出産前後の痔にはご注意!

 こんにちは。とある英語のインタビュー記事を自分なりに訳しているのですが、『littile by little and bit by bit』とはどういう意味でしょうか??なにかことわざかと思い調べたのですがよくわかりません。
 少しずつがんばるというような意味でしょうか??
LITTLEとBITが同じような意味なのでよくわかりません。。。

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A 回答 (3件)

アメリカに36年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

これは、慣用句ともいえるlittle by littleとbit by bitと言う表現をandでつなげたもので、この全部がひとつの言い方ではないんですね。

両方とも、少しずつ、こつこつと、徐々に、とか言う意味でその前に来る動詞や文章全体によって日本語の訳を変えていけば良いです。 (がんばる、と言うフィーリングまでは入ってきません)

詳しく言えばこの二つ違いがないとはいえませんが、気にするほど違いはないと感じます。

つまり、同じフィーリングを持つ言い方をandを使って重ねて強調すると言う事として理解して良いと思います。 普通はどちらかの一つで使われます。

このようなbyを使って、少しずつ、のフィーリングを出す表現として、

時間であれば、minute by minute, hour by hour, day by day, ,,,,,,と時間の単位で「時間的に少しずつ」を表現します。

chapter by chapter, line by line, step by step, one by oneなども同じように、単位が使われた場合などは、~毎に、というような訳も使えます。

これらのbyを使う表現には、ずつ、毎、と言う事ですが、それらをしっかりと有効・有意義に使って、とか、いう、小さな達成感、を感じさせる言い方でもあるわけで、日本語では、こつこつと、と言う少しずつものにしながら、と言うのと同じフィーリングを持っているのです。 

ですから、訳として、あせらずに、少しずつではあるが確実に、と言う表現も使える事にもなるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。  (ご質問が皆さんの回答で解決しましたら締め切ってくださいね)
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この回答へのお礼

 すごくわかりました!!細かいフィーリングまで教えていただいてありがとうございます。36年間もすんでらっしゃるのですか。。自分は小学校時代を英語圏の国で過ごしましたが、当然細かいフィーリングまではみにつかなかったようです(笑)
 これから大学の英文科への進学がきまったのですが、このようなことまで理解できるようになりたいです。

 ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/28 13:40

どちらも同じ意味です。

littleとbitはどちらも付加算名詞に使います。可算名詞にはfewとminuteという単語が同様の関係でつかわれています。ちなみに同様の関係でfew minutesという連語もあります。minuteは「分」をあらわす単語とは発音が違い、「ミニュート」と発音します。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます!!参考になりました、

お礼日時:2005/03/28 13:35

どちらも「少しずつ」という意味ですので少しずつ少しずつと少し強調しているだけではないでしょうか。

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この回答へのお礼

ですよね。。しかしlittele bit という表現があるため微妙に違うのかとおもいまして、、(笑

お礼日時:2005/03/28 09:51

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QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

QDon't you~?とDo you~?の違いについて

Don't you~?とDo you~?の用法がよくわかりません。

例えば、Don't you have a toothache?(意味:歯が痛くはありませんか→歯が痛いのでしょう)ととあるプリントには載っているのですが、「歯が痛くはありませんか」から「歯が痛いのでしょう」への意味の移行がよくわかりません。

Don't you~?≒Do you~?の関係が成り立つのでしょうか?
Don't you~?の使い方がよくわかりません・・・。

Aベストアンサー

こんばんは

Don't you think so?
を例にとって考えると分かりやすいかも知れません。
「そう思いませんか?」と聞く人の気持ちの中には
(きっとあなたはそう思うでしょう/思うはずだ)
と、相手に対して、同意、確認、確信を求める心理があります。
例えば、日本語でも
「税金が高すぎるのです。そう思いませんか?」(ね?そう思うでしょう?)
「病は気からですよ。そう思いませんか?」(そう思うでしょう?)
「楽しんで生きた人が勝ちだ。そう思いませんか?」
(そう思いますよね?)
なので、
Don't you have a toothache?
「歯が痛くはないのですか?」(痛いでしょう?痛いですよね?)
と移行するのだと思います。
また、(文脈にもよりますが)
Can't you keep still?
「じっとしてられないの?」→(じっとしてなさい)
のように叱責への移行もあります。


参考まで

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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Q~もまた・・・だ。(also, too, as well)

こんにちは。いつもお世話になっています。
「~もまた・・・だ。」という表現で「also, too, as well」は同じ意味合いですか?表現の内容によっては使い分けるのでしょうか?
また、常に「tooとas well」は文末で用い、「also」は主語のあとに置くものなんでしょうか?

例1)彼もまたそう思っていた。(=彼もまた(僕と同じように)そう思っていた。)
→(1)He was thinking it too.
 (2) He was also thinking it.
 (3)He was thinking it as well.
どれが一番きれいな英文ですか?

