に載ってきます。(後で、医者にそんな事は言ってないとおっしゃられる方も居ますが通りません)診断書の内容で告知義務違反に問われたり、支払拒絶になる可能性は高いと思われます。
 健康診断をお受けになって、『異常なし』と検査結果が出てから今後のために保険について相談されることをお勧めします。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
健康診断を受けて『異常あり』と結果が出た場合どうしたら良いのでしょうか?加入できるのですか?治療費は払えないと思います。

一度も通院したことのない病院へ検査に行っても診断書から告知義務違反は問われますか?

ちなみに体調は自覚症状もなく自分では調子の悪いところはわかりません(ありません)。

お礼日時:2005/03/29 01:33

こんにちは。



大変失礼ですが、「希望の保険」以前の問題として無職の方の場合ですと「契約不可」ということもあります。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。

就職する時に健康診断書を持ってきてとよくありますよね?
では 就職する為に健康診断を受けたら病気が見付かった。保険に加入できていないため治療費を払えず治療が受けられない。病気も治らない。就職も出来ない。イコール死ぬ。 ってことですよね?切ないですね 

アルバイトならば契約はできるのでしょうか?

お礼日時:2005/03/29 00:41

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Q申し込み後、保険開始の前の健康診断で異常の場合。

4月にがん保険に申し込みをし、加入がみとめられ、9月から保険適用が開始されることになったとします。
7月の健康診断で
「***の疑いあり:要精密検査」などという結果がでたとします。

そして10月に精密検査を受けた結果、
***に起因するがん、だということがわかりました。

この場合、がん保険は適用されるのでしょうか。
7月に、健康診断で要精密検査、とでたのであれば
その時点で保険会社にその旨を伝えなければ、告知義務違反になるのでしょうか?

Aベストアンサー

4月申し込み
7月健康診断
9月責任開始(保障開始)
10月がんと診断

という経緯だと思います。

まず、9月ということは、7月の時点で契約が成立、
3ヶ月待ちの期間が終わるのが9月と仮定します。
(仮定が崩れると、話は全く別になります)

さて、10月に確定診断が出たとして、
重要なことは、結果が出た日ではなく、
その検査をした日です。
検査をした日が、責任開始日の前ならば、
がん保険は無効です。
支払った保険料は全額、戻ってきます。
検査をした日が、責任開始日以降ならば、
がん保険は有効となります。

7月の健康診断を受けて、要再検査となったことは、
関係ありません。
保険会社への報告義務もありません。

ただし、責任開始日直後の確定診断なので、
徹底的に調査されると思ってください。
そのために、多少は、不快な思いをするかもしれませんが、
保険会社は契約者を疑っているのではなく、
「事実を知りたい」のですから、調査が入っても、
事実のみを伝えれば良いです。

決して、憶測や曖昧な記憶で答えてはいけません。
保険会社は、カルテなどの証拠と証言が一致するかどうかを
知りたいので、曖昧な記憶で一致しないことを言うと、
話がややこしくなるだけです。
覚えていないことは、覚えていないとはっきり言えば良い。

今回の件で特に問題になるのは、
健康診断の結果が出てから、受診するまでの期間の数ヶ月を
どうして開けていたのか? という点。
昨年の健康診断の結果はどうだったのか、という点。
などです。

4月申し込み
7月健康診断
9月責任開始(保障開始)
10月がんと診断

という経緯だと思います。

まず、9月ということは、7月の時点で契約が成立、
3ヶ月待ちの期間が終わるのが9月と仮定します。
(仮定が崩れると、話は全く別になります)

さて、10月に確定診断が出たとして、
重要なことは、結果が出た日ではなく、
その検査をした日です。
検査をした日が、責任開始日の前ならば、
がん保険は無効です。
支払った保険料は全額、戻ってきます。
検査をした日が、責任開始日以降ならば、
がん保険は...続きを読む

Q保険加入直後に病気が発覚した場合について

先日生命保険に加入したばかりの者です。気になったのでご存知の方教えてください。
生命保険加入直後に健康診断などで病気を指摘され(例えば癌)、
それが原因で最終的に死亡した場合、死亡保険金の支払いを拒否されるケースなどはあるのでしょうか?(告知書に嘘は記載していません)
人間ドックで検査予定なのですが、しばらく時間をおいた方が良いのでしょうか?医療保険程度の金額なら大したことはありませんが、死亡保険金は大きいので万が一の際心配です。

Aベストアンサー

例えばがん保険などは、3ヶ月間の免責期間がもうけてあったりします。
乳がんなど、自分で自覚症状がありながら、病院に行かないまま、
慌てて保険に加入する場合が考えられるためです。
医師の診断を受けていなければ、告知書に書く必要も無いので、
告知義務違反にも当たらないため、契約上、支払い対象となってしまいます。
そうなると、契約者間の公平が保たれませんし、
こういったケースが多発すれば、保険会社の存続が難しくなります。
それを防ぐための免責期間です。
ガンかもしれないと思いながら、三ヶ月も病院に行かない人はあまりいないと考えられますので。

ただ、通常の保険(対面販売)は、診査・申込・保険料入金が整った時点で、
保障が開始となりますので、その翌日に病気がわかったとしても、
問題なく支払われるのが普通です。
何らかの調査が入る可能性は高いですが、
不備が無ければ支払い拒否はできません。

通販の保険となると、書類の到着や口座引き落とし日の関係などで、
がん保険でなくても保障開始に一定の期日を必要とする場合があります。
確認されたほうが良いと思います。

また、その他共済や、一部の医療保険には、告知内容がどうであれ、
契約から1年以内に死亡した場合は、保障額を削減して支払うなど、
特定の条件がついている場合もありますので、注意が必要です。

例えばがん保険などは、3ヶ月間の免責期間がもうけてあったりします。
乳がんなど、自分で自覚症状がありながら、病院に行かないまま、
慌てて保険に加入する場合が考えられるためです。
医師の診断を受けていなければ、告知書に書く必要も無いので、
告知義務違反にも当たらないため、契約上、支払い対象となってしまいます。
そうなると、契約者間の公平が保たれませんし、
こういったケースが多発すれば、保険会社の存続が難しくなります。
それを防ぐための免責期間です。
ガンかもしれないと思いな...続きを読む


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