例2)あなたもあの映画を観たの?(=あなたも、(僕と同じ映画を)観たのですか?)
→(1)Did you watch that movie too?
 (2)Did you watch that movie as well?
 (3)Did you also watch that movie?

英語勉強中なので、分かりやすく教えて頂けると幸いです。また、文法や表現の間違いがあれば指摘して頂けると私自身勉強になりますので宜しくお願いします。

こんにちは。いつもお世話になっています。
「~もまた・・・だ。」という表現で「also, too, as well」は同じ意味合いですか?表現の内容によっては使い分けるのでしょうか?
また、常に「tooとas well」は文末で用い、「also」は主語のあとに置くものなんでしょうか?

例1)彼もまたそう思っていた。(=彼もまた(僕と同じように)そう思っていた。)
→(1)He was thinking it too.
 (2) He was also thinking it.
 (3)He was thinking it as well.
どれが一番きれいな英文ですか?

例2)あな...続きを読む

Aベストアンサー

まず、意味合いは大体同じような感じじゃないのかなぁ?、と思います。
敢えて言うならalsoは少し堅い感じがしてtooの方は口語的というか、それぐらいの違いしか意識したことはありません。
ただ、各副詞(句)の位置に関してはちょっと違いますね。
副詞というのは文全体・形容詞・動詞・一部の他の副詞などに対して修飾する語句ですので、文頭、文末、動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)、修飾したい語句のそば、のようにそれだけ挿入位置に関しては幅があります。
これは別に自由に好き勝手に置いていいのではなく、何をどの部分を修飾したいのかによっても変わり得ます。

・also
通常は「動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)」に挿入されます。主語の後というわけではありません。
ただ、一般的に主語のあとに動詞が来ることから「主語の後」のように見えるかも知れませんが^_^;
しかし、文頭に来て文全体を修飾して「しかも、その上」という意味になったり、強調的に文末に置くこともあります。
また、意味の違いによる誤解が生まれる文章ではアクセントの有無に頼らないと区別できないことがあります。
(例)He also went to China.
「彼"も"中国に行った」のか「彼は中国に"も"行った」のか分かりにくい。
質問者さんが示された例1でもheにかかってるのかitにかかってるのかと迷えなくもないですよね?(この場合は普通はheの方だと思うでしょうが…)
しかし、例2などはまさにyouなのかmovieなのかどちらか紛らわしいですね。
・too
文末(というか節も含むかな?)に置くことが多いが、上記のalsoの時のような意味のはき違えがおこる時には修飾したい語句の直後に置きます。
(例)He,too,went to China.とHe went to China,too.のように。
尚、カンマの有無について付けないこともあるようですが、書き言葉に於いて特に意味のはき違いを避けたい時にはつけます。次のような例では必ず付けます。
(例)He,too,often goes to China.
カンマがある場合は「彼"も"しょっちゅう中国に行く」となり、ない場合は「彼はしょっちゅう中国に行き"すぎる"」となり文意がかなり変わります。
・as wellに関してはtooに近い使い方な気がしますが詳しい方にお任せします^_^;

まず、意味合いは大体同じような感じじゃないのかなぁ?、と思います。
敢えて言うならalsoは少し堅い感じがしてtooの方は口語的というか、それぐらいの違いしか意識したことはありません。
ただ、各副詞(句)の位置に関してはちょっと違いますね。
副詞というのは文全体・形容詞・動詞・一部の他の副詞などに対して修飾する語句ですので、文頭、文末、動詞の前(be動詞・助動詞がある時はその後)、修飾したい語句のそば、のようにそれだけ挿入位置に関しては幅があります。
これは別に自由に好き勝手に置いてい...続きを読む

Qby farとso farがそういった意味になる理由

by farが最上級を強める意味に、
so farが「今までのところ」という意味になる理由がよく分かりません。
教えてください。

Aベストアンサー

 まず,far という語は,日本語の「はるか」に通ずるところがあり,「距離が遠い,遠く」の他に,時間的に「遠く(未来にも過去にも)」,程度が高いことを表し,「ずっと,大いに」という意味になります。
 by には,「~だけ,~分,~の差で」という「程度・差異」を表す用法があります。by far の by はおそらくこの用法だと思います。すなわち,by far で,「比べてみて,その差が大きい」ということを表していると思います。by の後に副詞 far が来ていることの説明はできませんが,そこはイディオム化しているということだと思います。
 so far の so は「それほど」という程度,あるいは「この程度まで」という限界を表していると思います。far は時間的に「遠く」の意味で,過去のある時点から,未来へ向けて「現在という時点まで遠く」ということで,「今までのところ」という意味になるのだと思います。

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。


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